| SCREEN ID: CONF-L0 USER ID: 99999 | TOP | 一覧へ戻る | 検索 | ユーザ設定 | HELP |
サービス終了のお知らせ / 要望・不具合報告等はこちらへお願いします。
[SG] 厨二病邪気眼全開だがそれがいい。燃える
[GM] Lassは個人的に以前から応援してますので。
惜しい点も多々あるけど箱版も期待してます。
[+2SM] 3dayの残念な後半部分の設定をここまで見事に昇華できたことに感服。
シナリオ、キャラも良く、「忘却の剣」が流れるあのシーンでは泣けました。
終盤の失速は残念だったが、Lassにはこの路線で頑張って欲しい。
[CG] 序盤は駆とゆかが要らない子すぎて少しうざかったが美鈴さんが出てきてくれてから面白くなった
終盤死人がでたせいで主人公メンバーのテンションがガタ落ちしたのが残念
それでも戦闘描写も悪くなかったし、絵も良かったので充分に良作と言える
[C] 今年の燃え部門の最高。序盤から見事に夢中になった。
面白さでは1番かもしれないので、見事に選ばれた。
[CG] 戦闘物が好きな人には楽しめる作品だと思う。
キャラもグラフィックもいい感じ。
ただ共通パート長すぎ。
[M] OPがいい。内容は時が経つほど思い出しにくくなる。
[GM] OP曲が話題になっていて、面白そうだったので購入。
立ち絵が違和感なく動き回り非常に良かった。
3daysもやるとなお面白いとのことだったので、中古で何とか見つけてやったよ。
[SM] 赤い夜の演出は良かったし戦闘も楽しめ、音楽も最高だった。
長すぎる共通部分とラストの投げやり感さえなければ...
[GM] コテコテの少年漫画風のバトルものではあるんだがよく出来てたと思う
盛り上がる場面でいい音楽をきっちり使えてた印象
[+1SM] 中二病作品で溢れかえるラノべをLass特有のサスペンスアレンジでエロゲにしてみたという感じの燃えゲ。一年に一本くらいは無性にこういうのがやりたくなる。
キャラの掛け合いは楽しく、仲間意識は高く、立ちはだかる敵は強い。だがこいつらなら安心して背中を預けることができると感じさせてくれる雰囲気作りは実に良かった。
それだけに終盤の重い展開+ご都合主義が残念でならない。ベタだけど友情、努力、勝利みたいなスカッとした終わり方を期待していたのかもしれない。
キャラでは美鈴さんに萌えて、美鈴さんに燃える。使い古しなパターンであるが、普段は凛々しい剣術少女が恋愛事では奥手になり恥じらう様は最高に素晴らしい。嫁に来てくれ。
ユーロビート調のバトルBGM"劫の目"は08年のマイベストBGM賞。
[G] 俗に言う厨二病的なバトル物(もちろん、褒め言葉として)の作品
2008年に発売された燃えゲー的な作品では最高峰の作品だと思われる。
カッコいいOP曲や場面を魅せる演出も見事である。
ヒロインの一人、美鈴(みすず)の人気が高く、名前の読み方を捩って、
「みりんゲー」とも称されるが、作中の活躍を見れば妥当な評価と感じる。
(総評)
個人的に大作より小粒な良作を探す方が好きなので、それ程不作な印象
は持っていない。ただ、期待された大作で評価の宜しく無い作品も
それなり有ったようなので、そういった大手メーカーには、
業界を盛り上げる意味でも健闘を期待したい所で有る。
[S] 痛い中二病バトル物だけど、そういうのが好きなんです。
最初は足手まといの主人公が、特訓して強くなっていくのが熱い。
演出や音楽でうまく戦闘シーンを盛り上げてくれたので、結構なボリュームだけど
中だるみせずに読めた。このボリュームなら一本道もしかたないかな。
みりんさんばっか活躍して、俺の好きな菊理がほぼ空気なのは残念。
OPは去年やったなかで一番好き。
[CM] こういう設定沢山で色々妄想できるゲームは大好きです
仲間が集まってきてからが本番。みんな非常に魅力的です
