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[C H2] 声優買い。十数年前の運ゲーを思わせる難易度。
おそらく誰も投票しないだろうが、心に残った作品
[C H4] 亜紀ちゃんとステラのあまりの可愛さに萌え転がったんだけど、巫女ルートは短すぎでちょっと不満
しかし10人の攻略対象と「ぼくのかんがえたさいきょうのエロゲ声優」的なCVラインナップはまさに圧巻
最近あんまりでなくなった日向裕羅さんの声を聞けただけでも個人的には大満足です
[C,H1] キャラが多いだけではなく、要所をきちんと抑えているのでキャラゲーとしては万全
何買おうか悩んでるならとりあえずこれ買っとけば良い、という無難な作品
[H3] 力の塔バンザイ!
織姫√はどれも学園の秘密がメインになってしまい、キャラを
生かしきれてないと感じた、しいて言えば葵ちゃんがマシ。
さくらちゃんが結構好きなんだけど人気無いなぁw
[+1C H3] ここの会社の絵師はかなり好み。
ルート本命は決まっていても、各塔を回るうちに揺らいでしまった。
非常にキャラがいい作品でした。
[C,H3] エロゲメーカーの3作目は一つの分岐点かもしれませんが、フルプライス3作目の
77は攻略対象が10人と豪勢です。OPムービーとOP曲の"STAR LEGEND"が良い。
シェアワールドにトゥルーシナリオ装備という渦巻の方針も気に入ってます。
作法に則って、体験版公開後に工作板でスレ建てできたというのもあって、
思い入れはひとしおだったり。
お気に入りヒロインは常葉美紀。ステラも捨てがたいですが。
[C H3] ヒロイン10人なのは良かったが多すぎて一部シナリオには不満 下手なシリアスいらね
ぜひMagusTaleの路線に戻して欲しいところ 絵はてんまそ、水鏡氏ともにいい!
[+1 C H4] 絵師&声優買いした作品。
攻略キャラが多いので、その分好きな絵師さんのキャラも多く
見れるお得感が◎
OPムービーもすごく良かった。
[+1C H3] ここの会社の絵師はかなり好み。
ルート本命は決まっていても、各塔を回るうちに揺らいでしまった。
非常にキャラがいい作品でした。
[H3C] まさかの10人ヒロインwそれが良かった面もあるけども・・・ やっぱり一部のシナリオが薄いもうちょっと減らしてそのぶん増やしていいんじゃないかな?
後声優は豪華の一言に尽きる
[H3C] まさかの10人ヒロインwそれが良かった面もあるけども・・・ やっぱり一部のシナリオが薄いもうちょっと減らしてそのぶん増やしていいんじゃないかな?
後声優は豪華の一言に尽きる
[C H2] キャラゲーで絵ゲーです、それだけです。しかしヒロインが10人いるのは評価します。
予想以上にくぅがつぼでした。凡作と言われているのは納得できる出来ですが、ヒロインの魅力は感じられました。
主人公が個人的にダメ、前作のMagusTaleの主人公がよかっただけに残念でした、よって加点は無しです。
[H2] 当たりとハズレの差が激しい。攻略キャラ10人は長所じゃなく欠点だと思うんだ
原画2人いるならキャラ3人ずつくらいで良かったのに
[C,H3] ツンデレがツンデレをプールに突き落として「助けて欲しいの?ワンとお鳴きなさい」
なんてステキなシチュエーション。
[C H3] キャラゲーオブキャラゲー。
ヒロイン多し。しかもみんな魅力的。
もっと嫉妬とか殺伐とした話になるかと思ったら明るい話しでよかったです。
[+1C H3] ここの会社の絵師はかなり好み。
ルート本命は決まっていても、各塔を回るうちに揺らいでしまった。
非常にキャラがいい作品でした。
[C H3] ラストの隠れキャラ的な少女のところか結構うまく描いていた。
ラスボスはちょっとあれだけどそれなりに楽しんだ作品。
[C H3]
[H2] もう少しヒロイン絞ったほうが良かったと思う
キャラ同士の掛け合いは結構楽しかった
[+1] http://festival-soft.com/
元々ルートごとに分割販売してたらしいが、完成版で始めてやったので同人ゲーの値段で大作ゲー以上のボリュームが
ありかなり満足。各ルートの敵キャラが最終ルートでどんどん仲間になって敵組織と全面対決とかはベタですが燃えました。
無能力の一般人のヒロインが機転で敵を倒す温子ルートも好きです。
[S,H4] DarkBlueのヌルさを見ると、和泉も規制の影響でパワーダウンしたかなと思った。
完全復活を祈って規制前最後の作品に一票。シナリオに投票したが、絵も声優の頑張りっぷりも良かった。
[+1] 流石バルドの一言に尽きる作品、ここまでアクション性の高いエロゲはバルド以外に無いと思う。
バトルを自分で操作することで甲さんの強さを実感できる、テキストだけでは味わえない爽快さ。
このような遊べるエロゲにありがちなシナリオがつまらない、ということは無い。
Dive1終わった後のワクワク感からするとDive2の終わりは少し物足りなかったが手堅く纏めてあって良かった。
一番お気に入りのキャラはレインだが、完結しているDive2の方に+2。
[+1 H2] 分売商法の時点で戯画マインだと思ったのに…ギガマインが武器で使えてくやしい…
伏線回収が少々残念だった点もあるけどここまで盛り上がったエロゲは初めて
システム、演出も洗練されてて個人的にはバルフォを超えたと感じる傑作でした
これからもがんばってくれバルドチーム
[+1 P H2]
[+1,M,H2] ゲーム性に関してのコメントは多いと思うので私は音楽を押したい
OPのRestoration〜沈黙の空〜、挿入歌のパラダイムシフトともに良曲で歌詞の1フレーズ1フレーズに意味がこめられており、プレイ後に歌詞を見直すと上手く作られているなと感心する
シナリオ一番のお気に入りは菜乃葉ルートだが一番熱かったのは千夏との戦闘
[+1] BALDRシリーズ初プレイだったため、少し難解そうな設定で大丈夫か?と思ってたがそこまで問題ありません。
序盤はCDF、GOAT、ドミニオン等様々な組織が出てくるためどの組織がどんな主義なのかとかごっちゃになってしまうかもしれないが、進めていけば自ずと理解できる。
この作品ではヒロイン一人一人がしっかりとした信念を持っているところがよく描けていたと感じた。
昔の親友なので戦いたくありません、和解しましょう、みたいな甘い展開は無く、戦いたくは無いがお互いの信念を曲げないために戦う。
皆願っていることは同じはずなのに傷つけ合わなければいけない、背負っているものが大きいからこそ引くことができない、そんな人々の描写が良くできていたと思う。
BALDRならではの戦闘システムも物語を盛り上げるのに一役買っていたと言える。
やはり、自分で操作して敵をどんどん倒していくことで主人公の強さを体感できて戦闘シーンでも自然と熱くなれる。
全体的な展開としては無難だなと感じたが、プレイ後に謎は殆ど残らず、綺麗にまとまっている。
個人的に一番お気に入りなのはレイン√、クールな女性は好みです。
[+2,P,H2]
[+1 S H2]
[+2,M,H3] 「あのねっ、ニラはねっ……!栄養価が高くてっ、お腹に優しいんだよっ!!」
ニラかわいいよニラ。レインが人気あるけど、個人的には声優補正込みで菜ノ葉が好きです。
菜ノ葉ノーマルENDはどう見てもバッドENDです、本当にありがとうございました。トラウマです。
バトルでは千夏のイジオペが凄くいやらしいです。エロス的な意味ではなく、妨害が。…千夏は可愛いけど。
音楽はOP曲もOP曲のEDアレンジも好きだったなー。パラダイムシフトも好きだしホントいい曲ばっかり。
1コーラスしかないパラダイムシフトを聞き終わるまでに敵を撃破した人は多いはず、ボスの弱さ的に。
[H4]
[+1,M,H4] ちょっと古くさいBGMではあるものの耳に残ります。
遊び込める作品で繰り返しに耐えうる曲作りは評価に値します。
戦闘ほっといてBGM聞き込んでしまうこともしばしば。
なおDive2は未プレイです。
[+1,P,H2] 初めてバルドシリーズをプレイでしたが、アクションがすごく楽しい。
時間を忘れてプレイしたのは久しぶりで、とても楽しませていただきました。
あとレインの可愛さがやばいです。ほのか様最高!
[P H2] ご存知、バルドシリーズの最新作。
まだ未完結なためかバルドフォースに比べると見劣りするが、
シナリオとアクションの相乗による盛り上がりは健在。
Lv1兵器のみでアクロバティックなコンボを創り出すのも楽しい。
現在Dive2をプレイ中だが、投票期限までにクリアできなさそうなのが残念。
[+1,P,H3] 個人的な2009年のトップバッターの印象。
このゲームたる部分であるACTパートはもちろんのこと、SFでありながらどこか身近に感じる世界で週を重ねる毎に謎を増すシナリオ、美麗な原画&メカグラフィック、
様々なシーンを演出する豊富な種類の音楽、快適なシステム回り等、あらゆる要素を売りに出来るその完成度は見事。
シナリオの謎は考えてる間が一番個人的に楽しかったので、Dive2発売までのワクワクを維持してくれたこっちに加点。
[P H2] フォース以来のプレイでしたが流石の出来。
操作の微妙な違いに最初は戸惑いましたが、慣れるとこちらのが良いと思いました。
分割されていなければ加点2にしたかったところ。
[+1,P,H4] これだけ遊べるエロゲはそうそう無い。分割の不満はボリュームで納得してしまったw加点はレイン分
規制前だったので陵辱があってよかった。これがないと時間制限に緊迫感が生まれない
[+1,S,H2] バルドシリーズは初めてのプレイでした。
最初は、この手の戦闘アクション系に不慣れだったためかなり手こずらされましたが、新しい武装を手に入れ、強化していく中で
自分のような初心者でもつなげられるようなコンボを模索するのが楽しくなっていきました。
特にフォースクラッシュで敵を倒したときの爽快感は大きいですね。
世間ではレインの人気が一番のようですが、お気に入りのキャラクターは菜乃葉です…マイノリティーっぽいですけど。
アグミオン最強だと思うんですよね。あとロリ千夏もすごくいいと思います。
シナリオの点から見ればやはり一番好みなのは菜乃葉のグッドエンドでしょうか。
最後の美麗なCGを見たときはグッと来るものがありました。
Dive2は未だプレイ中です、記憶遡行が面倒なのでゆっくりしか進められません…orz
[+1,P,H3] 千夏目当てだったけど…レイン可愛すぎ。あんな部下を私に下さい…。
ゲーム性については言うまでもないですね。Diveのシーンなど、細部まで作り込まれているのもいいです。
√ごとに解放される新事実、もう少しやろうもう少しやろうで気づけば午前4時…プレイした方なら
あると思います。前編だけあってボスは最後まで弱いですが、Dive2を買いたくなること間違いなし。
何だかんだで相性のいい(!?)レインと千夏の関係も好きです。ジルベルトはゲンハ様を超えられず!
音楽は下記Dive2あわせ、ボーカル曲4曲全てGOOD!しかし、やっぱりゲーム性を推さざるを得ない…!
[P,H3] だいたい上記と同じです。 お気に入りはレイン。
[P,H1] 前作のフォースが面白かったため購入してプレイ。アクションは苦手だけど戦闘に爽快感があり楽しめた。
BGMとテキストの魅せ方が上手くてラストバトルは燃え上がった。
[+2 S H2] 何はともあれ、60時間以上熱中したエロゲはこれまで無かった。
dive2入れたら100時間越えてるけど・・・
もうこれに尽きると思う。
アクションは正直苦手なので、たまにみるコンボムービーのような真似は逆立ちしてもできないが
狙った通りのコンボが決まった爽快感は演出も相まって異常。
更にシナリオも先が気になって仕方がないとくればこの評価をせざるを得なかった。
あとレインはかわいい。レインは正義。
[P,H1]
[P,H1]
[P,H1]
[P,H1]
[P H4]
[P,H1]
[+1,P,H3] 推奨スペックが高いので、プレイ出来ない人が多いかもしれない本作。
ちなみに、公式推奨スペック程度では快適なプレイは厳しい、一部戦闘で重くなる。
出来ればメモリは4G積んでおきたい。OSがXPであれば2Gでも大丈夫であろう。
なお、評価は制作チームの作品に対する思いを私的に解釈した上で行う。
このシリーズはバルドフォース(EXE)もプレイ済みだが私的にはこちらが上だ。
基本的に古い作品には思い出補正をかけるがこの出来であればその補正をも上回る。
シナリオはDive1で想像させられるものは所謂ループもの(ダイスの目などから)だが、
それをDive2では見事に裏切ってくれた。各ヒロインのルートを"実は全て夢"という
投げやりな扱いにしなかったことも評価に値する。分割してユーザーに考えさせる期間を
与えた以上、予想通りに全てうまくいくのは他者はともかく私的には納得できないからだ。
没入や強制離脱など、シーンのつなぎ目までこだわった演出にも称賛を送りたい。
ロード時間も楽しませる…制作チームはその辺に理解があるのだろう。
キャラに関してはレイン、真の2人がシナリオを通して気に入った。レインは主人公の部下
ということもあり、全てのルートで活躍するが、どのルートであれ嫌いになれない魅力あふれる
キャラであった。肝心の本人のルートは初っ端ということもあり、少々内容が薄いのだが
それでも好きになれる。真が好きな理由も多々あるのだが、端的に言えば私がロリコンだからだ。
悪役のジルベルトは最初ただの小物かと思っていたが、最終的には光が当たることになり良かった。
とあるシーンでは「お前が言うな」と言いたくなったり、どこぞのAAのネタにされそうなシーンが
あったりと、とにかくサブキャラの中で際立っていた。ちなみにサブキャラの中での次点は阿南だ。
いい味を出していた。しかし、フォースのゲンハの壁は厚く、破るとまではいかなかった。
(続く)
[S H3]
[S H3]
[P,H3] 陵辱はいいものだ・・・と思いそうになったw
アクションの完成度、楽しさは言うまでもないだろう。
[+1 P H3] 前作BALDR FORCEからおよそ7年ぶりのBALDRシリーズ完全新作(まあ間にEXEやDS、Re-Actionだのありましたがw)
俄然期待度は高まってたのですが分割と聞いて少々ガッカリ
しかし、いざ発売してみればそんなことは全然関係無い最高の作品でした
いつもの武装の開発に加え、プラグインシステムを使った機体強化は強くなってるという実感が得られて面白かったですね
シナリオもしっかり作りこまれておりヒロイン達も魅力的で言うこと無し
しかしあの時間制限手抜きエロはどうなのよw
[+1 P H2]
[+1,P,H2] Dive2とは違ってこちらはアクション面で散々楽しみました
時間で陵辱の進行が変わったり、何段階かの隔壁守って闘ったり
アクション部分のバリエーションが多くて楽しかったです
シナリオもTRUEとBADで両極端な展開でやはりバリエーションに富んでました
その辺り、END数の違いも考慮すると楽しかったのはこっちですが
全体としてまとめた時に、話として楽しかったのはDive2かな?
ということで2の方に+1しておきます
[+2,S,H3] レインのCVが井村屋ほのかさんってだけで購入決定。
やっぱり凛々しい井村屋さんボイスって最高ですよね。
それでいて慌てたり妬いたりしちゃってもう中尉ってば脳汁出ちゃいます。
「急がないとレインの下着が溶けちゃううううう!」のシーンとか
いやもう頑張りましたよ。あのときの俺には神が乗り移ってたね。
でも、ちゃんと後でちんたらちんたら敵倒してCG回収したのは実は秘密なんだ。
「中尉!助けてください!」、「あーあと1分待っててー」
ごめんよおおおおおおおおおおれいんんんんんんんんんんんん!!!
ん?ゲームそのものの話?
遊びまくったに決まってんじゃないですかw
デュアルハーケンが俺のお気に入り装備です。
・・・とかいいつつも、千夏や菜ノ葉ルートも
燃える展開、鬱な展開、ハッピーエンド、色々と楽しませて貰いました。
伏線のばらまき具合もDive2に期待するという意味で良いスパイスになりました。
[P,H1]
[+1] 分割という事だったけどやってみたら納得の行くシナリオの量だった。
ACTゲームとしても遊べるように作ってあるのは流石というべきか。
[+1 P H3] 言いたいことは上と被ってるので省略。
Hの差は陵辱があるか否かの差です。
[+1 P H3] 言いたいことは上と被ってるので省略。
Hの差は陵辱があるか否かの差です。
[S H3] 分割されて先行発売されたが、ボリューム的には十分。ロリ千夏は正義。
[+1 P H5] 評判が良かったので買ってやってみました。
アクション苦手だけどこれは面白かったです!
ストーリーも続きの展開が気になって時間を忘れてプレイしました。
システム面でも非常によく細部まで作りこまれててこれもgood。
[+1 M H2] Dive2の印象で上書きされてしまっているが、
RestorationとパラダイムシフトはそれぞれKOTOKOと片霧烈火の良さが存分に出た素晴らしい曲だと思う。
Dive2ほどではなくても千夏ルートの長官戦は熱かった。
霧島レインは久しぶりにグッときたヒロインだったなぁ。
[+1 P H2]
[P H2] 待ちに待ったバルドシリーズの正統な続編、その期待に反しない出来だった
分割騒ぎで不安はあったもののDive1だけでプレイ時間20時間強というボリュームで安心した
前編ということで肝心の伏線は張るだけで終わっているが
ヒロインとの話はきちんと描いているのでその点は良かった
「戦争の雌犬」かつ「中尉の忠犬」なレインにやられた。俺の中で井村屋株大幅アップ
コンボを組める楽しさも健在。サバイバルをやれば100時間は楽しめる
[P H2] シリーズのファンなのでプレイ。Dive2は時間の都合とパッチを警戒して積み中。
正統なシリーズ続編といった感じで、流石にゲーム部分は一級品で文句無し。
シナリオに関しても程よくまとまっていて面白かったが、回想部分はやや冗長に感じた。
欠点を挙げるなら、回想シーンにおいても機体が出る場面で、スキップ機能が毎回解除されてしまうこと。
この不親切な仕様+パッチによる後出し経験値調整さえ無ければ加点して評価するぐらい良いゲームだった。
[+1 S H4] やはり1あっての2なのでこちらも投票。去年の発表当時のHPを見て後の
分割商法よりも「戯画やらかした」と思ってしまったのは今ではいい思い出。
各ヒロインの魅力を生かしたシナリオにより、ルートは3つしかないものの、
謎とボリュームがあり、2への期待と安心感が膨らんだ作品でした。
あと、なぜか1の方が陵辱的によかったのと声優さんの絶叫シーンがエロかったので
エロ高めにしています。
[+1,P,H3] バルドは2作品にわかれるのか・・・
待ちに待ったバルドの続編、期待通りかなり面白かったです。
Forceと同じ戦闘システムは相変わらず秀逸。今回はコンボ系が優遇されてたかな。
シナリオはちょっと平凡かな、それでも面白かったけど。
お気に入りはレイン。一途な令嬢。
[+1 S H3] 大体は上と同じです。
分割商法に関しては少々危惧してましたがDIVE1のボリュームがそこそこあったことと
分割することでDIVE1のシステムの反省点をDIVE2のシステムを改善したので悪くは無かった。
[+1 P H3]
[+1,P,H1] バルフォの感動から時間が立ってたし、リベリオンの悪夢もあり、あまり興味なかったんですが…。
やってみたら面白いこと面白いこと。
ストーリーの見せ方も流石に上手く飽きずにやれるんですが、悪役が小物すぎる&しつこいのが…。
もっと味のある敵が出たら良かったんですけどね。
DIVE2ではそれが解消されるどころかさらに減ったので、DIVE1だけにしときます。
まあ初っ端のレインが良すぎて他に期待しすぎたのかな。
エロは完全にオマケ状態でした。
[+1G H2] 千夏が。 レインが犯られてりゃパーフェクト
[P H2] やはり特筆すべきはアクションが面白かった
もはや語られすぎてあえて書くこともない気がするけど、レインルートをプレイしてるとき
一番ワクテカしていられたのはきっと自分だけじゃないはず
そういう理由で評価はDive1のみ
[+1 P H3]
[+1 P H3]
[+2,P,H3] 感想
Dive2よりDive1を評価。
1年通じて遊べたことを考えると、分割もむしろ評価してもいいとさえ思えた。
[+2 M H2]
[P H3]
[+1,P] 気持ち的にはDive1+Dive2に投票なつもりで。
個人的にはDive1+Dive2で1作品としか思えないので。。。
+1加点はDive2の分ということで。
Dive1のヒロイン3人のシナリオに、Dive2の3人のシナリオが
1つも勝てなかったので、Dive1の方に投票。
アクションはDive2の方が全然面白かったです。
コンボ苦手なので、長距離武器しか使ってないヘタレですが。
[+1,P,H2]
[+2P H3]
[+2 S H2] この作品で去年は楽しませてもらったという印象
久々にプレイ時間が100時間を越えたゲーム
[+1,P] 燃えるACTゲーム、武器を育てるのもサバイバルやり込むのも面白いが
何よりいいのは物語終盤での挿入歌ありバトルです。
もう燃えざるおえないw
ただバルフォの頃より悪役に魅力がねぇ…大仏はまだプレイ中なので評価せず
[P H3] Dive2と合わせて2009年でぶっちぎりでとにかくやり込んだ作品
分割についてもプレイしていればいつのまにやら全く気にならなくなるボリュームだった
アクションはあまり得意ではなかったものの時間を忘れるほどプレイしてしまった
シナリオに関しても早く続きを読みたいを思わせるだけのものがあった
[P,H3] シナリオとしてはEXEよりもいいできだった。敵が小物ばっかりだったという欠点はあったがその分ヒロインの質はこっちが上
というかレイン最高。盲従の相棒って感じがすごくいい。アクション部分は最初楽しいがDive2ではもう飽きる
[+1,P,H2] TEAM BALDRHEADの7年振りの完全新作。
BALDR初の分割商法は不安要素だったけど、その不安を払拭してお釣りが来るぐらいの期待感を煽らせる出来だった。
[+2 S H2] この作品で去年は楽しませてもらったという印象
久々にプレイ時間が100時間を越えたゲーム
[+1 P H3] 詳しくは下に。こっちの方にポイントをいれてるのはレイン補正+大仏待ちwktk補正。
[P H1] まあ分割だからこっちにはプラス点無しってことで
高性能サポーターレインが攻略できるのがいいですね
[+1,P] 燃えるACTゲーム、武器を育てるのもサバイバルやり込むのも面白いが
何よりいいのは物語終盤での挿入歌ありバトルです。
戦闘システムはアクションが苦手な人でも勝てるようなバランス調整もされている。
シナリオ・キャラクター・BGMも水準が高く、長時間のやり込みも可能でたくさん遊べるのが素晴らしい。
[+1 P H3]
[,P,H4] 販売前の情報誌やWEB情報では学園物と書かれていて驚いたのはいい思い出。
レインルートで潜脳相手が菜っ葉だったことや千夏の義体などの驚きや菜ノ葉Normalエンドなど鬱になれる話もさすがバルドだと思った。
分割で伏線がほとんど回収されていなかったが今後の展開を予想したりと楽しめたので苦にはならなかった。
H4なのは、菜っ葉の凌辱がツボだったからです。
[P H1] 待ち望んでいたバルドシリーズの新作、の前編。
武器の強弱の差が結構大きいが、それでもやはり戦闘は面白い。
練習モードでコンボを考えてるうちに一時間くらい過ぎるのはザラ。
一部シナリオでの主人公の首尾一貫の無さは気になるところ。
十分楽しめたので分割も気にならなかった。
[P H3]
[+1,P] 燃えるACTゲーム、武器を育てるのもサバイバルやり込むのも面白いが
何よりいいのは物語終盤での挿入歌ありバトルです。
戦闘システムはアクションが苦手な人でも勝てるようなバランス調整もされている。
シナリオ・キャラクター・BGMも水準が高く、長時間のやり込みも可能でたくさん遊べるのが素晴らしい。
[+1P H2]
[+1,P,H3] 待ちに待ったバルドシリーズ新作、買った次の日には千夏ルートクリアして
戦歴埋めたり武器育てたり、伏線のまとめまで作ってたりしてたらいつの間にか18周もしてた。
この時点ではループ物と信じて疑わなかった。
[P H2] 2つで1つの今作品。あくまでつなぎのシナリオといった感じ。
敵はなりてくると物足りなくDive2には劣るところ。
[P H2]
[+1,P,H2] 最初は本編でもバズーカとミサイルランチャーに頼り切っての初心者丸出しの戦闘だったが、
次第にコンボを考えて練習を重ねるうちにサバイバルでSaveを退避させないで
100ぐらいは突破できるぐらいの腕前に。とにかく猿のように遊びまくった。
[+1 P H2] アクションはあまり得意じゃないんだけど前作と評判が良かったから購入。
DIVE2も合わせて一番好きなヒロインはレインだな〜。
ジルベルトは小物って印象しかないので、もうちょっと頑張ってもらいたかったな。
[+1P H2] アクションパートが楽しいし、ヒロインもレインを筆頭にすごく魅力的でした。
Dive1の方が好きなヒロインが多かったのと新鮮な気持で楽しめたのでこちらに投票。
最近の戯画は、マイン率低めでちょっとつまらない。
これだけ遊べてボリュームが有れば、分割も充分に納得がいきます。
[S,H2]
[+1,P,H3] 遊んだ時間なら2より1の方が上だったりする。
菜ノ葉ルートの隔壁防衛戦は何度やっても楽しい。
[+1,P,H2] シナリオチャート埋めと武器育成のために15周は本編をプレイ、
サバイバルとのプレイ時間合わせれば120時間ぐらい遊んだ。
挿入歌が流れる親父との戦闘は熱かった。長官?記憶にございません。
[P H2]
[+1,P,H2] バルドフォースの正統進化系ですね。 評価点はゲーム性に入れましたが、SF好きなので
シナリオについてもかなり高く評価しています。バルねこスカイマダー?
[+1,M,H3] ↓に1&2まとめて感想
[P H2]
[+1]
[MP,H2] これだけのボリュームなんだ!分割されても仕方がない。
DIVE2発売後に評価が良いと聞いて中古で買ったのですが、新品で買って貢ぎたかった…!
戦闘などの要素が多いのに、システム面についても不自由しなかったのも凄いと思います。
[P H2]
[+1P H3] 2も評価したかったが1しかやり終わってないので1のみの評価、
シナリオはとても面白かったし、バルドシリーズは初めてだったが、バトルシーンが非常によくできていた。
エロゲ歴: 1年
重要購入基準:シナリオライター、評判
[+1,P,H2] 前作が大好きだったので購入、ほぼ期待に応えてくれた
相変わらずアクションパートの面白さは抜けているし武装のカスタマイズも楽しい
残念なのはバルドフォースほど敵の魅力が無かったことと陵辱要素が減ったこと
[+2,C,H2] 前作のリベリオンがまさかの地雷で絶望したけど、今作でバルドチームが本気を出した時の
実力を改めて実感、エロ以外のあらゆる面が高水準でまとまってる。
こっちの方が加点高いのはレインの分。
[+1,P,H3] 待ちに待ったチームバルドヘッドの新作、トライアル体験版とのプレイ時間合わせれば
150時間は遊んでる。バルドフォースをプレイした時は遠距離攻撃中心だったが
今作はだいぶ近距離コンボしやすくなってて良かった。
[+2 P H2] 販促ムービー・ボーカル曲・BGM・戦闘パート・戯画システムも良好。
要求スペックが若干ハードルになってる感はあるけど、それでもオススメしたい1本。
加点はレイン分です。一途さが表れてるレインノーマルEDは何気に大好き。
[+2.P,H3] 千夏が一番好みのキャラなのでDive1の方が好き。
話自体は菜ノ葉ルートが1番良かった。
先生の出番が多い分こっちの方が評価高め。
[P,H2]
[+2.P,H2] 去年もっともプレイ時間が長かったゲームとして加点2。
菜ノ葉ルート15周くらい回して武器育てたのも良い思い出になった。
[P,H4] 概ねDIVE2と一緒。シナリオが完結していると言う点で評価は向こうが
陵辱などエロが幅広いと言う点でエロはこちらが上の評価です
[+1,S,H2] シナリオ、アクションがとてもすばらしい!
自分にぴったりの作品だった。
[+1,P,H3] 個人的に最高のエロゲーであるbaldrforceの続編。最初はバズーカだのみだったが、徐々
に慣れるとコンボが楽しい。ジルベルトがへぼい以外は順当に進化していると思う。
下とあわせて250時間以上楽しめた。
[+1,C,H2] 学園のお話が楽しかったので、大仏も良かったけど、大分湾の方が評価高いです。
レインを始め、各ヒロインいい味を出してました。
エロゲは苦手やイマイチなヒロインというのが大抵居るのですが
BALDR SKYに関してはそれがありませんでした。
時間が無くて、それほどやりこみはしませんでしたがかなり遊べるなと感じました。
ここ数年チームバルドが微妙な作品を生み続けていて、
そろそろ見切りを付けようかと思っていたところ、思わぬ大収穫でした。
[S H2] ゲーム性は言わずもがな、序章ではありますけど何よりキャラクターのレインがかなり良い味出しており
物語に引き込まれたのもレインの存在が大きい、Dive1の方がDive2よりシナリオ面では上かと思います。
[+2,C,H4]
[+1.P,H3] バルドシリーズの評判聞き体験版やって戦闘の楽しさに驚く。、
発売日まで我慢できなくてバルドフォース探してどっぷりはまる。
間髪明けずにDive1やったらあらゆる面で進化してて本当にびっくりした。
[+1 P H2]
[+2P H3] エロゲ侮ってました
出会えてよかったです
パラダイムシフト最高!
大仏はPCの都合で見送り・・・
[P H2] アクション苦手だけどこれは面白かったです!
システム面でも非常によく細部まで作りこまれててこれもgood。
敵はなりてくると物足りなくDive2には劣るところ。
[+1.P,H3]
[+1 P H2]
[+2.P,H1]
[+1 P H3] アクションパートがかなりおもしろくてシナリオもいい。キャラもみんな魅力的でかなり楽しめた。
分割は出来がよければ全然気にしない人です。
[+1.P,H2] アクション部分が面白いのは当然として
レインと千夏の犬猿の仲っぷりが良かった。
ただ、最後までフェンリルで戦わせてくれとも思った。
[+1 P H3] 高い完成度と安定感。村正とは対照的に非常にスタイリッシュな作品。
ただ、シナリオ面でもう少し突き抜ける感じが欲しかった。
レイン√は○。
[P H3] Dive2は時間がなくてやってないので、まだ話はよく分かってないです。早くDive2やらねば…。
長官戦の入りは痺れました。烈火さんのパラダイムシフトもいい感じです。
それにしても長い…。
[+1 P H1] Dive2と両方入れるのはどうかと思うので、レインがいるほうを。
完成度高いが、描きたいテーマがここ数作似たり寄ったり…。
[+1,P,H3] 記憶喪失をうまく絡めての舞台説明と伏線の展開の仕方がうまい。
武器が育ちきっていない頃の隔壁防衛は苦戦しながらも楽しかった。
[+1,P,H3] 戦闘部分はバルドフォースよりさらに進化しており、
コンボの組み合わせを考えて練習するだけで半日ぐらい費やすのも珍しくなかった。
先生の狂気っぷりが明らかになる所では声優の演技が光っていた。
[ P H3] シリーズ初プレイも、うわー、時間捧げ過ぎたよ・・・と苦笑してしまうほどハマった。
今もサバイバルモードで楽しんでいます。
話・アクション(ゲーム性)・エロとゲームに求める物を満たしているのがこのシリーズの強みなんだろうなぁ。
[P H4] 単純にプレイしていて飽きないで楽しめた。シナリオに関しては引き込まれる部分は特になく、まぁいつもの戯画だなとは思ったが、相変わらず単純なやり込みの楽しさがよかった。
エロも個人的には追加の妄想などもあり多い方だったと思う。ただ毎回数クリックで終わるなんとなくあるような陵辱は正直あってもなくてもと思いました。あれやるならヒロインとの多少マニアックな純愛Hとかが、個人的にはですが見たかったです。
[+2,C,H2] ゲーム性の高さはバルドチームなのでお墨付き。
千夏のイージーオペレーション!(キリッを1日1回は聞かないと体が落ち着かない。
とりあえずロリ千夏よこせ、甲!
[+1 P H2]
[+1,P,H3] 戦闘のゲームスピードはフォースの頃より落ちてるけど、
それによってゲーム性をうまく高める事に成功していると思う。
始動技の選択肢も増えてるからコンボの幅も広がった。
[+1,S,H4] レインがいるから、二人で肩を寄せ合って戦い続けてるからこそ失われた過去への尊さに潰されず噛み締めて戦える。
そんな雰囲気がすごく好きだったのでPか迷った末Sにしました。
Dive2はプレイ中のため入れてないです。
[+2,S,H3] 09年度のベストだと思う。
シリーズはこれが始めてだけどアクション部分がとてもよかった。
キャラクターも感情移入しやすくGOOD。
[P H3]
[+1,P,H3] バルドシリーズは噂だけ聞いてて遊んだことなかったが、
TGについてた体験版やって戦闘の面白さに驚いた。
すぐ公式に飛んで携帯サイトの小説読んだらストーリーも良さげで発売日買い決定。
遠距離からチマチマやってるだけでも楽しかった。
[+1,S,H3] 記憶喪失の主人公を用意することによって世界観を説明していたのと
Dive2に謎を残す伏線の張り巡らし方は本当にうまかったと思う。
おそらく何度も入念にシナリオチェックを重ねたのであろう。
ACT部分とADV部分、共に満足できる物に仕上がっていました。
[+1,P,H2] 2009年で唯一プレイ時間が100時間を越えたゲーム。
武器育てて、コンボ考えてサバイバルに没頭してたら
大抵のプレイヤーはこれぐらい遊んでいるはず。
検索窓などの細かい演出も凝っていて良かった。
[+1,S,H2] SF好きなので加点。戦闘はコンボを決めるのが
楽しくてゲームとしても十分に楽しめた。
[+1 P H3] シナリオは少し重かったけど鬱とかにはならなかった。
キャラはレインが人気あるようだけど自分的には菜ノ葉が好き。
戦闘は面白すぎて時間たつの忘れてプレイしてた。
[+1 S H2] ふたつ合わせてのレビュー。
dive1は問題提示の部分でまだまだ謎だらけの部分はあったが、各キャラクターとの関係性や戦闘シーンの熱さはこちらの方が秀でており、涙腺が緩まされることも多々あった。
対してdive2は「とにかく戦って解決」のような勢い任せの部分も多く、若干綿密さに欠ける部分があったように思う。
だが、それを踏まえてもアクション、ADVどちらにおいても非常にハイクオリティであり、大傑作であることには間違いない。
[+1,P,H3]
[+1 P H2] Dive2が出るまでかなり期間が開いてしまうという事で、購入して暫く寝かせておきました。
古いPCのせいで、スペックがきつめだったのでDirectXを切ってプレイ。
Dive1とDive2を合わせたプレイ時間は230時間ほど、期待以上の面白さでした。
[+1,P,H3] ACTパートのデキの良さにまず驚き、ADVパートもしっかりとしたシナリオなのに2度目の驚き。
ルートが変わるにつれて所属する組織がどんどん変わっていって敵味方が入れ替わる点が良い。
あえて難点を指摘するなら、途中からFC枠はイニシャライズしか使わなくなるのが残念だった。
[+1,P,H1]
[+1 P H3] 後編発売前にかなり楽しめたと思う。
分割商法だったけど、内容的にはそれに見合った量でかなり遊べました。
[+2,P,H3] 初心者でも熟練者でも楽しめる戦闘を用意するのにどれだけ頑張ったんだろう。
間違いなく去年1番の時間泥棒ゲームでした。
[+1 P H2] Dive2が出るまでかなり期間が開いてしまうという事で、購入して暫く寝かせておきました。
古いPCのせいで、スペックがきつめだったのでDirectXを切ってプレイ。
Dive1とDive2を合わせたプレイ時間は230時間ほど、期待以上の面白さでした。
[S]
[+1 P H2] 初回プレイ時、隔壁防衛戦でバズーカぶっ放しまくって
自分で壁壊したのは絶対自分だけじゃないはず。
初心者だった頃はクロガネ先生に何度も世の中の厳しさを教えられました。
[+1 P H3] ここ数年で一番やり込めたゲームだった。
シナリオもいいしバトルが最高におもしろい。
[+1 P]
[+1,S,H2] 千夏BADのおいちゃんENDと菜ノ葉NORMALの脳髄BOXENDは相当鬱だけど、味のある鬱だと思う。
最初行った千夏BADルートの親父戦で盛り上がっただけに、千夏GOODルートの長官のあまり弱さに拍子抜け。
最後で空生きているとクゥが発言してたのを聞いてからは2発売が本当に待ち遠しかった。
[P,H2] 正直シナリオ自体はイマイチ。それでもゲーム性の部分では十分に高評価
をつけるだけの価値がある。最後のボスを苦労して考えたコンボで倒したときの
達成感はなかなか得がたいもの。
[+2,P,H3] レインの人気が高いけど攻略できる3人のうち菜ノ葉が1番好きだったりする。
幼い頃の結婚の約束のくだりとか、普通ならメインヒロイン級とするもんだろうに。
それだけに菜ノ葉ルートの防衛戦は激しく燃えた。
[+2,P,H3] 難易度落とせばボタン連打してるだけでも割となんとかなっちゃうし、
難易度上げれば補正とか高度も考慮したコンボ組まないとどうにもならない。
ここら辺のバランス感覚はなかなか優れていた。
サバイバルは60あたりから一気にきつくなりすぎて100到達で取得するプラグイン取るの大変だった。
[+2,P,H3] 2009年を代表する大作の1つ、おそらくユーザーの大半はプレイ時間50時間は超えているだろう。
武装を開発したりプラグインを手に入れて機能が拡張されるたびに、
戦闘でできる事が増えていきコンボを組みなおしたりと試行錯誤するのが楽しかった。
一言追加するなら千夏さん、コンボの途中に割り込んでくるのやめてください。
[+1P,H2] シナリオと絵と音楽が標準もしくはそれ以上で、プラスアクションパートの要素が強すぎた。
一応前後編の「前」にあたるゲームだけど、一応“まぁまぁ納得できる形でシナリオを締めている”のは評価に値。ただぶん投げているより余程良い。
Dive2とセット評価したいけど、出来ないようなのでこっちで。
[+2 P H3] 高いゲーム性を誇っているのはバルドチームの本気だから当然として、
ここ数年の戯画作品に共通の雰囲気作りのうまさは賞賛に値する。
ADVパートの検索画面展開やらの細部の演出も非常に凝っており、
戦闘がない場面でも飽きさせないよう配慮されていて感心した。
[+1,P,H2] 初のBALDRシリーズだったが、アクションにとてもはまったゲーム
気づけば、プレイ時間が200時間を超えていた・・・
終盤の戦闘での歌の入り方が神で、鳥肌がたった
少し残念だったのは、DIVE2の記憶遡行と既読が初期化されたところ
それでも、それを補って有り余るほどの品質だった
[+1 P H2] 分割と言うことで発売日はスルーだったのですが、周りの評判が良くてつい購入。
な、なんだこの面白さは!エロゲで徹夜だなんて戦国ランス以来でしょうか。とにかく嵌った。
歌にも乗せられてラスボス戦は燃えまくったなあ。直前のやりとりも凄まじく燃えるんだ、これが!
諸事情(同時期にTOVやってた)によりまだ大仏の方がプレイ出来ていないのでこちらだけでも推しときます
[+1 P H4] 久々に戯画の大当たり作品だった。
シナリオもよかったがやはり戦闘が面白すぎる。
すごくDive2が楽しみで仕方なかった。
[+2,C,H3] バルドフォースと比べてかなり女の子が魅力的になっていた。
スライムプールにレインが落とされた時に、くっそー、ジルベルトの野郎!