[GM] 前作Festaが残念な出来だったLassが3days路線に戻しての
今作でしたがなかなか燃えて楽しめました。
主人公が終盤まで覚醒しないのは残念、もっと早くても
良かった気がします。
赤い夜に入る演出は良かった、特に日常からいきなりの
シーンは本当にびっくりしました。
ベスト戦闘は中盤の校舎でのイラVSみりんさんですね。
箱版も買う予定です、この調子で奈々子先輩ルート完備した
3days完全版とか3daysと11eyesがクロスオーバーしたFDとか
是非お願いします。
[+1GM] 3days路線のゲームと聞いて、飛びつきました。
戦闘と日常の住み分けがされているように見えて、赤い夜の入り方が唐突で油断できないのが良いです。
グラフィック面もみりんさんの抜刀や立ち絵がよく動き、話せない菊理のスケッチブックや賢久の食べ物など細かく書かれていて素晴らしい。
最後まで戦闘が1本道という点以外では戦闘も素晴らしかった。また、音楽はどれも良く、ついCDを買ってしまったほどです。
ただ、この会社のお家ゲーなのか、ラストが尻すぼみ。この辺りの改善をLassさんには頑張ってほしい。
[+1SC] 見た目どおりの邪気眼ゲーでした。正直、いい社会人になっても、厨二病な妄想をしてしまう方には是非やって欲しい作品。
厨ニゲーとしては王道な主人公が最後には最強キャラになるあたりがツボをつかれてしまいました。
惜しい点としては設定上しかたないとはいえ、9割が共通で、エロが少ない事。
でも、それにありあまって、黒騎士を初め戦闘シーンには燃え上がれたので良しです。
劫の眼は個人的に今年一番のBGM。
[SC] 溢れんばかりの厨二設定とシナリオだがそれがいい。
惜しむらくは展開がほぼ一本道で個別ルートが殆ど無かった事か。
[CM] 2008年厨二ゲー大賞。
清々しいまでに厨二な設定とストーリー。だがそれがいい。
この手の王道(?)作品は定期的にやりたくなります。
主題歌・BGMも印象に残る曲が多く,非常に良かったと思う。
リーゼロッテ様に踏まれたい。
[C] どうやって収拾つけるつもりだこのシナリオと期待しながら読み勧めていたが
あまりの超展開ぷりに何とも言え無い気持ちに
とはいえ序盤から中盤が良かったのと草壁美鈴が気に入ったので十分楽しめた
[+2CG] みりんさんが大好きですw
クロスビジョンはシナリオの奥行きを見せる意味で良かったかも
知れないが、流れが阻害される感じが強かった。
やたらと3daysとクロスしてるんで、そういった意味でも
かなり楽しく遊べたゲームだった
[+1SC] 待ってた時間が長いと期待が膨らみすぎて肩透かしを食らいがちだけど期待通りの出来だった
一部の微妙な絵、エンディング周りと不満点が多少あるものの
赤い夜の緊張感とかゆかの依存とか馬車のリゼットとか絆創膏とかで補って余りある
[+1GM] Lass第4作。第2作3daysの設定を持ってくることで、より世界観が広がりましたね。
日常パートでも唐突に赤い夜になるので、ドキドキしました。
また、音楽もOP、ED、挿入歌の全て良かったです。
[S] バトル物としてはシナリオが結構面白かった。lassの作品は初めて
やったが面白かったので3daysもやってみようと思う
[M] 3daysの(個人的には)いらないところを煮詰めたような印象。
OPの音楽とムービーはよかった。最後は酷い…。
[+1SM] シナリオは終盤失速ぎみだったが全体的に良かったと思う。
音楽はOPの「Lunatic Tears…」や挿入歌の「忘却の剣」が非常に良かった。
[+2GM] 自分にはしっくりきたシナリオの出し方だった。
OPや挿入歌、BGMもよかったと思う。
ピークをラスト手前にもってきた感があり、最後の失速感はあったが、
手前もありけりで、自分は許容できた。
全体を見て評価するなら、演出や音楽が目立ちました。
[+1 SM] 若干中二臭かったが熱い演出と音楽がすばらしい。
もちろんシナリオ面でも十分楽しめた。
[SG] 中二中二って言われてるけど、ここまでの中二作品ってあんまり数ないしある意味貴重じゃないかな
[+1C] 出演声優の離婚は残念
森久保の弾けっぷりとセクロスシーンでボイスがあるのがアーッ
[+1C] 出演声優の離婚は残念
森久保の弾けっぷりとセクロスシーンでボイスがあるのがアーッ
[CG] これは序盤で好き嫌いがわかれる作品と言っても過言ではないが、序盤で好印象を抱いた人は満足できる作品。
美鈴先輩が出てくると一気に面白くなっていき、その世界観に引き込まれてしまった。これは美鈴先輩ゲーだと思う。
この作品の真骨頂とも言えるのは戦闘描写の演出で、立ち絵の多さや激しく動かす演出が臨場感を感じさせてくれる。
ただキャラに拒絶反応を起こしてしまう可能性があるのが玉に瑕だ。現に序盤の雪子のうざさには挫折しかけた。
あと赤い夜で流れる奇曲な雰囲気は素晴らしかった。あれほど奇抜で怖々しいBGMは中々ない。
[CG] 戦闘描写の演出と雰囲気がよかった。
キャラもなかなかうまく書けていたと思う。
バグがあったのがちょっとマイナス点。
[+2SM] 音楽と演出がレベル高かったし、シナリオも一本道ながら
あまり退屈することなく遊べた。
[SM] サスペンス調の特に音楽と演出がうまく気に入りました。
ご都合主義な部分もありましたがそれでも楽しめました。
[SM] クロスビジョンによる複数視点や3daysとのリンクも含め、良いシナリオだった。
ボーカルも作中での使い方と合わせ印象に残った。
個別ルートが極端に短かったのが残念。
[+2GM] キャラが良く動くのがすごい。特に菊理のスケッチブック書き書きはいつもずっと見てしまう。
主人公の導入部のエピソードは取ってつけた感じ。魂が入ってなくて何だかなあと思ってると
赤い夜に引き込まれるシーンで世界がひび割れるのがすごい心に衝撃があって、
いつ来るかびくびくしながらプレイ続ける。黒い月もすごい圧迫感。
「友と明日のために」がこのゲームを一言で表している。
自分が基盤が崩壊するような状況に放り込まれて、友と共に戦うことだけが世界につなぎ止める。
戦闘シーンで「劫の眼」の音楽が流れると、それまで溜め込まれた感情を「切れる」ように放出する。
3daysは美柚命だったが、今作は攻略ヒロインにこのキャラというのがいなかったので、
一本道でもあまり気にならなかった。キャラの中ではリーゼロッテが一番印象に残った。
[+2MP] OP・挿入歌・ED、全て良かったです。シナリオは共通が長いために個別が短いのが残念でした。
"クロスビジョン"システムはかなり良かったです。
[+1GC] 震えるほどの厨二設定に肩が壊れるのも辞さんとばかりに全身全霊を叩き込んだ力作。
仲間が揃った頃の掛け合いや赤い夜突入時の演出など、随所に光るものがある。
……それだけに終盤の失速どころか盛大にスっこけた展開が残念過ぎる。いい加減Lassの最後でグダる悪癖は直らんものか。
[M] OPの作曲がtatshと聞いてプレイ。個人的には終盤はわりとすんなり読めたが、序盤の日常がダルすぎる。
クロスアイが初めは新鮮だったけど途中から面倒になった。オプションで追加する時に本編に割り込んで入ってくるように出来たらよかったと思う
[GM] 3daysと比較してグロさが無くなり洗練されたゲームになったという印象
赤い月に入るところなどの演出面も評価できる
BGMのレベルは2008年のゲームの中では群を抜く出来。ボーカルも良
[+1GC] 震えるほどの厨二設定に肩が壊れるのも辞さんとばかりに全身全霊を叩き込んだ力作。
仲間が揃った頃の掛け合いや赤い夜突入時の演出など、随所に光るものがある。
……それだけに終盤の失速どころか盛大にスっこけた展開が残念過ぎる。いい加減Lassの最後でグダる悪癖は直らんものか。
[M] グロゲーだと思って期待したのですが、そんなことはなかったぜ!