とか言いつつも、あそこを膨張させながら戦っていたのは自分だけではあるまい。
1はまだ陵辱面でも頑張っていた。
[+1,P,H2] 今まではBALDR作品にあまり興味がなかったので 初のBALDR作品プレイ。
どのルートも素晴らしかったが 個人的にはニラが。
[+2,S,H3] 去年エロゲで遊んだ時間の大半はこれに持ってかれた。
ボスをFCでうまくトドメを刺す事ができた時のカタルシスがたまらない。
シナリオに関してはDive2に向けての伏線の張り巡らし方が非常に良かった。
何回も読み直して伏線らしい所チェックしてたりする時が
ある意味1番楽しかったかな、こう考えると分割も悪くない。
[+1,S,H3] 前編だけど、ちゃんとボリュームがあって分割したのは納得できた
BGMに関しては前作のフォースのほうが良かったと思う
[+1,P,H3]
[S,H4]
[+1 P H2] BALDR FORCEに嵌りまくったので存在を知ったときから即購入決定
プレイ前はFORCE超えは難しいだろうと思っていたがその予想を見事に跳ね返してくれた
FORCEに比べ遠距離武装が相対的に弱体化してるのが残念だったが
その分近距離は強くFORCEで遠距離主体だったヘタレドガーな自分もコンボの快感を知ることに
武装入れ替えなどシステム面では進化しておりコンボ作成が楽になった
まだ育ててない武装同士を試行錯誤してコンボの形にし
なんとか実戦で使えるようなレベルにもっていくという作業は実は非効率的だがすごく楽しい
個人的にFORCEの頃の波動砲が好きだったのでSKYの波動砲にはガッカリ・・・
[P,H2] シナリオパートとバトルパートの組み合わせが巧妙。
文章読むのに疲れたころにバトルが入ったりするので止め時が本当に難しかったww
評価点はゲーム性に入れておいたが純粋にシナリオも面白い。
攻略対象は3人だけだが、これがかなりのボリュームで満足。
続きが気になる作りだけに最後の最後にDive2予告ムービーを入れる辺りが憎い。
分割でなければ文句無しに2009ベストにしていたと思う。
[+1,P,H3] ニューロマンサーを祖にするサイバーパンクの系譜に連なる作品。
ネットのロジックが変化したりと細かい設定の変更は
フォースを遊んだ経験のある人はニヤリとできる所。
戦闘が楽しすぎてパッドぶっ壊れるぐらいやり込みました。
[+1,M,H3] 体験版のデキが良かったので購入してみたら凄く面白かったです。
最初はコンボをうまく組み込むことができなかったけど、
できるようになってからの戦闘が楽しすぎました。
[+1,M,H3] 待望のシリーズ新作。
ACTパートはスピード感はフォースよりも遅くなっていましたが、
動きがトリッキーになっていてエフェクトがド派手と正統進化していたので、
コンボを考えてるだけでも楽しかったし、当然戦闘も楽しかった。
Dive1プレイした時点では空にはあまり魅力を感じなかった。
無駄に空回りしてるし、ドジばっかだし
レイン応援しておきながらいつの間にか甲と交際始めてるし。
[+2,M,H3] OP曲が去年出たエロゲの中で1番好きで何回リピート再生したかわからない。
戦闘の楽しさ、キャラの魅力、BGM、ストーリー全てがハイレベル。
FC枠はあえてイニシャライズでなくデスペレイターを使うようにしていた。
だって凄くかっこいいんだもの、コンボ組み立てるの凄い苦労したけど。
[+1,M,H3] バルドシリーズはゲーム性の高さで有名だがOP曲に
はずれがまったくないことにも注目してもらいたい。
先生との戦いはThe End of karma流れて熱い戦いだった。
[+1,G,H3] 戦闘面に関しては間違いなくシリーズ最高峰。
武装がどれも派手で派手で、実用性無視した
魅せコン開発にどんだけの時間費やしたかわからない。
[+1P H2] エロゲ業界屈指のアクションゲー。
バルドヘッドの頃から買ってるんで回避するわけもなく特攻しました。
フォースは遠距離でちまちま戦ってましたけど、スカイはへっぽこな俺の腕でも
武装の選択さえ間違ってなければ簡単に空中近接コンボに持ち込めるのがよかったです。
エロゲとしてはフォースよりもあっさりめだった気がするのでH2に。
お気に入りのキャラは菜ノ葉かなぁ、バッドエンドの後味の悪さも一番良かったし。
[+1,P,H3]
[P] 作りこまれたアクション、半端ないボリューム。超大作という言葉が似合う作品だった。
やりこみはしないので、全部を楽しめたかというと「?」だけど、本編だけでも、十分面白くて楽しめた。
不満を言うなら、クセが無かったという所。その分、万人に受けるのだろうけど。
大仏のほうを入れてないのは、未プレイだからです。
[+1,P,H3] コンシューマでアクションゲーム好きな自分にとって
バルドシリーズは特別なシリーズです。
戦闘が面白いだけじゃなくて話もしっかり作ってくれてるし。
[+1 P H4] アクションパートは期待以上の出来。時間忘れてコンボ考えたりしてた。
シナリオも結構よくできていてキャラを越していくごとに話が明らかになっていく感じ。
だがフォースに比べると若干劣ってる気がする。
[P H2] 問答無用に面白く、シナリオも良い出来でしたが。。。
おしい!ひたすら惜しい!Dive2と分割してなきゃ+2あげれたのに・・・
別個に見てしまうとDive2は戦闘が多いだけでシナリオが少なく感じてしまったためランク外。
[+1] アクションゲームが好きならやっておくべき
評判が良いからとりあえずやってみようかって層には向かない
大人しくクリックゲームやってろ
[+1,P,H3]
[+1 P H4] とりあえずアクションおもしろすぎ。Dive1で150時間ぐらいあそんでいた。
評価点が1項目しかつけられない仕様なのでPに付けたがS,C,G,Mすべてが高水準でそろっていた。
分割でもフルプライスで許せ、かつDive2を買わざるを得ない内容だった。
Dive2に向けて伏線てんこもり
[+1,P,H3] 発売前から体験版の戦闘が面白くて何度もやった。
発売された後は寝る時間ほとんど削って一気にクリアした。
クリアした後もずっとサバイバルやってた。
気が付いたらプレイ時間150時間超えていた。
それぐらいはまったゲーム。
[+2,P,H2]
[+1,S,H3] 前編ですがクリアするのに40時間かかりました。
下手くそなので難易度下げてても戦闘難しかったんですが、
それでも楽しかったです。
[+1,P,H3] 去年の今頃、PS2のバルドフォースの廉価版遊んでみて
このシリーズをかなり気に入った。
そのままスカイの体験版を経て、Dive1をプレイしたわけだが
直前にやったフォースからいろいろ進化しすぎてて
他のゲームやる時間削って遊びまくった。
[+1,S,H2] 全体の半分でしかなかったのにこれだけでも満足できる作品に仕上がってました。
分割で発売日開いたからあーだこーだ2の展開予想するのが楽しくてしょうがなかったです。
本人以外のルートでもレインは最高のパートナーでした。
[+1,P,H3]
[+1,P,H3] 分割と聞いた時点でまた戯画マインか!
と疑って本当にすみませんでした。
実際のデキは戯画マインから程遠く、恐ろしいぐらい作りこまれていました。
2の発売が待ち遠しくて暇な時は周回重ねて気を紛らわせていたなぁ・・・
[+1 P H2]
[P,H3] 時間クラッシャーその3。
Forceを超えるのは難しいだろうな〜と思っていたらあっさりと超えていきました。
お気に入りはレイン。ナッパ?いらない子です。
ようやく1が終わりこれから2に取り掛かります。
[P H4]
[+1,P,H3] 分割と聞いて相変わらず戯画汚いなぁと思ったりもしましたが
これだけのボリュームだとそれも仕方がなかったとクリア後に納得。
本編はもちろんサバイバルも面白かったです。
[+1,P,H3]
[+2,P,H3] フォースが好きなので買い。プレイ後はDive2をどれだけ待った事か…
感想は、Dive2の項に纏めて書きます。
[P H2]
[+1,S,H3] レインルートはほぼ状況説明ばかりで謎はほとんど明らかにならなかったけど、
レイン本人のキャラが良かったので導入としては最高だった。
菜ノ葉ルートは最後の連戦が熱い、さよなら、先生!はなかなかの名言。
千夏ルートだけふらふら所属陣営変わりすぎていたのが残念。
[+1,P,H3] 昨年度一番面白かったゲーム、戯画の歴代作品の中で一番好きかも。
操作周りに定評のある戯画エンジンのおかげでストレスなくプレイできる。
難易度ノーマルまでならコンボさえしっかり考えて組んであれば
適当にボタン連打してるだけでも敵を倒していけるので、
アクションが苦手な人でも割りとなんとかなる、実際自分はそうだった。
ノインツェーン戦の盛り上がりっぷりは本当に圧巻だった。
次の新作がいつになるかわからないけど楽しみにしている。
[P H4]
[+1 P H2]
[+1 S H3] 遊べて話も面白いエロゲーと言ったらやはりバルドシリーズの出番。
ルートが変わるたびに独立した傭兵→ドレクスラー機関→GOATと
違う組織に所属して立場を変えていく見せ方はフォースと一緒だけど、
そのたびに人間味増していくエージェントが良かったです。
この時点だと空は何この口がДなパンツ見せ娘としか思えませんでした。
[+1,P,H3] しばらく戯画の代表作の位置にはこのゲームが居座るだろう。
ほぼ全ての要素が高いレベルでまとまっている。
終盤勢いで誤魔化した部分があるような気もするが、
終わりよければ全て良しって事で。
総合的には1の方が欠点は少ないかもしれないが、
空がいる2の方が好きだ。
[+2,P,H2] バルド買い。ゲームとして楽しめた(ハマった)。
曲の使い方が上手く、Dive2へのwktk感が異常だった。
[S,H3] クリア後、もう大仏が楽しみで楽しみでしかたなかった。
それだけシナリオもアクションも完成度が高い。
仮想世界、AI、シュミクラム、アセンブラ
デザイナーズ・チャイルドといった世界観。
まずこれがいちSF好きとしてたまらなかった。
この世界観を土台としてCDF、GOAT、ドミニオン、アーク
などの勢力が入り乱れ、その中で翻弄される如月寮のメンバー達、脇役たち。
各々が各々の勢力の正義のために戦うのが印象的。
だがその中でも如月寮メンバーの絆は本当は消えてなかったのが泣けた。
あと中尉中尉慕ってくれるレインに萌えすぎた。
[+1,P,H3] 戯画の久々の大作、おそらくこんにゃく以来の本気。
ACT、ADV両方のパートとも完成度が高く見事に調和していた。、
苦言を言うなら長官をせめて挿入歌のサビまで持つぐらいの強さにしておいて欲しかった。
[+1,P,H3]
[+1 P H2]
[+2 C H2] ACTパートが楽しい。エロが薄いのが残念。
時期的に陵辱も難しかったか…。
FDが出るのを期待。
[+1,P,H3]
[+1 P,H3] 千夏√のOPが流れる最後の千夏戦、やっぱりエロゲっていいなと思わせてもらった
こういう掛け合いは大好物。勝っても負けても犯してくれ、なんて…えっちちなつイイヨイイヨー
賛否両論ある流しどころかもしれないが、個人的には他になくいいシーンだと思った
その√のヒロインとの最後の戦い、ここで盛り上がらずしてどこで盛り上がる
[+2,P,H3]
[+2,C,H3] ロボットものとしてすごく出来のいい作品だった。
学園編はちょっと退屈だったけど戦闘パートの楽しさ、コンボの爽快感。
キャラクターの魅力も高い。
Hはちょっと少なめなのが残念。
[P,H3]
[+1、P H3]
[+1P H2] Dive1 Dive2合わせての評価。分割はやっぱり評価として大きなマイナスかな。
既読文をまた読まされるし、長すぎて終盤すこしダレた。もう少し削って一本の作品にしてくれたらよりよかった。
とはいえストーリー、アクション共に素晴らしく、20周150時間ガッツリ楽しませていただきました。
[+2]
[+2 H2]
[+2 P H2] 分割商法だがDive1とDive2結合して2本で1作品という感覚
個人的に、Dive1単体だと複線投げっぱなしで終わっていたり
テックジャイアンや公式で紹介されていた敵と戦えなかったりと微妙です
もしこれから購入を予定している人は同時購入を強くお奨めします
[+1,M,H1] こちらで押すのはもちろんOPのjihadだ
また、各主要な戦闘ではDive1の曲であるRestrationも使われていたりで良い
残念といえばED曲がないことだろうか
Dive2には1フレーズで鳥肌が立つようなセリフが多くあり、『BALDR SKY』の真の意味を見たときの衝撃は忘れられない
[+2]
[P H3] 2つ投票するのは憚られるのでこちらで。
シナリオは王道展開でひねりはなし。
ただゲームとしてはかなり面白かった。
永久コンボ考えてる時が一番楽しかったかも。
これで分割じゃなければ満足だったんだけど。
[P,H2] 1+2でフルコンプ250時間オーバー、計30周。
最初は弱々しい武装を、育てて育てて練習して練習して
フルコンボがたたき込めるようになた時の快感。
朝コンボ作り始めたのに、気がついたら夜になっている悪夢のエロゲ。
レインルート○ 菜ノ葉ルート◎
Dive2はシナリオの面白さがDive1より劣り、空√の異様な雑魚戦の多さに辟易したので評価を下げた。
[P H3] シナリオはいまいちだがゲーム関係が楽しい。
コンボを考える楽しみがあって
エロゲとアクションを組み合わせに可能性を感じる。
エロ度は低いが。
[P H2] BALDR BULLET ”REVELLIONから約3年,BALDR FORCE EXEからは約6年、よう
やくバルドシリーズが帰ってきてくれました。発表された時は分割ということで不安を
感じていましたが、Dive1をプレイ後杞憂だったと一安心でした。今作は空中コンボが
必須なので結構練習しました。それでもラスボスには苦労させられましたが…
Dive1とDive2の加点の差は単純に空がイマイチ好きになれなかったからです。
[+1,P,H3] 相変わらず安定感のない鬼畜先生の絵、今回はロリ化…だがそれがいい!
ラスボスが強いのは周知の事実だけど、VHなら空ルートのVSレイン&千夏(2人を脱がす戦い)も
相当強いよね。他のバトルもVHの場合味方がすぐに乙る。空高くまでコンボ繋いで地上に舞い降りたら
集団リンチされててみるみるゲージが減ってたり。あとは真ちゃん、味方の時の妨害がひどいよヽ(`Д´)ノ
恥を知りなさい(キリッ うまくいきました(キリッ …どこのイジオペだよ、阿吽必須だよ…
ラスボスは意地でもVHで倒したくて3時間戦い続けたけどだめだった。あまりに負けすぎてjihad覚えたよ。
けどパッチ1.03当てたらあっさり勝てた。弱体化パッチ、おそるべし。
虚脱感がすごく、年度代表作と言っていい名作だと思う。けど俺はニラに加点する。
[+2 P H3] バルドシリーズ初体験(Dive1はweb版でプレイ)でしたが、エロゲとは思えないアクション性に驚いた。
シナリオはベッタベタの燃え展開だったけど、最後は〆てくれたので形容範囲、寝る時間も惜しんでプレイしたのは戦国ランス以来。
[+2M H3] 2009年3月末にDive1が発売されてからどれほど待ち望んだ完結編であっただろうか。
分割商法と叩かれていたが、今はそれも許そう。
やはり注目するべきはDive1から進化を遂げたゲーム性である。
新システムの追加により、さらにコンボ等を考える楽しみが増えたことは大きい。
また、Dive1で敷いた伏線もご都合主義を交えながらも回収しており、投げっぱなしでないのは良い。
さらに特筆したいのはOP曲「jihad」である。
今までのバルドシリーズとは趣を異にしたこの曲は、オープニングで流れただけで射精できるレベルだ。
以上の点から文句なしの個人的ベストエロゲに挙げたい。
[+2,P,H2] ゲームクリア後の虚脱感が凄いです。8年しかエロゲやってませんが、1.2を争う虚脱感。
今年のゲームの中でこれをやらずして何をやる、という感じですね。あと、私は終始VeryHardで
プレイしていてレイン白昼夢以外は雑魚に1度もやられませんでしたが、ラスボスに10回倒されましたw
あまりの強さに修正パッチで弱体化させられてしまったラスボスですが、強さを味わいたい場合は
パッチを当てないかver1.02をあてるといいです。初見でVHラスボスに勝てれば立派なホットドガーです。
Dive1+Dive2プレイ時間:284時間、サバイバル到達760F
[+1,P,H3] 正直、これほどのものだとは全く思っていませんでした。
ゲーム制のある作品で、これほどシナリオがよかったのは初めてです。これほどまでにのめり込めたのは、ランス以来です。
そしてまた、曲がどれもカッコいい!これで燃えなきゃ男じゃないでしょう!
[+2 P H5] Diveの後編です。続きが気になり買いました。
Dive2で装備が増えてコンボの幅が広がり練習モードだけで何時間遊んだか…。
最終√は少しベタな展開だと思うところがありましたがDive1での伏線がすっかり回収されており
シナリオも非常に良かったです。
挿入歌がある戦闘はかなり燃えました。ラスボスが強くて何回も聞くハメになりましたが。
合計プレイ時間は270時間。中毒性が高く一向に飽きませんw
[P H2] なんだかんだで100時間超プレイしたエロゲはこれが初めて、高評価せざるを得ない。
特に自分でコンボを見つける過程が非常に楽しい、これに随分と時間を費やした。
シナリオは正直トーンダウンにがっかり、Dive1で広げた大風呂敷の畳み方が悪い意味で無難だった。
Dive1終了時点じゃ滅茶苦茶期待してたんだがなあ・・。なので加点は1の方に。
[+2,P,H3] 安定のバルド、分割が問題視されるがフルプライス2本分の価値はあると思う。
戦闘システムはアクションが苦手な人でも勝てるようなバランス調整もされている。
シナリオ・キャラクター・BGMも水準が高く、長時間のやり込みも可能でたくさん遊べるのが素晴らしい。
[MP,H2] 完結編なのでEDがずっと気になっていたのですが、本当にいいEDでした。
DIVE1の伏線も回収されていましたし、空は可愛いし。そこまで感動を押すってわけではないですが、EDは泣けました。
かなり長い作品ですが、是非やって欲しい作品。バルドシリーズでも最高傑作かと思います。
ラストバトルでの挿入歌の入り方はガチでやばいです。鳥肌が立ちましたぜ。
[+1 S H2] 期待通りではあったが、期待は超えなかったというのが正直な所。
後半の展開にすこし強引な感じを受けてしまい、100%集中してシナリオにのめり込むことができなかったように感じる。
ただ、あれより綺麗な結末は自分には思いつかないし、ラストの展開は燃えまくったのも事実。
シナリオはそれ程難解ではなく、万人に薦められるし、バルドシリーズの最高作といって過言ではないと思う。
[+1P H1] 分割などの問題はあれど、総合力では2009年で一番良かった。
良質ACT+良シナリオ、特にシナリオについてはいろいろな意見も聞くが、
自分としてはツボにヒットしたので大満足。ラスボス直前の演出は神。
これで敗北陵辱完備なら完璧だったのだが。
[+1 P H2] 久しぶりに『ゲーム』にどっぷりハマりました。
前作以上にゲームパートのカスタマイズやシステム、武装など錯誤してコンボ練習に明け暮れる毎日でした。
ストーリーの盛り上げ方もBGMの使い方と相まって最後のEDには焦燥感を感じました。
キャラクターも魅力あるキャラばかりで悪役キャラもいい味出しててストーリーに飲み込まれました。
[P H5]
[+1 P H3] ゲームとして面白いエロゲーは久しぶり。寝る間も惜しんでどっぷりハマった。
紙芝居に比べてプレイヤーの自由度が飛躍的に高いので、
プレイ時間外にユーザー同士で情報交換をする楽しさというのも久しぶりに思いだせた。
しかしゲーム部分に留まらず普通にシナリオが面白いのだからもはや反則だ。何あの主題歌バトル。
ちなみに一本あたりのコスパが高いので、分割商法は減点材料にならないと思っています。
[+1 P H3]
[P H3] ゲームとして普通に面白いから困る。
コンシューマーでもここまでハマれるゲームはそうそうないかと。
おまけにシナリオ、グラフィック、音楽、演出……あらゆる要素が妥協なきハイレベル。
レインを筆頭にヒロインもみんな萌える。萌えも燃えも備わった究極のエンタメ。
[P,H2] 初バルドだったが想像以上に楽しめた。
ゲーム性を入れるとテンポが悪くなるのがネックだがこのゲームのバランス感はなかなか。
[P H3] Dive1であそこまでレインと盛り上げておいてDive2では少しシナリオがパワーダウンしたのが残念。
しかし、ゲーム部分が面白すぎるのでぶっ続けでやりました。
やはり分割の弊害が少し出たような気がするので順位は下にしました。
[+1,P,H2] 1と2が別々ということなのでこっちに投票します
1ではラスボス(笑)と言われた長官にすら苦戦する
下手糞ですがブーストやFCが追加されたおかげで
へたれコンボでなんとかノーマルではクリアできました
練習やコンボ考えたりしてたら150時間オーバーやってました
ただ不満があるとすればジルベルトがゲンハ様みたいに
はじけてなかったことかなぁ
真ちゃんルートは陵辱あっておかしくないと思うんだが
[+1,S,H1] バトルは言うまでもなく面白いが、シナリオにも感動できた作品
去年一番遊んだエロゲ
[S,H2] Dive1の影響により期待最高潮でプレイしたDive2。
真ルートでのタイトルに隠された真の意味、空ルートで大団円を迎えつつ他のルート全てを肯定して見せた構成力には脱帽。
シナリオジャンプや戦闘スキップでさらにプレイを快適にしたり、前作の使いまわしだけにとどまらなかったのもスゴイ。
欲を言えば先生と共闘したかったなぁ・・・
[+1 P H3] 水無月姉妹(特に真)のシナリオがDive1を含む他4名のシナリオと比べると、
話の内容は悪く無いのですが、何か違和感?がありました。
一つの作品としてこちらに加点。
[+2,S,P,H3] 投票は2のみだが1も含めての評価。正直止めどころが本当になかった一本。
エロゲで徹夜したのは今のところ戦国ランスとコレのみ。
コンボの組み立てを考えながら装備を弄ってるだけで数時間経過していたり
朝一からサバイバルやってたら日が暮れたり廃人プレイを満喫させてもらった。
バルドならではの要素を詰め込んだロボット物の王道と言えるシナリオも
エクスプロージョンボマーよろしくばら撒かれていく伏線がどう回収されるか気になって仕方ない展開続きで
その上でしっかり纏めてきた最終ルートは流石と言わざるを得ない。それでも私は真ルートが好きだが。
若干ネタバレになるが全体として並列構造なのも個人的にループ否定派な私にはプラス要素。
欠点は王道故に先が読めてしまう部分があるのとプレイ中の時間感覚が狂うことか。
[+1,P,H2] こちらは完結編と言う事で、Dive1で煽られた並々ならぬ期待感と共にプレイ開始。
Dive2の発売に合わせて10月ぐらいまでずっとDive1を寝かせてたけど、
そのおかげで間延びすることなくずっと同じテンションでプレイする事が出来た。
空√の序盤は少し置いてきぼりを食らったけど、それまでの√を全否定するかのような力任せの正史扱いは
思い切った展開だったし、終盤の流れも含めてこういう「ご都合主義」は嫌いじゃない。
既読判定が弱い事、それに伴う記憶遡行の水増し感が強く感じられたのが非常に惜しい。
評価点はDive1と同じくゲーム性。
シナリオももちろんだけど、BALDRで1番大事なのはゲーム性。
それさえまともなら多少シナリオがグダグダでも元は取れる。
それを損なわずにFORCEから期待通りに進化してくれたBALDR SKYは、BALDRシリーズ最新作の名前に恥ない期待通りの作品。
[P,H1] チームバルドの安心の一品、前後編の二つに分かれてますが実質同じソフトとして勘定します。
前作の立場がコロコロ変わって色々な勢力で楽しめるとバルフォと比べるとストリーは微妙、でも相変わらず戦闘はとても面白い。
[+2 P] 二作品あわせて相当やり込めた。
コンボを考えるのも楽しめたし、考えたコンボを使って敵を倒すのは爽快の一言に尽きる。
勿論シナリオも良く、キャラも良かったのでぶっ通しでプレイし続けてた。
アクションとシナリオが良いバランスである、文句なしの良作。
[+1 P H3] ゲームとして面白いエロゲーは久しぶり。寝る間も惜しんでどっぷりハマった。
紙芝居に比べてプレイヤーの自由度が飛躍的に高いので、
プレイ時間外にユーザー同士で情報交換をする楽しさというのも久しぶりに思いだせた。
しかしゲーム部分に留まらず普通にシナリオが面白いのだからもはや反則だ。何あの主題歌バトル。
ちなみに一本あたりのコスパが高いので、分割商法は減点材料にならないと思っています。
[+2,M,H2]
[+1 P H4] Dive1の伏線の張り方は見事、分割でも評価がいいのはゲーム性よりも盛り上げる演出にあると思います。
Dive1でも完成されていたシステム周りが更に快適になっていて、
さらに向上させたのは見事。分割だと後編は作業を多く強いることが多いのですがこれは素直に良い改良。
ただ最後のルートはやや安直だったように思えたような気がします。伏線の張り方が良かっただけに・・・。
そこだけ残念ですが、ゲーム部分はPCスペックがあるなら是非やってもらいたいですね、マジで面白いので。
[+2 P H4]
[P,H3] 記憶遡行・・・うざかった。何がうざいって、微妙にテキスト改変してあって飛ばすのも気が引けて;
とはいえ2作だからしょうがないけど、年度代表というならバルドを挙げるのは仕方ないかな〜と
思えるくらいにやった。練習モードでコンボ組んでて、いつの間にか3時間経ってたのはいい思い出。
他のシステム周りはまさに至れり尽くせりってカンジでした。
[+2 S H2] 絶対に結ばれない恋人同士が苦難の果てに結ばれる、そんな有り得ない愛の成就を描いた物語
[+1 P H2] なんだかんだ言って2009年はこれかな。FORCEと違って驚きの展開とかはなかったけど、終始続きが気になって楽しめた
アクション部分も下手な自分でも十分楽しめる仕様だったので満足
ジルベルト可愛いよジルベルト
[+2,S,H2] 今年になって最近ようやく終わりましたよ・・・
Dive1と合わせて200時間近く、こんなに遊んだエロゲは他に無いです
それでも、なかなかプレイする時間が取れなくて
コンボ考えたり武器を育てたり出来なかったのがもったいなかったかも
シナリオ面では、Dive1で散りばめまくった伏線をどう回収するのか、
空ルートはいったいどういう方向で行くのかを注目していましたが
自分としては問題の無い形で終息していたの大満足です
ただ、しょうがないことではあるけど、Dive1で既出の部分が有ったり
戦闘にも慣れてしまっていたので、新鮮味が薄れていた点は残念でした。
サブキャラのおまけHがフェチ系でその点だけは良かったけど
本編ヒロインの分がイマイチでした
[+1S H3] 完成度でいえば2009年トップの作品。
dive1でバラ撒いた伏線を回収できるのか不安だったが、その辺りは流石。
ストーリーは特に驚くような展開も無いが、綺麗にまとめていて好印象。
また、なんと言っても、本作特有の要素であるアクションパートと、ストーリーとの融合が見事だ。
それぞれが独立することなく、しっかりとアクションパートがストーリー・演出の内に組み込まれている。
ベタベタなお約束燃え展開もあり、プレイヤーの心情を盛り上げるギミックがそこら中に散りばめられている印象。
[+1,P,H3] レインルートはやっぱり無いよなー、こっちは空がメインだよなー
と、若干気乗りしないモノのプレイ開始。
・・・実は俺、亜季姉と真のコトも好きだったんじゃん!
モチベーションが見つかって良かった!
亜季ルート1回目クリア→記憶遡行めんどくせー・・・。
・・・次は真ルートじゃん、頑張れ、俺!
なんか、えらく頑張って全ルートクリアしたような気がします・・・。
空ルートはいったいどういうシナリオになるのかドキドキでしたが
下手に二人とも生きてますって設定のシナリオで
それならDive1からそういう設定のストーリーでいいじゃんってことで
あの形が最善だったと思います。
昨年やった平行世界やそれに類するモノはメモリアとかFHとかいくつか有りますが、
話のや設定等はそれらと比してかなり上手くまとまってたと感じました。
Dive1とDive2と分割して発売された本作品ですが、
私としてはこの形が最良だったと思っています。
納得できるモノを世に出せたり、ゲームが長くて飽きたり、
無理にゲームの内容を間引いて中身がスカスカになったり、
そういった最悪の形でこのゲームを出さないという判断をしたことを評価したいと思います。
ところで、レインのグランドエンディングは?
[M H1] ついに出たバルドスカイ完結編。
前作バルドフォースからの復活武器やユーザーから募集した武器など、
多くの武器を追加してくれたのは嬉しい。
シナリオ、音楽も良かった。
ただ、特典商法だけは気に入らない。
どこで買うかによって使える武器が違うというのは、
戦闘が重要なチームバルドヘッド作品においてはやっちゃいけないと思う。
[+1,P,H3] レインルートはやっぱり無いよなー、こっちは空がメインだよなー
と、若干気乗りしないモノのプレイ開始。
・・・実は俺、亜季姉と真のコトも好きだったんじゃん!
モチベーションが見つかって良かった!
亜季ルート1回目クリア→記憶遡行めんどくせー・・・。
・・・次は真ルートじゃん、頑張れ、俺!
なんか、えらく頑張って全ルートクリアしたような気がします・・・。
空ルートはいったいどういうシナリオになるのかドキドキでしたが
下手に二人とも生きてますって設定のシナリオにされてしまうと
それならDive1からそういう設定のストーリーでいいじゃん、となってしまうので
他ルートとは一線を画したあの形が最善だったと思います。
昨年やった並行世界やそれに類するモノはメモリアとかFHとかいくつか有りますが、
ストーリーや設定等はそれらと比してかなり上手くまとまってたと感じました。
Dive1とDive2と分割して発売された本作品ですが、私としてはこの形で良かった思っています。
納得できるモノを世に出せなかったり、ゲームが長くて飽きたり、
無理にゲームの内容を間引いて中身がスカスカになったり、そういうことにならないよう
1つの作品を分割して出すという経営的判断をしたことも評価したいと思います。
ところで、レインのグランドエンディングは?
[P H2] Dive1で「操作できないのかよ」的感想が多かったせいか、回想学園パートのバトルも操作できるように。
ただDive1で一度読んだシーンを文章が若干変わったくらいで再読させられるのはちょいと微妙でした。
分割販売ってことでそこら辺は特に気を使って欲しかったなー、ということで加点なし。
話自体はDive1で広げた大風呂敷をやや強引ながらも綺麗にまとめ、
システムも追加要素によって戦略の幅を広げるという出来の良い後編でした。
こういう分割商法なら文句は言いません。
お気に入りのキャラは真。実はむっつりスケベなのにHシーン自体は少ないというのがちょっと不遇ですねw
[+1 P H3]
[P H1] まだ永遠の終わり見れてないけど投票。
Dive1買わないと見れないのか・・・財布と相談。
もうすでに100時間越え。
まだまだ伸びそうです。
[P H1] 遊べるエロゲの代表作。
時間にしたらエロゲ史上ダントツ。最初はwiki見ながらコンボを作ってましたが
自分で組めるようになってからが本当の面白さ。
ただ、特典武装商法に数万かかった。あれは本当に辞めて欲しい。
[P H1] 自分で組み立てたコンボで敵をボコる爽快感は異常。
間違いなく去年一番プレイしたゲームです。
大会もじかに見ることができ、レベルの違いを実感したりしました。
[H4] 分割商法じゃなければ1点入れてた
ゲームとしてのできは最高、レインが一押し
[+1,P,H3] まさかの分割販売でしたが、シナリオ・アクションパート共に抜群でした。
アクションパートは流石のBALDRシリーズ、本編・サバイバル共に堪能させてもらいました。
プレイ時間はまさにプライスレス!
シナリオは個人的には真ルートが一番ハマりました。
Dive1の分も合わせてのBALDR SKYなので、Dive2のみを挙げさせてもらいます。
[+2 S H2] 2009年度一番の期待作であり、その期待に見事応えてくれた作品。
下記のDive1含め、コンシューマーとエロゲを問わず寝る間を惜しんでプレイしたゲームは久しぶりでした。
アクションパートはもちろんのこと、ルートを勧める度に様々な伏線が明らかになっていくシナリオも見事。
ラスト寸前での歌のラッシュとか相当燃えたし、ラスボスで何回死んだことやら・・・。
正直、グランドエンドは色んな意味で相当感慨深かったです。
そして全てが終わった後は、さらなる高みを目指しサバイバルモードをひたすらやり続ける・・・。
エロゲで200時間も使ったのは戦国ランス以来。
アクションが嫌いとかそういう理由がない限り、是非プレイしてもらいたい。
本当はPの評価点を加えたかったが、ここはあえてシナリオに加点したいと思います。
[+2 S H2] 2009年度一番の期待作であり、その期待に見事応えてくれた作品。
下記のDive1含め、コンシューマーとエロゲを問わず寝る間を惜しんでプレイしたゲームは久しぶりでした。
アクションパートはもちろんのこと、ルートを勧める度に様々な伏線が明らかになっていくシナリオも見事。
ラスト寸前での歌のラッシュとか相当燃えたし、ラスボスで何回死んだことやら・・・。
正直、グランドエンドは色んな意味で相当感慨深かったです。
そして全てが終わった後は、さらなる高みを目指しサバイバルモードをひたすらやり続ける・・・。
エロゲで200時間も使ったのは戦国ランス以来。
アクションが嫌いとかそういう理由がない限り、是非プレイしてもらいたい。
本当はPの評価点を加えたかったが、ここはあえてシナリオに加点したいと思います。
[S H3] 鉄板。加点がつかないのは自分がアクションゲームが下手だから。
亜紀ねえ最強。
[+2 G H2] もうこれは間違いなく2009年のベストエロゲーに選出されるべき作品かなと。
Dive1,2合わせて10GBを超えるボリューム、やり込み要素も十分のゲーム性、音楽の充実度etc...
終盤の挿入歌&良BGMラッシュ、熱すぎましたね、「ベタすぎだろ」って言いながらも泣きながらプレイしてました。
雑魚戦が多すぎたり、記憶遡行が退屈だったのはマイナスですが、プラス面がそれを補って余りある。
終わった・・・というあの虚脱感、自分が本当に楽しめた作品だった証拠。
ランスシリーズと合わせてバルドシリーズは改めて期待を裏切らないなと再確認させてくれました。
1,2合わせて100時間は確実に超えていると思います。
[+1 P H2] これほど長時間遊んだアクションゲーは今までにないです。
記憶遡行でちょっとスキップ使ってしまったけど、そこ以外はすごく楽しめました。
あとラスボス戦の演出は鳥肌ものでした。あとKOTOKOはやっぱりすげぇ〜。
[+2 S H2] Dive1でさらに上昇した期待値に対し見事に応えた後編
前作で張った伏線の回収は当然として
ラストの空ルートでの根本からのひっくり返しは予想できなかった。こういう方向にもってきたかと
後半の少年誌的な展開は賛否両論みたいだが、俺としては素直にそのノリに盛り上がれた
メインである空の出番が少ないのは残念だが、亜季のダメ姉っぷりには萌えれた
何よりそれまで決して結ばれなかった甲と空の最後の結末にジーンときたのでこちらはシナリオ枠での投票
各ルートのその後も描き、後腐れなく話を閉じた点も良かった
[S H2] 前作で張った伏線の回収は当然として
ラストの空ルートでの根本からのひっくり返しは予想できなかった。こういう方向にもってきたかと
後半の少年誌的な展開は賛否両論みたいだが、俺としては素直にそのノリに盛り上がれた
メインである空の出番が少ないのは残念だが、亜季のダメ姉っぷりには萌えれた
[+1P P H1] 前作あっての評価。シナリオもキャラもうまく描かれていてその世界観にのめり込んだ良作
何よりバトルに関しては言うことなしの出来。流石のバルドチーム
シナリオも燃え上がる最終√に惚れた。だたよくよく考察すれば矛盾や回収しきれてないような伏線もあった気もする
それでも自分の理解不足もあるだろうしそのへんはまぁいいや、というくらいまとまった素晴らしい出来。
[+2 S H3] 個人的2009ベスト作品。ゲーム性、シナリオ、音楽、キャラ、システム
総てが優れていたがここはシナリオが特に良かったといいたい。作品の
テーマである”死んだ恋人との愛の成就”という難題をありきたりな展開にせず
その世界観と設定を生かした上でのグランドEDは本当にやられたと思いました。
本来評価すべき点じゃないかもしれないが、この大作を年内に出せた事も評価したいです。
あと、各ヒロインと主人公に必ずある絶叫シーンは声優さんお疲れ様といいたい。
[P,H2] こっちは完結編。
面白いんだけど正直Dive1の方が面白かった。
シナリオもヒロインも結末もちょっと不満が残ったかな。
それでも十分名作だと思うけど。
お気に入りはクゥ。空じゃなくて。
[+2 S H3] 2009年一番やり込んだ作品。SFな設定やサイバーパンクな世界観のでありながらもそこに学園物という要素を加えたADVパートと爽快なACTパートの両面で楽しめた。
ここ数年のエロゲでもやってて楽しい作品だったと思います。
今でも武装のコンボ構成を考えるのが楽しいです。
[+1,P,H3] DIVE1で広げた話をどこまでまとめられるか不安でしたが杞憂に終わりました。
分割も各々がこのボリュームならなにも問題なし。
一年でもっとも遊んだソフトでした。
[+1 P H2] 発表時、分割商法ということに大きな不安はあったが
いざプレイしてみればそんな不安などどこへやら
フォースから進化したアクション、徐々に真相が明らかになっていくシナリオ
結局どちらも余裕の100時間超えのプレイ時間でした
不満点は悪役キャラに魅力が無かった点、ゲンハの存在は大きかった
[P,H3] エロゲ界最高峰のアクションゲーム。
シナリオも上質なのでやっててだれる事がない。
ただ個人的な理由でキャラと絵師が合わなかった。
[+2 P H2] BALDR SKY Dive1と合わせて去年最も「遊ばせて」もらった作品です。
分割はあまり感心できなかったけど、Dive2までのボリュームを考えるとまぁしょうがないかって感じがした。
シナリオは空シナリオが最終シナリオだけあって、展開や演出が半端なく、これでもかと湧いてくる雑魚的に・・・正直疲れたw
クゥが前面に出ていたために、本体の空が存在感薄くなってしまったのがもったいない。
あと、ジルベルトの扱いは笑わせてもらったけど、もっとゲンハ様っぽい活躍を期待してたのでちょっと残念ではある。
まぁ色々突っ込みどころもありますが、それ以上にプレイできて良かったと思える作品です。
[+2 S H2] ラストの空ルートでの根本からのひっくり返しは予想できなかった。こういう方向にもってきたかと
後半の少年誌的な展開は賛否両論みたいだが、俺としては素直にそのノリに盛り上がれた
メインである空の出番が少ないのは残念だが、亜季のダメ姉っぷりには萌えれた
何よりそれまで決して結ばれなかった甲と空の最後の結末にジーンときたのでこちらはシナリオ枠での投票
各ルートのその後も描き、後腐れなく話を閉じた点も良かった
[P,H3] エロゲ界最高峰のアクションゲーム。
シナリオも上質なのでやっててだれる事がない。
ただ個人的な理由でキャラと絵師が合わなかった。
[P H2] 分割という時点で多少マイナスだが、中身は流石にかなり面白い。物語もバルフォより好みで、キャラも全体的に良かった。
が、空√は……個人的に、SFでもああいう世界を使った物語の畳み方が大嫌い&冷めまくるので、Dive2の方は加点なしに。
まぁそれでも終盤の少年漫画的な勢いは良かったけど。でもやっぱりもう少し真正面から畳んでほしかった。たとえ
ハッピーエンドじゃなくても。空好きだっただけに、本当にそれが残念でならない。
アクションパートは安心の面白さ。あえて語る必要がないくらいの、安定した面白さ。
[+1 P ,H3] アクション要素も楽しくプレイできた
[+1P H3] ボリューム、シナリオ、ゲーム性、音楽、どれをとっても文句のつけようのない作品、自信を持って今年最高の名作と言える。
一番気に入ったヒロインがレインだったこと、及び鬱展開が好みでバッドエンドに引き込まれたのでDive1のほうに+2。
アクションパートはさすがのバルドチームといったところ。
2作合わせたプレイ時間は300時間超え。これほどハマれたエロゲは初めて。
[S H3] 個人的にはDive1に比べて2はキャラクターに魅力を感じづらい点が残念。
それでも、出来る限り矛盾なく伏線を回収しきっているので◎
[P +2 H3] 何といわれようと2009年BESTはこの作品だと思います。コンボを組み立てるのが面白すぎる。
大風呂敷を広げたシナリオも畳んだのも見事!
[+1 P H2] 待ちに待った続編だった訳だが期待を裏切らない出来で大満足だった
シナリオも予想を裏切られる形でうまくまとまっていた
プレイ後の虚脱感が凄まじかった事からも相当のめり込んでいたのだと思う
システム面に関してもDive1で欲しいと思った機能がことごとく追加されていて大変満足
BGMの使い方も素晴らしく演出も相まって終盤は本当に盛り上がってよかった
[P ] シナリオの盛り上げ方や演出ではDive1の勝利。謎を上手く散りばめるのが上手ですが
Dive2では回収の仕方があっさりな気も。それでも全て回収してくれたので良しとします。
システムは自分次第でどこまでも強くなれるシュミクラムは本当に面白い。
アクション下手な私でもできるけどラストバトルはかなり死んで泣きを見た。
[P H2] 昨年一番遊んだゲーム。1,2合わせて200時間はやった。
個人的にはバルフォの壁を超えたんじゃないかと思う。一応ゲーム性に評価してるけどシナリオも良。
分割がどうとかあったけど正直ここまでのものを出されたら文句なんてない。
[+1 P H2] 長い時間のめりこめるのがBALDRシリーズのいいところ
フォースに比べると若干落ちるが2009年で一番楽しめた
[+2] 伏線の説明に負われてぐだぐだになるかもと考えていたけど
そうはならず一気に話しが進み、こちらの予想が外れて良かった。
ACTゲーム的にも丁度良いバランスになり、かなり楽しめる。
[S H2] 後半の少年誌的な展開は賛否両論みたいだが、俺としては素直にそのノリに盛り上がれた
メインである空の出番が少ないのは残念だが、亜季のダメ姉っぷりには萌えれた
前作で張った伏線の回収は当然として
ラストの空ルートでの根本からのひっくり返しは予想できなかった。こういう方向にもってきたかと
[+2,S,H2] 見事に期待に応えてくれた作品、個人的にはバルドフォースを超えた。
挿入歌が流れるバトルの盛り上げ方は流石といった所。
ループ物で各個別ルートが踏み台にされるのではないかと心配していたが杞憂だった。
EDで充実感と何ともいえない虚脱感が同時に来た作品は本当に久しぶり。
戦闘部分に関しても山ほど書きたいけど省略、とりあえず2作合計プレイ時間は200時間だった事から察して欲しい。
[+1P H2] バルドシリーズはずるい。シナリオか戦闘パートのどちらかがよければ高評価になるから。
戦闘が面白すぎて100時間突破してしまった。
ボーカル曲をバックに戦うボス戦には燃えざる得ない。
[+2P H2] 当初は分割で期待値を下げていたが、Dive1プレイ後には
(0゜・∀・)Dive2wktk→エロゲでこんな状態になったのは何年ぶりか。
高高度コンボを極める作業に脳汁が出まくったよホント。
シナリオはこれだけの風呂敷を畳んでくれた時点でもう大満足です。
ナツユメナギサや智代アフ的締めも覚悟していただけに、ハッピーエンドは嬉しかった。
ありがちなバッドエンドや「俺たちの戦いはこれからだ!」にならなくて
本当に良かった。Dive2に+2です。
[+2,M,H2] ノインツェーン戦の演出はある意味反則、主題歌をああ流すか。
バルドフォースの憐ルートの反転を越える演出だった。
空とクゥはDive1時から予想もつかないほど良いキャラで最後の最後で救済されて本当に良かった。
[+1,P,H2] 相変わらずの熱いバトルと、意外性は少ないがまとまったシナリオ構成。
コンボを組んで試して組み替えて、気づけば「おかしいな、外が明るい」
レインが一押しキャラだったけれど、完結しているこちらに一票。
プレイ時間が最も長かった点で加点1。
1が良かったから、2も当然買いました。
逆に1が駄目だったなら、2なんか買わないし評価もしません。
[+2,P,H2] ACTパートもADVパートも予想以上のデキで満足。
陵辱規制の影響かどうかしらんがそういう要素はほぼなかったのだけが残念。
真ちゃんとのHシーンは爆笑した。
[+1S H"] 空ルートは最終シナリオだけあって他のルートとは違った展開だった。
正直このシナリオ伏線とか回収できるのか不安だったが見事にまとめてくれた。
シナリオジャンプと戦闘スキップのプラグインをとると楽しみが広がる。
[P 1H] サバイバルモードは200回が限界の屁垂れ。
追加武装が複数買いしないと手に入らないのが不満。なくても全然戦えますが。
[+2,S,H2] 真ルートでタイトルにもなってるキーワードが登場したあたりはかなり燃えた。
イベントジャンプと戦闘スキップ機能のおかげで武器育成とチャート埋めあっさり終わったから
結果的にプレイ時間は1に比べれば大分少ないけどサバイバルの仕様は2の方が好みで没頭できる。
[P H2] メーカー(製作チーム)買い。バルドチームはやっぱり鉄板でした。
なんといっても終盤ここぞというところでの盛り上げ方が半端ない。
サバイバルはまだやりこんでないので、これからやりたいと思います。
[P,H3] やはり2009年のエロゲと言えばバルドしかあるまい。
分割でも全然納得出来るボリュームでした。1章で広げた風呂敷を2章でどうする?と思ってましたが各√を尊重しつつ
真√のあのタイトルの意味&最終√の空√の大団円はやはり感動物。久々にプレイ時間が100時間越えたエロゲでした
甲&レインには2009年エロゲ界のベストカップルに勝手に認定。
[P H2] と連記した上でまとめた感想(または「同上」など)記述してあるのが複数ありますが
これは無効票になるんですかね?