期待していたシナリオではありませんでしたが楽しめました。
OPよりEDのほうが好きです。
[S] みりん先輩はかわいい。
戦闘も前半〜中盤は面白かったのですが、
マンネリ化する後半と伝記部分、
並びに2周目以降の共通部分がだれてしまい残念。
[+1GM] 不安定なメーカーなので心配してたが、このライン(というよりシリーズかな)は安心だと決定
規制などの問題で前作よりマイルドにならざるをえなかったが、ガシャーンなど演出もいいかんじに恐怖をあおっててよかった
クロスビジョンシステムも現状の把握やキャラの掘り下げに効果的
ただ、大風呂敷を広げたのに最後の最後あたりまでほぼ一本道なのが残念
[+1SM] 最近バトル物少なくなったね。こういうの好きなんだけどな。
[S] 見事な厨二設定でシナリオはかなり良かった。
ただ個別が短かすぎたのが残念
[GM] CGは気合はいってましたね。
戦闘シーンのBGMはお気に入りです
[+2CM] 総合力。OPがとても良い。キャラがかわいい。雪子、あまり人気無いようだけど良キャラです。顔も性格も設定も良い。
リゼット陵辱が見れればもっと良かったのだが。戦いに負けて敵の触手とかでレイプされるシーンがあれば良かったが
それは作品の方向性的にさすがに望みすぎだろう。
[+1GM] 熱さでは今年度最高の燃えゲー、戦闘描写がとても良い。
さらに臨場感溢れるBGMやSEも光っている。
クロスビジョンでの裏ストーリー展開というアイデアも良かった。
惜しむらくは「栞ルートが無いバグをどうにかしてください」ことと
あまりにも一本道過ぎるシナリオか。
[GP] パッチで大進化しましたね。
[+2CH] メーカーから出された状態(所謂バニラ)ではそれほどでもないのですが
ユーザーによって追加された数多のMODで大化けした印象。
こういったユーザーの手による拡張を容易にしてあるのが意図的なものか
どうかは知らないのですが、MOD文化が定着している海外と違って
国産ではこういった楽しみ方が出来るものはあまりないので
今後こういった作品が増えると嬉しい。
XPは未購入なのでノーコメント。
[HP] 人工少女をはじめとするイリュージョン系列とはまた違ったアプローチの3D作品。
手軽にカスタムできるという点で、人形遊びに近いものを感じた。
続々とリリースされたパッチ群といい、ユーザーフレンドリーな印象を残した。
今後にも期待したい1本。
[H] 本来の楽しみ方とは違いますが、MOD制作が楽しかったです
3Dゲー部門。このソフトはMOD入れ必須。素人でも簡単にMOD導入(ファイルをつっこむだけ)できるように
設計したメーカーは褒められるべきだとは思うが、やはりMOD制作ユーザーの頑張りをより評価したい。
追加ディスクであるXPをまだ導入していない御仁はぜひ導入すべき。追加モーションはなかなかにエロいぞ。
[+1H] 体験してみて判るこのソフトの凄さ。
次は是非声の追加を……
[+2GH] MODのおかげでヌキゲとしては神に
ぶっちゃけ職人のMODが無かったら三日で売った
[H] 修正パッチで大化けしたゲーム。正直第一報を見たときは「これはないわー」と思ってた。スミマセン。
ユーザーの方を向いたアップデートは非常に好感が持てる。新規参入ながら3Dエロゲの裾野を広げている点を評価したい。
エロ、着せ替え、ポーズ付けに特化した内容も潔く、文字に頼らないアイコンを用いたUIも工夫が見られて良い。