続編とはいえ異なる作品なわけだし、これを認めると今年だとDies iraeなんかの完全版商法なんかにも転用できてしまうような
[P H2] と連記した上でまとめた感想(または「同上」など)記述してあるのが複数ありますが
これは無効票になるんですかね?
続編とはいえ異なる作品なわけだし、これを認めると今年だとDies iraeなんかの完全版商法なんかにも転用できてしまうような
[+2,P,H2] なんというかもう、全体的に反則。
バルドチームは熱い展開へのもって行き方が上手すぎる。山場を盛り上げる数々のニクイ演出も光る。
挿入歌やBGMのかかるタイミングが絶妙すぎて震えた。どの戦闘もそのおかげで気合が入りすぎるほど入ってしまう。
Dive1はあれ自体も良かったのだが、こちらの完成度は異常。
OPのjihadはKOTOKOの曲の中でも久しぶりの大当たりだった。
今後もバルドチームの作品には期待したい。
[P H2] BALDRシリーズ初プレイ。
最初はちまちま遠距離攻撃だったけど、接近戦に慣れてからが本番。
[P,H3] 感想は上とほぼ同じ
dive2の不満点はdive1から既読部分の判定が引き継がれないこと
もし今からプレイするなら両方買ってDive1+2にしてやる方が良い
[+2 P H1] 1と2両方合わせていいのか疑問だったので2だけにします
ゲーム性最高、シナリオも結構頑張ってる感じがします
既読な過去の出来事が2で飛ばせないのと陵辱するならする、しないならしないではっきりしろって点だけなんとかして欲しかった
[+1,S,H2] 初回プレイ時には面倒臭く感じた記憶遡行部分も空ルートクリア後
改めてプレイしてみると新しい発見があったり、泣けるツボを刺激したりと良くできていると再確認。
キャラは2番目以降だと空、真、亜季、千夏、菜ノ葉の順に好み。
[+2,P,H2] 武装増えてFCゲージも1本追加されてさらに戦闘の幅が広がった。
シナリオジャンプ機能のおかげで観たい場面のセーブを取っておく必要もなく、
好きな場面から始める事ができるのも嬉しい仕様。
7の世界のその後とか何らかの形で出して欲しい。
[P H3] 上記に加えて、最初は眼中に無かった真が可愛すぎて困ったwシナリオも一番燃えたかな。
流石バルドチームは伊達じゃない。
[+1,P,H3] 空ルート終盤の怒涛の展開が良かった。
できれば先生も味方として駆けつけて欲しかった。
ラスボスとは初期パッチで戦ったので1時間はリトライし続けた。
それ故クリアした時の達成感が凄かった。
[+2,P,H2]
[+1,M,H2] 挿入歌熱すぎる。空戦で1のOP、レインと千夏増援でパラダイムシフト、
ラスボス戦でjihadとかもうこれでもかってぐらいの力技で盛り上げてくる
EDのNano Universeも良い曲。クリア後の虚脱感が半端じゃない。
[+2,M,H3] 完成度の高いアクションパート、よく練られたシナリオ
文句なしにかっこいい演出と非の打ち所のない名作
[P H2] 前半は雑魚敵ばっかりで嫌になるけど後半の燃え展開はやばい。
武器の育成がやたらと時間かかるのでなんとかして欲しかった。
[+1,P,H3] 上記の後編。シナリオ事態はbaldrforceのが好みではあったけどきちんとまとまってた。
最後のほうの演出も燃えたし、サバイバルモードも楽しかった。
コンシューマーでもこの手のゲームはほぼ見かけないのでまた数年待たないといけないの
が残念です。
不満は定価で2万以上払っているのにサントラにボーカル曲のフルが入ってないのはいか
がなものか。4曲とも気に入っただけに納得いかない。
[P H3] やっぱりエロゲでこういうアクションは斬新ですね。コンボを考えたりしてると気が付いたらすごい時間たってたことが何度もありましたw
シナリオもなかなかよかったです。個人的にはフォースを超えたかなー
[+1,C,H2] 前述の通り、学園のドタバタシナリオが良い味を出していたので
その点においては少し残念でした。
ただ、大分湾で広げたお話の風呂敷はきちんと畳まれた点や
新しい武器やシステム拡張もよく出来ていたので兼兼満足です。
[+2,P,H3] 2009年最大の話題作。正直、分割して販売するなんてこの不景気の中ユーザー舐めてるの?と
思ってましたが、評判がよかったので遅れて購入。…戯画よ、すまんかった!
このボリュームだとそりゃ分割だな!という内容でした。並みのゲームのプレイ時間と比較すると安いくらいです。
Dive1のときは正直ループものだろと思ってましたが、いい意味で裏切ってもらえて満足です。
各種戦闘(特にラスボスまでの最後の連戦、熱すぎる!)、神父の発言、阿南の扱い、ジルベルトのロッカー、
熱いところも笑えるところもたくさんあって素晴らしいの一言に尽きる!
ですが、ベタボメして戯画に調子に乗られても困るので批判もすると、やはり既読判定はなんとか
して欲しかったですね。通常版発売までにパッチで判定に対応させたりしたほうがいいと思いますよ?
これから2作ともやろうかなと思っている方は1と2を同時に買い、Dive2+1にして始めるといいです。
面白いゲームだけに、こういった部分でマイナスに見られるのは勿体ないです。
あと戦闘のバランス調整はVEだけを本当に簡単なものにすればいいと思います。
VHまで下げてどうするんですか、あの強かったラスボスがいいのに。弱体化パッチはねぇ…
加点は最後の空の笑顔に+2点!永遠が終わって本当によかった。ハッピーエンドで何よりです。
[+1 P H3] エロゲでこのクオリティはかなりのモノ、流石コンシューマゲームも作ったことがあるバルドチーム。
ゲーム性、シナリオ含めバランスなら2009年1位。
[+1,S,H2] 1の時はなんでレイン応援するとか言っておきながら何時の間に甲の彼氏になってるの?
って思ってた空がクリア時には一番好きなキャラになってた。
空ルートENDの全ルート正史扱いという超荒業に脱帽。
[P H1] 長い、長すぎるこのゲーム。
ただ空ルートのために最後まで頑張りました。空がいないDive1の評価は微妙でした。
[P H1] EASYモードでチキンプレイ。
キーボードからコントローラーに変えたら戦闘難易度が明らかに変わってなぜ早くしなかったのかと後悔。
ラスボス戦は苦戦しただけあって倒した時の達成感もひとしお。
[+1,P,H3] バルドシリーズの時間泥棒っぷりは相変わらず凄い。
武器を育てる時間、コンボを考える時間、サバイバルで遊んだ時間、合計140時間。
ネットのロジックが変化して花を摘めるようになったなど
バルドフォースを最後まで遊んでいたら
ニヤリとできるネタを仕込んでるのも良かった。
[P H2]
[+1,P,H1] 満を持して登場という感じのバルドシリーズ。
完成度でバルドフォースには劣ると思われるものの、
電脳世界ネタでもう一度ちゃんとした大作を作り上げたことを素直に評価したい。
だが結局の所、シナリオもさることながら最高潮に高まるように演出されたラストバトルや、
何度もテストプレイを繰り返して作り上げたであろうアクションの部分が、
他の紙芝居ゲームとは一線をなすポイントであり、久々に”やり終えた”と満足を感じるゲームであったと思う。
[+2 P H2] 今年の中ではプレイ時間とかを含め、これが一番楽しめたかな。
思ってた展開とはかなり違ったり、ちょっと難解なシナリオだったりしたけどうまくまとめてくれたからよかった。
[+1,C,H2] 亜季ルートで最後までフェンリル所属なのが嬉しかった。
ルート終盤のフェンリル5人vsGOATの大軍とか本当に燃えた。
真ルート、空ルートで増援に来た時とか最高にかっこよかった。
[P H3] Dive1にはやや劣る感じ。分割はやはりマイナス。
[+2,S,H3] 甲と空、その仲間達がとにかく足掻き続けて未来を勝ち取った物語。
発売前は空以外のルートが踏み台にされるのではないかと
心配していたが、実際はその逆で踏み台にするどころか
他のルートがあっての空ルートという舞台構造には本当に感心した。
最後に空が救済されて本当に良かった。
[+1,M,H2] 空ルートのジルベルト襲撃以降の展開は賛否両論あると思うが
激しく燃えるという点で許容できてしまう。
終盤の豪華音楽リレーで盛り上がらないわけがない。
あと8役ぐらい演じ分けた空役の人、よく頑張った。
[+1,P,H3] 感想
同上
[ +1 P H3]
[+1S H"] 2009年一番の完成度。
アクションを取り込んだ大胆なゲーム性がよい。
シナリオもよく長く遊べるシナリオ。
[S H4] もうコンシューマでやった方がいいんじゃない?っと思わされた戯画渾身の作品。
ボリュームはDive2はDive1以上でDive2からプレイしても物語は理解できます。
スペックが高いのでPC性能に余裕のある人は是非。
[+1 P H2] ゲームとしても物語としても面白い。これを挙げないわけにはいかない。
本当はDive1も選出してあげたかったけど、今年は良作が多すぎて泣く泣く削らせてもらった。
主題歌の使い方等あざといぐらいの王道展開が目立つが、まったく嫌味なく素直に燃えられた。
やり込み要素も高く、しばらくアンスコすることはなさそう。分割でもこれだけ楽しめれば文句なし。
[+1,S,H2] 最後の最後で全ての世界で救済の手が入って良かった、本当に良かった。
ただ、3の世界じゃ雅死んだままじゃん!
甲はロリ千夏とラブラブチュッチュでガキ孕ませてるくせに!
よって加点は1の方が多め。
[+1 P H2] 前作「FORCE」同様に√制限があり次々と出てくる伏線と新事実。Dive1が終わった時点では
うまくまとまるのか不安と期待が半々くらいでしたが納得のいく終わり方でよかったと思います。
アクションパートは言わずもがな。自作のコンボで強敵をどんどん倒す快感はたまりません。
前作と比較しても全く見劣りしない出来で文句なしです。
[+1 P H2] コンボを考えるだけで楽しい。サバイバルもかなりやり込み、プレイ時間ではNo.1
Dive1からブーストが増えた事によりコンボにキャンセルを組み込みやすくなり多彩なコンボが考えれた。
[+2 S,H3] 同じく熱い最後の聖戦、もうテンションだだ上がりでヤバかった
ボーカル曲をこれでもかと流す怒涛の展開、そして勝っても負けても自分にとってこれが
ラストと覚悟を決める甲、自らの正義を貫きとおすため、親父との最後の言葉を交わしいざ決戦
久々にゲームで武者震い、この出来に対して加点しない理由が見つからない。あとラスボス強すぎ
こう言う人もいるかもしれない、厨二だなぁ、と。だがこれだけ熱い厨二なら上等よ
[+1,S,H3] フィナーレの空ルートも良いけど、1番好きなのは真ルートかな。
終盤のエージェントが覚醒して啖呵を切るシーンや
トランキライザーを道連れにして消えていく時の最後の一言は間違いなく名シーン名台詞。
[P H1] アクション下手でEASYモードでプレイ。
アクションとシナリオの融合はすばらしく
ラスボス戦は苦戦しただけあって倒した時の爽快感は気持ちいい。
[+1,P,H3] 遠距離からぶっ放してるだけだった戦闘もラスボスには全然通用せず、
勇気出して近距離からコンボを出してみたらあっさり高ダメージ出て
今までのプレイスタイルじゃ面白さの半分も味わってなかった事に気付く。
現在チャートを埋めつつ近距離コンボで戦闘を楽しんでいる最中。
[P H2] 待望のあきねぇルートのためにプレイ
Dive1よりロリっぽくなったあきねぇかわえぇ
なんとなく惰性で続けた「永遠の終わり」が、ああここまで続けて良かったと思えました
[+2,P,H2] エロとDive1からの既読関係の引継ぎ除けばほぼ完璧といえるだろう。
Dive1で張り巡らされた伏線が真ルートと空ルートで綺麗に回収されていき、
最後に全ヒロインと甲のその後の様子の描写も入れるなど、
メインヒロイン以外に対するフォローもしっかり入れていたのは嬉しかった。
クリア後のサバイバルの仕様もDive1の数の暴力でボコボコにされるような理不尽な物から
変更を加えられていて、新しい仕様の方が快適に遊べる。
イベントジャンプ機能などの充実はさすがの戯画といったところ。
[+2,P,H2] 武装がさらに増え、武装の強さバランスも再調整が入り
より戦闘が奥深いものになっている。
シナリオも空ルートの終盤は燃える展開が多く
戦闘も手に汗握った。ラスボスがパッチ当てるたびに弱くなっていったのは残念。
[+1,S,H2] Dive1色々と複線を張っていたが大体回収してくれたので、
ほとんど破綻のないシナリオになっていたと思う。
ラストバトルの展開にはOPソングのタイミングも相まって
すごく燃えたし、EDでの虚脱感がすごかった。
[+1 P H1] 伝統のバトル物、こちらもまた完成度が高かった
最後に燃える展開はたとえお約束でも嬉しい
やり込む要素もありとエロゲーらしからぬ出来
分割でも年内にきちんと発売したので「よし」
[+1 P H3] フォースに比べて接近戦がやりやすくとてもコンボが決めやすかった。
既読判定のことは自分にとっては全部読み直したから問題なかった。
前回で戦闘かなりやってるからすぐ飽きるんじゃね…って思ったけど全然飽きなかった。
[S H2]
[+2,S,H2] ゲーム性とシナリオ面、エロゲ業界で双方が高い次元で
うまくまとまっているシリーズはめったにないが、、
バルドシリーズはその数少ないシリーズの1つ。
スカイは環境面がほぼ完璧に整備されていたが、既読関係だけが難点。
戦闘時の武装エフェクトも進化しており、大風呂敷を広げた話も
多少強引だがしっかり畳まれていてクリア後の達成感はなんとも言えないものであった。
[+2 P H2] 難易度Very Hardが追加され、Dive1ではほとんどリトライ無しでいけたバトルパートもリトライ続出。
特に味方のいるステージでのVery Hardは厳しかった。
ラスボスも初めて戦った時は「こんなのどうやって倒すんだよ・・・」と思えるような強さだったのも良かった。
シナリオを読み返したい時などに役立つ戦闘スキップやイベントジャンプ機能も追加されたのも嬉しい。
自分の中では09年度ベストエロゲーです。
[+1,P,H2] ははははははぁっ!こ・ん・に・ち・わ・ああああっ!
このセリフでウケた。オレンジジュース飲みながらやっててキーボードに飛沫が。
分割商法には問題があったが作品の質で批判を封じ込められる力作。
Dive1のラスボスは最後に(笑)をつける人がいるのに納得できてしまう弱さ。
みん様のパラダイムシフト聴こうと逃げ回った…、すぐ後の戦闘終了画面で聴けたが。
Dive1は少々敵が弱過ぎて一方的な展開が続くが、Dive2は歯ごたえがある。
特に新規追加難易度のVHには満足。パッチを当ててしまい、真の強さ?のラスボス
とは勝負していないものの、並みのゲームと比べると十分強い部類に入る。
プラグインの解放タイミングも実に良い。自機が強くなっていくのを感じられる。
キャラはレインが圧倒的。何あの可愛さ、、、突き合って下さいませ(誤字にあらず)
そんなレイン好きの影響あって、加点はDive1に重く。シナリオ的にはDive2のほうがよかったし、
ラストの熱さは鳥肌ものだったので勿論Dive2にも加点を。H評価についてDive2が低いのは、規制の影響か
Dive1より薄かったから。Dive1もシーン回想枠はあってないようなものだから4以上はつけない。
[P H1] シュチュエーションをユーザーから公募するなど
このメーカーの変身ヒロインものに対する姿勢が好きなので投票。
ただ、ほかの作品にも投票したいので、あえて大仏のほうに投票することにしました。
ゲーム性の高さ、充実したプレイ感。と、文句なしで2009年を代表する作品だと思う。
[M,H2] 挿入歌の使い方が凄くよかったのであえてMで。終盤の連戦はよかった
完璧にループ物だと思っていたので良い意味で裏切られた。キチ○イまこちゃんかわいいよ
[+1,M,H3] FC枠、FCゲージが2個に増えてイニシャライズにしか使わなかったFCが
一気に有用性を増して、コンボの幅が広がった。
FC→イニシャライズ→FCと初めて繋がった時は最高に嬉しかった。
演出面ではラスボス戦の入り方などがかなり工夫していた。
[+1,P,H3] ゲーム性はもとより、伏線を張りまくって大風呂敷を広げたシナリオを
きっちりと収束させたのはお見事。
この分野のエロゲはもっとがんばれ。
[S H2] 自分でコンボ組んだりして弄りだすとホント楽しくて時間忘れる。
話の展開もしっかりしてて、Dive1からの伏線も見事に回収されてる。
ラスボスとの戦いは下手なRPGより確実に燃え上がること間違いなし。
[+1,P,H2] 2009年随一の時間泥棒。コンプしてもまだ気が治まらないから困る。
この手のゲームの肝といえる、敵との強さのバランスが絶妙で気持ちいい。
1・2共にラスボスは極端だがw
絵・文・声・曲・そしてゲーム性……すべてが高品質でまるで隙がない。
[P,H3] 快適にシステムに期待通りの楽しさだった
[P,H2] さすがBALDRチームというゲーム性。
音楽もより戦闘を引き立たせ、
シナリオも凝っていて、時間を大量に奪われました。
[+2 P H3] 去年のMyベストエロゲでした。熱い展開のシナリオでもありゲーム性も大変楽しめる仕様で最高の作品でした。
(総評)
去年は当たり作品が多い年だったと思う。
エロゲ暦 6年
重要購入基準 メーカー 評判 絵
[+1,C,H2] 1からの既読部分と記憶遡行の関係で1からちょっと評価落ち。
ただ、水無月姉妹は他のキャラより気に入った。
[+2 P H2] 難易度Very Hardが追加され、Dive1ではほとんどリトライ無しでいけたバトルパートもリトライ続出。
特に味方のいるステージでのVery Hardは厳しかった。
ラスボスも初めて戦った時は「こんなのどうやって倒すんだよ・・・」と思えるような強さだったのも良かった。
シナリオを読み返したい時などに役立つ戦闘スキップやイベントジャンプ機能も追加されたのも嬉しい。
自分の中では09年度ベストエロゲーです。
[+1 M H2] ラスボス戦でjihadのフルVerが流れたのを聞いてあまりにも興奮しすぎて
分身の存在に気付かず、何度も即死FC喰らって昇天して
1時間ほどの死闘の後に見たEDは最高の達成感と虚脱感をプレゼントしてくれました。
[+2 P H2] 分割なのを除けば欠点はないと思う。
Dive1よりコンボきめやすくなっていてかなり楽しめたが、
戦闘は難易度がすこし上がってたため、自分はイージーじゃないとクリアできなかった。
[+2,C,H2] ほぼ無限に近い時間足掻き続けた空には本当に泣けた。
空ルートで何度希望→絶望→希望→絶望と繰り返されて気分浮き沈みしたかわからん。
最後の融合あたりからの流れは涙腺崩壊し続けていたよ。
[+1,C,H2] ラスボス前のアドヴェントの群れにさんざんフルボッコにされた。ラスボスより苦戦した。
それは置いておくとして、空ルートは無駄に戦闘多かったのでだれた。
だれたけど、空が救われるED観た後だと達成感出てくるから一応ありなのかな?
今度出る小説の方にも手を出そうかと考えている。7のその後の寮生活描いたのだといいなぁ。
[+2,S,H3] CGがDive1と比べるとロリ化していたが私的にはGood。プラグイン「あうんの呼吸」や「ヒットロック」システムなど
プレイヤーの要望を叶えてくれた所もよかった。シナリオ面も亜季ルートの7章や空ルートの5章のロッカーに笑わせてもらったり
真ルートラストの失われた記憶を思い出す所やラスボスに向かうまでの展開など熱いものもあった。
最初にラスボスやその前のアドヴェントさん5体+αを倒したときは達成感がヤバかった。
ただ凌辱や鬼畜プレイが今回のメインキャラになかったのが惜しまれる。
[+1,C,H2] クゥがこのゲームのメインヒロインだと思ってる。
アホクゥ時代、エージェント時代、学園空化したクゥ時代、どれも魅力がある。
1よりもエロ薄かった、というか絵柄がやたらロリ化して抜けなかったので
そこらで評価を落としているのがもったいない。
[+1,M,H3] 空ルートでの世界の秘密の種明かしの後の急展開は良くも悪くも映画的。
とりあえず突っ走ってどんどん仲間が消えていって、追い詰められた後の復活そして逆襲、
仲間がどんどん復帰してきたり挿入歌やらで盛り上げまくるという力技は嫌いじゃないです。
最後に真ちゃん、ビットやら極太レーザーでコンボの邪魔やめてちょうだい、千夏より邪魔です。
[P H3] 主人公の機体がかっこ悪いのはバルドシリーズの定番なのか!?
明らかに敵キャラのデザインかっこいい。空とジルベルトの機体とか。
いくら甲が鬼強くてもあの機体じゃねぇ。
他の機体を使えるFD希望。
[+1 S H3] 最初に真ルートやった時には途中まで終始イライラしっぱなしだったが、
オールクリア後にもう一度やってみるといろいろ腑に落ちるようになってて、
ちゃんと細部まで練りこまれていると改めて驚いた。
ジャンプ機能や戦闘スキップのおかげいつでも観たい場面見れるのは◎。
[+2,P,H2]
[+1 P H2] 最終ルートの雑魚戦が多かったのが少しだるかったが、期待通りの出来であるのは間違いない。
ラストの盛り上がりすごく、主題歌挿入のタイミングがよすぎる。
記憶素行モードは学園時代の話が好きな自分からしたら、まとめて見れたのでありがたかった。
[+1,C,H2] スカイは攻略キャラ6人全員当たりでした。男だと親父かっこよすぎ。
1の時点のジルベルトだとフォースのゲンハにまったく及ばないと思っていたが、
2で小物っぷりを極めて別の意味で最高の悪役でした。
陵辱規制の影響からかそれっぽいシーンはかなり削られていたような気がするのが残念。
[+1,P,H2] シナリオも終盤に向かうにつれて熱くなって行く感じもよかったが
推測とか予想とかその部分でも楽しめた。
凄腕にはなれなかったが、それでもやり込めたし、楽しめた作品。
付け加えると音楽も評価したい。
[+1,C,H3] レインやら千夏やら空やらいるが聖良さんが間違いなく一番の萌えキャラ。
発売前は橘性だったり、悪人顔だったり大企業のTOPだったり
疑わしい要素満載で絶対黒幕だと疑ったりしてごめんなさい。
亜季姉にお母さんと言われてビクッとした様子マジかわいかったです。
[+1,P,H2] 完結編だけあって怒濤の展開は良かった
あと伏線説明より勢いを優先したのも良い点
[+2,P,H3] 戯画は本気出すとここまでできる子だったのか。Dive1と2一緒に買って始めたのですが、
先の展開が気になってしょうがなくて寝不足になりながらも一気にクリア。
武装育ってないし朝3時台で超疲れた状態で戦ったラスボスで苦労したけど、その後のEDで疲れ吹っ飛んだ。
ここまでエロゲにはまったのも本当にひさしぶりでした。
機能面誉めるならクリア後に使えるイベントジャンプ機能使うと、
特定の場面に飛べるから武装育てやすくて良かった。
あと、ED全部埋めた瞬間手に入ったFC見て思わず吹いた、
戯画マインとか自虐ネタ入れてどうするんだよ!
[P H1] アクション下手でEASYモードでプレイ。
アクションとシナリオの融合はすばらしく
ラスボス戦は苦戦しただけあって倒した時の爽快感は気持ちいい。
[+1,S,H4] 記憶遡行モードを全て読まねば進めないのに、前作の既読スキップ判定が消えている。
空√の終盤の展開が二転三転しすぎで感情移入しにくい。
ここは俺に任せろ!で仲間がみんな死ぬ。
死んだ仲間たちが全員生き返るってのはどうなのよ。
そういった批判を承知した上でさえ、去年のトップと思う。
シナリオに関しては確かに上のような面もある。
だが、それ以上に空√のエンディングが切なく鳥肌がたつほど放心してしまったのと、
さらに「永遠の終わり」で全てを乗り越えた時の達成感は際立っていた。
もちろんバトルには文句のつけようがない。
武器の成長がフォースより遅いが、凝り性の私にはそれが良かった。
システム面ではさすがの戯画。非の打ちどころがないほど快適。
ノインツェーンがどうしようもなく強く難易度がノーマルでさえ苦労したのはいい思い出。
私的には、シナリオはフォース>スカイだが、バトルはスカイ>フォースだと思った。
主題歌も全曲良く、I'veとKOTOKO、片霧烈火というプロ中のプロ達の真の実力を垣間見た。
[+2 P H2] Dive1の出来が非常に優れていたので迷わず購入
Dive1ではなかった記憶遡行モードが追加されていたが既読判定消滅や恐ろしく弱い自機は堪えた
雑魚ですら強敵と言えるレベル・・・せめてスピードくらい普通にしてくれよと
シナリオは一部で批判を浴びているし確かにもう少し改良すべきだったのかもしれないとは思うが自分は概ね満足している
戦闘が余りにも面白くそれがシナリオへの感情移入にも繋がっており普段なら気になるであろう欠点を打ち消している
ラストも普通に泣いてしまった・・・FORCE超えたよ
だがやっぱり分割はしてほしくなかったな
特にシステムのエフェクトとか余計なところで容量食ってるなと思うこともあったので
次回作は一つとして出せるようもう少しスリムにしてほしいというのが本音
しかし2009年No.1は揺るがない
あーあと何年待てば次のバルド出るんだぁぁぁあああ
[+2,S,H2] これだけスケールのでかい話をきちんと完結させているとは
どんだけライターは頑張ったんだろうか。
エロ以外は大満足できるゲームでした。
[+2,M,H3] Dive1から発売半年以上待たされただけの価値はありました。
2009年どころか00年代を代表する作品の一つと思っています。
クリア後のタイトル画面とあの音楽は聞いてるだけでなんともいえない気持ちになる。
スタッフもユーザーの反応絶対わかっててやったでしょ。
わざわざサバイバルに1のに変更できるプラグインあるし。
[+2,M,H2] Dive2をやってメインヒロインの空の評価急上昇。
物凄い人生送っていて、これで救われなきゃ嘘だろって思いながらプレイしてました。
追加エピローグの永遠の終わりで復活した2人が抱き合う絵で思わず涙。
システムボイスを空にしてシナリオチャート開くと
「波乱万丈だねえ」と言ってくれますが
あんたの人生ほどじゃねえよ!と声に出して突っ込み返してました。
[+1,P,H2] 上でデスペレイターの良さ語ってたけど、あっさりタイラントブレイカーに乗り換えました。
杭打ち機ぶっ刺して、がぁーっと飛んでいってズガン!と薬莢撃ち出すんだぜ!
これぞ漢のロマンだろ!!始動技もパイルバンカーでしばらく頑張ったんだぞ!!!
真ちゃんにぶっとい杭打ち込みたくて何度リトライしたかわからん。
……結局勝てなくてインパクトロッド始動に戻したへたれですごめんなさい。
7の世界のその後がマジ気になるのでどんな形でもいいから後日談発表してくれないかなぁ。
[+2,M,H3] BGMは前作よりさらにパワーアップ、山場でAssault And PunishmentやFate Breaker
などの曲を流されると盛り上がらないわけがない。
ラスボス戦は鬼強いだけに最高に楽しかった。
[+2,C,H3] ラスボスはともかく真ちゃんも想像してた通りうざいくらい強くて良かった。
前作の某長官とかが弱かっただけにボスが強いのは嬉しいかぎり。
空はいろいろキャラ分裂してたけどその中じゃ空中尉もクゥも捨てがたいけど、
学園時代の天然ドジ入ってた空が1番です。
[+1 P H2] 本当はDive1にも入れたいけれど投票数に限りがあるのでこちらで。
バルドフォースに、こんにゃく成分を加えた進化系。あいかわらずアクションとシナリオの一体感が絶妙ですな。
如月セブンが活躍したり敵カスタム機が操作できたりするFDがほしくてたまりません。
[+2,S,H3] 分割やら店舗特典商法やら商売の汚さは相変わらずの戯画ですが、
これだけのゲーム提供してくれるなら大声で文句言いにくいじゃないですか。
使った金を遊んだ時間で割って考えるなら余裕で元取れてるしね。
結ばれるはずのない2人が結ばれる物語というテーマでしたが、しっかり描写できていたと思います。
6と7の世界の甲と空が幸せそうな様子見て涙止まりませんでした。
[+2,P,H3] 空ルートの後半はボスの偽者との戦いでした。
神父の偽者が大量に登場する戦いでは10体以上は倒していた思う。
ラスボスの分身は主題歌がFullで流し終えるぐらいまで延々ボコってた。
まぁ長時間死闘を繰り広げた後のEDは格別でしたけど。
[+2 P H2] 前編同様アクションパートは面白いが戦闘回数が増えたのがちょっとだれたかもしれない。
肝心のシナリオはやはりフォースを超えれなかったがかなり頑張ったと思う。
まぁ今年の作品の中ならトップクラスなんだけどやっぱり過去の作品と比べちゃうよね。
それ以外は超えたと言ってもいい気がするのは自分だけだろうか。
[+1] Dive1よりもシナリオの面では劣化してる
シナリオ的にはただの分割ゲームの後半でしかない一品
でもやっぱりこのシステムは最高だろ
人によっては安直なのかもしれないラスボス戦の入りも個人的には最高
[+2,G,H2] 2009年を代表する大作ゲーム。
分割ですが1キャラクリアするのに約10時間かかるので
まったく寄り道しなくても合計60時間はクリアするのに時間かかります。
亜季ルートまでに張り巡らされた伏線が真ルート、空ルートで
綺麗に回収されてよく綺麗に風呂敷畳めたと感心しました。
空ルートのトランキライザー戦以降の演出は本当にお見事。
[+2 P H2] 2009年No.1エロゲーはこれでしょう。
バトルパートは、装備も増え、コンボのバリエーションも広がり武装選択の楽しみが増えた。
また、レイン編第一章を抜けるのが地獄となるVERYHARDモード搭載で難易度調整の幅も広がりいうことなし。。
VERYHARDでも長官はやっぱり弱かったけど。
ストーリーはDive1で残った山のような伏線を上手く消化したのは見事。
空機や真機など他のキャラクターのシュミクラムを操れるFD出ないかな
[+2,P,H2] 正直ここまでの作品だとは思わなかった。
陵辱が規制問題のせいでなくなった事以外はほぼ完璧でした。
今はサバイバル1000目指して頑張っている最中。
[+1,P,H2] 分割でどうなることやらと思ってたけど満足のいく内容だった。
ここ3年くらいではトップの面白さだったと思う。
Dive1が+2なのはレイン分。
[+2,S,H2] 待望の後編、待たされただけのことはありました。
戦闘が1よりかなり増えてて本当にきつかったし、
ボスも真ちゃんやラスボスが強くで大苦戦したけど、
話が良かったので大満足でした。
[+2,P,H2] Dive1から武装が増えて、途中でFCの枠も増えたから
さらに戦闘が楽しくてしょうがなかった。
空ルートの戦闘の多さが賛否両論みたいだが、自分にとってはむしろアリだった。
振り返ってみるとバルド尽くしだった1年か、去年。
[+2,S,H2] 総合的に2009年でもっとも優れていたゲームは個人的にはこれ。
戦闘部分もシナリオ部分も良くできていたし、キャラも魅力ある連中ばかりでした。
これでフォースの頃のエロさが戻っていれば完璧だったのだが。
[+1,M,P,H3] 同じ年の間にDive2まで出てよかったです。
ストーリーが気になっていたし、かといって早すぎるということもなくいいタイミングだったと思います。
内容は基本的に文句なし。ちと重かったのでPCを新しくしようかと画策中。とりあえずノイ先生が好きです。
[+2,P,H2] レインルートをほとんど遊べる体験版やってみてすぐ店頭に買いに走りました。
評判は聞いていたけど、実際の面白さは想像以上でした。
プレイ時間の合計は120時間、ここまで遊んだエロゲは戦国ランスぐらいです。
空の軌跡にしか使わなかったPC用のパッドが酷使しすぎてぶっ壊れました。
[+1,P,H3] 同じ年の間にDive2まで出てよかったです。
ストーリーが気になっていたし、かといって早すぎるということもなくいいタイミングだったと思います。
内容は基本的に文句なし。ちと重かったのでPCを新しくしようかと画策中。とりあえずノイ先生が好きです。
[+2,M,H2] ラストバトル導入部でjihadのインストが流れ出してサビに入る直前に
「もう、終わりにしよう!」
その直後いきなりKOTOKOの歌声が流れてきて震えました。
こういった演出は王道だが最高に燃える。
[+1 P H2] もう加点いらないんじゃとも思うけど、やっぱ2009年はこの二つが圧倒的すぎる
アクション要素もしっかりとしていて、時間のたつのを忘れる
シナリオは予想のついたところも多く、また強引な展開もあるけど、それを補うだけの力があると思う
FORCEほどハズレというか重要じゃないヒロインもいなかったのも良かった
[P] やはりゲーム部分が面白すぎる。自分はマシンガン最高。
最終ルートの種明かしは好きになれないが、総じて高レベルだった。
[P H2] アクションが苦手なので苦労したけどもシナリオもよいので大変楽しめた。
音楽とかの演出もよくてラストの盛り上がり方はよかった。
。
[+2,P,H3] 間違いなく去年を代表するゲームでした。
Dive1にあった武装がほとんど強化されるなど、
不満点も改善されていたのは良かったです。
[+2,P,H2] マイン出す方じゃない、本気の戯画による会心の一作。
この完成度を出すのにスタッフはどれだけ頑張ったのだろうか。
最初はやれる事少ないが、進めて行くとどんどん機能が拡張され、
武装も出揃うようになりそれにあわせて戦闘も楽しくなっていく。
物語面も次第に謎が明らかにされていき、
最終ルートで全てがしっかり収束したのには感動した。
[+1,P,H2] Dive1で張られた伏線をしっかりと回収しているし、シナリオも綺麗に纏まっている。好きな√は真√。
アクションパートは言わずもがな。武装も増え、Dive1での性能が高すぎた物もいい具合に調整されている。
音楽もグッド。KOTOKOはいい歌詞作るなあ。
ただ、問題点も多少存在する。記憶遡行での既読文スキップの判定と、シーンが少ない事。これは少しどうにかしてほしかった。
後は空√でのカタルシスが少し足りない所か。(ラスボス撃破後の展開には少し涙腺に来たけどね…)
他は文句無し。
以下BALDR SKY全体の感想
結論から言わせてもらうと、とても面白かった。シナリオ、アクション、音楽、どれも一級品。自分にとって本当に久しぶりの、買って良かったと思えたゲーム。
もうね、本当に熱中しましたよ。プレイ時間合計で300時間以上いってるし。分割に見合う価値はありました。
Dive1時点では一番レインが好きだったが、最終的には真が一番好きに。
去年は断トツでこれが一番面白かった。
[+1S H"] 2009年一番の完成度。
アクションを取り込んだ大胆なゲーム性がよい。
シナリオもよく長く遊べるシナリオ。
[P H2] 燃えゲーとしてではないが、戦闘ものとして評価は高い
アクション要素がないと違和感あるほどシナリオとマッチしている
一つのシナリオはかなり長いが、それが感じなくなるほど盛り上がる
だが2で過去を見せられるやつ…あれはだめだ。せっかくテンポよくきているのにあそこで途切れる
[+2,S,H2] 3人のルート全員良かった。
亜季ルートだと親父かっこいいし叔母さん萌えるし、
真ルートは先生から託された物が明らかにされた時震えたし、
空ルートで全ての世界を救って空もやっと幸せになれたし。
細かい欠点はあったけど大満足できたゲーム
[+2,P,H3]
[ +1 P H4] 戯画の超大作!
おそらく歴代最高傑作になるのではないかと。
遠距離攻撃は楽だけどすぐ飽きる、近距離攻撃のコンボがマジで爽快です!
[P H2] レインルートが一番良かったので1に加点。
どちらもかなり楽しめました。名作バルフォの正当進化。
もう少し燃え成分があれば、村正を超えてたかも?
とはいえ盛り上がるところはきっちりと盛り上がった印象。
どんどん戦闘に嵌っていき、気づけば徹夜してたりと大満足の内容だった。
[+2 S H3] Dive1でっかく風呂敷広げていたけどDive2できちんと畳みきりました。
クリアする頃には空が作中で1番好きになってました。もちろんクゥも最高。
シナリオはフォースの方が良い派とスカイの方が良い派に分かれてるけど、
自分はスカイの方が良い派です。
[+2,P,H2]
[+1,P,H2] 続編買い。EDはいつ聞いても魂持ってかれそうになります。
ラスト√は無難に話をまとめた感じだが、ゲームとして非常に燃えたと思う。
弱体パッチを当てる前のラスボスに勝った時の達成感がすごかった。
あとは記憶が戻った状態でのレイン√が欲しかったかも。
[+1,S,H4] 満を持して登場した大仏。
もう満足としか言いようがない。
レイン人気が高すぎるが、
ダメ姉が意外と可愛かった。
まこちゃんも電脳症で思ったことが漏れるのに萌え。
空はノインツェーンとの戦いをし続けていた、その孤独な気高さに萌え。
空√の展開が駆け足過ぎてついてけない、
記憶遡行ウザすぎ、
とよく言われるがそんなのどうでもいいほど燃えた。
アクションは難易度がちょうどよく、
サバイバルモードも含めると150時間プレイした。
あまり言う人いないけど菊池政治さんはほんと上手くなったな〜。
等身高い絵師としてこれからも頑張ってほしい。
[+1,P,H2] 最後は全世界の存亡をかけた無茶苦茶スケールのでかい話で興奮しました。
死んだ筈の仲間達が駆けつける展開はまさしく王道燃え展開。
メインヒロインの空みたいな薄幸のヒロインはエロゲ業界でもなかなかいない。
それだけに最後の甲と腕を組んで笑う幸せそうな様子は感動しました。
[+1,P,H2] フォース以来のちゃんとしたシリーズ新作。
クリア時間がどんなに急いでも45時間はかかるというれっきとした大作。
戦闘が楽しいで時間の経過を忘れてのめり込めます。
Dive2の最初は既読関係やら記憶遡行やらでちょっと萎えてましたが、
真ルートに入ってからは面白くて面白くて、昼の12時に真ルート突入して
次の日の朝5時に永遠の終わりまで見てオールクリアしました。
眠気以上の達成感があり、2009年の1番はこれだと決定した瞬間でした。
[ P H2]
[S H2] 去年一番燃えました
演出、BGM、主題歌などどれをとっても熱すぎます
特に主題歌のjihadが最終決戦でかかったときは脳汁が出るかと思いました
とにもかくにも熱かった!という印象でした
[+1、P H3] 2つで1つの評価、感想はまとめて記入。
紙芝居ゲーが市場のメインにいる中でゲーム性を重視する作品でひとつ抜けている。
それでいてシナリオもしっかりしていて、意味を理解するとほぼ辻褄が合っているのも良い。
初めは全部クリアした際に物足りなかったが、クリア後に記憶遡行を見ると内容が
詳しくわかり、その後に空ルートをもう一度やると自分の中では名作に変化した。
一度目のクリアでは得られなかった虚脱感、自分の読解力不足だったんだろう。
[P,H2] 分割販売ではあったが戦闘はかなり楽しめるものであった。
睡眠時間を削り毎日精進させてもらった。
[+2, P] プレイ時間100時間超は伊達じゃない。文句なしに自分の2009年NO1。
点数をつけるとすれば98点。残り2点は記憶遡行モードがめんどかったこと。
[P,H1] 気付いてたら朝になってしまうぐらい戦闘にはまりました。ただ分割なわけだしもう少しエロをがんばって欲しかった
システムも何周もするので既読スキップ機能に不満がありました。ただそれでもやり込みました。クゥがよかった
(総評など)
エロゲ歴: 5年
重要購入基準:原画、メーカー
今年は他にも姫狩りやさくらさくら、わりなきなど楽しめるソフトがたくさんあった。でもエロエロゲーがあまりなかった。あとはヴァルキリーコンプレックス。頑張ってるのはわかった。ただこの路線はは最後であってほしい。ので中古でかいました
[+1,P,H1] 時間泥棒その1
分割はマイナスだが、デキが良ければたいていのことは許されるという見本
シナリオの良さも合わせて評価したい
[+1,P,H1] 時間泥棒その1
分割はマイナスだが、デキが良ければたいていのことは許されるという見本
シナリオの良さも合わせて評価したい
[+1 P H2] プレイ時間だけで言えばCS含めても間違いなく3本の指に入る。
ACTの自由度の幅、シナリオのアツさを重視してDive2を推す。
最終決戦での「ネットで生まれ、ネットで死んでいく」のテキストが特に心震えた
Restoration、jihad各主題歌の歌詞のシンクロも高ポイント
[H2] 空ルートはやや消化不良、というか混乱してしまった。しかし序盤のwktk感は異常。
満足度の高さでは真ルート。
最初はとっつきづらく感じていた戦闘も慣れてくると面白い。空中コンボは難しいね。
[P H2]
[+1 P H1]
[+2,S,H3] 1回は各ルートクリアしたけど全ルートではないのでDive2へは投票
をせず、中・遠距離武器を中心で戦ってたので多くの人たちが言う程
挿入歌が流れる最終ボスを簡単に倒せなかったが、倒した後の達成感と
色々な意味で理想な相棒であるレイン少尉に敬意を表して+2を加点。
[+2P H2]
[S,H2] 同シリーズのBALDR FORCEでは非常に質の高いシナリオ、展開を与えてくれた戯画作品。
FORCEをプレイしたのが大分前ということもあり
BALDRシリーズに対し興味も薄れ掛け特にチェックはしていなかったが、評判が良いのでプレイ。
結果から言えば正直舐めてましたすいません、と全裸で土下座するしかない。
正直FORCEラストの展開を超えるのは無理じゃないかな〜?と思っていたが
SKYもFORCEに全く劣らない怒涛の展開で心を熱くしてくれた。
あとやっぱり挿入歌(KOTOKO)の使い方わかっていてくれてうれしかった。
[+2 P H2]
[+2 P H2] 2009年一番の期待作にして一番の作品。
BALDRFORCEのシステムを正統に引継ぎ、かつさらに進化したアクションシーン。
2作を渡る伏線回収。丁寧かつ大胆なシナリオ展開。
主題歌3曲が入り乱れる熱い演出。クリア後も満足させてくれるサバイバルモード。
…すみません、感服致しました。ぐうの音も出ません、はい…。
CGに関しても問題無し。個人的には少佐のふりふりと亜季姉ぇのドレスがお気に入り。
音楽は言わずもがな。ラストバトルとかマジ心臓バクバクだったよ…。
分割商法には少々イラつきを覚えたがいざ購入してプレイしてしまえばどうでも良くなるという罠。
戦闘が面倒くさいと思う人には向かないかもしれないが
1ゲーム作品としては間違いなく今年最高の作品だと思う。
点数はシナリオの出来と演出的にDive2に+2。残りの+1は↓のためにあえて温存。
評価:S
[+1,P,H2] 基本的に同上。
[+2] BALDRシリーズ最高傑作。
バトルは勿論シナリオも言う事無し。
[+1,S,P,H3]
[+2,S,H2] ラストの戦闘はかなり燃えた!