他の3Dエロゲブランドに刺激を与えてくれることを切に望む。次回作も期待してます。(出来ればまともなストーリーのあるエロの濃い奴)
[+2GH] MODのおかげでヌキゲとしては神に
ぶっちゃけ職人のMODが無かったら三日で売った
[P] 08年のエロゲを語る上では外せないエポックメイキングな作品。
MOD文化を積極的に取り入れようとしたその方向性の新しさは
評価するべきかと思います。
[+1HP] ユーザーがMOD制作に手を出しやすい環境を提供してくれているメーカーに3ポイントくらいあげたい。
ビジュアライズされてわかりやすい操作系などシステム自体もよくできている。
3Dエロゲ界はかなり停滞気味だったのでこういう意欲的な作品はもっと出てきてほしい。
[G] エロゲヒロインツクール兼、性癖暴露ツール
アニメ系というか、非リアル系3Dというのは新鮮だった
[H] 我が家のPCに長年インストールされていた、すくぅ〜るメイトを追放した作品。MOD推奨。
XPで体位がかなり追加され、実用度も飛躍的に増した…かと思いきや、フィニッシュモーションの追加なしで、
胸を揉んでいてもキスをしていても、射精時に同じモーションになってしまうのは画竜点睛を欠いている。
それでもテックアーツなら…テックアーツならきっとパッチで何とかしてくれる…といいなあ。
”ゲーム”としての次回作にも期待。
今年は低価格抜きげーが本当に充実していたと思う
絵柄が好みなんでこれに入れたが女神3部作とか他にもいい味出してたのが多かった
[SG] 期待してなかったがなかなかの良作2。パケ買いとかしたの久しぶりでした。
[+1CH] エロシーンが存分に使えてボリュームもそこそこ。
この価格帯ではおざなりになりがちなシナリオも小さく上手くまとめており好印象。
ロープライスゲームにしては珍しく続編、FDが欲しくなった。
[CG] 伝奇ゲーの中では一番だったと思います・・・が
そう思えるかは骸と芙蓉を好きになれるかどうかにすべてかかっています。
好きになれたなら良作であること間違いなしです。
芙蓉に関してはとある声優さんのファンにもお勧めかも。
[S] 低予算ながら、HOOK本家よりはるかに面白いというのはどういう訳か。
イージーオー時代よりマイルドになったおるごぅる氏のシナリオは
なかなか読ませます。
[+1C] 個人的に2008年の中で隠れた良作だと思っている。
序盤の主人公は非常にダメなので、そこでつまずくと駄作扱いとしそうな感じ。
また、声優がエロゲ出演数の少ない人ばかりでそこがダメって人もいるが、このゲームのコンセプト的に逆に良いと感じた。
ゆとり猫最高。
[+1S] 明らかに低予算ゲーなのが残念。
CGがあって欲しい場所に無かったり舞台劇が話の中心なのに
演目がどのキャラでも一緒だったり……
多分おるごぅるがシナリオ書いたっぽいゆとりとアリスのシナリオがツボった。
[+2SC] 個人的にストライクだったこの作品。
序盤、痛々しい主人公が成長していくのが良かったです。
またキャラクターに個性があって、光っていた部分。愛着が湧きました。
スタッフ、キャストが知らない人ばかりで低予算で作られた作品だと思います。
ですが声があっていて、シナリオも期待に応えました。
[+1SH] 好きです地味ゲー。そしてエロ。
[+1S] マグロ、ご期待ください!