文句なしの作品でした。
エロゲ歴: 2年
重要購入基準:音楽、評判
[+1P P H2] 正直、分割の報を最初に聞いたときはウザっと思ったけど、実際に発売されてみると、個人的には分割でよかった。
ただ、ほかの作品にも投票したいので、あえて大仏のほうに投票することにしました。
ゲーム性の高さ、充実したプレイ感。と、文句なしで2009年を代表する作品だと思う。
[+1,G,H3] 今年一番遊んだ作品。戯画の本気を感じた。
複雑なストーリーにバトルを絡め、内容は盛り沢山だったが、
それでいてサクサク遊べたのはバランスの良さによるものだろう。
ややシナリオの甘いルートもあったが、全体のまとまりで補われていたと思う。
なお、バッドエンドはどれも味があり、評価をしたい。
[P H1] バルドシリーズに初めて手を出したわけだが、最高に嵌った。
どちらも好きだがレインルートが特に素晴らしかったので1にプラスで。
戦国ランスに迫るほどの時間をプレイに費やした点を考えれば素直に感謝せざるを得ない。
[+1P P H2] 正直、分割の報を最初に聞いたときはウザっと思ったけど、実際に発売されてみると、個人的には分割でよかった。
ただ、ほかの作品にも投票したいので、あえて大仏のほうに投票することにしました。
ゲーム性の高さ、充実したプレイ感。と、文句なしで2009年を代表する作品だと思う。
[+1 P H3] Dive1と迷ったが、他にも投票したい作品があるのでこっちを投票します。
分割商法と言われた割にそれを覆すだけの分量が、シナリオ、バトル共に用意されておりやりごたえは十分にある。
ただ√によって同じような展開があるのは残念、Dive1未購入者も考慮したのでしょうが・・・。
スリム化して一つの作品として出してたなら、完成度はもっと高かったと思います。
[+1P P H2] 正直、分割の報を最初に聞いたときはウザっと思ったけど、実際に発売されてみると、個人的には分割でよかった。
ただ、ほかの作品にも投票したいので、あえて大仏のほうに投票することにしました。
ゲーム性の高さ、充実したプレイ感。と、文句なしで2009年を代表する作品だと思う。
[S,H2] 1・2を合わせ総評的に。
バルドフォースが思い出補正で神格化されているのはあるにせよ、
そこまで届かなかったというのが率直な感想。
[+1,P,H5] シナリオのたたみ方も壮大な広げ方をして割りに綺麗にまとまっており、ゲーム性
もさることながら、最終決戦の盛り上げ方も他の追随を許さないほど上手かった。
後、ラスボスが強すぎなのも良いので投票要因となった。
[C,H2] 期待してなかったけどそれなりには楽しめた。
巷で言われるほど悪く感じなかったけど、やっぱCanvasの名を付けたのが問題か。
[+1,M,H2] ボリュームは短いが内容はいい!
なによりよかったのはOPの「レンブラントの光」
09年最高のエロゲソングです
[C H2] ご入学ご卒業セットとしてならコストパフォーマンス的に間違いなくプラス点だったのに
ⅡP.C.の追加キャラ用のFD。まひるとアイシア以外はあまり興味なかったけど、それ以外もそこそこ楽しめた
[C,H2] 茜好きの自分は満足できた
まきいずみ最高です
[C H2] S.C.と比べるとまひるとアイシア以外はインパクトに欠けるが、コストパフォーマンスもよくお勧め
他既存キャラはプレストーリーとおまけのハーレムっぽいシナリオで楽しめます
[S H2] 厨二作品で去年一番の出来
[M,H4] 正直、満足度しては上記5作には及ばず次点止まりではあるが、
いろいろ印象深かったので投票したい。
ジャンルが人間賛歌陵辱ADVということであるが、
主人公が陵辱したり、ヒロインに調教されたり、
最終ルートが純愛だったり1度で3回おいしい感じ(?)である。
ただ予想以上に厨二具合が酷いのでついていくのに苦労した。
バトルシーンと音楽は非常に満足できるものであった。
あと、OPは気合入れすぎだと思う(フルって・・・)。
[G H3] ライターが和泉さんの時点で想像はついたけど、このご時世によくやるなあと。
寝とられ、スプラッタ、レイプありで耐性ない人は回避推奨。自分はかなり好きだが。
[C H4] こんにちは、アニス最高です
変な声、なんかバランスが崩れた一枚絵
でも萌えるそしてエロい、だから投票する
双子のエロはもっと頑張って欲しかったです、というか頑張ってる方向が違いますよね…
推理物なのに犯人がばればれ?ああ俺エロゲにシナリオとか求めてないし…(H)
[G H3] このご時世によくやるなの一言。
グロゲー好きなら問題なくやれます。ただ推理ゲーではない。
[G H4] NTR好きにはなかなかの展開
しかしあの双子を切ってくっつけたのには意味があったんだろうか・・・
MindeadBloodのライターだけにただやりたかっただけの可能性が高い。
[+1G H4] 今年で一番インパクトのあった作品。
双子半分くっつけちゃえなんて誰が考えるだろうか。
CGの半分以上が寝取られなのも見逃せない。
[G H4] NTR好きにはなかなかの展開
しかしあの双子を切ってくっつけたのには意味があったんだろうか・・・
MindeadBloodのライターだけにただやりたかっただけの可能性が高い。
[+2,S.H1] 昨年度最高の傑作。深い設定と濃いキャラ描写、質の高い戦闘やそのテキストなどが魅力。
聖槍十三騎士団黒円卓を超える敵キャラ陣はもう出ないんじゃないかと。敵と味方の強さのバランスが揺れなかったのも良い。
シナリオのボリュームは圧巻。買って損したと感じることはまずないだろう。惜しむらくは、これを最初から出せていればまともに高評価を受けていただろうに……
[S H1] 清く正しい厨二エロゲー。コミュも厨二系だがその度合はこちらの方が上。
HPの胸焼けするような厨設定を見て楽しそうと思える人なら買って損なしでしょう。
[+2 S H1] 間違いなく昨年NO.1燃えゲー。怒りの日から約2年待たされたかいがあった。
ただハッピーエンドが好きな自分としては完全無欠のハッピーエンドってのもあったらなぁと。
螢ルートの続編もできたらほしい。ホント。
[G] ぶっとびかたが半端じゃない。「とりあえずかっこいいもの詰め込みました!」という感じが逆にツボ。
Gユウスケさんの絵と相まって非常に楽しめました。
[+1M H1] 音楽の使い方が王道すぎて、お決まりすぎて鳥肌が立ちました。
上でFabula入れてますが、どうしても入れたかったので。
[+1S H1] ライターが変わるとこうまで変わるのかと驚かされた作品、2007diesがさほど苦でなかった希少人種である自分でも大絶賛せざるを得ない出来。
やはり燃えゲーはライター一人でなければ設定を活かせないということを身をもって教えてくれた作品。
ユウスケの新規追加CGも素晴らしく、大作と呼ぶにふさわしい。一番好きなBGMは「Thrud Walkure」
かなり賛否両論な評価となっているが、この現状でいいと思う。
新OPはパッとしないと思ったが、ムービーが配布された途端一気に好きになった、映像補正は恐ろしい。
die WiederkunftあってこそのActa est Fabulaなので両作品共に投票。
[+1, S, H4] 怒りの日を経験した私にとって、新しく書かれたマリールートの出来は本当に素晴らしかったです。
また2007年版と違い、何と言っても三騎士の強さがきっちり表現されていたのが良かったです。
後、香澄ルートの最後の展開には笑わせてもらいました。獣殿とニートの笑い声を聞いて思わず自分も笑ってしまいました。
このライターが書く厨二テキストは本当に最高でした。次回作に期待してます。
[S]
[+1C H1] マリィルートの改変によりザミエルの魅力が大幅up。獣殿との最終決戦はいつまでも終わらないで欲しかった。
メルうぜーを楽しめるゲーム。7月のOHPからのプロダクトID取得は大変だったのが印象的。
[+1,C,H2] このゲームは中古買い取りが出来ないので、興味がある方は、体験版をプレイしてから、購入を検討された方がいいと思います。
また、このゲーム程、ネットの評判が当てにならないのもそう無いので、自分の直感を信じるしかないので、あまり人に勧められません。なので+1にしました。
内容に触れると、主人公が僕には合いませんでした。主人公の元になった人は好きなんだけど。
衛宮士郎とか上条さんみたいなタイプかな。一番近いのは11eyesの皐月駆の気もするけど。
それでも、最後まで続けられたのは、他のキャラが良かったからです。
特に、敵である黒円卓十三騎士団は、狂った奴ばかりで、これ程、悪役が輝いてる作品はそう無いと思います。
特に、首領、副首領、三騎士の五人はそれぞれが他の作品ならラスボスですね。どうやったら勝てるんだよwwwと本気で思った。
だって、油断しきっている時に捨て身の一撃を叩き込んでも、かすり傷、死んでも蘇るんだから。
それもあってか、勝負は横槍が入ったり、ジョーカーの発動のお陰で勝利するのが殆どで、主人公が敵をなぎ倒していくみたいな展開は無いので、そういった展開を望んでいる人は回避した方が無難かな。
また、この作品のもう一つの見所は詠唱ですね。
オペラや日本書紀?からの引用なんですが、これがめちゃくちゃカッコイイ!!!よくこんなの見つけてきたなと感心しました。
各々のキャラにもピッタリだし。
EDは若干もやもやするかな。人によっては全部badに思えるかも。
でも、それでいいんだよ!死んだ人間が蘇るなんてそれこそ地獄。
[+1 G H2] 二年前の騒動の時は遠巻きに眺めてるだけだったけど、
いざ完全版が発売されてからの絶賛ぶりに興味をもって購入。
ご無沙汰だった燃えゲの熱気にくらくらしながらも夢中で読み進めてしまった。
Gユウスケの原画と、アニメ調のグラフィックも作品世界にマッチしててカッコ良い。
作品として一番脂の乗った時期にプレイ出来たのは、
なにより怒りの日を経験した人達の声があってこそだったと思う。
先人たちにひたすら感謝したい。
[+2 S H2] 2007年の怒りの日は未経験、このゲームのプレイ後に動画サイトで見たくらい。
他の感想で書かれてる通り、これと騒動になった旧作を比べると在りえないくらいレベルが違います。
主人公側もカッコいいんですが、このゲーム最大の魅力は敵である騎士団側のメンバー。
台詞やBGMが一々熱くてシナリオも尻上がりに盛り上がってくれる。
[+1,M,H2] 作品の重要なキーワードと言える「既知感」を、幸か不幸か存分に味わうことが出来たわけで、
07年組のプレーヤーは、そんなメタ体験を延々とネタに出来る1粒で3度美味しい作品。
といっても黒白本派の場合は3粒で3度なんで、特にお得でも何でもないけど。
で、三度目の正直、遂にこの完成度ですよ。
気取った会話に耽美なボイス、熱いバトルの連続、前世やらドイツ軍設定やらも然り、
中二病をこれほどかというくらい刺激してくれて、この手の作品群の中でダントツの輝きだね。
[S H2] これでもかという程のバトルの連続で
主人公・ヒロイン・男の悪友キャラ・敵キャラ問わず多くのキャラに見せ場あり。
特に玲愛ルートのラインハルトVSメルクリウスのラスボス同士のラストバトルは
スケールの大きさを感じたし両軍共に強さも迫力も満点。
EDがどれもすっきりとしたラストではないのとアクチベート付きで
起動できなかったり好みに合わなかったりした場合に中古買取できないのが玉にキズ。
[S H1] 悪名高い07年版を黒歴史に葬り去るだけのレベルを持った作品
圧倒的な力を持つラインハルト、全ての事象を掌握するメルクリウスを筆頭に
曲者揃い、強者揃いの十三騎士団との死闘が描かれている
文字通りの死闘の連続、そこにキレのある正田テキストが加わり、ある種極限の美学みたいなものを強く感じさせる
今から興味を持つ人は黒歴史なんてどうでもいいだろうから
是非ともメーカー側がギャクと言い切ったテレジアルートのラストバトルを堪能してもらいたいw
あそこまで大風呂敷なラストバトルはそうは見れないと思う
[C H2] 敵を含めてキャラの個性がよくでていたと思う。シナリオもおもしろい。
[+2C H1] 一言で言えば至高のキャラゲー。本編でも「筋書きはありきたりだが、役者が良い。至高と信ずる。ゆえに面白くなると思うよ。」とある。
テキストは人を選ぶと思うが、シナリオライターが一人となったため、キャラクターにブレが無くなった。
作中でラスボスとして描かれているキャラクターは終始最強であり続けたことも嬉しかった。
また格好良い女性キャラがいたことも良かった、女性にも燃え要素はあると教えてもらった。
もちろん、シナリオだけでなく絵、音楽、声優、演出ともに満足できた。個人的にエロゲNo.1作品。
[S,H2] 待ちに待ったDies irae完全版。
2007年版が少し残念な出来だったので、当初のライターで製作される完全版には期待せざるを得ない。
クンフト発売時は期待に答えてくれるか心配だったが、そんな心配なんのその、予想以上の出来に驚きそしてその出来故にFabulaに対し更に不安が……。
しかししかし、やはりこの心配も杞憂に終わり2009年の最後を十分に飾れる作品だと思います。
比較的シナリオ、バトル物が多かった2009年の中でも他作品に見劣りしない出来。
個人的にもう少し、ほんの少〜〜しだけ理解しやすいテキストだとうれしかったり。
しかしこれがライターの味だったりもするので強くは言えない。ままならんですなw
[+1,S,H1] 悪役がうざすぎて逆に良い、とにかく燃えで盛り上がる
挿入歌が流れる時の高揚感はシャッキリポン
今年No1の燃えゲー。
味方敵一人一人の個性が強く、物語が進んでいくのにつれてどんどん熱くなる展開。
敵は主人公と戦う時だけ弱くなるなんて事はなく、桁外れの強さになっており、とても戦闘描写に読み応えがある。
そしてヒロインも良いキャラばかりで個人的には捨てキャラがいなかった。
ただ、もう少しヒロインとの日常的な絡みが欲しかった、特に螢。
[+2,S,H3]
[+1,S,H2] 完全版怒りの日。
未完全版をやっていないため、非をつける部分が全く思い浮かばない。
魅力的なキチガイどもによる殺し愛が売り。
中二病患者の自覚がある人必携。
[+2,C,H1] 今年最高の中二ゲー。
重度の中二病患者である自分にとってこれ以上は無い作品。
キャラクターが魅力的なのも高評価できます。
[S H2] テキストに声優の熱演がベストマッチした最高の中二病ゲー。
07年版踏んでたので加点は無しですが、最後まで正田シナリオで完成させた所は評価してます。
櫻井かわいいよ櫻井。
[+1,G,H2] 2007の不完全版のせいでまともに評価されないのが気の毒。
自業自得といえばそうなんでしょうが、
仮に2007に完全版でだしてたらきっと絶賛されてたと確信する出来。
戦闘の演出、特に声優陣の熱演が特筆もの。
[+1,G,H2] エロゲ界屈指の厨二ゲー。
ここまで上手に厨二を引き出すライターがすばらしい。
厨二好きになら自信をもってオススメできる。
もちろんシナリオもいいです。
[S,H2] ようやく出てくれた!という意味も込めて投票。
久々に何も考えずに熱い気持ちになれる作品だった。いや色々考えるべきところはあるのだろうが。
時々一枚絵のバランスが狂うことがあったのがちょっと残念だけど、高水準に纏まってる印象。
[+1S H1] 大作にして傑作です。自分的にはリザとザミエルという女性キャラに注目してプレイしてほしいです。
以前から発売されてるドラマCDやサウンドトラック、プレムービー・公式ラジオを全部聞いた後にプレイすると理解が深まります。
大変でしょうけど是非皆さんプレイしてみてください。
[+2S H2] 至高の中二病作品。
演出の多さや、主人公フルボイス化で満足のいく作品だった。
[+2S H1] 燃えゲーの中でもボリューム、質共に最高、このジャンルのゲームは味方もそうだが敵方にも魅力がなければいけないと思う。
そういったツボを良く分かってたゲームだと思う。ラスボスである二大巨悪は存在感が圧巻。強さも常に最強であり読んでて気持ちが良かった。
ほぼすべての章で登場するのも良い、ぽっと出のラスボスなんて萎えるからその点は本当に良かった。
ただ何ぜネット認証にしたのか?理解できない。
[+1 C H4] 螢ルートがようやくプレイできてよかった。
野郎供の魅力が高いのもポイント。
[+2,C,H1] エロゲの脚本は舞台の脚本に似てると言われる
本作品は物語全体が歌劇の構造を持ち、それぞれのキャラクター毎に明確な役割が設定され終始ブレない所が好印象
ニーチェ思想やナチスなどの設定の使い方が上手く、普通の作品では格好付けの為だけに用意されているような
ルーンや占星術の設定にまで意味があるものばかり
これでもかというくらいの厨二設定をしゃぶり尽くし且つ極力日常描写を省いた無駄のない優れた脚本
ライター独自のカッコイイ台詞も相まって正に歌劇に相応しい作品
[+2S H2] 「喜劇は終わり」
2007版からの悲喜交々もこれにてようやく完結
敵陣のキャラの立ち方が半端じゃない(声優、絵も含めて)
ドラマCDを聞いていると白髪組のタイマンで脳味噌沸騰しちゃう
アンナちゃんの眼帯から溢れる魂ちゅーちゅーしたい
[+1 S H1] 期待(?)を裏切って、とてつもなく面白かった。今年最高の一本と言われたらこれを挙げるかも。
以前やらかしやがって絶対許さねーと思ってたけど、悔しいことにここまでやられたら許さざるを得ない。
やっぱり男の子は厨二展開が大好きなんだなあ。創造のときの台詞がいちいちカッコよくて困る。
強敵が本当に強敵として描かれているのも熱い。ラストバトル直前はリアルに鳥肌立った。
[+2C H2] バトルものの少年漫画が好きだった人には面白く感じられる作品だと思います。
自分がそうだったので、想像以上に楽しめました。登場キャラの主張、欲望が部分的にではありますが
同意できるものばかりで敵味方皆負けないでほしいと思いながら読んでいました。
またCGの出来が素晴らしく、BGMも作品に合っていたためビジュアルファンブックとサウンドトラックは発売されたら必ず買います。
会社に対する批判は多いですが、この会社だからこそできた作品だと思うので個人的には潰れないでほしいです。
また、発売前宣伝であるプレムービーはすごい良かったです。あそこまで発売前に購入しようと思わせる作品は初めてでした。
新規プレイ者には是非見てほしいムービーです。
[S H1] 散々言われてるように良質の厨二ゲー。07版買ってない私にとって過去の経緯は気にならなかった。
ホームページや体験版で合う合わないがすぐわかるのである意味人に勧めやすい。
[+1S H2] 正直最初は言ってることと展開が意味不明過ぎてぽかーん
進めれば進めるほど厨二って言われる理由がよくわかった
選択肢でセーブできないのが痛かった
それ以外に欠点が思いつかない
[+1,S,H2] 完全版怒りの日。
未完全版をやっていないため、非をつける部分が全く思い浮かばない。
魅力的なキチガイどもによる殺し愛が売り。
中二病患者の自覚がある人必携。
[S,H2] これも2009年を代表する大作の一つと言っても過言ではないかと。
戦闘面の演出やら台詞は拒否感出てくる人もいるであろうが、
自分は素直にかっこいいと思いました。
ただ、怒りの日の体験者の気持ちもわかるから加点はなし。
[+2S H1] 2007年から追いかけて、やっと満足できた最高の燃えゲー。
しかし、泣けるところも多くて驚いた。熱いだけではないところも好きです。
ヒロインはダントツでマリィが好きです、新装版から本当に可愛くなった。
ネット認証ありのゲームです、本当にこの会社はユーザーを怒らすのが上手いなww
自分はパッチ組なので関係なかったです。
[S,H2] ようやく出てくれた!という意味も込めて投票。
久々に何も考えずに熱い気持ちになれる作品だった。いや色々考えるべきところはあるのだろうが。
時々一枚絵のバランスが狂うことがあったのがちょっと残念だけど、高水準に纏まってる印象。
[+2,C,H1] 厨2ご用達の燃えゲー。深く練られた設定、戦闘用のBGMのかっこよさに惚れ惚れする。
最も評価する点はキャラクター。主役から脇役まで皆生き生きとしてとても魅力的だった。
2007年の怒りの日経験者だが、2年待った甲斐があった。ライターの次回作にも期待。
パッチ組だったが面白くて完全版を購入しました。ネット認証うぜえ。
[+1C H1] 昨年の一番評価の困ったゲーム、ゲームの出来自体は素晴らしい。
原画、シナリオ、音楽ともに最高。しかし、特殊分割商法や認証ありなどでやたら問題があるゲーム。
登場人物の魅力がよく描かれてるゲームだと思う、自分は主人公が一番好きだった。
だからこそ主人公の最強っぷりがもっと見たかった。
クリア後公式ラジオを聞いたら、ライターは製作中に次の企画のことばかり考えていたと発言してたのには腹立った。
lightはアンチの皆さんが言うようにつぶれてほしい、しかし、このゲームは評価したい。
[+1,G,H3] シナリオが中2的設定満載でそっち系が好きな私にはたまらなかった。
そして絵が段違いに美しい。Gユウスケは髪の曲線が美しすぎる。
敵キャラも味方も己の信念に従い一歩も譲らず戦い抜き散るのが美しかった。
ラインハルトの尊大さと司狼の自己犠牲に惚れた。
[+1,C,H2] キャラと設定と詠唱、それを使った演出がいい。
これの元ネタは有名どころから引っ張ってきてるんだけど
それぞれの渇望にあったルールを造る創造、流出という設定とマッチしてるし
今回は全キャラ掘り下げられてることもあって否応無しに燃える
特にマリィルートの流出シーンは鳥肌もの。
キャラでは今回追加された設定がヒロインすぎたこともあってルサルカがよかった。
正田は寵愛少ないキャラの方がうまく恋愛かけるんじゃね?
逆に恋愛がうまく書けたらしい螢はいまいちだった
[+2C H2] 重症の中二病患者である自分には間違いなく名作、アホみたいなことを真面目な顔して
言ってるのが最高にかっこよく感じる自分はやばい。基本的に戦闘描写を楽しむものではなく、
戦闘中の台詞回し、詠唱を楽しむゲーム。はっきり言ってエロなど邪魔でしかない。
ラスボスの存在感はすごいの一言、嵌る人はとことん嵌ってしまうゲームだと思う。
主人公に嫌悪感を抱かなかったのも大きい、久しぶりに嫌いなところが無い主人公に出会えた。
[+1 H2] この作品のいいところはためらわずに殺すこと。
何百人も。中盤のカインによる生徒を虐殺するあたりは褒めるべきレベル。
ただエロ成分が足りない。こういう作品だしもっとやって欲しかった。
主人公至上主義の自分にとってはかなりの良ゲーでした。
[+2 S H1] 2007年の時に期待して失望してたものが今になってようやく返り咲いた。
とにかくキャラ一人一人に味がある上カッコいい。
基本シリアスな展開続きだけど、台詞回しや厨二テキスト、声優さんの演技のお陰で読んでて止め時が見つからない。
[S,H3] 待ちに待った完全版。なにより螢のルートができたのが良かった。
最初からこの作品を出していたら…
[S,H2] むせかえる程の厨ニ。だがそれが良い。
ようやく出た完全版に大満足です。
[+2M H1] 旧版から新規BGMが加わったのが、個人的に一番大きいです。
特に三騎士専用BGMはどれも最強すぎて鳥肌が立ちました。
旧版からの後付設定もあるのでしょうが、主人公のモデルは納得いくもので素晴らしかったです。
シナリオで一番評価したいのは、今作品からの新キャラであるベアトリス等が本編で思ったよりでしゃばらず、
元からいたキャラクターがむしろ輝いていたところです。首領、副首領、三人の大隊長が好きな人には良作になると思われます。
追加CGも大きく崩れていたものは無く、旧版から合わせて200枚超えとなり鑑賞モードを何回も見てしまいます。
Gユウスケには今年も頑張ってほしいです。
[C,H2] 「怒りの日」から2年待った。
-die Wiederkunft-には手を出さず、ただこれだけを待ち続けた。
本来なら2007年に投票するはずだった1票をここで使う。
lightが潰れようがどうなろうが知ったこっちゃないけど、正田の次回作はやはり読みたい。
並の14歳病作品とは「レベルが違う」、登場人物の全てが自分の渇望を創造し続ける事に最後まで一貫したシナリオはその一言に尽きる。
BALDR SKYの感想とは矛盾するけど、こういう「反ご都合主義」も嫌いじゃない。
ラストバトルは正田自身が語っている通り、ギャグ。
評価点はキャラクター・声。
この14歳病要素満載の狂気染みた世界観を、ここまで面白くさせた中の人達の熱演はさすがに外せない。
[+2 S H1] とにかくキャラ一人一人に味がある上カッコいい。
キャラの掛け合いも大変よかったです。
基本シリアスな展開続きだけど、台詞回しや厨二テキスト、声優さんの演技のお陰で読んでて止め時が見つからない。
[+2C H1] まず一言、主人公サイド魅力無さすぎ、そして相手である聖槍13騎士団かっこよすぎ。
自分にはケイルートはザミエルルート、レアルートは騎士団ルートと感じられた。
主人公が嫌いでも、敵である騎士団員が好みならばきっと好きになるであろうゲーム。
また、圧倒的な勝負が好きな人にはお勧め。一瞬で相手を殺す描写が多くあって燃えた。
拮抗した勝負ばかりではつまらなく、飽きてくるので。
ラストバトルは規模がおかしい、嫌いな人も多いだろうが自分には大好物だった。
[C,S] 螢がとにかくかわいい。あの年まで辛い人生を歩んできたため大人びたキャラになっている。
しかし、そんな螢が色恋沙汰に耐性があるわけもなく、ちょっとした一言で照れちゃって凄くかわいい。
それなのに、負けず嫌いな性格のため意地を張ってる姿がこれまたかわいい。
そんな女の子が信念を持って戦う姿はとても魅力的だ。
微妙な立ち位置なキャラなので戦闘の結果が予想できずにハラハラでき、非常に楽しめた作品だった。
[+2S H1] 各ルートの終わらせ方がすごい好きだった。否定意見が多いと思うが、余韻に浸れる終わり方だと個人的に思う。
しかし、体験版時で既知感既知感言いまくっていたのに、トゥルーEndではあんな台詞で終わらせるとは。
繋がりはあるにはあるが何か違和感が・・・。いい締めかただと思うが、なんか釈然としない。
メルの台詞回しと戦闘シーンに期待して買ったが、期待を裏切られることはなかった、最終決戦は鳥肌が立った。
公式でキャラ人気投票やってほしい。
選択肢でセーブができないのは勘弁してほしかったが、スキップが早いのは良かった。
なんだかんだで去年一番印象に残ったので+2点で(最後にプレイしたゲームだからかもしれないが)。
[C,H1] 幸薄い適役こそこのゲームの醍醐味。ルサルカ、ヴィルヘルム、リザ、シュピーネあたりが好み
このライターさんパラロスのときも思ったけど雑魚を感じさせる適役に愛情を注ぐよね
しっかし軍服かっこいいなぁ新規参入のベアトリスが一番似合ってた
07より悪くなった部分も。主人公の声がいかんこれはいかん。演技下手じゃね?空気主人公でプレイしやすかったのにイライラしてしまった
[S,H4] これは商法がかなりまずかったが、完全版だけ購入しプレイした俺には普通に楽しめた。
マリー√の大隊長との戦いからラインハルトとの戦いの流れは、去年のゲームで一番燃えたと言わざるを得ない。
さらに敵キャラ一人一人にまで過去が深く描写されており、その狂った人々が豪快な戦いをするのが痛快。
ヴォルフガングやヴィルヘルムの狂いっぷりが素敵。
そして戦闘BGMが俺的に好み。
特にBGM『Deus Vult』、『Holocaust』、『Omnia Vanitas』が良かった。
[S H3] ついつい買ってしまったけど、どうして最初から完全に作らなかったんだ・・・
出てくる敵がいちいちかっこ良く詠唱部分は鳥肌もの。
[+2S H1] エロくできそうな設定があるのに、全然エロくない。本編で一番エロかったのは蛍ルートの蛍vsベイだった。
エロシーンよりエロいバトルだったがそれでも抜けるまでは到底・・・
エロには期待しないで、燃えに期待して欲しい。
一番熱いところで挿入歌であるEinsatzが流れる、自分は最初この歌が嫌いだったが、作品補正により一番好きな歌になった。
この作品によく合ってると思う。追加BGMも最高だったのでヨナオにずっとついていこうと決めた。
一番好きなキャラはダントツで獣殿、最終決戦は脳みそ蕩けそうになるくらいよかった。
2年以上待って遂に完結した作品。
完結まで待った2年間の想いを受け止めてくれる熱い作品でした。
すっきりとしたエンディングがないせいか人には勧めにくいですがw
[+1 H3] 螢、ベアトリスが良かった。
敵味方問わず熱いその展開は流石厨二の代表作。
[+2C H1] かわしまりの演じる櫻井螢ルートが最高でした、主人公の相棒とメルの会話も素晴らしかったですし、螢のデレっぷりがよすぎました。
蓮と一緒に戦うシーンは何度見ても飽きません、主人公とは見ていてほほえましいお似合いのカップルだと思います。
少し気になるのが作品中では弱すぎるというところですが、そこはヒロインということで目をつぶってあげてほしいです。
設定上弱いのに自分のルートに入った途端、脈絡無く強くなるよりは全然いいと思います。
彼女はいじめてオーラが強いため、敵味方問わずいぢめられます。
個人的に燃えゲー屈指の萌えキャラとなりました。その他のルートも飽きさせない様々な展開で盛り上げてくれて言うことなしでした。
[+2,C,H2] 細かい設定もきちんと生かされているシナリオと、個性的なキャラクター達が魅力。
個人的に主人公側よりも騎士団側の方が好きなので、玲愛ルートは非常に楽しめました。
余韻の残るEDも好きです。
[+1C H2] 前作のノウみたいな糞キャラがいないのが一番良かった、嫌いなキャラがいないゲームはいいものだ。
また複数主人公じゃなくなったのも好評価。
ボリュームがあり、新規の人はフルコンに40〜50時間程度かかると思う。
自分はパッチ組だから追加ルート分だけプレイしたが、見事期待に応えてくれた作品。
一番好きなルートは玲愛ルートtrue、主人公がカッコ良かった。でもリアルにこんな奴いたら痛すぎる。
複数人の同時戦闘シーンが燃えた、このようなバトルを書ける人は貴重だと思うので今後も頑張って欲しい。
新規プレイ者への注意点としては、サンプルドラマ・サントラ・ドラマCD・OHP情報をしっかり聴き読んだ上でプレイしないと展開が唐突に感じてしまうというところ。
内容の捉え方も全く違ってくるので、ぜひ段階を踏んでいった後にプレイしてもらいたい。
そういう意味で新規には全く優しくないゲーム、よってお勧めしない、認証もあるし。
[+1 S H3] その筋書きは、ありきたりだが、ライターが良い。
至高と信ずる。 ゆえに面白くなると思うよ。
[+2,C,H1] 厨2ご用達の燃えゲー。深く練られた設定、戦闘用のBGMのかっこよさに惚れ惚れする。
最も評価する点はキャラクター。主役から脇役まで皆生き生きとしてとても魅力的だった。
2007年の怒りの日経験者だが、2年待った甲斐があった。ライターの次回作にも期待。
パッチ組だったが面白くて完全版を購入しました。
[+1,S,H3] スワスチカ、エイヴィヒカイト、聖槍13騎士団、といった世界観が印象的。
詠唱シーンやムービーを多用したバトルにはlightの本気を見た。
はじめからこの内容で発売していれば合う合わないはあろうがあそこまで批判もされなかったろうに。
螢√は残尿感は残るが無印やクンフトで残っていた疑問を回収、さらに螢、ベアトリスとザミエル卿の戦いが熱い。
マリー√は言うことなし。司狼が主人公を食ってた。
玲愛√もラストバトルの対戦カードが主人公じゃなくてあの人になってたけど、
長かった既知感を抜けるための戦いが終わると思うと感慨がこみあげてきた。
商法はありえないが、この作品だけで見れば燃えゲーの名作である。
[+1S H2] 昨年では一番熱かった作品。
マリィルートの「俺の女に手を出すな」あたりが一番かっこよかった。
敵の強さがチート過ぎて主人公としては残念だった。
[+2S H1]
[+2S H3] 昨年のベストエロゲはコレ。
長年待った甲斐があり、やっと自分らの怒りの日も終わったなと。
主人公よりも司郎がかっこ良く、もうこいつ主人公でいいんじゃないかな。
創造も時を止めるってあまり役に立ってないし・・・
創造詠唱の文はどれもお気に入り。
[S,H1] 中二病ホイホイ。
07年版は踏んでなかったので何の先入観もなく最高に楽しめた。
[+1,S,H2] 待ちに待った完全版。突き抜けた中二テキストと設定に狂喜乱舞した。
発売済のドラマCDを聴いておくと内容を1.5倍は楽しめてとてもGood!
ルーン、大アルカナ、占星術、聖遺物、聖書にオペラにニーチェ思想などなど
これでもかというほどの中二設定が詰め込まれ、
歌劇のような口上、煽り合いが堪らない、
中二ゲーにおける至上と表現しても過言ではない作品に仕上がっている。
初回特典の白本は、各キャラクターの位階別パラメータや用語集など、
プレイ後に読むとゲーム本編の補完に最適で、
またその内容も濃く、最後の最後まで楽しませてくれた。
エロ満足度はH1にしようか迷ったが、2回目H時の螢が愛しすぎたためH2にした。
CG、演出、音楽も実に良い。
[+2 S H1] 去年の最後にプレイしたから色々補正が入ってるのかもしれんけど、めっちゃ面白かった
戦闘時に流れるBGMやらキャラの台詞が矢鱈カッコいい
幼馴染ルートはバッドエンドって感じだったけど、他3ルートの出来は色々凄い
[+1,C,H1] 14歳病充填ソフト。このハタ迷惑な集団でも掘り下げれば何か感動してしまうよね。Gユウスケの
勢いある原画とウザいくらい熱の入った声優陣の熱演にも助けられた。
[+2,C,H5] 世界観と設定が複雑かつ秀逸。パラロスの頃からですが、このライターの癖のある文章は本当に好きです。
BGMも声も良く、シナリオも良かったのでどれに入れるか迷いましたが、振り返ってみるとやっぱりキャラですね。獣殿とニートが大好きです。
玲愛ルートは言うまでもなく良かったですが、評判の悪いアホタルのルートの展開も個人的には全然オッケーでした。
こういうゲームならこういう展開のほうがおもしろいです。後、主人公がフルボイスになったことも良かったです。
味方キャラより敵キャラの方が魅力的なのがこういうゲームの宿命かもしれませんが、本当にこの一年Diesを楽しませてもらいました。
最後に……獣殿のCGがヒロインより多いってどうよ?(笑)
[G] 2007年怒りの日未経験。
序盤は直してないそうなので唐突さはあるもののニーチェを題材にしたシナリオは読む価値有り。
聖櫃と渇望と呪文の詠唱と戦闘シーンは見ごたえ十分。
ただインフレが激しすぎる気がしないでもない、主人公の強くなる過程をもっと十分に描いていてくれたら序盤は納得できる部分もあった。
他では司狼の毒舌が個人的にかなり好き、最終章のvs三騎士戦は久しぶりに見応えがあった。
[S,H2] 「怒りの日」と揶揄されていた日々は終わり。
少々EDがちゃんと解決されていない部分で不満があるけれど、それを含めていい作品になったと思う。
しかし、こうも化けた作品は珍しいな。
[S H2] 何回似たようなものを買わせる気だとかガチガチのプロテクト超うぜえとか
果物に例えるなら皮の部分は最低に近い醜さだがその果肉はそうそう味わえない旨さだった
燃えゲーとしてみるなら数年に一度のというレベルの面白さ
テキスト、声優、音楽やCGといった素材、どれもが一級品なだけに滅茶な売り方なせいで
素直に褒め難いのが難点
[+2,C,H1] 厨2ご用達の燃えゲー。深く練られた設定、戦闘用のBGMのかっこよさに惚れ惚れする。
最も評価する点はキャラクター。主役から脇役まで皆生き生きとしてとても魅力的だった。
2007年の怒りの日経験者だが、2年待った甲斐があった。ライターの次回作にも期待。
パッチ組だったが面白くて完全版を購入しました。
[+2,C,H1] 厨2ご用達の燃えゲー。深く練られた設定、戦闘用のBGMのかっこよさに惚れ惚れする。
最も評価する点はキャラクター。主役から脇役まで皆生き生きとしてとても魅力的だった
[+2C H2] どうしても主人公より聖槍騎士団に目がいってしまうゲーム、それほど敵キャラが魅力的である。
「ダイの大冒険」が好きな人は間違いなくはまると思われ。いろいろな意味で王道を忠実に大切にしてるゲームである。
先輩ルートはファンの見たかったあれこれが全部詰まっている。特典の白本も素晴らしい。
昨年満足度no.1のゲームなので+2で。スタッフには感謝したい、よくこのゲームを完成させてくれたと。
完成したのが庭より先で個人的には嬉しいww、発売直後は負けを確信してたので。
一度堕ちたゲームが再評価されるのは見てて嬉しいものである。
[+1P G] 原画が好きで購入したが、ライターの書き口、声優の声があってのキャラの格好良さだと思い知らされた。
香純、螢ルートは正直物足りなかったが、マリィ、玲愛ルートで見事に盛り返してくれた。
最初から最後まであの荘厳な中二病のノリを集中力途切れることなく描ききれたのがまず凄いと思う。
熱い展開だらけの燃えゲー。
味方は勿論敵にも捨てキャラが殆ど居なく、過去等を掘り下げていたのは良かった。
何なんだこいつら、勝てる訳無いだろ…と思うような個性的で強力な敵キャラの面々。
常に格上と戦う展開はこちらとしてもとても熱くなり、戦闘描写も濃くとても楽しめる。
ただ、某幼馴染み√が他の√と比べるとスケールが小さくもう少しなんとかならないものかと思った。
日常パートもテンポが良く、戦闘の合間合間にちょっとずつ入っていてなかなか飽きが来なかった。
過去に色々あったゲームらしいが自分は初プレイなので何の文句もない。
最後に、もう少しヒロインといちゃいちゃしても良かったんじゃない?
[S,H2] 至高の中2作品。
敵と対峙したときの絶望感はさすが。ここまで悪役を描ききるのは凄いと思う
[+2,S,H1] 怒りの日事件の時に興味を持っていたので完全版が出たということで購入。
以前出たという未完成版では何が騒がれていたのかわからないほどに完成度が高くて楽しめました。
√毎に行われるキャラクター個別の掘り下げが深いのでそのキャラの戦う理由に共感することができたのが良かった。
挿入歌が流れながらの詠唱は熱い!
[S,H2] 最初からこの出来だったらおそらく大絶賛してました
怒りの日体験者なので加点はしませんでした
出来自体は厨二燃えゲーとしては最高クラスだと思います
魅力的な敵キャラが出るとやはり燃えますな
07年版と比較するとやはり大隊長3人がきちんと中ボスしてたなと
主人公達に対する大きな壁的な存在でした
特にザミ姐さんはかっこいいです
[+2,S,H2] シナリオもキャラクターも、萌えでさえも戦闘によって表現するという戦闘特化ゲー。
この手のジャンルだと男ばかりが目立って女はイマイチになりやすいがこの作品では女同士の闘いも熱くて良かった。
渇望の設定により闘いの決着、キャラクターの強弱関係が納得でき、強キャラは常に強キャラのまま格が下がらないのが好印象。
ニーチェ、ナチス関連も元ネタをしっかりと熟知した上で組まれており違和感がない。本年度における至高の厨二ゲー。
[+1P G] 原画が好きで購入したが、ライターの書き口、声優の声があってのキャラの格好良さだと思い知らされた。
香純、螢ルートは正直物足りなかったが、マリィ、玲愛ルートで見事に盛り返してくれた。
最初から最後まであの荘厳な中二病のノリを集中力途切れることなく描ききれたのがまず凄いと思う。
[S H2] 何か作品の出来以外の色んな要素で評価下げてる感があるけど、これもまた一つの名作だろう。
散々言われてるけど、「厨二ゲー」的要素をこれでもかというくらい詰め込んだ作品。
ドイツ語での詠唱とかやたら強い敵に立ち向かって覚醒する主人公とか、永遠の厨二病な私の心をガッチリ。
ただ、大団円的な√の最後らへんがちょっとアレだったかなという印象。主人公蚊帳の外 的な。
[S H2] 何か作品の出来以外の色んな要素で評価下げてる感があるけど、これもまた一つの名作だろう。
散々言われてるけど、「厨二ゲー」的要素をこれでもかというくらい詰め込んだ作品。
ドイツ語での詠唱とかやたら強い敵に立ち向かって覚醒する主人公とか、永遠の厨二病な私の心をガッチリ。
ただ、大団円的な√の最後らへんがちょっとアレだったかなという印象。主人公蚊帳の外 的な。
[G] 個人的には一番面白かったけどやはり2007年度の使い回しが半分近くあるので評価は下げます。
BGMやCGはクオリティが激しく高く、1話終わるごとの演出も盛り上がる。
昨年度の個人的なお薦めはこれ。ふた昔前によくあったようないわゆる泣かせゲーなのではあるが、
どのルートに入ってもフェードアウトキャラがいないので、主人公を中心としたヒロイン達(女5人)の
友情物語としてきっちりと成立しているのだ。またそれぞれのエンディングも多少ずるい感じは
受けるが、印象に残るように作られている。共通ルートの日常シーンは短めで食い足りない気も
するのだが、無駄に長いよりは飽くことなく読み進められる。次作を期待させる小品といったところか。
あとまあ絵のことは私はよくわからないが、なんとなくおばちゃんの無駄遣いのような気はした。
[M,H2] 最近めっきり少なくなった感動系。CGのレベルが低く、ストーリも一昔前の雰囲気だが、終盤のずるい演出のおかげで、
プレイ後はやって良かったと感じるのだから不思議。とりあえず、CG総入れ替えで完全版を所望します。
[+1,G,H5] シナリオはありきたりな王道ファンタジー、しかしながらCGの質と声優の熱演は賞賛に値する。
調教モノの流れですが、よくある、立ち絵とCGの崩れの荒さが無く高いクオリティを保っている。
ヒロインの堕ちる過程がGOOD。ただ卑語はそんなに無かったので個人的に残念。
BG音がエロいです、若干場面に合わない箇所がありますが。
[P,H2] 本来は上の4作品だけのつもりだったのですが、年末に見つけたこの作品はどうしても紹介したかった(ネタとして)
これと言って評価する点があるわけではないです。OHPの紹介では転校生が来て話が動き出す—みたいな宣伝文句ですが
転校生がくるのはメインヒロインのルートだけで、しかもシナリオも中盤になってからだし、なにより転校生の出番が終盤に少しだけとか
そんなのはどうでもいいんです。
問題なのは、物語の始まるのが夏休み明けすぐなのに、学校に通う女子生徒(ヒロイン含む)は冬服と思しき長袖を着ているし
主人公の親友にいたってはコートとマフラー装備という完全防寒。北海道民も笑った。日本にそんな土地があるのだろうか…?