[+1SC] キャラとしてはゆとり、話としてはアリスにやられた。
[+1SC] テンポがよくテキストが面白い。
どっかのスレで知って買ったが良かった。
[+1S] 低予算で作ったのが明らかな作品なんだけど良く出来ている。無理矢理な部分が少なく、設定上考えられるような話でそれぞれのキャラを生かしつつテンポ良くまとめている。昨年の二番。
[SC] パッケ絵に惹かれて買ったが予想外に良シナリオ。
駄目な主人公が成長する話は良いです。
声優も知らない人ばかりだがキャラに合ってて良かった。
舞台が好きな人や学園物に飽きたって人はぜひプレイを。
[+2S] 何から何まで全ての面で地味の一言に尽きるが、去年一番気に入ったのがこれ
低予算のせいか、演劇部分の立ち絵とかが無かったのが逆に良かったのかも
キャラ萌えとか泣ける・燃えるシナリオとかを求めてる人には絶対にお薦めしません
[SG] 地味だけど個人的にお気に入り
サクサクと出来て良かった。
[H] エロに目覚めたゆとりに一票。
シナリオはたいしたことないし、舞台をやってる時に、CGどころか立ち絵すらなく背景だけ
ってのは手抜き杉だろ?と思ったけど、カップル成立後のイチャラブだけは優秀だった。
[+1SC] お芝居の舞台とそれに関わる人々の成長物語を描く作品。演劇の稽古として酔狂先生から出される指示の数々が面白い。というか先生自体面白い、素直クール時々天然ボケかわいい。
このゲームをやって星の王子様を読み(直し)たくなったプレイヤーも多いのではないだろうか。上演終わった後一緒に泣いちまったよコンチクショウ。
有るべきところにCGが無かったり、広告展開があまりなかったりで明らかに低予算で作られているのが分かってしまうが、作品全体の出来は非常に高い。
スタッフの皆さんにこそ「よし、よし」と言ってあげたい。
[+1C] ヒロインの一人である『ゆとり』のキャラクターがとても良かった。
覚醒前と覚醒後のギャップの差がうまく表現されていた。(うまく説明できなかったので『覚醒』という言葉を使った)。
ゆとりを筆頭に、この物語のヒロインは主人公に依存する傾向にあるので、イチャラブが好きな人なら気に入るかもしれない。
ただ、この物語は主人公の成長の物語でもあるので、序盤の主人公は非常に不快な部分がある。
だが、それぞれのルートに入る頃には、ある程度成長しているので、不快には感じずにプレイできると思う。
メインブランドではないため、この作品自体の扱いがあまり良くないのは残念。
今だに人気投票の結果が発表されていない…。
通常のイベントのCGは少ない。
声優もなじみのある人は皆無だが、個人的にはこの作品のコンセプト的に素人っぽい感じが逆に良かったと感じた。
2008年の隠れた良作だと個人的には思っている。20位くらいに入ってくれたら嬉しい。
[+2SH] ここ最近では例のないキャラ設定
しかし面白い上にエロい。のめりこめた
劇を作り上げていく一体感・高揚感と、おるごぅる氏の変態エロテキストが売りの地味な良作。
魔法学園モノみたいなファンタジーに飽き気味の昨今、
ある種のリアリティがある劇団モノという舞台設定は新鮮に思えた。
[+1 SG] 低予算でゲーム中の色々な所に影響が出ている
けど、シナリオとエロで08年の二番。
2回目の公演の語りと、おにんにんでかなりヤラレタ。
[S] 芝居をテーマにした成長物語
みんなで芝居を作り上げていく一体感が心地よく
最後は泣いてしまった
[+1SC] ダンサーが要らないルートになるのではと思ったが全ルート楽しめた。
複数ライターは地雷になることが多いがこの作品は問題なし。
低予算ゲーでも良い作品が作れるいい見本。
[+1SC] 地味だったけどかなりの良作。劇中劇も良かったです。
あと、ゆとり猫にはやられました。
[SC] 大体一つのゲームでお気に入りのキャラは一人〜二人だけど、このゲームのヒロインは全員大好き。
声優さんが一人残らず大当たり。声で引き込まれたゲーム。
演技力とかを評価出来る耳を持ってないから上手く居えないけど、なんつーか声に萌えた。新鮮だったのかなぁ。
テキストは、ヒロイン毎の主人公への接し方の書き方等が凄く上手だと思う。心理描写といえば良いのか。
シナリオとCGをもう少しボリューム欲しかったなとは思う。
凄く好きな作品だからこその苦言。
[C] ゆとり可愛いよゆとり・・・後はツンデレさんも結構良かったと思う。
プレイしててほっとできる作品。エロもそれなりに頑張っていたしね。
[+1CS] ファンタジーに頼らない萌えゲーの可能性を見せてくれた作品
そう題材は色々あるはずだ
[H] このメーカーにしては優しいシナリオというかHシーン。
スカトロ的ではなく薬を使ってなど割と現代に合ってるのでは・・・
と、なんとなく納得してしまった作品。グロ成分はこの位が自分にあってると認識。
[+2C] ご主人様は今年1番の大物だった。
ダメ主人公として人間性のクズさも申し分なく、○○する者としての自覚がないのか、の名言も汎用性があり使いやすい
[C] 基礎点5.25 キャラクター +1.0 合計6.25
2008/2/10発売の通常版なので一応対象内。
よるよるファンのためのよるよるファンディスク。
一言ケチつけるなら、『初体験で外出しすな』。
[+1 CG] 基礎点5.5 キャラクター+0.5、絵90.5 合計6.5
意外な掘り出し物。鈴とみゅーとひなたがいい感じ。
原画4人の中でメイン原画の有末つかさが浮いてたのが減点かな。
ほんたに、小桜、ななせの3氏だけなら加点+1。
シナリオは不快でもなかったけど、目立つものでもなかった。
キャラ萌えを前面に押し出すのが目的ならそれも悪くない
[CH] 地味ながらこれは掘り出し物。
ありがちなツンデレではあるけど、美海は去年では屈指の萌えキャラではないかと。
主人公が本人の目の前でトリップ×2はかなり笑った。
Hは単に回数が多めだったから。
[C] 意外に良かった萌えゲその2
個別ルート入る前は笑えて、個別入ったら萌える
気楽に楽しみたい時にすげー良い感じな作品
みゅー可愛いよみゅー
[+1CG] ワゴンの安売りで買いましたが思わぬ伏兵でした。
みゅーかわいいよみゅー
[CG] 期待以上という点で。ヒロインでここまで気に入った子がいたゲームは久しぶりでした。
次回作にも期待しています。
[G] 同一ルートを複数回プレイすると現れるぷちイベントが微笑ましい。
その内容自体は本当にささやかだが、
こういう配慮が施されたゲームは後味がいいと思う。
キャラ萌えもあいまって濡れ場も結構使えた。
[SC] a「はにはに」でもb「ハニカミ」でもc「かみぱに」でもない本作は
果たして存在自体知られているのだろうか?上記①〜⑤の基準で
③以外を満たす「カミハミ」もなかなかの良学園ゲーである
そして実はシナリオ自体はabcのどれよりも良く出来ていたりする
[C] 一応入れておく。原画もシナリオも上の方で統一できれば化けるかもしれない。もう一押しが欲しかった
[C] 田舎ゲーその2。
全体的にはとっぱらと同様に上手く纏まっていました。
こちらはキャラに幼馴染複数と金髪ツインテールがいて、個人的には豪華なラインナップでした。
美海のキャラデザが良く、サガプラは良い原画家さんを見つけてきたなと。
次回作にも期待します。
[+1] エロゲ3年目にして初めて予約購入したタイトル。
あとでメーカーのこと調べて冷静に考えるとすごい冒険をしたもんだと思うが、
結局良作だったので結果おーらい。
内容は、萌えゲの基本を丁寧になぞってて、大変印象がいい。
主人公も空気過ぎない、かといってウザくもないいい位置をとってるし、筋も通ってる。
恋人はちゃんとあまい雰囲気にならないと恋人じゃないと思っているので、
そういう描写が省略されずにちゃんと描いてあるのも好印象。
[CG] とてもいい雰囲気のゲーム。シナリオはありがちだがテキスト・CGが良い。