[C H2] のいぢ絵目当てで買ったので、その点だけでも充分満足したが、おまけのシナリオも悪くなかった。
特にインパクトがあったのが茉百合√で、意外な展開で最初はどうかと思ったが、後味はよい。
一部つまらない√もあったが、全体的にのいぢ絵を生かすようなキャラ、雰囲気、音楽、背景でまとまりのある良作。
[S +1] のいぢ絵で客を引き付けておいて各シナリオに謎をちりばめて客を引き留める。
そして最後に謎が解明した時の達成感。ever17をやってるような気分だった。
[S,H2] のいぢ原画に惹かれて買ったのに予想外にストーリー良かった。
気が付けばここのブランドの作品かなり好みかも。
[+2,S,H1]
[+2,S] 設定ゲー、だがシナリオもそこそこで良い意味でシナリオに裏切られた。
よくある学園物萌えゲーだと思ってたらSFミステリー。
しかも伏線バリバリで、ルート毎に真実が明らかにされていくといった仕様も好み。
[M,H2] のいぢ絵の良さだけではなく、シナリオも練られたもので、シナリオ中や各ヒロイン攻略後に追加される
プロフィールデータによって少しずつ謎が明らかになっていく構成がよかった。形を考えて用意したハコの中で
きっちり世界観を説明しつつキャラ萌えさせてくれたスタッフに拍手を送りたい。そしてなによりもBGMが秀逸。
OPは今年やった全ゲームで一番好き。OPの一部の歌詞がネタバレになるためコンプ後までOP完全版と
BGM担当水月さんのライナーノーツを見聞きすることができない仕様にしてくれたその配慮にも感動。
まあ初回特典でついてきてたんですけどwそんなに深く考えずに聞いていたので。
[M,H2] のいぢ絵に惹かれて購入。
水月さん作曲の曲のすばらしさにびっくり。
シナリオも良く、あるルートでの伏線が他人のルートで解明されるので、話をきちんと読もうという気になれた。
むりやり設定をストーリーに押し込むのでなく思い切ってプロフィールに分けたのも好印象。
[H1] 魅力的なキャラたちの掛け合(以下略)
完全な絵買いだったが、予想以上に楽しめた。
設定は面白かったけど、シリアス方面はやや微妙だったかな。
[C,H2] テンプレ学園物だと思ったらかなりSF要素入ってた。
伏線を丁寧に張っていって各ルートで回収、最後までやって真実がわかる構成で
なかなかうまくできていたと思うが、やはりこのゲーム最大の魅力は
のいぢ絵による個性的なキャラクター達だろう。
[C H2] 設定がストライクだったのとキャラが良かったのが印象的
ヒロインの一人の性格の激変ぶりや、全体の仕掛けが面白かった。
会長がコンドーム広げてるシーンが妙に心に残ってしまってるw
スピンオフにも期待している
[G,H1] シャナのラノベは読んでるし、ななついろ☆ドロップスのアニメは見たし(あんま関係ない)
けっこうのいぢ絵には触れてきた思ってたが、いざゲームをやると絵の可愛さにびっくりした。
今まであげた作品もそうだけど、主題歌がいいですね。
シナリオそこそこ、キャラの魅力もそこそこと、いろいろそこそこ尽くめですが、やはりなんと言っても絵がよかった。
[+1,C,H2] 魔百合様サイコーにつきる。主人公があまり腹ぺこしか才能の無い奴だったがとにかくヒロイン勢が可愛い
のいぢ絵で初めてあたりだと思ったエロゲ。テンプレ通りのツンデレ、クーデレには飽き気味って人にお勧め
これでエロが2倍ぐらいあればなあ
[G,H3] 絵買いしたけどストーリーの方も予想していなかった話で
結構完成度が高かった。茉百合さん嫁にもらいたい。
[+1G H2] このメーカー初買い。
まあどう考えても某アニメの影響です。
残念ながら自分、ドーナッツって嫌いなんだよね〜
のいぢのエロ画が見れただけで満足だったり。
[M,H3] 音楽の水月さんに惹かれて購入しました。
王道学園ものだと思っていたのですが、SF設定ありの少し重めのテーマになっています。
しかし日常シーンはとても明るいドタバタを楽しませて頂きました。
音楽は期待通り、ポップでキラキラした楽曲がそろっていて大満足でした。
[+1,G,H2] のいぢ絵に惹かれて購入。
共通ルートは若干ダレた印象でしたが、
キャラクターの本性やSF要素がでてくる個別ルートからは話に引き込まれました。
全ルートクリアしないと全体が見えてこないところも良かったです。
[+2,C,H1] 日常のイベントやヒロインとの会話も面白く、どんどん先に読み進めたくなる
のいぢ絵も今までのユニシフ作品に比べてだいぶ進化しており、万人向けになった
声優も飽き気味の人を使ってないし、ヒロインの属性も様々なので満足できた
[C,H2] のいぢ絵目的で購入、話が意外にしっかりしていて
良い意味で裏切られました。
[C H1] いつもののいぢゲーだと思ってやってみたら以外とシナリオも読めるという、
嬉しい誤算だった。共通√のオチャラケ混じりの明るい雰囲気と、個別入って
からの微妙な鬱展開の組み合わせはなかなか良かったと思う。個人的には
茉百合√が√入ってから一気に冷たい態度に変わったのが、共通√の優しい
先輩というギャップとの激しさに萌えたのでお気に入りです。
[C,H2] これもキャラ萌えゲーかと思ったらしっかり設定練りこれまれていた。
キャラクターの掛け合いが楽しかったけど、
シリアス面のテキストはちょっと微妙だった。
[C,H1] まぁのいぢ絵なのでw
シナリオの方は、せっかく真ヒロインみたいなのを作っているのだから
そこでもっと謎と格闘してみて欲しかった。
なぁなぁで終わった感があるので。
でも各キャラクターがみんな良かったのでいいやw
キラキラ輝いてる雰囲気の持ってるキャラ絵は流石
[P,H2] 安くなったんで買って、やってなかった事を後悔した作品その2
RPG嫌いなんだけど割合サクサク進むんで飽きずに終わらせられた
キャラも可愛いしバランスが良い
[+1G] 最近購入した為、まだフルコンプには至っていませんが、
既に価値を感じている作品です。
ひたすらアレを突っ込むだけの作品にはウンザリの私にとって、
こういうフェチ的な作品は得難いモノで有り、
正直、もっと評価されて欲しいと思っております。
主人公譲二の終盤の有り様を見て、「へっ!馬鹿な男だ!」
と思えたら、あなたはこの作品を楽しめているでしょう。
[G H5] お口が大好きなすべての人へ。キスってこんなにエロいんです。フェラも。
好みの声優さんばっかりだったのでまるでご褒美のようなソフトだった。あと北方領土。
[+1,M,H5] 近年些か迷走気味だったKISSシリーズ、(仮)つき復活。
キスシチュと北方領土において、相変わらず他の追随を許さない所は流石。
今作は良くも悪くも管理人の静さんゲー。
シナリオ的にもエロ的にも他のキャラよりプライオリティが高く、他のキャラルートにも至極当然のように出張ります。
本スレなどであまり触れられていないが、BGMのクラシックモードにはニヤッとさせられる。
こういうマニアックな仕様はたまらんが、その労力をシステムに回してくれると…今更言っても詮無きことか。
(爆音)チュパ演技に定評のあるももいち(桃井いちご)、ちゃたーに(茶谷やすら)、平野響子さんらを起用したのは
慧眼かつ必然であると同時に、もう少し早く起用しても良かったのでは?とも思った。
[C,H5] http://www.dengeki.jp/~autobahn/lovemilf.html
また同人で抜きゲーですけど、個人的に北野のおばちゃんは2009年ヒロイン大賞です
だらしない体の主婦に卑語を言わせるエロスはいいものだ
結婚指輪を使ったシチュも背徳感を煽って良し
[G,H4] 商業エロゲに今まで無かった物を持ち込んだ点を評価。ぬるぬる動くとエロいなあ。すぐ飽きるけど。
ただ作り手がアマチュアのままの対応しかしないので、もうちょっとしっかりして欲しい。
[G H5] これはかなりエロい(;´Д`)ハァハァ3Dと2次元の中間みたいなモデリングだけど
2009年じゃ一番一番いい3Dゲーかと。気になったら同人版か体験版を!
[M/H3] グルッポ
[C,H2] AXLの作品は本当に安定していますな。
良質の学園萌えゲー、ただ前作よりはちょっと劣るかな。
[M,H2] 「グルッポ」良い曲ですよね〜。
[S,H3] 共通ルートの楽しさ・面白さは申し分なし。男の多いエロゲは面白い。
個別は少々パワー不足。AXLは個別さえよければ・・・。
[G,H2] 瑞穂が可愛かった。
今回は、キャラがよかっただけとも思えるが次作に期待。
[+2H4C] 私的には2009年最高のエロゲー。 初めてエロゲーをやって、最初はなんだよこの目の大きさwとか思ってたりしたが・・・ 慣れると不思議に思えなくなってくる。
シナリオも最初はハ○テのごとくのぱくりぽっいタイトルと違って良いし、ひとりにつき三通りのエンドもgood
主題歌のグルッポはテンポも良く何度聞いても飽きない
声優というかキャラクターは全員可愛いけど・・・特に秋津原 瑞穂は可愛い過ぎるw
とまあ処女作補正もあるけども全てにおいて良かった。見事AXL厨にw
[+2H4C] 私的には2009年最高のエロゲー。 初めてエロゲーをやって、最初はなんだよこの目の大きさwとか思ってたりしたが・・・ 慣れると不思議に思えなくなってくる。
シナリオも最初はハ○テのごとくのぱくりぽっいタイトルと違って良いし、ひとりにつき三通りのエンドもgood
主題歌のグルッポはテンポも良く何度聞いても飽きない
声優というかキャラクターは全員可愛いけど・・・特に秋津原 瑞穂は可愛い過ぎるw
とまあ処女作補正もあるけども全てにおいて良かった。見事AXL厨にw
[C H2] 瑞穂以外は正直微妙だったけど、若と瑞穂がいれば問題なし
ここの作品はメインヒロインとかよりもサブキャラにこそ期待してるんで
もっと男連中に力を入れてくれても問題なしw
[S H4] こういう頭使わないで楽しめるゲームがあるからエロゲーってもんが成り立ってるんだと思うよ。
特に壮大な設定も無い、ただギャグとテンポを楽しむ作品。完成度はプリフロの方が上だと思うけど。
[+1,C,H3] 冬コミグッズの1つになったぬいぐるみを大好きヒロインの毒舌や
幼馴染ヒロインのお風呂で喋ったような心の中の声演出は声優の力
と合わさって破壊力抜群などワイワイガヤガヤ楽しめるのがいい。
[G,H4] SDキャラを描かせたらNO.1だと個人的には思ってる、瀬之本氏原画のこのゲームが今年のスタートと
なりました。AXLのおなじみのスタッフとおなじみの声優中心で描かれたドタバタコメディ。
お嬢様方をちと金銭感覚がおかしいってな感じでしか描き切れてなかった気がするのはいささか
残念ではありましたが、キャラクターとテンポで十分引っ張れたと思います。
どのヒロインも同じくらい好きですが、強いて言うならゆかり教育を受けているだけに更紗です。
カップラーメンをすすってるCGがお気に入りw
[S H4] こういう頭使わないで楽しめるゲームがあるからエロゲーってもんが成り立ってるんだと思うよ。
特に壮大な設定も無い、ただギャグとテンポを楽しむ作品。完成度はプリフロの方が上だと思うけど。
[S H3] 個人的に守護盾がそれほどでもなかったので買う気は無かったんですが、OPの曲欲しさに購入。
結果としては非常に馬鹿馬鹿しいドタバタ劇で大変楽しめました。
物語序盤のカナデが泣きながらおにぎり食べるシーンは、2009年よくわからんが心に残る1シーンでした。
[C,H2] この手の執事もので良くある展開でしたが
日常パートはとても面白かったです
でも後半が「手抜きだろこれ・・・」って感じになったのは×
[+1 C H3] このブランドは年々CGなど絵の部分でのクオリティが上がってきている
とくにSDを描かせたらこのブランドが一番いいと思うほどの出来
目立って特にシナリオがいいというわけではないが
SDなどをふくめた日常パートでの掛け合いに好感を持った
[C H2] OPは最高。2009年でも上位に入るくらい。メーカー過去作に比べると難点も多いけど、瑞穂を楽しむゲームとしてなら是非
[+2、C、H3] 第一印象ではセーラさんが良かった。
やってみたら瑞穂も好きになった。
キャラクターがあせった時の絵が個人的にツボだった。
声優も良かった。
[G H4] 抜きゲー枠。
同人サークルSlaveの頃から3Dかと思われる程の美麗な2Dアニメーションで、最新作にもいかんなく発揮されてます。
自分はエロはアニメーションがないとどうにも・・・なので2Dアニメーションの中では今年一番な作品でした。
個人的にもっとシステム周りを丁寧にやりやすく弄ってほしかった作品。
あと、一度みたエロシーンをおまけか何かですぐ見られる仕様にして欲しいのが切実でした。
[G,H4] ちょっと肉がぶよぶよしすぎに思えるときもあるが、究極の抜きゲーに向かって一歩前進。
キャラ作り、ヴァリエーションの少なさなどにまだ課題はある。
[+2,S,H1] 相変わらずの変化球。メタエロゲーの孤塁を頑なに守る作品。
看護婦ものということで、絵の趣味が合わず残念。
[S H1] エロゲヒロインとの付き合い方をメタ的なお話で表現した異色な良作
[H5] 異種姦好きにはたまらない作品。モンスター図鑑を見てるだけでワクワクする。
ふたなりが苦手なので片方のヒロインにずっとチンコ付いてたのは残念。
お気に入りのモンスターでもっとじっくり陵辱するシーンが見たかったがそれはさすがに贅沢か。
[H5] フタナリってあんまり好きではなかったのだが、アイシス姫のおかげで好きになれそうです。
あとルシアのシーン数がもっと欲しかったなぁ
[+2 S,H3] ゲームシステムと世界観をうまく結びつけた斬新な展開は見事。2周目以降、大きく動き出す展開は非常に面白かった。
思春期全開の少年少女の内面描写も味わい深く、ライターの持ち味もしっかり生きてる。
[S,H1] バカゲーに見せかけた思春期の少女の不安定な心情ゲー。もちろん望むところです
どうしようもないことに悩んで、それが無意味なことと知っていても、振りきれずそのことにまた悩んで
悩んで悩んで思いきったつもりでまた悩む。そんなヒロインに共感できる人ならきっと好きになれるゲーム
「暗い登場人物をみると、なんだか救われた気持ちになる」至言ですね
シナリオ的にわかりづらい部分もあるのですが、ゲーム的なギミックと、シナリオ的な仕掛けが
切な目なBGMに乗せて、最後まで読み進められる動機付けとしてうまく機能していました
エロ的には…ああ「変身ヒロインなのに変身凌辱Hがないのはおかしい」ですよね
[C H1] シナリオ+ゲーム性に期待して購入。
ゲーム性は微妙だったが、シナリオが癖はあるものの登場人物に共感しやすく良い出来だった。
一般受けはしない気がするが良作。あとOPテーマがひどくてよろしい。
[C H4] 変身ヒロイン物のゲームだけど何気に青春の描写が多くて面白かったですよ。
リアルに近いトラウマを持ったヒロイン達が印象的でした。
2周目で明らかになるシナリオの構造が個人的に好印象。
[P H2] シナリオも良かったし、避けてナンボの戦闘も作業になるけど、まず
まず。デバッグシステムとか新しいし。世界観がよいかも。
[+1S H2] 唯一シナリオでS
さようならご都合主義だの鬱ゲーだので有名…?なNega0、簡潔にまとめれば一人の少女を見守る作品
テーマは在り来たりなド真ん中ストレートだが、何よりもそれらを彩る発想が素晴らしい
それで突然だけど、このエロゲ臭いんだよね。まじで臭い。体験版からもプンプン臭ってくるから嗅いでみて欲しい
その尋常じゃない青臭さを暖かく見守れるおっさん、或いはそれに共感出来る臭い人向けのエロゲ
そうでないなら「糞ゲー」の一言で切り捨てられてもおかしくないほどの臭さ。臭いからね、仕方がない
しかしそこまで徹底しているからこそ得られるものだって当然ある
終盤からラストシーンにかけての臭いが匂いに変わっていくカタルシスは堪らなく気持ち良い
爽快感開放感、そして切なさとが入り混じった味のあるラストに仕上がっている、素敵
ただ一点、システム周り(Skip速度が遅い+戦闘の作業感)が不親切だったりで非常に勿体無い
+1ではあるものの、去年で一番オススメしたい(けどしにくい)一本
あとちょっとエロい
[+2,S,H3] StarTRainから続く悩む少年少女たちの物語の集大成
メインヒロインが一人だけという構成のおかげで言いたいことが全部言えているように思う
オリジナリティをもって身近な苦悩や幸せを描くというのは簡単なようで一番難しい
「できない人間にこそやれることがあるはず」
Nega0は断じて鬱ゲーではない
七烏未奏の独特な味は他では食べられない。売れなくても頑張って欲しい
[+1,S,H2] 青い。とにかく青臭い。青春真っ只中にある登場人物たちの青臭い苦悩と葛藤をとことんまで描いてる作品です。
キャラそれぞれが抱える内面に触れながら、一人の少女の成長がじっくりと、それはもうじっくりと描かれていまして
後半以降は成長物語としての盛り上がり方が半端ではなく、読後感も何か突き抜けた充実感がありました。
あとノートパソコンのファソのウザ可愛さは悶絶モノでして萌えゲーとしても高品質だと思います、はい。
[C H4] 自分の大好きなライターさんの作品。青臭い物語はもの凄くいいけど
戦闘がかなり苦痛、なので加点はやめておきました。
[+1,SH3] 2周目に突入してからわかる世界の構成とラストの怒涛の展開が素晴らしかった
ゲーム部分が少々かったるいのが残念だがミニゲームのあるADVと考えると苦にはならない
(総評など)
2009年は良くも悪くも尖った作品が結構あった印象
泣き特化型ゲームが少なかったのが残念だった
エロゲ歴: 7年
重要購入基準:ライター・メーカー
[+1,S,H2] 09年で1番テーマ性を前面で押し出し、トリックを用いた奇抜さを有する作品
ご都合主義の否定を題材として1週目で「ご都合敵世界そのもの」をデバッグしていくと思いきや
2週目からは「ご都合敵世界観を映し出す、ヒロインの視点」をデバッグするという発想に驚きました
そして徐々にわかるナナカの正体やファソループでグイグイと惹きつけられました
最後にTrue√に入る時の真相は、思わず一本取られたと言わざるをえません
体験版開始5分で「あれ、おかしいな?」と感じた人、是非買って確かめてみてください
私は違和感を感じていたのに展開を読めなかった凡人でした
その他、青春の悩みを抱える後ろ向き少女・ゼロ子の自信なさげなボイスを担当する、有栖川みや美さんの上手さや後ろ向きすぎる電波ソングetc
普通のエロゲに飽きた人にオススメです
[+2,S,H1] 七烏未奏買い。
ご都合主義の物語を能動的に破壊させるシステムとシナリオ,テーマの融合が素晴らしい。
基調として描かれているのは成長物語なんですが,その描写にメインライターの個性が出ているため,
キャラクターの内面描写がとっても青臭くてクドイです。でもそのクドさがこのライターの魅力でしょう。
過去作でライターに興味を持ってる人には是非やって欲しい。
このゲームの欠点は戦闘は単調なだけで面倒くさいところ。一週目から簡易化若しくは省
[+2,S,H2] また七烏未奏作品をプレイできただけで今年は満足。去年まではもうプレイできないかと思っていたので…
相変わらず幸せというテーマに正面から向き合ったシナリオ。持ち味が健在で安心。
売れなさも健在だったのは残念だったが…
メインヒロインのれーこは、なおたを頼ってくる姿が可愛いが、
成長していく姿もそれ以上に見ていてまぶしく、まさに見守ってやりたいヒロインという感じだった。
[C H3] 魔法学園モノということでまたダメ主人公が覚醒してドカーンか?と思ったんですけど、
真っ当に鍛えてて能力のある主人公で、人間性もストイックでいい奴というのが意外でした。
お話としては無難な作りで主人公の性格も相まって安心してキャッキャウフフが楽しめます。
[C H3] シナリオも絵もシステムも特筆することのない萌えゲーです。
ただ、プリムがかわいすぎた。俺の2009年ベストキャラ。
[+1C H3] あれ?この作品の投票全然見ないけど人気ないの?
アンチCIRCUSの自分でもつい買ってしまった作品。
綾香を好きになれるかどうかで決定的な好みが分かれる。
「青春禁止」とか言いながら主人公のこと好きなんだろ?
と、にやにやしながらプレイしました。
絵とOPは流石で、さっき言ったとおりシナリオが分かれ目。
超ど級のバカゲーで、全然楽しくできる内容でした。
[C H3] 上記のFD。
お馬鹿でちっちゃい椿ちゃんのルートを追加。
相変わらずお馬鹿で楽しかったです。
短さが欠点といえば欠点か・・・
[C,H2] こんなゲームに票を入れる人いるの?と言われそうですが、入れます
基本的にバカゲーをベースとしているのですが、テキストにセンスを感じません(別の意味でセンスを感じます)
ヒロインたちのシナリオ展開も、一部を除いて在り来たりのテンプレート
絵梨が滋養滋養と非常にうるさく不快に感じ、声はなぜか綾香だけ音量最大にしても小さすぎてイライラ
バックグラウンド動作付加で作業しながらプレイもできません
……ここまでボロクソ言っておきながら何を評価するのでしょうか
それは沙夜√における、組長の娘ゆかり・その部下である沙夜のやり取りです
ゆかりが好きだった主人公を取ってしまった沙夜
極道としての体面を保ちつつ、沙夜に対する不器用なまでの愛と声援を伝えるゆかり
この部分の迫真の演技には飲み込まれました。不覚にも涙が……
ぶっちゃけオススメできませんが、この場面が09年の作品の中で1番印象に残ったので投票。悔いはない!
(※サーカス信者ではありません。サーカス作品は水夏と初代D.C.とエタファンしかプレイしたことないです)
[C H5] みやびん(有栖川みや美)の凌辱ボイスがこんなに聞けるなんて・・・最高でした。
[G H3] 5年前に出たロングシリーズの原点。を倍以上のボリュームにした完全版。
攻略キャラ10人超えはさすがの集大成。王道萌えゲーの安定さと、コスパの良さに一票。
まあシリーズ初体験じゃないとそれほどお得感はないのかな。どの程度が追加要素だったのか分からんす。
シナリオは普通だけど、キャラ萌えに関しては手堅い。それが×12ルートぐらいだから、もう満腹。
[C H2] 桜のために買ったゲーム。
リアリアやった自分としてはかなり期待度が高く、それに応えてくれました。
[C H2] 桜のために買ったゲーム。
リアリアやった自分としてはかなり期待度が高く、それに応えてくれました。
[C H4] リメイクということで初プレイ。不覚にもニヤニヤしました。ベタなお約束的展開な作品もたまにはいい。
[+1 H4] SHUFFLEは自分の初エロゲーなので思い出深かった。
ルートも増えCGも追加されていたのには満足。
誰がなんと言おうとN又氏の絵はいい。俺つばはまだ検討中。
[C,H2] ハリュー先輩のすすめで買ってしまった
ボリュームもなかなかあって楽しめた
[+1 H4] SHUFFLEは自分の初エロゲーなので思い出深かった。
ルートも増えCGも追加されていたのには満足。
誰がなんと言おうとN又氏の絵はいい。俺つばはまだ検討中。
[+1 H4] SHUFFLEは自分の初エロゲーなので思い出深かった。
ルートも増えCGも追加されていたのには満足。
誰がなんと言おうとN又氏の絵はいい。俺つばはまだ検討中。
[(同人)+1,G,H5 ttp://maniax.dlsite.com/work/=/product_id/RJ048455] 待望の新作。たかぴこ氏の絵は口を開くだけでどうしてこんなにもエロいのか。
ポケモンフラッシュばりの過剰エフェクトで病院送りになってもフェラスキーにとっては本懐であろう。
めくるめくチュパ音の嵐も必聴。ちなみに原作は一切知らない。
[C,H3] 紫作品の中では、久しぶりに安定したシナリオだった。
これからもこういう作品を作っていってほしい。
設定の未消化ぶりははなはだしく、エロシーンも唐突に入るという、まああいかわらずぶりではあるのだが、
あえて選んでみる。というのも、ヒロイン達の心理描写と印象に残る台詞廻しに目を惹かれたからだ。
このシナリオではヒロインの心理描写を”こういうものである”あるいはライター自身が”こう考えさせた”
というのではなく、”ヒロインはこうあってほしい”という描き方をしているように感じられ、
そこに私自身が共感できたからだ。それはある意味シナリオライターのオタク的な視点なのかもしれないが、
例えそうであったとしても、ユーザーから見ても(大半は男だろうから)
ヒロインに対するシンパシーとのシンクロ率は高いものになるのではないだろうか。
[G,H4] 鈴平氏のファンとしては投票するしかないじゃないか。
原画が買う1番の要因だったけどヒロイン達とのバカップルっぷりも楽しめました。
[+1,P,H5] 抜きゲーモノその1
ゲームブック形式で進むアドベンチャー。選択肢ミスは即デッドエンドが多し。
しかし、デッドエンドにもCGを多く使っているので、ヒロインたちをわざとひどい目に合わせることに。
[P,H4] 割と見ないゲームブック式のエロゲ。
エロはほぼすべて陵辱なのでどのように主人公を追い詰めるかという悪魔プレイが面白い。
業界が規制云々で揺れる中真っ向勝負する潔さは清々しさすら覚える。
この路線はこれからも継続して欲しいと願うばかり。
縁になってから塗りが微妙なように感じるのは私だけじゃないと信じたい。
[+2,М,H2] とにかく一言で「熱い」
メーカーが潰れてしまって残念。
[C H3] 熱血ヒーローもの。バトルではとにかく熱さを前面に出していて
良くも悪くも王道特撮ヒーロー路線で演出にも力が入っているしバトルだけでなく日常の掛け合いも好み。
ヒロインでは芹果は一見正統派幼馴染ながら面白い掛け合いを披露してくれるし
活躍所は少ないが戦うヒロインとしての姿もとても気に入っている。
シナリオはメインルート+いくつかの短い個別ルートの構成で
芹果ルートがもっと充実していればさらに良かった。
あとブランドの解散も残念。
[ C H2] モロな異能バトル系はひとつにしようと思い、悩んだ結果、あえてこっちにした。Diesも良かったんだけどねえ。
でも、熱血という意味では非常にクオリティ高い作品である。メーカーなくなったので続編とか新作がもうないのが
非常に残念ですが、スタッフたちがどこかで、更にアツい作品を作ってくれますよーにと願いを込めて・・・
[+2 C H2] キザイア先輩の魅力が全てだが、その分破壊力はすさまじい。
他のヒロインルートがおまけ程度の扱いですが、
キザイア先輩のためのストーリーなので仕方ない。
意外と世界観はダークで、特に中盤は容赦ない展開が続くが
落ち込む暇も与えないほど、キザイア先輩が熱い言動と燃える戦闘で
無理やりエンディングまで引っ張っていってくれます。
荒削りながらも「燃え」に特化した展開の数々はまさに俺のストライクど真ん中。
[+2,S,H2] 基本は特撮調でそれにスクライドのような泥臭い熱い要素をプラスした感じ。
荒削りで完成度が高いとは言えないが、そんな細かい事を吹き飛ばして人を惹きつける勢いがあった。
こまけぇこたぁいいんだよを地で行く作品。
[C H2] 今年の不遇枠。
燃えゲースレでの評判で買ったので、キャリエールの後継ブランドだとか知らなかったよ!
特撮風に展開するストーリー、ダサカッコいい決め技、無駄に詳しいダーツネタなど
気に入った点は色々あったので、ライターの動向には注意したいですね。
ただメインシナリオがキザイア先輩のシナリオのみで、
他のヒロインはほぼバッドエンドやショートエピソードなのが残念。
特にふうりのキャラは気に入っていただけに本編の扱いに泣けました。
ありゃねーよ。
[G,H3] 燃えゲー枠で購入、ヒーローモノファンのツボは抑えてくれています。若干メタ的な物言いも作中に多いですが…。
下手にシリアス(欝展開的なもの)を入れなくとも勝負出来たのではないだろうか。でも作中のこういうノリは好物です。
まずなにはともあれキザイア(メインヒロイン)ゲーです。平凡な『ヒロイン』と呼べるキャラにあるまじきアツさです。
悪役も真っ青なニヤリ顔をします。口上も垂れます。かわしまさんです。いい仕事してます。
[G H2] 熱い。荒削りではありましたがとても燃えました。
いいところでかかる挿入歌がさらに燃えさせてくれました。
[S H2] 個人的に票を入れたい作品。今は亡きTAILWINDの最終作。
シナリオは変身ヒーローのバトルモノ、燃え作品でシリアス:ギャグは半々と言ったところ。
テキストは某伝奇作品メインの会社や血と硝煙の会社の作品に比べると癖が無く
戦闘以外の日常シーンも比較的楽しみながら読める比較的とっつきやすい作風。
その分物足りないところはあるが押さえるべきポイントはしっかり押さえており
手軽に読める良い燃え作品ではある。名乗りや必殺技の叫びもカッコいい。
CGはCARNIVALやSWANSONGで有名な川原誠氏。前作と比べると若干粗さが見受けられたが
個人的には好きな原画師ではあるので問題なし。ただメインヒロインが
どこぞのサーヴァントっぽいのは気のせい…と思いたい。
OP曲や挿入歌も押さえるところできっちり押さえてきた印象。特にOP曲は今年一番気に入ったかも。
欠点はメインヒロイン以外のルートがかなり短いことと、それ以外のルートでの扱いが酷いこと。
あとはメーカーが夏コミのFD発売直後死んでしまったことか…。合掌。
評価:A-
[M,H1] キザイアゲー
近年にはめずらしく、古きよき特撮物って感じがする。
へんにオサレなのとかやらなくていい、必殺技とか何も考えず叫べばいいんだよw
主題歌は今年ベストソング、なのでMでの投票
[+1,G,H1] とにかく演出が上手くカッコイイ、直ぐに引き込まれた。
一時期、口癖が「超影装」になるぐらい・・・
エロは正直イマイチだったけど、声優の演技が熱さを増し
最後までダレずにプレイできた。
[+1 S H3] 主人公の言動が受け付けなくて最初の方でやめた人もいるのだろうか?
学生だったらあんなものと割り切ってやったほうがいいのでは。
[S] 最後にいいゲームを作ってくれたなーと。今は少なくなった「熱血バトルモノ」に挑戦したということで一票。
まぁ荒さは目立ちましたが、それを補って余るほどの勢いがありました。
[C,H2] マスクド上海買い。でも全然関係なかった。
非常に荒削りですが、何かキラリと光るものがある。
内容はベタベタの燃えゲーですが、キザイアさんの師匠っぷりがヤバい。
序盤の酷いダメ主人公にギブしそうなところを、キザイアさんの魅力ひとつで中盤まで引っ張る強引っぷり。
終わった頃には「結果良ければ全てよし!」とか思える勢いがある。
これからが楽しみなメーカーでしたが解散してしまうとは…。
[+2] 王道熱血ヒーロー物ですが、結構内容はヘビーでレイプされて殺されるヒロインとか主人公の生い立ちとか結構救いがない。
序盤のヒロイン退場、終盤の復活とかなり盛り上がる見せ場もあってバトル物では今年一番
絵もエロ原画では、断トツに上手くて見栄えがして魅力的ですね。青山りんごの歌も良い。
[S +1 H3] パッケージを見たときは当たり障りの無いB級作品かと思っておりました。
すいません、かなり上質の燃えゲーです。
戦隊モノを女の子にしてしまったらこんな話になるのかな。
「……これすなわちっ!」「『愛』なり!」
[G] 変身ヒーロー物が出ると期待し、そして失望したのは何年前のことだったか
ようやく満足出来るものがプレー出来たというのが素直な感想
荒いと言われてますが、評価で入れたG以外にもシナリオ、音楽、キャラともに
水準以上のレベルは持っているというのが個人的な評価。別に大作でなくても
メインルートでしっかり見せたんでいいんじゃないかなあ。あとキザイア可愛い
[M,H3] 変身ヒーロー物ということで購入してみたがかねがね満足。歌は2曲ともよかった
肝心のシナリオはメイン以外まあ・・・という感じだったけど熱かったしポイントは抑えていた気がする
[G,H3] 特撮+変身ヒロイン+燃え+鬱、それらを(良くも悪くも)荒唐無稽風味に仕上げた、俺得盛り合わせ的作品。
原画の川原誠氏は某漫画誌以降情報が途絶えたままだったが、再びエロゲで見ようとは。
近年のさめだ小判氏のような、萌えと非萌えの中間の絵柄は相変わらず絶妙。
戦闘中、動画のように画がぐいぐい動いて、見ていて飽きさせない工夫も素晴らしい。
やはり、かわしまりのさんはキザイアのような役が映える。熱く且つ音吐朗々とした台詞回しは面目躍如の一言。
「TAIL WINDも急いだよな」「あぁ、急いだ急いだ」
[C,H3] どいつもこいつもキャラが濃く熱くて全員に見せ場がある。
キザイア先輩は今年度ベストキャラ。
シナリオはハッピーエンド風に終わっているがぜんぜんハッピーじゃねぇ。
[S,H3] かなり荒削りだけど燃えに関してはこのゲームも相当頑張っていた。
それだけに出してたメーカーの解散は残念。
[G H2] 熱い。荒削りではありましたがとても燃えました。
いいところでかかる挿入歌がさらに燃えさせてくれました。
[S,H2] これでもかってぐらいの燃えゲー。
変身ヒーロー物好きならはまる確率かなり高い。
初っ端からかなりテンション高いです。
[M,H3] 本当に突き抜けてる特撮モノでした
キザイアの初変身シーンは他の有名な燃えゲーに勝るとも劣らない出来でした
シナリオもいいのですが作中の音楽がそれより印象に残ったので音楽点を入れました
[C] バトルの演出や臭い台詞は90年代の燃えアニメのようでかなり燃えてくる。
戦う女モノは大好物だが、コミュやdiesや村正と違って敵が全く魅力が無いのが困った。
だが主人公とギザイアの話は素直に感動しました。
それとかわしまりのの演技力は改めて高いと感じた。
[C H3] あまり深く考えなければそれなりに楽しめる作品。
とにかくキザイアが良い。戦闘時の台詞とか恰好良かったし、痺れた。
ただ、シナリオ構成がとにかくキザイア重視なので他のキャラのルートが割と短かったのは不満。
[C,H2] 変身ヒーロー、戦うヒロイン物への熱い思いを感じるADV。
飛び抜けて面白かった訳では無いが、あらゆる部分に光る物があった佳作。
残念な事にブランドが解散してしまったが、また違った形で再起される事を祈りたい。
[+1M H3] 荒削りな部分も多いが、それ以上内容のある作品。序盤からクライマックスのような
熱いテンションで盛り上がりを見せる。勢いのある熱い個性のキャラクター達や
独特の雰囲気がある楽曲がゲームを盛り上げる!
[+1,P,H4] 件の規制で調教SLGが作れなくなりました。ADVに移行するかと思えば、なぜか戦略SLGを作ってしまった変なメーカーですね。
異種姦抜きゲとして高いレベルを保ちつつも、そこそこ遊べるものに仕上がってます。なぜか燃えゲっぽいシナリオだったり。
制作期間の短さ、予算の少なさが透けて見える部分があるので、そこが改善されればかなり化けるのではないかと。
[P H4] 結構シナリオの良い戦略SLGですが、3週目あたりからは作業になります。
抜き目的でも使えるのですが、もっと触手以外のプレイがあれば個人的には良かったかなと。
[+1,P,H5] 従来のシステムを使いまわしているかと思っていたら
簡易陣取り合戦になっていた。ポルナレフAA略
エロシーンも触手好きにはたまらないし、シナリオも悪くなかった。
頑張れ九尾。ぜひ咲ゆたか様は使い続けてくださいw
[P +1 H5] こちらは前述の姫狩りと比べるとゲーム部分が少々深みに欠ける
ただ触手ゲームとしては一流だし、シナリオやキャラクターも(評価点無しだが)高いレベルにある
NG属性が少ない人ほど楽しめるかもしれない
[+1P,H5] あまりにも埋もれている感があるので・・・
2尾、9尾支援させていただきます。
ゲーム性+エロBGVがあるのはここだけ!
[P,H3] 姫狩り以降なかなか遊べる系のがなかった中
これが出てくれてよかった。
[+2 P H5] dualtail作品ながらもゲーム性・エロ・シナリオと高い水準にあった
もう少し作りこめてたらと思いますが、ここのメーカー考えると難しいのかな
[P H4] 調教ゲーのつもりが戦略SLGになっていたゲーム。
意外にシナリオもよくできておりエロも多い。主題歌も結構好み。
[P H4] 調教ゲーのつもりが戦略SLGになっていたゲーム。
意外にシナリオもよくできておりエロも多い。主題歌も結構好み。
[M,H5] メーカー買い。VenusBloodシリーズの3作目。
これも全てにおいて質が高い。
SLGであるが、ゲーム性も非常に面白くて良い。ナインテイル系列のゲームは手軽に遊べるのが良い。
私はナインテイル系列のBGMが非常に好きで、この作品も質の良い音楽が揃っていて良い。
[+2,P,H5] 規制の影響で調教ゲーかと思ったら以下略
(メーカー知らない人的には)意外な燃え系のシナリオ。完全な悪役はほぼ1人なので勧
善懲悪ものが好きな人にもお勧め(lawルート)。テキストは第三者視点になるのでその
辺は注意
どこが一番気に入ったかといわれると返答に迷うが総合的な作りこみ具合はかなりのもの。
ゲーム性はもう少しオリジナリティあればとは思うが手軽さを考慮すれば妥当ラインか
シーン数の多さやゲームパートにおける難易度の調整幅の広さ(最悪戦闘スキップ可能=
シナリオ回収に有利、最高難易度は引継ぎなしだと厳しい)、バグ対応が早い上におまけ
シナリオを配布するなど細かな配慮+信者票で+2点
とりあえずアリアルート(if)を追加(ry
[+1,P,H5] セルフアナルくぱぁとか、クリ巨大化ブラシでごしごしにお世話になりました
最も真面目に「エロ」「ゲー」を作っているメーカーだと思う
[C H4] 俺の09年萌えゲNO.1.。とにかく愛奈がヤバ過ぎる
発売当初は幼馴染スレでも萌え転がったのが続出したというくらいのレベル
加えてそのイチャらぶ感そのままにエロシーンに突入するから
濃密ならぶらぶ感溢れるエロに仕上がっている
今年も小粒な良幼馴染はいくつかあったが頭一つ抜きん出ているのはこれだった
ふーりんファンか幼馴染好き、このどちらかに当てはまるなら文句なしにオススメ
両方当てはまる人は黙ってお店にGO
ただしFDの方はぶつ切りイベント連続描写で構成した駄作なのでなかったことにする方が吉
[+2 C H5] 幼馴染萌え好きなので個人的に嵌りまくり。バグがあるのが難点だが、公式で修正してくれたのでOK。
主人公がへタレだが心理描写が丁寧なので感情移入してしまった。
去年一番おかずに使った作品です(´・ω・`)
[C H4] 隣の家に住んでいる幼馴染みなんてのは使い古された設定である
が、そんなありきたりな設定のヒロインに今年一番悶えさせられた
幼馴染み好きなら1人のために購入するのもありだとさえ思わせる力があった
ヒロインと恋人になるまでに変化していく距離感や心情がしっかりと描かれていて初々しいやりとりにはにやにやしてしまうこと請け合い
シナリオが長いと感じるかもしれないがその先にあるイチャラブっぷりをぜひ堪能していただきたい
[C,H3] アリサ可愛いすぎワロタw
[+1,C,H4] あーちゃん可愛いよあーちゃん( ゜∀゜)o彡°
このゲームをプレイして俺の嫁の座が4年ぶりに交代してしまった。
幼馴染特有のこそばゆい雰囲気がとても上手に表現されていて、
一歩距離をとってしまった状態から恋人へと進展していく過程も上手。
そして何よりもいちゃラブ描写がとても濃い!
ただエロいだけじゃなく、二人の時の会話のやりとりが堪らなく愛しい。
些細な仕草や何でもないやりとりをここまで愛しく感じられるのは、
テキストにCG、声の力であろう。
システムが足を引っ張って残念な出来だったFDが悔やまれる。
[+1 C H5] あーちゃんかわええええええええええええええ!
ブヒィイイイイイイイイイイイイイイイイ!!
あーちゃんの真骨頂は他ルートでの主人公との距離感ですね。
うわーこの時どういう気持ちでいたんだろう、とニヤニヤしつつ
また愛奈ルートに行くのが俺のジャスティス!ドSにお勧めの楽しみ方です!
惜しむらくはあーちゃんとの距離の縮まり方が早急すぎたかな。
もう少しあの絶妙な二人の関係を楽しみたかったってのもあります。
他で言えば、サラサのルートが短すぎ、アリサは長すぎ。他はノーコメント
等、色々要求したいことは山盛りですが、このライターは要注目です、愛奈最高
[+1,C,H4] もてない方はぜひお勉強のためにw
なかなかシナリオもよくいろいろな終わり方でよかった。
あーちゃんが全シナリオに渡って魅力を見せてくれる。
[+2,C,H4] 幼馴染の愛奈とアリサルートがなかなか
エロシーンも実用性あり。
[C H4] こん僕が楽しかったので、あかべぇのギャグゲーということで購入。
しかしギャグゲーというよりは主に恋愛相談のような「こいとれ」に近い作品、思っていたのとは違うけど
素直に納得できる部分もあったので普通に楽しめました。
それと幼馴染の久坂愛奈の可愛さは異常。
[C H4] 幼なじみスレ民かつふーりんスレ民かつあかべぇスレ民なので。
イチャラブはイチャラブでもエロシーンのイチャラブが最高。インスリン分泌が追いつきません。
あーちゃんかわいいよあーちゃん。
でも、でもでもでも!(歩@CVふーりん)
幼なじみスレ民として恥ずかしい限りですがアリサのほうが好きです。
だってエロシーンのときの上目づかいが反則なんだもん・・・。
FD?そんなものはなかったよ。
[C,H5] 始めた当初はシナリオと設定の粗が目立って非常に残念に思った。
でも、個別ルートに入ってようやく自分の認識が間違っていることに気付かされた。
これはシナリオで見せる作品じゃなくて、ただのいちゃラブゲーなんだと。
愛奈ルートでそれがよくわかった。
ふーりんボイスでダダ甘な台詞を囁いてもらえれば、シナリオなんてこまけぇこたぁいいんだよ。
ろくに恋愛したこともない奴らが、恋愛のプロとかいって上から目線で主人公に恋愛論を語ったり、
都合よく主人公の記憶がなくなってたりしても、ふーりんが「くろゆ〜」と囁いてくれれば、
それだけで大勝利な作品でした。アリサやサラサも可愛かったけど。
[C H4] 萌えエロ枠から。キャラに萌えさせるために丁寧に仕上げてある印象。
その分シナリオが長めになっているのはご愛嬌wシナリオの長さに耐えられるならオススメ(特にアリサ)
[C,H2] クリアまで相当時間がかかったゲーム。フェルミナ姉妹最高。
脇役も光ってたし、それだけにFDのデキが悪かったのが残念。
[C H3] WLOはヒロインが6人いますが、個人的にはアリサと愛奈の二人の√だけでよかった。
ただ、周囲を取り巻くキャラはそれなりにキャラたってて良かったと思う。
クラスメイトにもっと個別立ち絵がほしいくらいかな。
評価はS(シナリオ)でつけたいぐらいアリサ√が好きなんだけど、まぁ1/6だし今回はC(キャラ)で評価します。
FDは本体の良さを殺しちゃった感じだったねぇ・・・
[+1 C H3] 愛奈の髪飾り的なモノ一切なしのシンプルなデザインが個人的に大ヒット
恋人同士になった後、たまーにですます口調になるのがgoodです
佐本二厘さん独特の甘い声も非常にマッチしており、特に初エッチ後の「んにゃー♪」が最高でした
他のルートは途中で飽きた
[C H2] 愛奈のキャラがツボにはまった。可愛すぎるだろこの子
ただ、絶妙なバランスだと思えた主人公との距離の理由が、正直あんまりだったかな。
主人公覚醒までのタメの期間がクド過ぎて苛つかされたのもマイナス。
でも、とにかくあーちゃんが可愛いからこまけえことはいいんだよ!って感じで。
[C,H3] ナニコノカワイイイキモノ、と何回愛奈ルートで呟いたんだろう。
キャラは凄く良いのに無駄に話が長いのがもったいなかった。
[C,H3] アリサルートだけで12〜3時間はかかったよ、サラサはその半分以下だったのに。
主人公が成長していく様子とヒロイン達が惚れていく描写は良かったけど
面長すぎたのが評価を多少下げる要因になって残念。
書いたライターの今後に期待。
[C H4] もうね、幼馴染シナリオとアリサシナリオだけクリアしてればいんじゃないかなーっと。
それだけでも十分元が取れると思いますよ、長いけど2009年屈指のイチャラブゲー。
[C,H4] 飛びぬけて長いアリアリ√よりも、やはりダダ甘全開のふーりん√
主人公と同姓同名(字は違うが読みは同じ)なのもあり、他にないニヤニヤっぷりだった
…さすがにくろゆーと呼ばれたことは1度もないが、好きな声優に名前を呼んでもらえるのが
これほどうれしいことだとは思わなかった。他にも呼んでもらえるゲームがないか探したい
[C +2 H4] 幼馴染のあーちゃん萌え。今年一番の幼馴染と言っても過言じゃないね。
ボリュームもありキャラも多く魅力的、エロ満足度5にしようかと思ったけどアリサの風呂Hのフェラが省略されるという訳の分からない不具合があったので4にしておく。
何気にBGMが120曲以上あるというエロゲーBGM最多の化物ゲーム。
[H4C] なぁにこのあーちゃんゲー? それが初めての感想w
確かに他のヒロインも可愛いかった気けど、あーちゃんは桁違い
幼なじみって良いよね!ただ主人公との中学校の問題をもうちょっと引っ張っても良い気が・・・
[H4C] なぁにこのあーちゃんゲー? それが初めての感想w
確かに他のヒロインも可愛いかった気けど、あーちゃんは桁違い
幼なじみって良いよね!ただ主人公との中学校の問題をもうちょっと引っ張っても良い気が・・・
[C] 好きな原画家なので購入。キャラが多くそれぞれ良く出来ているので学園生活が面白かった。
ただ長い・・・クリアまでに3ヶ月かかった・・・。WLOの人達が恋愛未経験ってのはどうかなーって思う。
[C +2 H4] 幼馴染のあーちゃん萌え。今年一番の幼馴染と言っても過言じゃないね。
ボリュームもありキャラも多く魅力的、エロ満足度5にしようかと思ったけどアリサの風呂Hのフェラが省略されるという訳の分からない不具合があったので4にしておく。
何気にBGMが120曲以上あるというエロゲーBGM最多の化物ゲーム。
[H4] 2009年最高の幼馴染ゲー。他も悪くは無いんだけど長すぎでダレたり扱いが微妙だったりと…
このライターはまずなによりもテキストを短くすることを覚えたほうがいい
[C H5] イチャラブゲーでは今年でも上位の方(そもそもイチャラブゲーという自体が珍しい気がするが)。
なんというか・・・ライターがアリサの話書きたいがためだけに作ったんじゃないかなあ。
ストーリーはあってないようなモノだがこのゲームがある程度人気出た理由は
どのルートにでも主人公に寄り添ってくる幼馴染の存在にあるだろう。
幼馴染の愛奈のルート自体は平凡だが、他のルートだと主人公に常に寄り添い自分のルート以上に萌えイベントがあるので
他のルートに行くのをためらう程である。主人公の記憶喪失には首を傾げるが、
心理描写が丁寧なので、恋愛の過程を楽しみたい人はやって損は無いだろう。
[C H4] 最初どうしようもないくらい最悪な主人公だけど
徐々に成長して男を見せてヒロインを攻略するストーリー
結構リアルでこっちも一緒になってやきもきさせてくれた
[C,H5] あーちゃんとアリサだなぁ、やっぱ。
アリサ少し削って、あーちゃんと五百倉厚くすれば十分名作足りえたんじゃないかな。
五百倉はもっと上手く出来たと思った。
特筆はエロが結構濃い。それぞれコス3種4回くらいあったんじゃなかったろうか。
中々にお世話になりましたw
[C,H4] あーちゃんのおかげで佐本二厘嬢がお気に入りの声優に。
下手に話に凝ろうとするよりキャラ萌え特化の方に頑張った方が
良かったような気もする。
[H5] あーちゃん目当てで買ったがかなり満足。
とくにえちぃシーンの導入。これすごくがんばってる。
共通ルートの長さといいBGMの曲数のあまりの多さといい
ちょっとやりたいこと盛り込みすぎじゃないかとも思うが、
なんとなくノリでさくっと読み進むことができた。
[C H2] すごく長かったけど途中で飽きることはなくフルコンプできた。
おもしろさではアリサルートが一番だったが、超甘々なあーちゃんルートはやばかった。
あの可愛さで声優がふ〜りんとくればもう過去最高の幼馴染になるかと。
(総評)
去年は良作一杯で大満足だったんだけど泣けたのが1作品だけってのがちと残念だった。
泣きゲーはこのままなくなってしまうのだろうか…。
エロゲ歴: 5年
重要購入基準:シナリオライター 評判
[C,H3] フェルミナ姉妹が可愛すぎた。
アリサルートはアリサの本人のキャラもシナリオも良かった。
ただ、テキストが無駄に多くて読むのに疲れた部分も。
[+1C H5] ちょっと斬新なとんでも設定だがなかなかよくかけていて
主人公の成長だけでなくライバル会社とのからみとか
飽きさせない展開になっている。
本当にこんな組織あったらいいのだけどw
[C +2 H4] 幼馴染のあーちゃん萌え。今年一番の幼馴染と言っても過言じゃないね。
ボリュームもありキャラも多く魅力的、エロ満足度5にしようかと思ったけどアリサの風呂Hのフェラが省略されるという訳の分からない不具合があったので4にしておく。
何気にBGMが120曲以上あるというエロゲーBGM最多の化物ゲーム。
[C H4] 某わがまま神様を危惧していたけど一安心
序盤は笑い。後半いちゃいちゃと上手く分かれている
飽きさせない展開なので問題なかったです
[C,H3] あーちゃんの可愛さマジやばい。時々黒い部分見せる所とかたまらん。
フェルミナ姉妹も良かったけど、アリサルートはちょっとだれた。
予想以上の良作だっただけにFDのデキには本当にがっかりした。
[C +2 H4] 幼馴染のあーちゃん萌え。今年一番の幼馴染と言っても過言じゃないね。
ボリュームもありキャラも多く魅力的、エロ満足度5にしようかと思ったけどアリサの風呂Hのフェラが省略されるという訳の分からない不具合があったので4にしておく。
何気にBGMが120曲以上あるというエロゲーBGM最多の化物ゲーム。
[C H2] ヒロインたちよりメイドさん達の方が味がよく出ていたような気がするw
シナリオも悪くないし十分楽しめた。
。
エロゲ歴: 4年
重要購入基準:シナリオライター 直感
[C H5] 長いと評判だったけどもそれは全然感じなかった。
主人公の恋愛を助けるネタでどうやって物語を引っ張るのかと思えば
ライバル社が現れたり24を思わせる作戦の雰囲気がよかった。
幼なじみの久坂が一番理想的でよかったかも。
[C,H3] るーすばかり有名なあかべぇだけど、こういった作品のデキも悪くない。
アリサやあーちゃんあたりの破壊力は相当な物。
[C H4] なんというかもてない男には結構勉強になるかもですw
結構長いけども飽きさせない展開なので問題なかったです
アリサルートが一番よかったと思います
[C H5] 長いと評判だったけどもそれは全然感じなかった。
主人公の恋愛を助けるネタでどうやって物語を引っ張るのかと思えば
ライバル社が現れたり24を思わせる作戦の雰囲気がよかった。
幼なじみの久坂が一番理想的でよかったかも。
[H3] あーちゃんゲー
[S,H2] 推すポイントをシナリオには入れてますが、
重厚なシナリオと言うよりこんぼく路線のようなおバカ系な意味です。
あかべぇらしいとんでも設定の世界観で、キャクターがコミカルに動き回ってるのが面白かった。
キャラによってシナリオの差があったのと、FDの方でもっと話を膨らませて欲しかったのがちょっと不満。
ほんとうに あたまは だいじょうぶ ですか?
[C,H3] 愛奈にアリサとサラサのフェルミナ姉妹とツボに来たキャラが多かった。
特に愛菜は個別に入ってからがかわいすぎる。優梨子EDの家系図はいろいろやりすぎ。
[C,H3] あーちゃんルートの破壊力高すぎだろう。ニヤニヤできるというなら
今年遊んだゲームの中で1、2を争うレベル。話としてはアリサルートが1番。
[+1 C H4] モテない男の強制復帰恋愛というギャグ設定だが、意外とキャラクターが良く作られており
アリサ√のボリューム感は半端じゃない、何気に群像劇っぽい描写も取り入れている。
ライターが新人だが次回作も期待出来そう。
[C H3] あーちゃん可愛いよあーちゃん
[+1 C H4] ヒロインのフェミルナ姉妹、あーちゃんはもちろんのこと、その他サブキャラ、立ち絵のないモブキャラまで光っていた。
甘々の恋愛物として、かなり良作。FDは残念。
[H3] 愛奈ゲー。他はもうあまり考えないようにする
冗長なシナリオとかをなんとかすればライターはかなり評価高くなるのに
[+1,C,H4] あーちゃんの魅力が半端ない良質のいちゃラブゲー。
ちょっと長すぎかな?と思う所はあるけれど、恋愛の過程を描いてるのでデレを魅せる時には萌え転がれる。
主人公の変身も見所。
[+1 C,H3] まず、世界恋愛機構という発想が面白い。
愛奈、蛍ルートは本編 優梨子、依那ルートはネタ? フェミルナ姉妹ルートはライターの本気って感じだったろうか。
愛奈もよかったが、アリサ最高ですね。
サブキャラもすごい魅力的で、BGMの数が100曲近くあったのにもびっくりしました。
[H4] あーちゃんゲー。オンリーで低価格にしてくれたら最高だった
[+2S H5] シナリオが半端じゃない!読み進めれば進めるほど
どんどん先が知りたくなる。日常パートも笑えるし
戦闘シーンなんかはこちらまで熱くなれる代物!
[+1]
[+2S H4] dive1の続編にて完結編。前作の伏線がかなりあり
うまくまとまるのか凄く不安ではあったが無難に
まとめあげていた。
[+1]
[G H2] 今後の期待を込めて投票。
絵や音楽は好みですぐ買いだったんですが、
シナリオが少し残念だった作品。
一応メーカーの処女作ということで次回作に期待してます。
[S H1] 本編込みでの評価。救いのない話や衰弱していくヒロインなど、いかにもお涙頂戴な物語が鼻に付く人もいるだろうけど、私は大好物です。
minoriの作品はどれも心理描写が丁寧で感情移入しやすくていいね。
相変わらずOPムービーと演出はトップレベルのクオリティ。
[G,H3] グラフィック・演出は他のゲームを凌駕し、まさにminoriと言うべきものです。
シナリオは短かったものの、独特の世界観で飽きさせることはありませんでした。
次回作にも期待したいです。
[S H1] 評価は本編込み。OPや演出やらのクオリティの高さには脱帽。
シナリオもうまく短くまとまっていて良かった。
シナリオは良くあるような感じだったが、割と好きなので。
[+1,S,H3] 正直圧倒された。シナリオの短さなんて気にならないくらいの
クオリティが始めから終わりまで続いていく。シナリオ自体も
短いゆえに余計なところなどなくきれいにまとまっている。
[+2G H1] この作品は、いわゆる"紙芝居ゲー"と呼ばれるゲーム形式の中で、最上級の"演出"を求めた作品である。
ストーリー自体はどこかありがちなもので、要約された文章だけをみると「スイーツ(笑)」などと思われるかもしれない。
しかし、それを補って余りある演出力がこの作品の要だ。
終末モノ特有の切ない空気をグラフィック・音楽・文章全てを活用して作り出し、プレイヤーをその世界へと引き込む、最高クラスの演出がそこにある。
私はそれほど感受性が強いほうでは無いのだが、この作品の終盤ではすっかり世界に入り込んでしまい、ボロボロ涙を流しながら読み進めていた。
昨年のゲームの中で最も爽やかで最も切ない感動を味合わせてくれたこの作品に、惜しみなく+2を乗せて票を投じたい。
[+1G,H1] 短い話だったけど、きれいに纏められている作品だと思いました。
その中心人物であるシオンは、冷静さ、そして多少の冷徹さも持ち合わせてながら、反面無邪気さも持ち合わせていて、このギャップの描き方がすごくうまかったと思いました。(ネタばれなしの表現だと変な表現になった……)
[G,H1] 本編も含めて評価。ストレートな泣きゲーであり、音楽とビジュアルの演出によって、
シナリオが狙う泣かせ効果が極限まで高められている。
minoriの演出、グラフィックのクオリティは力技すぎてため息が出る。
[G,H1] もちろん本編と合わせての評価。エロ的な意味ではむしろマイナス。本編が台無しレベル。
しかし紙芝居ゲーの究極と言えるほどの演出(ムービー含む)はもっと評価されてほしい。
[S,H1] 選択肢が一切ないひたすらクリックするだけの簡単なお仕事でした
[S,H1] 選択肢が一切ないひたすらクリックするだけの簡単なお仕事でした
[C,H5] アペンドディスクであるこちらは、ひたすらエロイ。本編がシナリオも良く光ってい
るから、こちらの良さも倍増している。
[G H2] 挙げてるのはPLUS+MOSAICですがあくまでeden*通してということで。
立ち絵と背景の融合や音楽の使い方など、エロゲの新しい演出を追及するminoriに敬意を表して投票。
あと、あんまり語られてないけど、エリカさんは素晴らしいメイド力(ぢから)を持っていると思うんだぜ。
個人的にはかにしののリーダさんとタメ張れるぐらい。
[+1,G,H2]
[C H5] タイトルのインパクトで衝動買い
日常会話が意外と面白くサクサク読めました
もう少しBGVにバリエーションがあれば尚良かった
リレットのイマラチオには個人的にベストフェラ賞を贈りたい
[G H5] 完全に抜きゲー枠として購入、シナリオはやはり抜きゲーという枠を出なかったが
システム、BGMと環境周りがやたら整っていて、絵も良いのでかなりの頻度でお世話になりました。
レインとリレットのフェラがやたらエロい。OPの曲も無駄に良い。
憂姫はぐれという絵師を知ったのが一番の収穫でした。
[G H5] タイトルとシナリオは全く関係ない。シナリオアレだけど絵も良く主人公が意外と変態なので実用性は抜群。
[C,H4] どうして投票したのかと言われると非常に困るが、それだけの勢いを持った作品。
ほとばしるギャグ展開をうるさく感じる人は多いかもしれない。基本はコメディとHシーンの繰り返し。
それでも何かピンときた人はプレイしてみるといいと思う。
[C,H5] 独占厨をしては一票を入れざるを得ない
正直システム面とか不満も多いけど今後の期待を込めて
[C,H5] いちゃラブゲー。とにかくいちゃラブゲー。(発売日や競合作品のせいで中々日の目を見ないが)
シナリオも平均以上で、主観ではMeteor時代と同等かそれ以上の出来ではある。
塗りは変わってしまったが、エロに入るとあまり気にならなくなり、萌えゲとしては実用的なエロが多い。
[ S,H4] [Snr5/Cra3/Gra3/Mus3/P・Sy3/H4/総合7]
バカップルコメディなわけだが、ノリが壷にはまったというか・・・・吹きまくり。
H回想は30。1シーンはそれほど濃厚だとは思わないが、コーヒーカップで手コキとかシチュエーションは豊富。
そもそも回数が萌えゲとしては多い。一回ヤりはじめたら中盤はひたすら盛ってる印象。
茅波耶シナリオの愛を叫ぶよっぱらいバカップルネタはもはや反則。しかも引っ張るし。
[G,H5] 抜きゲなのかと思いきや意外とシナリオもちゃんとしている
プリマステラのような立ち位置か?
[H4] 同人ゲーを正直舐めてました。
攻略キャラが一人だが、その分、商業メーカーと変わらないクオリティの高いCGである。
また、主人公との掛け合いも面白く掘り出しものの一品。
あるてみす ttp://www.soft-artemis.com/
[H4] 同人ゲーを正直舐めてました。
攻略キャラが一人だが、その分、商業メーカーと変わらないクオリティの高いCGである。
[+2 S C H3] パープル好きの発端となった作品。眠くなるという評価もあるがまったりとした共通パートはクリアした後も
たまにソフトを立ち上げてついついやってしまう。
”あると”はファミレスサイドと学生会サイドにキャラが別れるが個人的にはファミレスサイドの橘姉妹と翔子ルート
だけやるのが吉。学生会サイドの先輩は主人公に執着していないし、後輩はイタイ娘になっており魅力がなくなっている。
”みはる”は橘妹ルートで裏ヒロインだったみはるをメインヒロインにした作品で非常に萌えられる。
コンプリートBOXなのだから店長ルートのようなドラマCDをmp3で収録したり、剛田と交渉して体験版を入れて
欲しかった。
[+2 S C H3 → +2 S H3]
[P,H5] FDが置換じゃないってどういうことだよ!
[+1 H5] (同人 http://www.kodomo-h.com/)
いつもの変態御用達。
相手がガチで小学生という真性のロリコンもの。
同人だからできるのかといったところ。
H回数は多いし、一応動きもあるので満足できる。
[G,H5 ソース(http://www.kodomo-h.com/cherry/ilove/index.html)C77にて発売] 同人サークルである私立さくらんぼ小学校からの作品
開始時にヒロインが1。歳以下の学生であることが宣告される大胆なゲーム
児ポ規制の荒波に屈しない姿勢もさることながら内容ももうロリコンホイホイ
ホイホイされましたホイホイ
特に評価したいのはグラフィックの綺麗さ
[+1,G,H5] 面白さなど関係なく、実用性のあるエッチを求めて購入しました。
エロに関しては概ね期待通りの出来。
上の2作品のエロ成分の不足分を充分に補ってくれました。
[+1,G,H5] 面白さなど関係なく、実用性のあるエッチを求めて購入しました。
エロに関しては概ね期待通りの出来。
上の2作品のエロ成分の不足分を充分に補ってくれました。
[+1,G,H5] 面白さなど関係なく、実用性のあるエッチを求めて購入しました。
エロに関しては概ね期待通りの出来。
上の2作品のエロ成分の不足分を充分に補ってくれました。
[+1,G,H5] 面白さなど関係なく、実用性のあるエッチを求めて購入しました。
エロに関しては概ね期待通りの出来。
上の2作品のエロ成分の不足分を充分に補ってくれました。
[+1,G,H5] 主だった欠点が見つからない傑作。
エロに関しては概ね期待通りの出来。
上の2作品のエロ成分の不足分を充分に補ってくれました。
[C,H5] 重いDies iraeと同時に何かryと購入しておいて同時進行。普通にいい抜きゲーだった、うん。
MOONSTONE自体は購入対象から外してたが、こういうサブがちょこちょこ出てくれたら嬉しい。
[C H4] ストーリーを体験版以降は期待しないでやると高評価になるゲーム。
無駄に良い体験版がダメだった、最初から全ヒロインが主人公に好感度最高なゲームはありだと思う。
エロが多かったのも評価したい。
[G H5] 作品をしっかりと仕上げてくるメーカーだけあってシナリオは飾り、テキストは普通だが
CGやシステム等が良く、抜きゲーとしては遜色無い出来。
アニメーション、射精までのカウント、断面図のONOFFなど他メーカーの作品をよく勉強している。
しかし、今までエロイッカイズツだった月石からイベント絵がほとんどHシーンなゲームが出るなんて・・・。
マジスキから参入した絵師伊東ライフの仕業らしい。
ENDクレジットの"エロプロデューサー:伊東ライフ"にも笑った。
[G H5] エロ重視作品では今年一番でした。姫川あいりも頑張った。
[G,H4] ttp://www.dieselmine.com/itukano/index.html
最近、寝取られ系の作品は同人の方が良い作品が多く出ている気がします。
主人公がちょっとバカすぎるのがマイナスですが、絵、シチュエーションともに
2009年の寝取られ作品では一番良かったです。
[G H5] ソースの提示ってHPでいいのかな?
一番下のSPEC欄に発売日が書いてあります。
ttp://www.dieselmine.com/itukano/index.html
[H4] 設定なんかが気に入ったこともあり、個人的に上半期で一番お世話になった作品
全員にHBが用意されてさえいれば完璧だったのに…なんでこれには完備してくれなかったんだよ…
[M,H3] 「はには〜〜〜!!」
「だいじょ〜び、だいじょ〜び」
この2つのセリフに撃墜されるプレイヤーが多かったこの作品、
田舎の村の奇妙な因習にヒロインと手を取り合い、或いは敵対し、
村の秘密に立ち向かう伝奇アドベンチャー(日本神話系)です
The雰囲気ゲーof2009(DarkSide)だと断言します(異論は認めまくる)
テキストや背景、BGMがうらぶれた暗い田舎の雰囲気をよく醸し出しています
もちろんフルアニメOPムービーや、EDムービーもいい感じ
特筆すべきは佐藤ひろ美さんの歌う主題歌「茜色」(Full versionオススメ)
この歌の作品とマッチング具合はもう最高です!
Hシーンは概ね良かったが、小さな娘が育ってしまったり
幼なじみのHシーンや輪姦強姦シーンの尺が短くて残念でした
分岐によるシナリオ構成に少々難が有るが、次回作に期待したいところです
[S,H3] 年下の幼馴染っ娘に対する主人公のイジケっぷりが良かった。イジケ系主人公が好きならたまらない一品。
和風伝奇としても、小粒ながらしっかり因習系伝奇してて、ダークな雰囲気が良かった。後一歩押しが足りないシナリオが惜しいけど。
あとヒロイン達の笑顔がすごく可愛くて良かったので、キャラデザの人はこのまま埋もれたりしないで欲しい。
[S H3] 「事情を話さない選択肢」を選んだにも関わらず話したことになっているなどバグがひどい。
選択肢を多くしてもテキストの使いまわしで楽して対応するようなら最近流行の1クリックの方がまだまし。
[G,H1] 朱門買い。 内面描写の丁寧さが光る作品。演出にも力はいってます。完全一本道ストーリーであることを
事前に告知しなかったばっかりに無駄に評価を落としてる印象。もったいない。
[G,H1] ある意味ひどく名をあげた、エロイッカイダケ。
いつ空が面白かったので期待していたが、あいにくと方向性は違っていた。
しかしシナリオの出来は高水準なので、雰囲気に惹かれたのなら一押し。
[S H1] “エロ”ゲとしてどうなのかっていうのはあるけど、シナリオ重視の自分としては無問題。
読み物としては最高レベルじゃないかな。CGもきれいだった。
[S,H1] 率直な感想としてはかなり面白かったです。実際主人公がうざくて
一時積んだこともありました。しかし終わった後の余韻はすごかった。
[S,H1] 朱門ゲー、本当におしい作品。
どうせお朱門ちゃんの事だから後半から燃えゲーになるんだと思ってたけど
あまりそうでもなかったんだぜ。
よく回りくどいテキストとよく言われるけど、普通に好きです。
敗因はいいキャラが多いのに1キャラメインの一本道だった事、
若が攻略できないとか…、シナリオはいいんですけどね。
[+1,S,H1] 文脈や構造から物語を読む人向けの内容。
場面場面の構成や仕掛けが大味な嫌いがあるが、先を読ませるだけの魅力があったため、素直に面白いと思いながら読めた。
ただし手法については理解できても、最後の辺りでは心がそれについていけなくなった感じがある。
[+1 S G M H1] エロ一回、ひよルートのみのおかげで非常に反響のあった作品。
話がつまらなかったらここまで反応しないで、プレイせずに即売りしているであろう。
中古で安くなっているのでエロ一回1ルートのみという前提でやってみれば楽しめると思う。
個人的にはせめてアフターシナリオが欲しかった。いちゃらぶ分が足りない。
[+1 S G M H1 → +1 S H1]
[G/H1] 前世?カルト宗教の人ですか?
(総評)
共産党歴10年
エロゲ歴:4年
重要購入基準
原画・声優
[S,H1] シナリオと音楽は良かったと思う。
ただルート数、エロなどに致命的な欠陥があり
とても惜しい作品。
[S,H1] 朱門ゲー、本当におしい作品。
どうせお朱門ちゃんの事だから後半から燃えゲーになるんだと思ってたけど
あまりそうでもなかったんだぜ。
よく回りくどいテキストとよく言われるけど、普通に好きです。
敗因はいいキャラが多いのに1キャラメインの一本道だった事、
若が攻略できないとか…、シナリオはいいんですけどね。
[S,H1] エロイッカイダケは糾弾されて仕方ないと思うけど、個人的にはそれを差し引いても楽しめた作品。
冗長と言われがちな朱門テキストだけど、個人的には情緒豊かで適度にユーモアもあって好きな文章です。
お朱門ちゃんにはもう一度このスタッフと組んで、正統な評価のされる作品を一本作ってもらいたい。
そして今年のベストオブ青山ゆかりゲー。さくらさくら積んでるけど。
[S,H1] キャラは気に入らないけどシナリオ展開とテーマは面白いというのは相変わらず。
何とかもうちょっと魅力的にキャラを書いてもらえないものか。演出はもっと抑え目で。
キャンペーンで本名を呼んでもらえたのがとてもよかった。
[G,H1] 恐らくこれにH2以上つけたら総叩きの目に遭う。それは理解している。
だが他の面で見てこの作品を評価したい。特に絵に注目して欲しい、とても綺麗ではないだろうか。
そして寸止めの使い捨てキャラという扱いを受けるとは言えアララギの可愛さも個人的には最上位。
残念ながら万人に薦められるかと聞かれればNoだが、個人的にはベストの部類に入る。
一本道とは言え、それが逆にライターの作品を通して言いたかったことがよく伝わる点では佳作だと言える。
OHPで詐欺紛いの表記をしなければもっと評価されたはず。アララギだけのFDでも出してくれ朱門ちゃん。
[+1 S,H1] めぐり、ひとひら、いつ空と、朱門さんの言葉の意味を追求する面白味のある文章、古風な世界観の作りは好きな人にはたまりません。
エロイッカイダケですが、全然かまいませんw
エロイッカイダケが叩かれる事なんて発売前から分かってただろうに、
それでもなお、他のヒロイン全員を犠牲にして己の青山ゆかり愛を貫いた朱門に敬意を表し1票。
[+2 S,G] きっと、澄みわたる朝色よりも、今たしかにここにいるあなたと、出逢いの数だけのふれあいに、この手は繋がっている。
タイトルの通り絆をテーマにした作品。ひよとその対極にいる若を巡った優しさの物語。
人は出逢うと必ず影響を受け、そしてそれが伝わっていく。だから人々は繋がっている。
朱門の表現したかったテーマがやっと表現できたのではないだろうか。
若ルートがないって言われてるが私的に3章は若ルートだと思う。シーンがなければルートじゃないとか短絡的すぎるだろと。
特にラストのシーンは演出、表現ともに光るものがあり、ぜひやってもらいたいと思う。
[S,H1] 朱門ゲー、本当におしい作品。
どうせお朱門ちゃんの事だから後半から燃えゲーになるんだと思ってたけど
あまりそうでもなかったんだぜ。
よく回りくどいテキストとよく言われるけど、普通に好きです。
敗因はいいキャラが多いのに1キャラメインの一本道だった事、
若が攻略できないとか…、シナリオはいいんですけどね。
[+1S,H1] エロイッカイダケ? 厨二? 薀蓄がうるさい?
そ ん な お 小 言 ど う で も い い。
そう思えるだけのシナリオが、確かにあったんだよ、これには。
まごうことなき朱門ゲー。
[S,H1] シナリオと音楽は良かったと思う。
ただルート数、エロなどに致命的な欠陥があり
とても惜しい作品。
[S,H1] 朱門ゲー、本当におしい作品。
どうせお朱門ちゃんの事だから後半から燃えゲーになるんだと思ってたけど
あまりそうでもなかったんだぜ。
よく回りくどいテキストとよく言われるけど、普通に好きです。
敗因はいいキャラが多いのに1キャラメインの一本道だった事、
若が攻略できないとか…、シナリオはいいんですけどね。
[+1 C,H3] 朱門好きなのでとりあえずいれとく
[S,H1] エロイッカイダケで評判になった作品だがそれを理解した上で特攻したので自分は特に問題はなかった
期待していた「超展開」が予想より薄かったのが残念だったが漂う優しい雰囲気と独特のテキストを楽しむゲームだった
[C,H1] ライター買い。
いつ空のライターなので期待していたが、流石の面白さ。
お朱門ちゃんの魅力は日常の雰囲気と言葉遊びの面白さだと思う。
言葉ひとつひとつにしっかりとした意味を持たせているので適当に読み進めることはできないけど、そこが面白い。
[+1, S, H1] 攻略ヒロイン一人? エロイッカイダケ?
俺たちはとんでもない思い違いをしていたようだ。これを見てみろ。
まず、ハゲることに異様に過敏に反応する主人公「崇笹丸」をひらがな表記にする。
『すうささまる』
これはアナグラムだ。並び替えると
『ささうすまる』
ここで、「ささ(笹)」は物語中で説明があったように主人公の事を指している。
すると出来上がる言葉は「ささ、薄まる」。これは当然、将来主人公がハゲることを予言する言葉だ。
また、「ささ」には「小さい存在」「些細な存在」といった意味が含まれていたと
本編中に説明されていたことも思い出して欲しい。
すると、「ささ、薄まる」という言葉には、
主人公の頭髪が些細なレベルにまで薄まる、という意味をも持っていることが分かる。
[S H1] 終わってみてタイトルの意味がようやく分かる、人の絆をテーマにした構成。
人物、その人の優しさ、世界観、背景美術、以上が噛み合って秋というイベントの描写が素晴らしかった。
しかし、シナリオは一本道でテキスト量は多いはずなのだがやはり短く感じてしまった。
「これヒヨゲーダカラ!」・・・そして月別スレでFG者のシーン回想3という報告。
これはエロゲーではない。
[S,H1] ひよしか攻略できないが、
他のキャラもいい味出してて少しもったいない感じはする。
ただあの話の内容ではひよ一本でも問題ないかな…
やや難しめな内容ではあったが割とサクサク進められた。
[C,H1] 抜きゲだけだと恥ずかしいしという理由から、薀蓄以外のテキストは楽しめたこれを両極端だが選んだ。
賢者タイム中に進めたせいか、エロイッカイダケが逆に良かった側面は大いにある。
[+1,G,H1] 悪い意味で去年話題になった作品であるが、
私的には攻略ヒロイン1人でもそうならざる得ないシナリオで
充実していれば満足できるほうなのでプレイしてみた。
その結果、2章までのシナリオは非常によく、
3章はいまひとつであったが、まぁ総じて満足できるものであった。
キャラの個性、日常会話はトップクラスだと感じられ、
また独特な雰囲気も非常によかったと思う。
一番よかったのはCGで、雰囲気と合っていたこともあったせいか
今まで自分がプレイしたゲームの中でNo.1。
プレイ後、みるくちーと言ってしまわないように気をつけている。
[S,H1] 朱門信者にとっては2年ぶりの新作。
エロ薄は予期できていたものの、まさか1√1回とまでは思わなかったw
信者乙ではあるが、それでも良い作品には変わらなかった。
ひよ可愛いよひよ。この一言に尽きる作品である。
[S H1] 発売投票前に笹丸に票を入れ続けてたのに、なんてこったい、キャラが一人しか攻略できないだと・・・!?
だがしかし!心理描写が丁寧なので意外とのめりこんでしまった。
周回でも楽しめる内容も良い。
ただプロペラよ、色々と叩かれたのは分かったがせめてコミケでグッズくらい販売したらどうだ?
[S H1] 朱門好きなので購入、攻略ヒロインが一人だけという前代未聞のエロゲ。
うん、確かにエロイッカイダケだけだけど、心理描写は丁寧だし、CGも綺麗だったよ。
何週もすると色々な事が分かってくるというのも面白かった。
[+1,S] まさかの一本道&エロ薄だったものの私的には楽しめた作品。
シナリオは直球ど真ん中というか、良くも悪くも綺麗な話。
そのため人によって合う合わないが非常に大きいと思う。
とりあえず朱門氏に次の仕事が来るのか心配です。
[+2,G,H1] ストーリーには、後半に一気に問題解決しすぎて拍子抜けした分難がありましたが
キャラクターの日常の描写がつぼにはまって、
声も声優の声というよりキャラクタの声と感じるくらいハマってすごく楽しめた作品でした。
話は一本で、エロも必要最小限、文体も好みの分かれる作家さんである、などなど
人を選ぶ要素が満載なのですが、体験版をやって琴線に触れたならぜひやって欲しい。
グラフィック・演出・音楽・歌どれも丁寧に作られていて、作品世界に浸れます
[+1,C,H4] 主人公が一番かわいい。
正直なところ物足りない点も多かったし幕間に入る小話はつまらなかった。
しかし体験版公開後公式で修正希望点を募集する等の点は評価したい。
ひんぬー設定のはずのキャラの絵どう見てもおっぱい大きいです。
好きな絵柄だし絵師さんの同人誌も買ってるけどひんぬー好きすぎるんです。
次回作出るんならせめて1キャラだけでもいいからぺったん娘出して欲しい・・・。
[+2 H4] TSものとしては今年最高だと思う、男女ともに性転換したところが良かった
シナリオが良さそうだったので予約して購入
アイキャッチは余計だったかも
[S,H4] TSというジャンルを一転突破で押し切った作品。こういう潔さ溢れる作品作りをするメーカーは応援したい。
男も女も主人公もヒロインも親友もみんな性転換という徹底ぶり。女の体の快感に徐々に目覚めさせられいく主人公がエロい。
途中途中に挟まれる妙な内輪ネタや寸劇は少々蛇足気味というかスベってるように思う。
[C,H3] 主要キャラが全員性転換。
このジャンルは勧められるものが少ないが、コメディタッチに描かれているので気軽にプレイできる。
誤字の多さと、パロディ要素が多すぎる点がマイナス。
[C,H3] 主要キャラが全員性転換。
このジャンルは勧められるものが少ないが、コメディタッチに描かれているので気軽にプレイできる。
誤字の多さと、パロディ要素が多すぎる点がマイナス。
[+1,H5] このご時勢にコッテコテな陵辱ゲーを出そうという心意気を買った。
内容はいつものブラパケTRYだけど気持ち黄金の量が多めか。
ソフ倫のままかメディ倫に移るのかはわかんないけど、業界唯一無二のこの路線は貫いて欲しい。
[G H4] 抜きゲー枠。
今までのテックフルアニメーション作品の中では一番よく動いてました。
他のテック作品もこれぐらいまで動けばいいのに・・・
あと個人的に日焼けモードが全員に出来るのがツボでした。
[+1,C,H2] なにげに卒業証書が嬉しかった。内容はまあ曲芸にしてはがんばっていたでしょう。てっきり感謝パックとWindows7対応版がでるのかと思ってました(笑)まあ声優は変えないようにね
[G,H2] 三角関係で男一人に女二人。
どちらを取るのかっていうわかりやすいゲーム。
ヒロインも対照的でベタな展開も多いが安定して最後までプレイできるソフト。
[+2,C,H5] 8回の延期で二度も桜の季節を逃したのもいい思い出、いざ発売されてみれば大変出来の良いラブコメだった。
二人のさくらの間をふらふらする徹と周りの個性的なキャラたちの掛け合いが楽しくて一気にクリア。
美術部、剣道部√ともにベッタベタの内容だけどそれがいい。中の人、特に菜々子とくるみの演技も光ってた。
でも台詞少なくてもさくらが一番。
[+1C H4] とにかくヒロインが素晴らしい作品。
青山ゆかりさんとまきいづみさんの声がとてもキャラクターに合っていました。
ストーリーも先が気になってどんどん読み進めたくなる良い出来です。
時間を忘れてプレイできた良作でした。
[C H3] 延期に延期を重ねてやっと発売したゲーム、
まさかキャラの会話以外に描写のテキストがないとは驚いた。
まさしくドラマを見るような感じw
[S,H3] 本当なら去年のこのスレで投票されてなければいけなかった作品ですがw
が、7回の延期にも納得させられる出来&ボリュームでした。
とにかく日常会話が面白過ぎる「エロゲは俺の人生のバイブルじゃああああ」に大爆笑したの私だけはあるまい
2009年一番笑わせてもらった作品。
[C H2] とにかく2人のさくらが可愛すぎる。青山ゆかりのさくらがかなり好みでした。
2人の主人公の視点も個人的に面白く、おまけのアフターもあり、突出した部分は無いが久々に満足感の得られる作品でした。
[+1 S,H3] 嫉妬が良かった。あと、晶の部活中の立ち絵が大好き。
[C,H3] かわいい嫉妬を楽しみたい人には是非オススメしたいゲーム。
散々延期したけど満足できるデキ仕上がってます。
[G,H3] 絵が割と好みだったので。プレイして見たら意外と良くできてる。
ただ、女の嫉妬とかどろどろした表現があってちょっと疲れたかも。
ゲームデザインが小洒落てて斬新。
[C H2] 雰囲気に引き寄せられる読んでて楽しい作品。桜菜々子・桐島さくらのハイレベルな競合が素晴らしい。
基本的には菜々子先生のターンで 時々さくらが凄まじいシチュで普通に死ねる。嫉妬がまた可愛らしく
二人の間をずっとふらふらとしたくなるそんな作品。
[G] 発売前まで半分ネタゲー扱いされてましたが蓋を開けてみれば驚くほどの完成度。
萌え死ぬかと思った。待った甲斐がありました。
[C H3
とにかく男どもの掛け合いが素晴らしい。] 延期につぐ延期で期待していなかったが、ハイクオは頑張ってくれた。
直樹ルートがもう少し残念な出来でなければ点数を+したかった。
[C H3] この会社延期しすぎで大丈夫かと予約しないで後悔した作品。
奈々子先生の嫉妬に終始にやにや。
個人的に桐島さんあまり好きじゃなかったから迷わず奈々子先生を攻略できました。
[+1,C, H3] 焼きもち焼きのヒロインの可愛さと、まきいづみ・青山ゆかり両女史の声の魅力に改めて気付かされた作品
Wさくらのキャラクタの良さと、何気にテンポの良い日常会話のテキストが印象的な良作、待った甲斐あったよ・・・
[C H3] いい意味で期待を裏切ってくれました。幾たびもの延期でこりゃもうだめかなぁと思ったけど、蓋を開けてみたらマジ萌えつきましたw
菜々子先生可愛すぎるw 高田さんもステキでした。
[C,H4] 話題の延期作、ついに発売!2人のさくらがかわいいのなんの。特にさくらてんてーかわいいよさくらてんてー。
男キャラもよく、文章も読んでいて楽しかったです。延期ネタを自虐的に使うシーンも笑えました。
主人公を2人用意するというのもいいものだなと思わされました。またこういうゲームをやりたいと
そう思える素晴らしい出来でした。08年発売、あるいはバルドが去年発売でなければ加点はこちらに振りました。
[G,H3] 延期していた分、完成された作品にはなったか
主人公にやきもきするが、テンポよくまとめた良作
[C H2] 平凡すぎず尖りすぎているわけでもなく
あまりに平坦すぎる萌えゲーは途中で飽きてしまう自分でも最後まで好感を持ってダレずにできた作品
[C,H3] 安心して見ていられる嫉妬を楽しめる。
わくわくはしないけど、にやにやしました。
[P,H2] テンポが良くて楽しかった。
寮の中を歩き回るシステムもよかった。
2D大好きな自分はドット絵がたまらなくツボだった。
[C+1H3] 桐島さくらが良いクール嫉妬系のキャラでよかった。
残念だったのは、強制的に直樹ルートをやらされる仕様が駄目だった。
[M H2] この上ない雰囲気ゲー。主人公を分けたのは成功ですかね? いまいち
気分が入らなかったのですが…。
[C,H4] どんだけ発売待たされたのかもう覚えてないけど
菜々子先生がかわいすぎたので帳消し。こんな寮母さん現実にいないかなぁ……
[C H4] 「呆れるほど見ていた」
まきいづみが嘘つきにならなくて本当に良かった(´;ω;`)
シナリオはスポ根系の王道でよい感じ
金松由花は天使
明日から頑張る
[C H3] スレで「さくらさくらは教科書」と言われていたが、まさしく言い得て妙。
いい意味で“エロゲ的純愛ラブコメ”の基本。なのにマンネリ感とは無縁の、心地よい王道。
驚くような展開はないが、つねに温かな気持ちを提供してくれる至極の人情劇。
副主人公編は蛇足だったという声も多いが、個人的には減点対象とするほどではなかった。
あと、まきいずみ時空の恐ろしさを知った。
[+1,C,H3] 日常シーンがテンポよく進み、萌えゲーでは珍しく飽きずに最後までプレイできた。
対照的なヒロイン二人が、主人公をめぐって嫉妬しあう様子に終始ニヤニヤ。
個別分岐の選択肢では、画面の前でどっちのルートを先に攻略しようかと真剣に考えてしまうほど、
どちらのヒロインも魅力的だった。第二部は完全に蛇足だったような気がするけど、全体としては満足。
[H1] この手のゲームにはまる日がくるとはおもわなんだ
[C,H2] 個性的なキャラクター達によるドタバタ三角関係ラブコメ
テキストが面白いので飽きずにやれたのが良かった
もっとこの世界に浸かっていたかった
[C H3] 延期に延期を重ねてやっと発売したゲーム、
まさかキャラの会話以外に描写のテキストがないとは驚いた。
まさしくドラマを見るような感じw
[G,H3] 本当に寮生活をしている気分を味わえた。後半、主人公が生き生きしてたのも
感情移入していた側としては、ニヤニヤできた。
[+1,C,H3] あまりにも延期重ねすぎてて予約券色褪せてたよ……
三角関係を描いた作品だけどそれほどドロドロしているわけではなく、
可愛らしい嫉妬っぷりを見てニヤニヤしたりできるので気軽に遊べます。
こんな寮母さん現実にいねえよ、ちくしょう!
[C,H3] Wさくらの焼もちの焼きっぷりがたまらない。
最初は優柔不断にしか思えなかった主人公もクリアする頃には
好きになってました。ただ、延期繰り返しすぎ。
[S,H2] 濡れ場以外での情景描写がないせいか、物凄くテンポがよかった。
桐島のデレは最高だった
[C,H3] Wさくらの焼もちの焼きっぷりがたまらない。
最初は優柔不断にしか思えなかった主人公もクリアする頃には
好きになってました。ただ、延期繰り返しすぎ。
[+2,C,H2] 延期に続く延期で話題になった作品
この作品の最大の魅力はドロドロとしてない三角関係です
三角関係と聞くと大抵マイナスのイメージが沸きますが、この作品の三角関係の中起こる嫉妬などは可愛く
特に同級生のさくらの嫉妬はニヤニヤが止まりませんでした
あえて苦言を言うならば、サブキャラの三角関係はいらなかったです
キャラが崩壊してたような…
しかし、それを含めてこのさくらさくらは去年やった作品の中では一番おもしろいといえる作品でした
[C H3] この会社延期しすぎで大丈夫かと予約しないで後悔した作品。
奈々子先生の嫉妬に終始にやにや。
個人的に桐島さんあまり好きじゃなかったから迷わず奈々子先生を攻略できました。
[C H2] 恋愛ものとしてよくできた作品だった。
ヤキモチだったり主人公の取り合いだったり、ニヤニヤせずにはいられなかった。
もう少しヒロイン達との関係を深く描くことができたらなお良かったと思う。
[+1 S,H4] ニヤニヤできるゲームだった。
[+2 C H3] 延期した作品に良作なし、を見事に覆してくれた
体験版の出来を信じて買ってよかった
とにかくメイン2名のキャラが魅力的すぎ。
最初にどのルートに進もうか真剣に悩んだのは久しぶりだった。
終始ニヤニヤしながらプレイしました。
個人的に歴代でも上位に入る名作
[G,H2] 原画、CV、シナリオがどれも素晴らしく、自分的2009年ベストエロゲ。
特に原画は上手すぎ。主題歌「see-saw!!」も自分的2009年ベストエロゲソング。
まきいづみさん大好きなんだけど、はまり役って少ないなーって思ってて
久々に違和感一切ない、良いまきいづみボイスを聞けて満足。
ただ、マップシステムはやっぱり要らないと思う。エロゲは紙芝居で充分では。減点対象とまでは言わないけど。
このゲームも充分な加点対象。ポイント足りない。
[+1,C,H3] 地の文無しで会話のみでサクサク進み、全くといって良いほど中だるみの無いシナリオでした
Wさくらや3馬鹿等キャラも個性的だったしアイテム等の小ネタも豊富
延期延期の繰り返しで最早ネタ化までしていた前評判を見事に覆す出来でした
[P,H2] 延期延期の繰り返しで待たされたがその甲斐あって
テンポが良くて楽しかった。
寮の中を歩き回るシステムもよかった。
2D大好きな自分はドット絵がたまらなくツボだった。
[C H5] 平成初期の香り漂わせる良質な学園ドラマ。
2人の主人公の物語を味わえるが、徹√をクリア後に入れ替わるとというのがマイナス。
最初からどっちか選べてたらなぁ。
[+1,C,H3] 地の文無しで会話のみでサクサク進み、全くといって良いほど中だるみの無いシナリオでした
Wさくらや3馬鹿等キャラも個性的だったしアイテム等の小ネタも豊富
延期延期の繰り返しで最早ネタ化までしていた前評判を見事に覆す出来でした
[+1,C,H3] 延期しまくっただけのことはあった地味な良作。
ストーリーに目立った展開がない分ハートウォームな日常描写が延々と堪能できて
とても心地よい心地にさせてくれた、お手本となるべき萌えゲー。Wさくら萌えすぎ。
[C,H3] タイトル通り二人のさくらがいるが先生の方がよかったかな
部活動の寮生活を一緒になって楽しめて
ミニゲームもおもしろかった。
[+1,C,H4] 菜々子先生は去年で一番萌えました。
よつのはのののはそうでもなかったんだけどなー
桐島さんが微妙だったので2番目です
[+2,C,H2] 延期に続く延期でかなり不安でしたが、結果は昨年1番の作品。
2人の主人公にそった2つの三角関係がうまく混ぜ合わされ綺麗にまとまっていました。
ミニシナリオやその他おまけも○
ななこ先生のためなら死ねる
[+1,G,H3] 延期作品なのにあたりだった。もう一人の主人公とその幼なじみが最悪で、かつそのルートも糞なのだが
それを補うWさくらと無法正。主人公はへたれかっこいいのでカタルシスを得やすい
[+2,S,H4] 感動するシナリオでは決してないけれど、ただひたすらに楽しかった。
特に日常会話の面白さは図抜けていて、何度でもプレイしたくなる作品。
延期して不安だったけど、購入して良かった。
[ C,H3] こちらは甘い三角関係に思いっきり浸らせてもらった。
二人のさくらが本当に愛らしい。後男キャラ達が面白い奴らばかりで笑わせてもらった。
[G,H2] 三角関係で男一人に女二人。
どちらを取るのかっていうわかりやすいゲーム。
ヒロインも対照的でベタな展開も多いが安定して最後までプレイできるソフト。
[C H3] この会社延期しすぎで大丈夫かと予約しないで後悔した作品。
奈々子先生の嫉妬に終始にやにや。
個人的に桐島さんあまり好きじゃなかったから迷わず奈々子先生を攻略できました。
[C H2] 共通ルートだけなら今年最高だったかもしれない。
だが個別ルートに入るとどんどん普通になっていったのが少し残念。
個別をもっと頑張っていればもっと評価されていたかもしれない惜しい作品。
[C H3] 地雷と思ってたんだけど周りの評価とか見てよさ気なんで買ってみたんだけど普通に良かった。
キャラゲって言ってしまえばそこまでなんだけどそのキャラに魅力があるというか掛け合いも面白かったというか。
万人受けのおすすめ。
[C,H3] 三角関係がテーマのゲームだけど、どちらのカップルもそれほどシリアス
というわけではなく、特にさくら組の方の嫉妬合戦はかなり甘甘なムードで
ごちそうさまでしたと言いたい。
[H3] 地雷かと思ったら普通でびっくりした
ただ2部は必要なかったのではないだろうか…
[C H3] 延期した作品に良作なし、を見事に覆してくれた
体験版の出来を信じて買ってよかった
とにかくメイン2名のキャラが魅力的すぎ。
最初にどのルートに進もうか真剣に悩んだのは久しぶりだった。
終始ニヤニヤしながらプレイしました。
個人的に歴代でも上位に入る名作
[C,H3] CGで口が動く。今までやったエロゲでそんなのがなかったので印象が強かった。
シナリオ序盤は結構gdgdだが練習試合が終わったころからのめり込む様になった。あと奈々子先生はかわいい。
主人公を2人にしたことに賛否が分かれているがそんなに気にならなかった。とにかく奈々子先生のテンパってる時が萌えました。
[+2,C,H2] ラブコメとして高い完成度。めぞん一刻好きならやってみる価値はある
男キャラの出番が結構あるのがポイント高し。みんないいキャラしてたよ
ストーリーとは別にSOUNDモードのデザインがかなり好み。細かい所凝ってるのは好感持てる
[H2] これヒロイン二人だけに絞ったほうが良かったんじゃ…
とりあえずそこそこ楽しめ、大いに萌えることが出来ました
[+1C,H3] このソフト会社の特徴はキャラの作りのうまさ。
少々難があったシナリオも今作はましになっていて
待たされた甲斐だけはある良作。
[C,H3] ヤキモチシーンはやっぱし良いのう。ニヤニヤしてしまうのを抑えられぬわ。
でも、サブルートと直樹ルートいらんから、両方のさくらさんとパコってしまった結果、罪悪感でどん底に落ち込む、主人公を見たかったなぁ。
「君が望むさくらさくら」とかのタイトルでリメイクしてくれんかな。
[S,H4] 桜菜々子と桐島さくらのやきもちもさることながら、
新田晶と立花くるみのやきもちも最高。NGな恋と並ぶほどのやきもちゲーだと思う。
それでいて粘着質な修羅場はなく、終始テンポよく読み進められる。
主人公の徹と直樹も抜けていながらもここぞというところでは決めてくれる。
声優がキャラにあってるてのも好印象。青山ゆかりのツンデレは言うまでもないが、まきいづみの恨めしそうな声もいい。
延期についての自虐のネタも面白かったが、それ以外の日常も面白かった。
正志もいいね。友情ゲーでもある。
[S H3] 時間掛けた甲斐はあった。いい嫉妬ゲーでした。
ギャグ要素も多く楽しめます。
男キャラがいいキャラしてた。
[+1 C H3] 複数主人公、1年以上の延期、北都ボイス変更と、不安要素しかなかったこの作品も、
体験版のあまりの面白さに予約してしまったが、バクチは成功したw
1章の徹が主人公のところまでは神レベルの面白さだが、その後が微妙すぎた。
このあたりは、メーカーの今後に期待。
あと、BGMが地味によかったのが印象的。
[C,H3] 非常に安定感のある面白さだった。ヒロインが全員魅力。あんな寮に住みたかった。
[C,H3] ほのぼの嫉妬展開を安心して楽しめた。二人のさくらがかわいすぎて初回どっち行くか相当迷った
複数主人公とういうことでちょっと不安だったが、案の定自分は二人目にあまり感情移入できなかった
それでも音楽やボリュームなどは文句なかった
[+1C H3] 長い間、待たされただけあってメーカー名に負けない出来。
優柔不断で情けない主人公だけど、愛着がわいてくる。
ななこ先生には、にやにやさせてもらいました。
[G,H2] 三角関係で男一人に女二人。
どちらを取るのかっていうわかりやすいゲーム。
ヒロインも対照的でベタな展開も多いが安定して最後までプレイできるソフト。
[P,H2] テンポが良くてよかったです。
インターフェイスもシステムも楽しかったです。
2D大好きな自分はドット絵がたまらなくツボだったです。
[C,H3] 延期ゲーは地雷を覆した作品
気楽に楽しめてWさくらに萌えられるというキャラゲーのお手本のような作品
直樹ルートなど穴も多かったのが残念
[+2,S,H2] メインの話が三角関係なのだが、全然鬱ではなく、むしろほのぼのしていて和む。
笑える箇所も多々あり、途中で飽きることも全くなかった。
サブキャラや男性キャラも良い味だしており、ヒロインのやきもちには終始ニヤニヤしっぱなしでした。
個人的にこういう話大好きw
[C,H3] このメーカーキャラゲーの印象があったが
今作はシナリオもましになっている。
ただ二人の主人公は余計だったとおもう。
[H3] 出ただけで感動したw
とりあえず題名にある通りの二人は良かった。あとの二人はおまけ
[C,H2] 普通におもしろかった。なんか、俺翼といい、最近は延期しまくってる作品のあたり率が高いような気がする……
それはともかく、ほのぼのな雰囲気で丁寧にキャラ同士の兼ね合いが描かれていてGoodでした。
ただ、文句があるのは徹×くるみがなかったこと。正直、この二人のやりとりが一番にやにやできたのに、なんで直樹とくっつくんだーーーーー!!!
くるみも徹を相手にしているときの方が魅力があるのに……
[C,H3] 凄く長く延期していた事など知らず、絵が気に入ったので購入しました。
三角関係をメインとしていますが、全然ドロドロしておらずむしろ爽やかです。
キャラに萌えられればそれでいいやと思っていましたが、男キャラの掛け合いには笑わせて貰いました。
男の友人の多い作品はテンポが大切だなあと思わされました。
[P,H2] テンポが良くて楽しかった。
寮の中を歩き回るシステムもよかった。
2D大好きな自分はドット絵がたまらなくツボだった。
[C,H3] ヒロインをクリアするだけでなく、アイテムをとったりするオマケ的な要素が楽しかった。
キャラは桐島さくらと晶が好き。金松最高。
[C] めぞん一刻好きの俺には、ど真ん中のストライクだった。
やっぱり、ヤキモチって最高!!
全部のキャラが好きだったので、どっちの主人公の話も楽しめた。
[H3] 二人のメインヒロインたちが非常に魅力的
ヤキモチやいたりする描写がほんとうに悶えるくらいだった
[P,H2] 延期延期の繰り返しで待たされたがその甲斐あって
テンポが良くて楽しかった。
寮の中を歩き回るシステムもよかった。
2D大好きな自分はドット絵がたまらなくツボだった。
[C H3] 序盤はイライラするが、序盤をすぎるとキャラの掛け合いが本当に楽しい。
タイトルの由来に笑ってしまった。
[+1,C,H2] 長期延期作と良作無し、なんて思っていたが
見事に裏切ってくれた。
菜々子先生のやきもちにニヤニヤ。
あと、直樹の部屋の床が凄く気になる。
[S,H3] 始めてすぐはむかつく同居キャラのせいで投げ出しそうになるが、主人公の魅力でカバー
日常のイベント、キャラ同士の会話も楽しくヒロインの嫉妬も好ましくニヤニヤできた
[C,H3] 発売されたことが未だに信じられないこの作品だがw
日常会話がとても面白く、そしてタイトルの名に恥じない程、菜々子先生とさくらさんが可愛かった。
あと、なのはFDマダー
[C,H3] 延期してどんなのができるのか?と思ったら「良作」でした。
ゆかり教育ばんざーい。嫉妬ばんざーい。
わざわざ別主人公いれないほうが良かったんだけどねー。
[C,H3] 二人のさくらの嫉妬が可愛い三角関係モノ。
エロシーン以外はすべて会話文というテンポの良いテキストと
ポップなサウンド・システムスキン、可愛いCG・声、と実に質の高い作品。
惜しむらくは若干面倒なシステムと第2部の出来だが、
それを補って余りあるくらいに二人のさくらが可愛い。
愉快なサブキャラが脇をしっかりと固めており、ラブコメとして上出来。
主題歌の「sea-saw!!」はポップなブラスバンドサウンドと
可愛い茶太の声が気持ちを軽くしてくれる2009年お勧めの一曲。
[S,H3] 今年の萌えゲーベスト。2組のカポーで可愛い嫉妬を盛り上げたのと一昔前の漫画チックな舞台
がひたすら自分にあった。
[C,H3] 二人のさくらが魅力的で良いですね。第一部までなら個人的に
良作〜名作の評価を与えられます。でも複数主人公が祟ったのか
もう一方の主人公の直樹の視点になった時に違和感がありますね。
シナリオもダブルさくらと比べると、くっつく過程が強引すぎです。
整合性もちょっと…
どうしたらもっと上手くいったのかなあ?私は複数主人公の作品は
これが初めてなのですが、これは失敗例なのでは?と思いました。
[S,H4] 人がよく素直な主人公、テンポの良い文章のため、
殆どストレスを感じずに読めた。
演出も口パクや瞬きなど延期しただけのことはある。
何よりWさくらが可愛い。声優も有名所でキャラに合いすぎ。
奇をてらうことなく、
ラブコメの王道を地で行っていたのには好感。
[C,H3] 延期を散々繰り返すゲームはデキが良くない場合が多いけど、
これは面白かったです。何であそこまで延期繰り返したんだろう?
寮内のドット絵MAPと味があって良かった。
美術部ルートの方が個人的には好きです。
[+2,C,H4] さくら先生がドツボにはまって気づけばクリアしてました
今年はこれに勝るキャラゲーは無いと思います
昔の古き良きラブコメ(めぞん一刻)みたいな
でも主人公を二人に分けた必要は無いかと・・・
[M,H4] 予約券が無駄になるのでは・・と危惧したけれど、無事に発売されたことに安心。
思いのほか良い出来だったことに驚き。 複数主人公は難しいんだな、と思わされた作品でもあった。
BGMが春の陽気、浮かれ方を思わせるようなものが多く、また歌もよかった。
[C,H4] 延期に延期を重ね、予約券ボロボロになってしまったのは良い思い出。
延期物に良作なしのジンクスを見事破ってくれました。
どのキャラクターも魅力的で、笑いあり、ホロリあり、エロもありで十分満足できました。
願わくば、次回作は予定通り発売してほしいものです。
[C H3] この会社延期しすぎで大丈夫かと予約しないで後悔した作品。
奈々子先生の嫉妬に終始にやにや。
個人的に桐島さんあまり好きじゃなかったから迷わず奈々子先生を攻略できました。
[C,H3] 散々延期を繰り返して半ばネタ的ソフトになりかけていたけど、
内容自体はちゃんと面白いです。
どっちのさくらも魅力的でした。
[P,H2] テンポが良くて楽しかった。
寮の中を歩き回るシステムもよかった。
2D大好きな自分はドット絵がたまらなくツボだった。
[+1 C H3] 話的に重要な伏線をかなり放置している部分があるので恋愛「ストーリー」ものとしては評価できないけど
ラブコメとしてみるなら自分的に去年一番の出来
キャラが立ちすぎな登場人物が繰り広げるドタバタ恋愛劇は見ていて本当に楽しかった
[C,H3] えんきえんきやらこすもすこすもすやらつららつらら
とか散々揶揄してきたけど、待たされただけの価値はあった。
剣道部の方が話としては好きだった。
[C,H3] めぞん○刻が好きならばやってみて損はないと思う設定。
少々こうすればかわいいだろ?をいうのを狙っているみたいな
キャラは気になったけど話自体は楽しめたかな。
ただナオキシナリオは蛇足だったかも。
[+1,M,H3] 好きな声優さんが集まってたので購入。
キャラ同士の掛け合いが楽しかった。直樹ルートはいらなかったかなぁ。
音楽が非常に良かった。「隣」が特に印象に残ってる。
[C H3] 声優目当てで買ったら意外と良作だったでござる。
まきいづみはもう飽きた感があったけど、やっぱりまだまだ素晴らしかった。
年を取ったせいか、あからさまな抜きゲーよりこういう優しいイチャラブHの方が興奮する。
[S +2] シナリオがよく飽きないゲーム
ついつい先に進んでしまう
2人のさくらさん最高だけど直樹がいらないと思った
FDにも期待したいとこ
[+3C,H3] 延期したゲームは駄作という概念を打ち破ってくれた。
ヒロインは4人居るが、2人と考えていいかもしれない。
菜々子先生かさくらさんのどちらかのヒロインを気に入ればすごくはまる。
直樹√なんて無かった。
ドロドロ三角関係ではなく、見ててニヤニヤ出来る三角関係。
さくらさんが自分の中で大ヒット。√だけ4周ぐらいしました。
ただ、アフター√は残念すぎ・・・。
ファンディスクに期待。
[+2,S,H4] 良質のラブコメ。
基本コメディだが、しっかり締める部分は締めてくれるし、
流すところと力入れる所のバランスも良い。
正直予想外。ハイクオをちょっとなめてました。
[C,H3] タイトルになってるだけあって二人のヒロインのルートは
よくできているが他が手抜きなのは残念。
あと直樹を主人公にしたのはちょっと違和感があった。
それでも十分楽しめると思う。
[+1,C,H3] 萌えゲーはさほど買いませんでしたが、主流ジャンルだけあって秀作が多かった印象です
その中でも、一番プレイしていて楽しかったのがさくらさくらです
延期中はボロクソに言ってすまんかった
[S H3] DDSオフ推奨で朋乃ルートをやらなければそこそこ楽しめる。しょっぱなにみかげルートをやっている最中は非常に
おもしろかったので。エンドロール後の蛇足がなければ良かった。
そんなにバトル展開を入れたいのであれば、主人公が実は故郷で古流剣術の免許皆伝を持っており(ルートシナリオで
伏線を入れておく)、刀と剣の違いで実力が出せず、闘技場のシーンではわんこが主人公の刀を投げ入れるぐらいの
展開にして欲しかった。
[G H3] 攻略キャラは少ないのが減点だが、絵がどんどん良くなってきている。
原画家もがんばっているのだろうが、それ以上のグラッフィッカーの努力を評価したい。
声優も当たりだった。各所で低評価なのは納得してる。
[G,H4] かぐやは抜ければいいんです。
プリマ☆ステラみたいなのが例外なんです。
[C,H3] 奇跡は、すれ違いと絆とプライドと努力と迷いと成長のその先にある、地に足のついたファンタジー
評価を雰囲気の良さという言葉でごまかしたくない、しっかりと描かれた人物に好印象を覚えました
特筆したい部分と言えばやはりななみの中の人でしょうか
「ちょこボンボン」を脳内再生して、丸みのある弾むような声が聞こえたら、きっと同じ病気です
あとエロ的にもさすがさいろー先生、小生意気な年下に迫られるHを書かせたら見事な変態ぶりですね(S)
[C,H3] 良くも悪くも雰囲気ゲー。ちなみに自分はこの手のゲーム大好きです。
まさかのエロ担当がりりかで良い意味で予想はずしてくれた。
[C H2] サンタさんたちの会話を見ているだけで癒されます
後、PULLTOPのゲームらしく相変わらず脇役キャラが素敵です
まさかでんき屋の従兄弟が登場するとは思わなかったw
ちょっときららシナリオが色々な意味で浮いているのが気になりますがシナリオの出来自体は悪くないです
ちなみに設定に関しての細かい説明はほとんどありません
でも気にしちゃいけない
だってサンタさんのお話でそんな事気にするのは無粋でしょう
[S,H2] 原画家買いなゲームだったけどゆのはなと同レベル程度予想してたが
シナリオを中心に一回り強化されている感じで楽しめた。
特にプレイ後の癒され感は今年の作品の中でもトップレベル。
[+2 C] キャラも魅力的でシナリオもそれなりに良かった。ただ平均的にはよくても突出したシナリオはなかった
ななみがちょっと他よりも良かったかなくらい。ペンキ屋万歳
[+2 C H3] ななみ可愛いよななみ
[H3] 魅力的なキャラたちの掛(以下略)
ゆのはなを期待して購入、期待を裏切らない出来だった。
ゆのはなと違い、全キャラのエロに満足できたのが嬉しかったところ。
[+1 C H3] 雰囲気の良さ重視ならこれで。ななみのシナリオが結構良かった
ゆのはなやってるとさらに面白さが倍増。それはそうと〜
[+1,C,H4] しろくまは正直キャラ萌えとシナリオに期待してたんだけど想像以上にエロかった。
しかしながらやってみて思ったのがサンタの物語自体の設定が難しかったかと・・・・
個人的にななみの人車鉄道の説明がツボでした。キャラでは硯がすき。
[C,H3] 4ヒロイン全てキャラの可愛さが突出していた。
結構テンプレな性格ながらも、萌えさせたのはさすがだった。
そして「ゆのはな」に勝るとも劣らない、脇役や町の人々との交流に心が温まった。
[+1C H5] あんあん言ってるだけの萌えゲーが氾濫している中
エロもしっかり頑張ってる萌えゲーはそれだけで輝いて見える
キスと奉仕のエロさが半端ない、さいろー全開
々々がもう少しエロいの描ければなぁと残念でならない
あとエロ以外も頑張ってる
[S,H4] 同ブランドの過去作と比較すると最も進化したのは演出だと思う。
飛行シーンで使われるムービーが光っていた。
だがシナリオが悪いかと言われると全然そんなことはなく、普通に良いシナリオだった。
4人の攻略ヒロインやつぐ美、さつきの抱える「傷」は壮大ではなくありふれたものではある。
だが、それを主人公とともに克服するという、一見エロゲにおいては食傷気味になりつつあるシナリオを、
安易なご都合主義に頼ることなく、サンタやトナカイといった一種ファンタジー的設定と絡め、
丁寧に描き切ったのは流石、丸谷とJ・さいろーだった。(もう一人いたけど、すいませんw)
ヒロインだけでなく、みすずばあちゃんや進などの町人たちもキャラが立っていて、
日常の雰囲気がすごく良いのは言わずもがな。
「人車軌道について知りたいのかい!1900年代初期に全国各地を(ry」には爆笑。
[G H3] 癒される ただひたすらに 癒される
2009年最後にプレイしたエロゲで、ちょうどクリスマスシーズンだったので没入感がはんぱないですよ。
あいかわらず、PULLTOPの藤原ラインは安定してますなあ。
[C,H3] 「ゆのはな」において好感を抱かせてくれた五体投地の主人公。
今作もそれに劣らず主人公が素敵な人間だった。
最近のエロゲ主人公は受け身な優柔不断が多いが、それを払拭してくれた。
「かにしの」では複数のライターであったため、
本校と分校において、主人公の性格や口調、一人称が変わりもはや別の作品と化していたが、
今作では違和感は殆どなかった。
なにより力を入れずに読めるテンポの良いテキスト、
個性的なキャラ同士の掛け合いの雰囲気の良さが群を抜いていた。
[+1C,H3] 今作も安定していました。
キャラを取り巻く世界観や個性豊かなヒロイン、
テンポの良い文章で 魅了された。
[+2 C H4] ゆのはなの雰囲気を継承した作品。やってれば思わずニヤリとするシーンもあり
主人公は平均レベルだが、ヒロインはみんな可愛いし、サブキャラたちも味がある面子ばかりで楽しめる
とにかく安心してゲームをやりたい人向けの作品。シナリオも結構良かったと思う
[+1 C H3] 見事な安定を見せてくれた作品
サンタと町の人がそれぞれ活躍するななみシナリオが一番のお気に入り
あとペンキ屋最高
いつものさいろー氏の魅力を、全力で発揮してくれた傑作。
本当にこの人の「初々しくもエッチなことに興味津々なドエロヒロインとイチャイチャいたずら三昧」は素晴らしい。
今回もしっかりお世話になりました。
こういうシチュエーションがこの先もっともっと増えてくれればなあ。
[+1,C,H4 ] こんな世界観は見たことない!
サンタやトナカイ、ルミナ、その他もろもろ世界観。
サンタをまじめに職業として扱い、
その仕事ぶりを書き抜いたライターさんの想像力に感服。
原画家藤原さんもどうしたらこんなに可愛らしいキャラを描けるのかお聞かせ願いたい。
ごっはんー、ごはんー♪ ごはんが疲れをファラウェー♪ おー!!な、ななみタンに萌え。
レゲー好き、淫乱なきららタンにも萌え。
城好きな硯タンにも萌え。
あとオレが一人称のみすずばあちゃんには別の意味で萌え。
ペンキ屋のうんちくのせいで人車軌道が気になりwikiで調べちまったじゃねーか。
雰囲気の良さではまごうことなくトップ。
[G,H5] てとてトライオンが面白かったのでブランド買い。ほのぼのした雰囲気とプレイ時期も相まってかなり楽しめた。
予想以上にエロかったのもまた良かった。
[C,H2] ゆのはな好きだったには安心してオススメできる。
PULLTOPはこの手の癒されるゲーム作りが相変わらずうまい。
ななみは個別に入ってから空回りっぷりが修正されて好きになれた
[+1 C H3] まったり癒しゲー。訓練部分とかの序盤が少し冗長に感じたけどのんびりした日常はとても好き
冗長さも個別入ったあたりからキャラの可愛さとかで気にならなくなりました
また、ななみのCVが非常に癖になるいい声で割と他のキャラに人気が食われそうな
メインだと思ったけどライターの力も得てかなり魅力的なヒロインになっております
あと、このゲームのおかげで去年はクリスマスもハッピーに過ごせました
これからはクリスマス中止のお知らせは中止でいいと思いますw
[G H5] 原画氏の信者なので一票。相変わらずいい仕事してます。
シナリオはぶっちゃけかにしのは確変だと思ってるので、まあおkなレベルだけど。
とは言え毒の無い純愛縛りを貫いているPulltopは頑張ってると思う。
[+1,C,H3] ほのぼのとした雰囲気が良かった。
[C,H3] 「ゆのはな」好きだったので購入。雰囲気ゲーとしてはかなりハイクオリティだと思います。
リアルクリスマスにプレイしたら軽く凹みましたがw
[C,H3] ゆのはなっぽいゲームがやりたかったので購入した。
いい雰囲気ゲーだった。
[+1,S,H3] 久しぶりの々々ラインという事と、ライターで購入。
作品全体を通しての暖かい雰囲気が印象的。
また、キャラクター達の青臭さや人間臭さがこの作品を盛り上げるのに一役買っていた。
まさに「御伽噺」と呼べる作品だったと思う。大人専用の御伽噺だが。
OPEDやBGMは作品にあっていてとても良かった。Winter Bells♪は合唱verも含めて最高の一曲。
また、CVもキャラクターによくマッチしていた。特にななみの声にはなんともいえない中毒性が。
このラインにしては珍しく比較的濃いエロはある意味嬉しいサプライズだった。
FD希望したいがまあどうせ無理だろうな…
[+1 C H3] 雰囲気の良さが印象深いです。シナリオも抜群に良いものはなくても、中々のレベルでまとまってると思います
とにかくななみがキャラ、シナリオ共に最高でした
[C,H3] PULLTOP信者なので…特に々々ラインの方
相変わらずの雰囲気の良さ、ほなにー担当のりりか様もかわいくてエッチで良いですよね
ゆのかにではまたゆのはなやかにしのの面々に会えて思わず落涙、頼むからFD出してくれ
[S,H3] ゆのはなクリスマス仕様といった感じのゲーム。
こういった雰囲気作りのうまさはさすがPULLTOP。
[+1 S H4] サンタとトナカイの話。ハッピー・ホリデーズ!
プレイした時期がよかったので、そういう意味では補正が入ってるかも。
主人公はヘタレたりしないので好感がもてます。あとりりかのおしっこは良かったw
[H4] 々々ラインの本流たる夏少女&ゆのはな系統のゲーム。
小道具(サンタ&トナカイ設定)が多少うるさく感じるかも。
とりあえずRRK様のおしっこw
[+1G H3] 現代に本当にサンタとトナカイが存在したなら、という設定の冬ゲー。
本当に丁寧な作りで、このメーカーのゲームは安心して購入に踏み切れると思う。
サンタを信じたくなるような心温まる和やかなシナリオで読了感も良い。
[+1 C H3] 茶太さんのOP最高です。作品の世界観は良いし、演出もかなり頑張ってます。
りりか√ではおしっこ飲みまくります。個人的にはアリなのでいいぞどんどんやれって感じでした。
ただストーリーがちょって物足りないかもです。もう少し掘り下げてもらいたかった。
サンタ先生√がなかったのも残念。
[S,H4] 前半のサンタ設定とおもちゃ屋経営のあたりでは合わないかと思ったが、
どのルートも最終的にはきっちりまとめてくれた。
キャラはななみ、エロはRRK様がツボった。
[+2,S,H4] 3年ぶりの藤原々々原画の新作。缶蓋朝妻ラインはもう鉄板ですね。
あったかほのぼので、カタルシスも忘れない。
青年主人公にバイクっぽいメカも登場するしで、バイク乗りの私にはGJです。
[+1,C,H3] 絵の雰囲気が好きだったので買ってみたが、シナリオも良くほんわかとした感じのゲームだった。
サンタの存在を信じてみたくなるような話。
[+1 C H3] ベストオブ雰囲気ゲー
読んでてさわやかな気持ちになれる。シナリオは突出したものはないが平均的に上の下くらいにはまとまってる
[S,H3] 仏蘭西少女でちょっと評価落とした丸谷氏を再評価した作品。
PULLTOP作品との相性の良さは流石、雰囲気の良さに大変癒された。
[C H5] 心癒されるサンタ達の話、とにかく日常が面白いね♪
このゲームはクリスマスにプレイしたので余計面白かったw
√も平均的にまとまっているので変わった萌えゲーがやりたい方はお勧めです!
[C,H4] 今回のほなにー担当、りりかには大変お世話になりました。俺もトナカイになる。
[+1,C,H4] ついさっきコンプした所だけどなんだろうねえ、この安定感は。
青臭くぬるい、だがそれがいいといった感じで、そこらの抜きゲを超える程のエロさも○
序盤こそ若干もたつくものの、テンポのいいほのぼの展開でいらない子はサブ含め皆無。
エロゲ出演がほとんど無いななみ役(キラ☆キラのきらりの人)引っ張ってきたのが個人的に
ツボだったので加点。
[C H3] シナリオもキャラも高水準でまとまってた
なんか温かいものを胸に残してくれた。ハッピーホリデーズ!
[C +2 H5] 個人的に2009年の最高傑作 自由項目の評価点にSCGMとあげたいぐらい
シナリオは、ゆのはなみたいなのを期待していたが期待以上の出来 最高
藤原々々氏の絵も素晴らしいし、背景や演出、音楽も非常に凝っていた
キャラクターは全員良かったが、特に好きなのはななみ
発売前は地味なメインかと思っていてあまり興味なかったが
プレイ後にはその印象と正反対なヒロインになってました
初心者にも自信を持って進められる作品
[C H3] サンタ衣装に惹かれて購入w ほのぼのした雰囲気にとても癒された。
すずりん可愛いよすずりん☆
[+1,S,H2] さくらが6月に咲いたり、7月に春色になったりしてしまう昨今、
ちゃんと内容に即した時期に発売出来るって素晴らしいですね。
今年のベストオブ雰囲気ゲー。
田舎町の等身大な人たちとの交流や、一生懸命頑張るサンタヒロイン達に
思わず優しい気持ちにさせられます。
ただ、シナリオの中軸にある"サンタとトナカイのお仕事"ってのが、
どうにも馴染みがないせいで、プレイヤーおいてきぼりで
キャラだけが突っ走ってる印象がありました。
[+1 C H3] 相変わらずの安定感。ここの作品はブレないから大好きだ
心暖まる冬の物語を、ぜひ冬のうちに味わって欲しい
[+1,C,H5] 絵は々々氏で文句のつけようがない。
雰囲気の良さは流石という感じで、とても癒されました。
ライターに丸谷氏、さいろー氏といてエロに関しても、とても満足でした。
[+1,S,H4] 期待と予想通りの良雰囲気ゲー
キャラみんなが優しいので安心して読めます
ファンタジックな設定を、敢えて詳しくは語らなかったところもよかった
[+1 C H3] 登場人物たちのかもし出す雰囲気に癒される
ななみの反応がいちいち可愛い。人車軌道について語りだすところが最高にツボ
意外とシナリオも高水準でまとまっていた。ただパンチに欠けるかも
[C,H4] ゆのはなは一部に好きになれないキャラがいたが、こちらには誰も嫌いなキャラいなかった。
ななみは体験版の時点じゃあまり好きではなかったけど、
個別ルートをクリアした後では大好きになっていた。
[G,H3] 丸谷さんシナリオがそれほど得意では無いんだけど、々々さん目当てで購入。
少なくとも期待以上。クリスマス前に全員クリアしたかったなーって後悔するくらい、物語にはまった。
なんといってもキャラが可愛い。々々さんの絵が、テキストとCVで何倍も可愛く感じられた。特にりりか。
[C,H3] ゆのはなと似たタイプの雰囲気ゲー。とてもほのぼのとした温かい雰囲気のゲームでした
話も中々面白くオールクリア後のタイトルでやられました
ななみの中の人がまだ数作しか経験してないのに凄く上手くて声も耳に残っちゃいました
[C,H3] ゆのはなと似たタイプの雰囲気ゲー。とてもほのぼのとした温かい雰囲気のゲームでした
話も中々面白くオールクリア後のタイトルでやられました
ななみの中の人がまだ数作しか経験してないのに凄く上手くて声も耳に残っちゃいました
[+2,S,H4] サンタを信じたくなるクリスマスにピッタリなお話
特にななみ独特の口調で台詞を聴くとお腹が空いてくる
[C,H3] 「ゆのはな」好きだったので購入。雰囲気ゲーとしてはかなりハイクオリティだと思います。
リアルクリスマスにプレイしたら軽く凹みましたがw
[+1 C H3] 温かな雰囲気といい感じのシナリオで楽しませてもらいました
ななみんの声がいいですね。それはそうと〜
[+1 C H3] ゆのはなみたいに空気がいい
人車軌道について語るところは素晴らしいわw
[+1,S,H5] 心温まる冬の物語。この作品の世界にいつまでも浸っていたいと本気で思った。
TULLTOP藤原ラインに外れなし。
つか、姫様エロすぎ。1回で25分のエロシーンって、純愛系じゃダントツでしょw
[+1 C H5] 同ブランドの「ゆのはな」が好きで、かつ体験版を楽しくプレイ出来た方にはオススメ。
どちらかと言えばキャラゲーの部類に入るかもしれない。
エッチシーンはどのキャラも濃厚。ただ、もう少し割り振りに工夫の余地があったように思う。
また、全体的にイベントシーンが少なめなので、そこに不満を抱く可能性も。
問題はプレイする時期を選ぶということ。やはり12月〜クリスマスまでの期間が最適だと思われる。
[+1 C H5] クリアする際には一番好きになっていた。澪もかわいいが藍が一番。
この作品はシナリオを評価してというよりキャラのかわいさで評価。
エッチシーンはどのキャラも濃厚。ただ、もう少し割り振りに工夫の余地があったように思う。
また、全体的にイベントシーンが少なめなので、そこに不満を抱く可能性も。
問題はプレイする時期を選ぶということ。やはり12月〜クリスマスまでの期間が最適だと思われる。
[C,H4] 疲れた心を癒したいのならぜひこの作品を遊んでみて欲しい。
エロ面も予想していたよりもかなり頑張っていた。
[+2,C,H5] こちらも会話のテンポにぐいぐい引き込まれた。
クリスマス前にやったせいか雰囲気も圧倒的にいい。
特にピンク髪√はクライマックスの伏線の回収が見事だった。
エロも期待通りの癒らしさ。
[+1 C H3] ゆのはなの正当後継作品みたいな感じ。主に春日一族的な意味において
インパクトにおいてはやや欠けるが、高レベルで安定した作品だと思う
[+1 S H4] プレイするだけでとっても暖かくなってくる作品
時間の関係でクリスマスまでにプレイを終えられなかったことをちょっと後悔
ゆのかにで久々にゆのはな町の人たちに会えたのもかなり嬉しかった
[+1 S H3] シナリオはななみ。楽しさを味わうならきららがオススメ
もちろんキャラもハズレがなく温かさが感じられる仕様になっている
ペンキ屋およびななみが最高に笑わせてくれた
[C H3] クリスマス近くにやったので季節感があっていて良かった。
雰囲気が良くてなごむ。お気に入りはななみ。
想像以上に全てがかなりの水準でまとまっており総合的に満足だった。
[+1 C H3] クリスマス付近にやったので実にタイムリーだった。とはいえ例え夏にやったとしても十分なくらい普通にゲームに溶け込める
人によって差はあるだろうけど、ななみかきららをラストに残しておけばいいかと
[+1 C H3] ゆのはなにはまった人なら是非やって欲しい
この独特の雰囲気が作れるメーカーも中々ない
キャラもどれも魅力で楽しいひと時が過ごせるかと
[C H3] 2009年の最後を飾ってくれたゲーム
温かい空気とドタバタコメディーで最後までいっきにやることができた。ななみ可愛いよななみ
[S,H4] どのヒロインも意外と言っては失礼だがエロかったのは、それはそうとな
ネタをあるヒロインシナリオに組み込んでいたのと同様に嬉しい誤算だった。
[+2 C H4] 4人のヒロインが皆魅力的だった。特にりりかは、ボイスと相まって破壊力抜群。
惜しむらくは、夏野ボイスから変更されたこと。夏野ボイスの姫様も堪能したかった。
シナリオは、泣ける訳じゃないけど、じわーと心が温かくなるものばかり。
毎年クリスマス前にやりたくなる作品だと思う。
[+2 C H3] 雰囲気が明るく、みんなでわいわいやっていくところがいい
ゆのはなが好きだったならさらに楽しい。ペンキ屋自重w
話もキャラもななみ最高だが、どのキャラもそれぞれ楽しめてグッド
ここのメーカーはこの路線を突っ走ってもらいたい
[C H4] 全体的になかなかのレベルて安定していたゲーム。
突出してここが良いってのは作中の雰囲気ぐらいだが、
欠点が少ないので多くの人オススメできるゲーム。
[C,H3] とても心が温かくなる雰囲気ゲーでした
クリスマス直前にやれてよかった・・・
[C H2] キャラに関してだけなら個人的にはトップ。
落ち着いた雰囲気ではあるものの、シナリオはどこか物足りない気がした。
見てわかるようにクリスマスが舞台の話なのでクリスマスにプレイすることを是非オススメします。
ただひとつ先生ルートが無かったことには落胆しました・・・
[+1 C H3] 突出したなにかはないが、無難にまとめた雰囲気のいいシナリオのゲーム
今だと時期ハズレだけどやってみる価値はあると思う
[+1 C H3] 散々言われているけど雰囲気の温かいゲーム
ななみのシナリオはキャラもシナリオも良かったし、なにより町の人側からもサンタ側からもシナリオが展開してるのがいい
[+1 C H3]
[+1 C H3] 上記2つがある意味人を選ぶがはまるとでかい作品なら、これは安定をくれる作品
キャラがかもし出す絶妙の癒しハーモニーが心地よい
[+1,C,H4] 藤原さんの絵に惹かれて購入しました。
前々作のゆのはなのようなゆったりとした世界観に和ませて頂きました。
エロシーンは1人を除いてあまり多くは無いのですが、結構なエロさでしたのでポイント上げてます。
どのルートもストーリーの終わらせ方が上手くて、読了感が素晴らしいです。
冬という季節に合わせて良質の冬ゲーを出したということで加点させて頂きました。
[+2 C H3] 2009年最後を締めくくるのにふさわしい作品だった
良質のキャラとそれを上手く使った設定でどのシナリオも満遍なく楽しめた
Hシーンに隔たりがあるのはこの先もこのメーカーの特徴なのだろうか?
ななみを最後にやるといい感じで終われる。ハッピーホリデーズ!
[+2 S H5] 序盤のとっつきにくさが気になったが、個別に入るといつものプルトップクオリティ。
今作は主人公が特に良かった。
このラインは毎回良主人公なので次回も楽しみ。
嘘屋みたいに用語解説があればもっと良かった。
[C,H4] ゆにかにの方目当てでこっちはおまけ程度に考えてたけど
全然おまけじゃなかったです、PULLTOPごめんなさい。
りりか嬢、なかなかのエロい娘でお世話になりました。
[+1 C H3] とにかくやってて楽しい。不快になるようなシーンがないのが好み
その世界に溶け込みたくなるような描写が最高だった
[+1 S H3] PULLTOP朝妻チームにハズレなしとでも言いましょうか、非常に心温まる一本でした。
ゆのはなもそうだったけど丸谷はこういう方向だと強力ですな。
期待してたきららシナリオの会話テンポがちょっとおかしかったのが残念でした。
[C,H4] 体験版までの部分は微妙だったけど
それ以降は凄く面白かった。
りりかはおしっこまでやってくれるとかなんという俺得。
[+2,C,H3]
[+2,C,H5] PULLTOPの藤原々々ライン買い。個人的な今年のNo.1作品。
まったり・のんびり・ほのぼの・温かい、といった言葉がこれほどぴったりな作品はそうそうないだろう。
ヒロインが可愛くて魅力的なのは言うまでもないが、
主人公も、純愛系でよく見かけるような凡主人公ではなく、職人気質のある筋の通った好青年。
しろくま町の住人達も優しく、個性豊かで本当に良い人ばかり(立ち絵がないのが残念)
クリアした時には、寒い冬にじわーと心が温かくなる物語だった。
[+1 C H4] 全力で作られた80点ゲー。凄いインパクトのあるものではないが、超安定のお勧め作品
しろくま町に住みたくなるくらい雰囲気がいい
ななみシナリオは地味にお勧め
[+1,G,H3] 時期にあった発売が行われた作品だったこともあって、結構雰囲気に流されながらやった感はある。
おまけのゆのかにのほうが目当てだったのだが、作品自体もなかなかいい作品だったと思う。
人によってはそういうのがいい人もいるのだろうけれど、個人的にはHシーンの偏り(+類似シチュの繰り返し)をどうにかしてくれ、と思わなくも無かった。
[+1 C H3] 萌えてなおかつ引き込まれる作品
クリアしていい意味で物足りない、もっとやっていたかったと思えるゲームだった
キャラはみんなそれぞれ魅力的
[C,H3] 暖かくて落ち着く雰囲気作りさせたなら
PULLTOPの右に出るメーカーはないんじゃないかな。
どのルートも満足できるデキだった。
ななみもりりかも可愛いけど、俺は硯が1番好き。
[+1,C,H4] サンタとトナカイのチームで街のみんなに幸せを与えるという
とても夢のある無理?のある設定がとてもうらやましいくらい
まぶしく見えた。
そしてどこか欠陥?のあるキャラ達がやはり欠点のある主人公と
一緒に成長していくのが楽しかった。
みんな純情なのにいったん付き合うとやたらエロくなるのもいいw
[+2 C H3] ゆのはなに引き続きPULLTOPの超安定作品
奇をてらったなにかとか目を見張るようななにかはないけど、誰もが安心して出来る作りになってると思う
ゆのはなをやっていればさらに楽しめること請け合い
ゆのかにベルスターズもあるしね
[,C,H5] この作品を一言でいうのなら暖かさ。
街、仲間、人々それぞれが問題を抱えながら協力して成長し
解決していく様は感動的だった。
サンタ先生を攻略したい。
[+1 S H4] 去年のラスト付近になって自分の中のランクに滑り込んできた作品です
可愛らしいキャラクター達が織り成す幻想的な話がとてもツボにはまりました
まさしく心温まる物語という感じで、冬の寒さやクリスマスに独り身である事の寂しさを忘れさせてくれます
キャラクターを演じた声優さん方の演技も素晴らしく、特にななみと硯の声優さんの演技は素晴らしかったと思います
特に、ななみの声優さんの声にやられた人は自分以外にもたくさん居たのではないかと
茶太さんの歌う主題歌はあまりにも作品にはまり過ぎですね
[+1 C H3] 2009年を締めくくるにふさわしい作品だった
温かさが伝わるほのぼのゲーに飢えている人に是非やって欲しい作品
ななみかきららを最後にするのがお勧めですぜ
エロゲスレの名物キャラクターの1人
レスが滞っている際に「もう誰もいませんね」などという台詞と共に現れる
主にスレが過疎る深夜〜早朝に出現することが多い
このすみれの画像を貼ったとしあきはスズノネさんと呼ばれる
当初不可解な行動に疑問を抱いていたとしあきもいたが、その可憐なキャラクターと脈絡のない画像貼りにより
次第にエロゲスレの名物キャラクターとして定着し今に至る
[ M,H2] [Snr4/Cra4/Gra4/Mus4/P・Sy3/H2/総合7]
一言で言うなら『ラムネ2』。ラムネの25年ぐらいあとの話。
商売的にはラムネ2にした方がよかったと思うが意地なのか。登場人物名もあえてぼかしているし。
キャラはぽんこつ幼馴染にうるさ後輩と義妹でいかにもねこねこらしくほっとしたw
つばめの乳がけしからん。幼児体形だったお母さんはないているぞっw
音楽的にはアコースティックな感じが非常に心地よく眠気を誘う。このあたりでもねこねこ健在。
エロは全部で9回想。エロなしシナリオもある上におまけえちぃもなし。残念。
つばめシナリオが非常に重い内容。この世界観の作品はもう作りませんよ、ってことだろうか。
[S H1] やはり片岡とも氏の書くシナリオはともかくウナトミー氏も負けず劣らず
ただ√はあそこまで分ける必要はなかったと思います、その分頑張って欲しかった
[H2] シリアスなシナリオもギャグ系もそれぞれのヒロインに用意されてるのが良かった
[C,H3] 片岡とものシナリオと愛衣のキャラ目当てで購入した作品
メインのつばめシナリオは予想通り中々のものだったが、それ以上に愛衣のキャラがヒットしたのでキャラ票で
雪希と共にねこねこ看板妹キャラとなってくれたらいいなあ
[+1,S,H2] 復活おめ!ぽんこつはやっぱり偉大だった。つばめルートの出来が素晴らしい。
シリアスシーンは悪く言えば青臭いのだが、登場人物の考え方・行動が非現実的でなく、
その気になれば誰でもできるような内容なので、共感しやすいのだと思う。
演出も派手さはないが、BGM・回想を入れるタイミングなど盛り上げ方はさすがという感じ。
[M,H2] 2006年のScarlettで活動を休止したねこねこソフトがついに帰ってきた!
幼なじみシステムやラムネの世界観など旧作ファンとしては感涙モノです。
また毎度おなじみのYABOシリーズも堪能させてもらいました。危機は去った・・・。
ねこねこファンディスク3が発売するようなので今年もねこには期待せざるを得ないぜ。
[H2] 3人×3のシナリオ構成によって、同じキャラでもシリアスとギャグ両方のシナリオが楽しめるのが良かった
花子はともかく他の二人のシリアスシナリオが読後感が重いので…
短いながらも花子世界の愛衣がお気に入り
[H2] いろいろな話が楽しめた。性格がまったく違うキャラもたまにはいいもんだ
多分メインであろうシナリオが結構シリアスだったから、口直しが出来て助かった
[C,H2] 信者票。まさに「いつものねこねこ」。ある意味人を選ぶ。
睡眠導入剤と言われるのも分かるが、個人的にはああいうまったり雰囲気が嫌いじゃない。
みずいろでエロゲ入りした自分だから入れざるを得ない。しかし片岡もっと本気出せ。
[G,H3] みずいろ以来ねこねこはずっと喰わず嫌いしてたのだが、
何故か今になってプレイ。
ルート毎にバラバラなのは正直微妙だと思ったが、
一部ルートが自分の中の琴線に触れた。
全体的な質も高いし、信者がつくのも納得。
[H3] ねこねこの作品は独特な雰囲気がある
シリアスからギャグまで3人×3つのシナリオが楽しめます
最後の締めをどのようなタイプのシナリオで締めたいか決められて良いかも
[+2,G,H5] 「原画」が自分のエロゲ重要購入基準の最重点項目なんだけど、びっくりするくらい上手だと思った。
少しロリ気味な自分の好みに強烈にハマった。特にとばりさん。
恋姫はそんなには好きじゃ無かったのに、不思議。デフォ購入の原画家さん一人追加決定。
とばりさんの原画だけで多分投票を決めてたけど、蛍のエロさがまた素晴らしい。
Tactics*Latteの次回作は今から期待。加点2点。
[H5] 今年一番起動回数の多かった抜きゲ
淫・即・抜!なかぐやが帰ってきた!
HPを見れば分るけど、キャラ設定の何と簡素なことか
口癖?趣味?好きな食べ物?何それ抜けんの?スリーサイズ?そんなことよりSEXだ!
一部CGに猪木アゴが散見されるのは残念というほかないがアニメーションはするわ声はエロいわ
タイトル同様これ以上ないくらいストレートな抜きゲだった昨年は愚息がお世話になりましたw
[G,H5] 昨年はこれで一番抜いた。
CGモードからアニメシーンを見れて非常に良い。
[C,H5] 最近プレイしたのだけれど、なんだ、かぐやは既に復活していたではないですか
序盤だけで、突飛なエピソードが無くてもキャラの性格が魅力的に伝わるテキスト
これだよこれ
[+1 C H5] 年上ゲーで懐かしのかぐや黄金期が蘇った、それだけでもう加点したい
絵師は違えどシチュや作風は昔のBYらしさが溢れ出てる
エロも満足な出来なので文句なし、あえて言うなら絵師が変わったくらいか
[G,H5] アトリエかぐやらしい、お姉さんに囲まれたイチャイチャハーレムもの。
次から次へとエロシーンがあり、エロゲらしいエロゲだった。
はっきりいってストーリーなんて最初のきっかけ部分くらいしか覚えていない。
大学生がバイト先のスポーツジムでお姉さんたちにしゃぶられる、それでいいと思います。
1シーン、アゴがとんでもないことになっているので絵師の今後に期待。
[G,H5] 去年一番エロいゲーム、実用性重視
[G,H4] BYと入れ替わって以降、個人的にはHTPがアトリエかぐや最後の砦となっている。
作品を重ねるごとに進化する絵とアニメーションには夢が広がり、股間も膨らむ。
[G,H5] Hシーンの量もさることながら、ガーター&パンスト色を黒と白から選択できるところが素晴らしい。
いっさい下着を外さないエロシーンとあいまって足布フェチには最強に見える。
シナリオ?こまけぇことはいいんだよ!!
今年唯一満足した抜きゲー。
[C,H3] まきいづみげー。ただただまきいづみに洗脳される。
今年予定のさかここ3部作の完結編である真路乃企画(仮)も期待
低価格ソフトだけど、昨年買ったうちで3番目に面白かった。
普段なら聞きとばしてしまう音声も、この作品に限っては
しっかり聞かなくてはいけないと思わされる声優ゲー。
[G H5] 原画の深泥正さんの絵がとにかくエロい。めちゃくちゃエロい。
流行りの萌え絵じゃないけれど、立ち絵からもいやらしいメスの臭いがぷんぷんしてる。
お気に入りはやっぱ叔母かなぁ。幼なじみも肉感的な女子大生でなかなか良かった。
[C H4] 孕ませ要素の強い作品は初挑戦だったがこれは良かった。ヒロインたちがイチイチ可愛く、さりとてテンプレ通りではない魅力がある。
過剰なパロディネタに頼らないコメディも好印象。母親の拷問技には大爆笑。個別ルートが無いに等しかったりとボリューム不足なのが不満点。
ベストキャラはティガルナ。褐色好きです。
[S,H4] ウェディングドレスぶっかけや、オイルぬるぬるバックにお世話に(ry
なんかエロ意外の部分も読んでて面白かったぞ
[+1 C H5] これもエロ枠。HB属性持ちとしては(ry
誰の尿を飲むかでルートが分岐するエロゲは、このゲームが最初で最後じゃないかと思う。
主人公の母親の印象が強烈過ぎて主人公の影が薄いのはちょっと失敗だったと思う。
[S H2] 最近プレイして良かった作品、しかし、こちらは星メモと違い序盤から中盤が面白い作品。
絵はとても可愛いが、この絵でエロシーンは満足できなかった。
シナリオは登場人物全員でわいわいやってるころが一番面白かったので、
ルートに入った後半は主人公とヒロインの2人だけになってしまうことが多く残念だった。
[S H3] 北側の作品はやっぱりよい。2008年のプリフロの雰囲気を久しぶり味わえて歓喜した。
青山ゆかりがCVにいないのは残念だったが、原画と上手く合うほのぼのシナリオだったと思う。
予想以上にメイドルートが気に入った、ミントといい個人的ノーマークのキャラがあたりなのは妙に得した気分。
[S H2] ツンデレキャラ多すぎ、ツンデレ好きには最高の作品。発売当時はマジ恋に話題をかっさわれて注目されてなかったが
佳作には入ると思われる出来。昔からの北側ファンには満足の作品。
[+1,G,H3] なんでアイナ姉さんルートが無いんだよ、、、
でも予想通りアイナ姉さんがFD対象になったのは嬉しい。
最初からハーレム状態でヤキモキもなく(しいて言えば鈍感な主人公にヤキモキか?)
元気娘、ロリ小悪魔、ツンデレ、天然メイドとおしとやか以外は王道揃いの布陣。
個別ルートに入ってからイチャイチャを見せ付けるような甘い雰囲気が良い。
しかしまだ甘さが足りない。もっともっと欲しい。
絵買い。特別すごく良かったというわけでもないけど、それなりに楽しめた。
舞と由宇が可愛くて良い。これもいつかはセレン商法になったりするのかしら。
[+1,C,H4] いやーこれは楽しかった。コーモリさんっていうオカマキャラが出てくるんですが、主人公との絡みにおけるギャグシーンでは、随分と笑わせてもらいました。
そのくせ、主人公に的確な助言を与えたり、周囲に対する気配りを欠かさなかったりするもんだから、彼の存在で、お話全体がうまーく纏まってるなぁと感心したものです。
その他のキャラ立ちやエロに関しては、いい意味で、言うに及ばず。
[H4] アリスのゲームにしては珍しく、ヒロイン微乳率85.7%との事で、
噂に違わず貧乳ばかりで自分的には大・満・足。ロリゲーじゃ
ないですけど。
タイトルからしてバカゲー臭がぷんぷんしていましたが、予想通り、
徹頭徹尾バカゲーです。命がかかってるシリアスシーンのはずなのに、
設定のせいで台無し。終始笑わせて頂きました。
なーにも考えずに気楽に楽しめる一本。
[C,H3] あまり深く考えなくて良い明るいシナリオ。ほっとしたいときに最適。
低価格ソフトだけど、昨年買ったうちで2番目に面白かった。
雰囲気が軽いし、深刻ぶらないのが最近はいいんじゃないかなー。
[C H4] 低価格にしてはシーン回想の量も十分で、サブキャラまでちゃんと攻略できるのはうれしい。
[C H5] 2009年一番抜いた作品を回想していたら、町ぐるみといい勝負だったが結局こちらにした。
主な理由としては、こちらの作品は日常がそれなりに面白く、読んでいても飽きないものだったこと。
町ぐるみは「輪姦」というテーマ自体があまり好みではなかったので外すことにした。
また、Cを付けているように、青葉りんご、民安ともえという(個人的)二大ロリ声優が出演しているため
二人のファンの方でもし未プレイの方がいたら是非ともオススメしたい。
エロゲ歴: 5年
重要購入基準:評判・直感
低価格枠。エロイ上にロリで安いとかコスパは十分、2010も買おうか検討中
[C,H5] 良い意味で頭空っぽにして楽しめます。
昨年度1番息子がお世話になりました。
低価格帯のゲームでもアリスはちゃんとしたソフト出してくれますね。
[+2,C,H4] アリス2010にアフターストーリーが入っていたので手を出してみた作品です。
最初から最後までバカエロの話を貫き通したのはとても良かったです。
一番良いと思えた点はキャラクターです。特に主人公とダブルヒロインの一人レネが
お気に入りです。主人公、ヒロイン両方ともエロくて変態というのはとても新鮮な
組み合わせでした。
[+1 C H3] なぜすみれが攻略できない。
[S,H3] 感想
かすがのかすがによるかすがのための作品。うざいとか言うな。
こちらは義妹シナリオとしては特殊な形式。非常に話が重い。
兄妹の絆というのはは血の繋がりなどでは決してないことを再認識させてくれた。
そのことに敬意を表してSに投票します。
[G,H2] 絵買い。序盤はウザキャラばっかりでどうなるかと思ったが、
王道学園物的展開で良いお話でした。かすがウザかわいいよかすが
[+2/C/H3] 妹がうざい、
[M,H2] 一部のキャラが物凄くうざかったが内容は悪くなかった。
OP曲は昨年のエロゲーの中で1番好きかもしれない。
[+1 H4] 同人ゲーム12月23日(DL版)発売、TSもので前作購入済み
ロリ入ってるので好みは分かれるかも、○学生にもどるゲーム大好きです
[C 3H] せっかくのフミオ絵なんだからもっとHシーンを増やしてほしいところ。
れんげが可愛すぎて他のシナリオが思い出せない。FDの割にボリュームがあったかなというところ。
[+1G H3] install容量が大きいこと以外は文句ないFD。
ほしうた本編も大きかったけど。それ並。
後日談+サブヒロインルートという内容だが、尺があり、値段分は楽しめる内容。
[C H3] ぱんにゃかわいいよぱんにゃ
この一言に全てが集約されるといっても過言ではない。
キャラクターという点においてはみう先輩やぱんにゃなど、光る人物(と動物)がおり、中でもぱんにゃは今年最高の
キャラクターに認定していい。動物だけど。
グラフィックも美麗で非の打ち所が無い。こちらは初心者にもオススメできる作品だ。
[ +2,C,H4] [Snr4/Cra5/Gra4/Mus3/P・Sy3/H4/総合9]
萌えゲなら数年来では最高のデキのバカップルゲー。惜しむらくは器用貧乏というか、どこかしら最高点に足りなかった
みうシナリオは紗凪シナリオに分岐するじゃないかとか思ってたこともありましたw
まあ、愛理と設定では多少かぶるところも出てくるしね・・・・
解像度がVGAだとかマルチモニタ・高解像度を考慮してないとかそういったシステム面の後押しも足りない。
エロは音楽と合わせ技で1点加算。みうエロイ。
お気に入りのシーンは愛理の半額狙いとアンジェと決めた"予定日"に桜乃が○を付けるシーン。
[C,H4] ここ数年のキャラ萌えゲーの中では最高峰の出来ではないだろうか。
とにかくヒロインのクオリティが高いが風音嬢、佐本二厘嬢のキャラが攻略出来なくて憤慨してる人も少なくはないだろう。
[+2C,H3] どうも信者です!最近の萌えゲだと、微妙に欝があったりというのが多かったのですが
そんなもの一切なく終始イチャイチャしていたのは非常に評価出来ました。
なんというか、このゲームに興味を持った人には、大体ストライクな内容に仕上がってるなあと
また、さくらっせ、かりん√のRat-a-tatではないですが、みう先輩√の挿入歌、さよなら君の声が流れたシーンは号泣でした。
[P,H2] ぱれっとは毎度雰囲気作りが上手い。
そして魅力あるキャラ達はやはり特筆すべき点。
キャラに入れるか悩んだが「雰囲気」ということでゲーム性。
[+1 C H4] ホットケーキにハニーシロップと生クリームとバターを塗りたくってできたようなダダ甘な物体を楽しむゲーム
設定の奇抜さで勝負を仕掛ける変化球なゲームが多い中、ココまで直球で勝負できるゲームは珍しい
量より質のグラフィックや印象に残るBGMなど全体的なレベルが非常に高い
シナリオも伏線を張り巡らせるものではなくひたすらヒロインの魅力を引き出すようなものですごく頑張っていた
初めてエロゲを手に取る人や逆に凡百の萌えゲーやシナリオゲーには飽き飽きな人におすすめの一品
[G,H4] うりゅー
うりゅりゅりゅりゅ りゅりゅりゅっりゅりゅ、
うりゅりゅーりゅーりゅ りゅーりゅりゅりゅ、りゅーりゅうりゅうりゅ うりゅりゅ うりゅりゅりゅりゅうりゅ。
うりゅりゅっりゅ−りゅ、りゅっりゅーりゅーりゅ うっりゅーりゅりゅーりゅ−りゅりゅ。
うりゅ、うーりゅーりゅーりゅ うりゅりゅりゅりゅ−りゅ うりゅりゅ うーりゅーうりゅーりゅ。
うりゅりゅりゅりゅりゅっりゅりゅー
りゅりゅりゅりゅ?りゅーりゅー♪
[C H3] イチャラブゲー。特にアンジェと愛理のシナリオにはお腹いっぱいになった。
ライター毎に話の方向性(イチャラブ、シリアス、感動)が違うので、全体で見たとき統一感に欠けるのがおしい。
また、絵はエロゲ界最高クラスだと思う。
[+1 M H4] シナリオの出来には多少のばらつきが見られるものの全体的としては良作
後半はいちゃいちゃゲーになるキャラもあるのでそういうのが好きな人向けかも
音楽関連はタイトルに恥じない主題歌、BGMで高評価。というわけでM
キャラも良かったけど紗凪が攻略できないのは悔しい所
[C,H4] ストーリーは前作と比べて、やや重め
になっていたがよりテーマ性があるものになっていた
と思う。今後の期待を込めて加点。
[C,H3] ヒロインよりもぱんにゃが可愛かった。
ぱんにゃが活躍するみうルート良かったです。
[C H4] 萌えゲーの良いとこ取りな作品、天神や死神のライターが組んだだけはある。
ただ√によってライターの力量が顕著に現われてる作品でもある。
[C H2] さくっちというか安玖深音かわいいよアグミオン!!!!
天神乱満の次にやったら安玖深音の妹キャラのギャップに萌えました。
いや、もちろん、桜乃もツボをついたセリフが面白くてお気に入りですけどね。
ストーリーは甘々を通り越して、もどかしいすぎてイライラするのと、少しヤマ場の盛り上がりに欠けてたのが残念。
ただ、野良メイドなんてぶっ飛び設定を、このシナリオで普通に入れ込んだのは素晴らしいので1票w
[C,H4] ここ数年のキャラ萌えゲーの中では最高峰の出来ではないだろうか。
とにかくヒロインのクオリティが高いが風音嬢、佐本二厘嬢のキャラが攻略出来なくて憤慨してる人も少なくはないだろう。
[C,H5] 紗凪可愛いよ紗凪。
[G,C,H3] みう先輩と紗凪がツボに入った…というのが評価の7割5分。
正直シナリオは平凡、月並みといったところだがヒロイン勢の魅力でかなり補えている。
一番好きなのはやはりブランコの切なさ爆発私悶絶なシーン。
勿論つばす絵とぱれっと塗りの驚きの親和性も忘れてはいけないと思う。
でもこのままぱれっとの子にならないかなとか思ってるなんて口が裂けても言えない。
(総評)
個人的には萌え燃え抜き三拍子揃ったいい年だったと思っている。
半年くらい海外に行ってたおかげで話題作を崩しきれなかったのが悔やまれる。
というか買ったゲーム半分以上積んだままである。
エロゲ歴:6年 購入本数:27本(消化:11本)
重要購入基準:直感、システム
[+1、M H4] OPをはじめ、歌がいい。特に挿入歌のさよなら君の声はシーン補正を含めて
今年1、2を争う名曲。キャラでは紗凪ルートが欲しかったが、このメーカーは
FDでサブヒロインを昇格させないからどうなることやら。
…ぱんにゃルートでも出してくれないかなぁ。うりゅ〜♪
アンチスレで演技幅狭いって言ってごめんね風音様!今では信者です
あぁ風音様がうりゅ〜って言ってるの考えるだけで萌える、やばい…病気かっ
[C,H2] 愛理がかわいい愛理がかわいい愛理がかわいい愛理がかわいい愛理がかわいい
…今年は正統派純愛もので満足のいくものが少なかったのでこれは外せない
[G,C,H3] キャラが立ちまくっているという点ではこちらも引けをとらない。
みう先輩と紗凪がツボに入った…というのが評価の7割5分。
正直シナリオは平凡、月並みといったところだがヒロイン勢の魅力でかなり補えている。
一番好きなのはやはりブランコの切なさ爆発私悶絶なシーン。
[+1,C,H3] 日常会話でキャラの個性がよく表れているのが良かった。
希望として、是非とも紗凪ルートを追加したFDを出してもらいたい。
[C] キャラの良さがピカイチ。
キャラが良いので日常パートの掛け合いがとても面白いし、萌える。
共通と個別の量のバランスも良い感じで良かった。
ただ、個別が少し薄かったキャラが居たのが残念。
[C,H5] あるヒロインに蛇口を壊されたい願望を抱かずにはいられない!
逆にデレデレデレモードのメインヒロインは陵辱系でもOKな堕っぷり。
[C H4] どのヒロインも魅力的だったが、紗凪が可愛い過ぎる。紗凪FD絶対に希望!
主人公にも好感がもてた。
BGMも、こうぐっとくるものがいくつかあり、どの要素も高水準でまとまっていて、
まさに純愛系作品のお手本といった感じだった。
[G,H2] 絵に惹かれて購入。シナリオは平凡であまり起伏のない展開だったが、その分キャラとのいちゃラブはよかった
主題歌は今年の個人的ベスト。人に安心して勧められるような作品
[S,H4] 今年一番の号泣作品。
みうルート、挿入歌流れる→号泣(´;ω;`)ブワッ
→落ち着いたところで再開→EDムービー、「良かったなあ」
→ぱんにゃ登場→再号泣(`;ω;´)フゥオォォォォォォォォ
桜乃のシナリオは残念でしたが他ルートで光ってたのでよしとします。
愛理とアンジェシナリオのいちゃらぶっぷりは半端無いです。
特にアンジェなんてCVのみるさんの魅力が全部出た!カンジで最高でした。
みうシナリオのサブ出しゃばりすぎは減点ポイント、黒みうをもっと前面に出してれば最高だったのにね。
だからぱんにゃルートとか言われるんだよ!
キャラクターの魅力を前提にした上手いシナリオだと思ったのでSにしておきます。
[C,H4] テキストが読みやすく、伏線を丁寧に回収してくれたのも好感
キャラ萌えゲーの中では最高峰の出来ではないだろうか。
とにかくヒロインのクオリティが高いが風音嬢、佐本二厘嬢のキャラが攻略出来なくて憤慨してる人も少なくはないだろう。
[M H3] 無難に手堅く纏まった作品。
どのキャラもそれなりに魅力があり、そこそこ楽しめた。
個人的にはBGMや挿入歌が良かった。
BGMは全体的に落ち着いた感じで心地良く、プレイ中に何度も聴き入ってしまった。挿入歌もみうルートやった後に聴くともの凄く魅力的だった。
[+1] 2009年年度代表ヒロインとして、瀬名愛理を挙げる。
萌え転がりたい人向けかね。
[C,H3] いちゃいちゃするのを楽しむエロゲ。
あまりの甘々さに、途中で訳もなくベッドの上でゴロゴロw
序盤うざいと感じる紗凪がヒロインでないことに途中で気付きショックを受けるのは誰もが通る悲しき道。
[G,H3] つばすの原画とぱれっとの塗りが抜群の相性で思わず衝動買い。
なかなかのいちゃラブを楽しめたし、どてら着た愛理とかかわいかった。
[P,H5] これも胸焼けがしそうなほど甘々なイチャラブっぷりが楽しめたゲーム。
みうルートの挿入歌は反則だと思います。黒みうにいじめられたい
メインヒロインは、ぱんにゃ。異論は認めない。あと、ウチに野良メイドください!
絵よし、音楽よし、謎生物よしの、三拍子揃った良作。
[+1,M,H3] 秋から冬にかけての季節感とBGMがマッチしていて、雰囲気がとても良かった。
攻略できない残念なキャラがいるのでファンディスクに期待している。
[C,H4] つばす絵もぱれっとというブランドも好きなので購入。
事前に予想したレベルを超えるものではありませんが、全体にキャラが魅力的で良かったです。
[C,H3] つばす効果で大量に新規さんをふやした感じの今作。
作品としてはとにかくヒロインいちゃいちゃすることに重点が置かれた感じ。
みう先輩編は案外泣き成分も多かったものの、いちゃいちゃの本筋からは外れず。
ほぼ外注作品なのでぱれっとのゲームという感じでは無かったものの、萌えゲとしての完成度は高い。
また、ぱれっとの塗りは相変わらず良い。
音楽関連の出来は異常。OPED挿入歌BGMのどれもが非常に良かった。
シンフォニック・ラブは中毒性高し。さよなら君の声はかかるタイミングが反則。
[M H2] ボーカル曲もBGMも大好きです。
シンフォニック・ラブとさよなら君の声は共に良い曲で甲乙つけがたい。
シーン補正がばんばんにかかるさよなら君の声が上か、ノリの良いシンフォニック・ラブが上か。
エロゲソング投票の結果が楽しみです。キミイロミライにはたくさんごめんなさいと言わないといけませんね。
シナリオは・・・、ぱれっと作品なのに主人公が普通で咽び泣くぅ〜。
もうちょっとクセがある作品だったほうがぱれっとらしいかなと思ったくらい普通。
WLOやってなかったらイチャラブも評価したんでしょうけど。
[+2,C,G,M,H4] 愛理可愛いよ愛理。萌えゲーとして極めて高水準。BGMのレベルは随一。
萌えに関しては期待通りではあったが、シナリオはやや残念。特に桜乃。
[G,H2] つばす絵買い。
シナリオは、みう先輩以外はちょっと微妙だったが、それでも良作の部類。
[G H1] みう√はおもしろかったんですが、他の√は正直・・・
でも、塗り・演出・音楽はよかったです。
[C H2] 純愛萌えゲー、ぱれっとだけあって色塗りがいいですね。個人的お勧めは妹。
特に素晴らしいのは告白シーンだと思います。
[G,H3] こっちも絵師がすきなので購入した
雰囲気がよくいい気分でイチャイチャしていた
うりゅ〜
[+1,C,H4] イベントごとにモニター前で叫び萌え転がってしまい、
しばしば休憩を入れなければ進められないほど萌えに特化していました。
シナリとしては在り来りですが心満たすことのできるゲームでした。
[+2 C H5] 初心者向けですが個人的に2009年一番のお気に入り。
ヒロインでも特筆すべきは愛理とみう先輩で、特にみう先輩のやりすぎなエロは流石の変態おるごぅる。
全ての√も安心して見ていられる作品に仕上がっていると思うので、エロゲ初心者は是非!
[G,H4] ぱれっとの塗りは毎回見事な映えっぷり、CGの綺麗さは業界TOPクラスだと思う。
ストーリーは複数ライターで手堅くまとめてきている。
アンジェルートが1番いちゃラブ分多かったのでお気に入り。
[G H3] 桜乃ルートは賛否両論気味だけど個人的には悪くなかった。
ただ、他のルートのイチャラブが良かったのも事実。立ち絵の綺麗さはさすがのぱれっと。
[G H3] 愛理の正統派ツンデレっぷりだけで買った価値はあった。
しかもどてらまで着るとかパルフェのカトレア好きのツボをとことん付いてきやがって。
グラフィックは去年出た作品の中で最も綺麗だと思う。
王道を恐ろしく丁寧に作り込んだ作品。
王道の王道たる所以を見せつけられた、そんな作品でした。
[C H2] ちょっと長いシナリオ、魅力的なキャラクターたちの掛け合い、
イケメン主人公、攻略できないキャラクター
現在のエロゲーのスタンダート的な内容だと思う
[C H2] しにきすと迷ったがキャラの差でこちらに軍配。
正直みう先輩ルート以外は微妙なんですが、そのみう先輩ルートだけで買った価値はあったです。
あと沙凪が攻略できないのが無念すぎる。
[G,H3] つばす絵大好きなので原画買い。シナリオも予想より面白く終始ニヤニヤ出来ました。
もう1ポイント評価を振れるなら音楽にも振りたいくらいですね。特にさよなら君の声は
流れたシーンもよく、iPodに入れたくなりサントラを購入したほど。しかし、可愛いぱんにゃ絵イチオシで評価はG!
[C H3] 個人的にアンジェが一番ツボでした 自身√だと凄く一生懸命主人公のために頑張るアンジェに全俺が萌えた
シナリオは飾りみたいなもんだけど野良メイドとか言う妙ちくりんな設定を割と上手くいかしていたと思います
まあ人気投票ではメイン中最下位なんだけどね……全俺が泣いた
[C H3] この作品で一番かわいいキャラはぱんにゃ。うりゅ〜が可愛すぎる。何なんだあの生き物w
いちゃラブを楽しみたいならどうぞ。主人公は空気が読める奴で好感が持てました。
紗凪が攻略できなかったのは残念だったかな。
[+1,C,H3] 2009年度ベスト・オブ・キャラゲー。特にアンジェ√の会話のテンポの良さが異常。
ただひたすらキャラクタ性を求め、暖かい雰囲気を醸し出すことにだけ重きを置き。
シナリオが残念なことになっていようと、攻略キャラですらない人が出張ってきても良いんです。可愛ければ。
桜乃√だけが真面目にシナリオ展開してダダ滑りという悲しい出来でしたが。他が統一されてるだけに非常に残念。
[G,H3] とりあえずぱんにゃ役のS音に感動した
あと紗凪が攻略できないのはFD商法ですか?
[M,H3] 感想
サウンドの出来は圧巻。特に気に入ったのは向日葵のようにと虞美人草。
お気に入りキャラは桜乃。義妹シナリオの王道を行くシナリオで個人的には一番良かった。
全体としては、ピンク色の空気に耐えられれば良作だと思う。
[+1,S,H3] 評価点はシナリオに入れたけれど、まず何より音楽の良さに触れておきたい。
BGMが良いエロゲはたくさんあるけれど、ゲーム全体の質向上にここまで大きな働きをしている音楽はそうはない。
もちろん、シナリオ・グラフィック等の各要素もすべて水準以上で、とにかく丁寧に作られていて作り手の誠意と熱意を感じた。
会話の進行とともに立ち絵がくるくると表情を変えて日常シーンの何気ない会話も見ていてそれだけで楽しかった。
より多くの人に勧められる、という点では頭ひとつ抜けている。まだプレイしていない人はぜひ体験版だけでも。
[C H3] 萌えゲー枠として投票。ある意味今どき珍しいほどに丁寧に作られた作品。
シナリオに起伏がないところがやや難点だが、キャラゲーなのでそこもご愛好。
プレイ中、常時にやけていました。
[+2,G,H2] 琴線に触れた作品。色んな意味で製作者さんありがとう
紙芝居はシナリオと丁寧さ、雰囲気作りだと思っている人なら
きっと楽しめる逸品。久しぶりに+2を献上
背景の描き込み、音楽のレベルとその挿入タイミング
キャラの動き、立ち絵パターン、表情など
一つ一つの素材をしっかり作ればシナリオとともに
エロゲーを甘美で至福なものにしてくれることを再確認させてくれました
話自体に波は少ないもののキャラの動きが、可愛さがそれを
忘れさせてくれました。特にぱんにゃが良いアクセント
ぱんにゃ可愛いよぱんにゃ。そしてヒロイン全員に(そして紗奈に)
心から癒され、にやにやできた。今年最高の一作
フィーリングが合うとはこういうことを言うんですね
[C H3] 空気を読みまくって行動する奴が主人公。この主人公でモテない方がおかしいです。
主人公の親友も高いスペックでいい感じ。あとぱんにゃには癒されます。
[H3] 自分の中で今年は“五行なづなの年!”と決定付けたゲーム。
ましろ色、シグナルハートと短い間隔だったのが原因。
桜乃√だけ合併中止とか毛色が違いすぎたのがマイナス点。
あれだけイチャイチャされたら何か言いたくなるよ、愛理さんw
[+1 C H3] 愛理・アンジェ√のあまりのイチャラブさに顔のにやけが止まりませんでした
つばす絵×ぱれっと塗りの親和性の高さも評価
なんといっても一番の評価は、エロゲ歴10年におけるベストキャラNo2の桜乃の存在
これだけで+1点与えてもいいぐらい。桜乃かわいいよ桜乃
桜乃√の出来と紗凪をあそこまで出しておいて√が無かった点が残念でした
[+2,G,H4] ベストオブ絵ゲー。ぱれっとらしい丁寧な作りで、CGの塗りもつばすとの相性含め神レベル。
ボーカル曲、BGMに、ムービーなんかの出来も非常に良く、シナリオもみうルートは良シナリオと言っていいし、
他も絵の邪魔にならないくらいの出来はある。
H方面も結構頑張っていて(頑張る方向を間違ってるという話もあるが)、唯一欠点と言えるのはシステムくらい。
正直ぱれっと信者でつばす信者の自分としては、昨年はましろ色一色の年だったと言っても過言ではない。
おかげで今は燃え尽きてるけどな(ましろ色なだけに)
[G,H4] キャラの魅力、いちゃラブっぷりの甘々加減など魅力的な部分は数多いけど
特筆すべきは紙芝居系のゲームとしてはこれ以上ないくらい
立ち絵演出が完成されていて、原画と塗りもレベルが高い上に相性が良かったと思う。
賛否両論はあると思うけどエロシーンに純愛として許される方向性において
バリエーションを広げようとしているのも頑張っていると思う
[C,H3] 今年一番楽しんだ萌えゲー。人気は無いがアンジェが一番気に入った。特に門の前のやり
取りとか。どのヒロインも魅力的だったので満足したが、発売前に一番期待していた妹は
シナリオがいまいちあわなかった。
[C H3] 良き萌えゲー。
つばす絵はあかね色以来ご無沙汰だったのでかなり新鮮でした。
はずれキャラがいなく、萌えゲーで全キャラ攻略したのは久しぶりでした。
[G H2] メイド枠。どのルートでも、アンジェ大活躍。
シナリオ的には美羽先輩ルートだけ、エピローグっぽいのがあったりで、力のいれ具合が別格。
[C,H2] また出た攻略できないヒロインゲー。
どうせ絵ゲーだろうと思ってプレイしてたら、まさかの良ツンデレヒロイン発見。
完全に紗凪ルート入ったと思ったのに…、思ったのにーっ!
ルートを探して何週かし、無いことに気付いた時の残念感は酷いものでした。
それ以外は総じてレベル高めで安定しており、しっかりすぎるほどイチャイチャできます。
その分量の1割でも紗凪に分けてあげてくれよスタッフ。
[S C H3] みう先輩ルートだけでもやって欲しい作品。妹のリアクションや根はやさしいツンデレ、ヒロインの母親、謎の生物など
が魅力いっぱいで読み応え十分。
[S C H3 → S H3]
[+1,C,H3] 某ラジオとぱんにゃの影響で購入。
キャラゲーなのは予想できていたけど、予想以上にキャラが立っていたと思う。
[+1.G.H4] feng作品ではピンとこなかったつばす絵に一目ぼれ。
塗りの重要さを思い知った。2009年でもトップレベルの可愛さだったと思う。
その原画であんないちゃラブ見せられちゃもーたまったもんじゃないです。
[C+1H3] 瀬名 愛理が駄目依存系の女に変貌するのがよかったかな。
乾 紗凪がFDのために温存されている仕様はしかたないか。
[C H2] キャラ部門一位。
キャラにのめり込み過ぎてルート後半のクラスメイトにぼそっと陰口を言われるシーンに、
本気で腹を立ててしまった痛い自分。
愛理がデレすぎてもうやばい。
[C H3] 愛理かわいすぎるよ愛理。恋人関係になってからの愛理のデレっぷりは最強
デレっぷりに思いっきり笑わせてもらった。とにかく甘い雰囲気に浸りたい人にはお勧め。
ただ個人的に桜乃に一番期待してたんだが、他ルートではいい味出してるのに
個別ルートはイマイチだったのが残念
[C H2] キャラ部門一位。
キャラにのめり込み過ぎてルート後半のクラスメイトにぼそっと陰口を言われるシーンに、
本気で腹を立ててしまった痛い自分。
愛理がデレすぎてもうやばい。
[C,H3] 空気読める主人公は悪くなかった。ヒロイン4人にそれぞれに違った魅力があり、
攻略できない紗凪もみうルートでは可愛らしく描けていて女の子のレベルはかなり高い。
キャラクターという点だけに絞ればぱれっと作品の中で1番。
[C] 告即犯が一般的になってしまっている現状では初々しいいちゃらぶの見られる良作。
俺は付き合い始めてからシーンまで初々しさが好きなんだ。告即犯なんて邪道だ。
愛理は私的に去年の中で1、2を争うヒロイン。優等生の依存系はかわいい。
少し残念なところはテーマを上手く表現しきれていなかったところだろうと思う。
次回があるのならそこを頑張って欲しい。
[+2 H3] 保住信者なので。
起承転結の