キャラクターも美海、鈴と魅力的で、特に美海は絵、声、キャラクターとツボを突かれ、
そのイベントシーンの数々には悶え転げた。
そういった意味で、美海は2008年で一番インパクトのあったキャラ。
また、2周目以降限定のプチイベントなども盛り込まれており、楽しませてもらった。
次回作のナツユメナギサにも期待が高まる。
[SC] 個別ルートでシリアスをさっさと消化して、早めにイチャラブに持ってきたシナリオを高く評価。萌えゲーはこういう作りだと安心してプレイできて良い。
キャラクターでは金髪・ツンデレ・ツインテールの美海が気に入った。見た目も可愛いが声のハマリ具合がヤバイ。春乃息吹さんすげーよ。
二人で缶紅茶回し飲みして間接キスになった時に「桐ヶ谷(主人公)……の温度だった」とか、そりゃもう顔をニヤニヤさせながら布団にダイブして転がりまくりですよ。
次回作も似たような感じになりそうなのでメーカーへの期待も込めて一票。
[M] 無印やPS2版の存在から評価しづらい作品だが、萌えゲとしての完成度は高い。
[C] 曲芸というだけで色眼鏡で見られるが、これ単体で評価すればまちがいなく良作。
攻略キャラも多くて、シナリオの質も悪くない。
曲芸独特のシステムは使いにくいので改善してほしい。
[+1CM] 無印を買わずに待っててよかったよ
念願のアイシア攻略が叶った
キャラの魅力とシナリオもいいのが多かった。でも無印やったことあるのでプラス点は無し
[CM] D.C.Ⅱはキャラと曲を楽しむものと割り切れば面白いんですよね
今の曲芸にシナリオを求めること事態間違ってますし
[C] 無印やったことないならお買い得。やったことあってもボリューム的には問題なし
[CM] 無印版プレイ済みだが、それを踏まえても出来が良かった。
アイシアルートを筆頭に、追加キャラも総じて楽しめた。
相変わらず、歌の良さは流石サーカス。
[CM] D.C.Ⅱはキャラと曲を楽しむものと割り切れば面白いんですよね
今の曲芸にシナリオを求めること事態間違ってますし
[C] こちらも無印未プレイ。だから既存のヒロインと追加ヒロインを両方攻略するのにかなり時間がかかりました。ボリュームやばいです。
所々ご都合主義だったりライターによってシナリオの落差が大きいと感じましたがキャラが可愛かったので良しかな。
[+2SM] 流石。ボリュームの一言に尽きる。
[CM] 実に曲芸商法・・・いいお客さんだな自分。
だがななかさえいれば無問題、追加要素も意外といいから後悔はしていない。
それにしてもホームメイドスイーツでもかなりだったのにそれ以上にボリュームあるなこれは。
てか最初からやってるんで全部終わってない。
[+1SC] 無印はこれが出るだろうと思ってやってなかったので年末用に購入。
2枚組という大ボリューム。
朝倉姉妹かわいいよやばい。涙を誘うシナリオも健在。
前作を匂わせる部分が多数あるのでD.C.からのファンは是非おすすめ。
攻略キャラ多かった。上と下のシナリオ差がとんでもないことになったけど楽しめたから良し。アイシア可愛いよアイシア
[+1C] コンシューマ版やらなかった分楽しめたけど、一応無印はやったのでその分損した気分かも
まひるとアイシアはキャラもシナリオもかなり良かった
[CM] 追加のシナリオは結構手堅い。特にまひるとアイシア。これらは曲の力もあるけどお勧め
[CM] 無印買ってなければ+評価も出来たかも。いつもながら歌がいいのが多い。シナリオはピンキリです
[CM] 相変わらずいい歌を作る。ちょっと流しすぎな歌もあったが、使いどころもいい感じのものが多い。アイシアがかなり楽しめた
[+1] ここまで攻略キャラが多くそれなりにしっかり作ってれば2,3人は気に入るキャラも出てくるだろう
シナリオはライター一人がどうも足を引っ張ってる感じがするけど…
[SC] 普通に学園シナリオを書かれていて、そこがよかった。
[C] 今回が2初めてだが流石に三度目の移植だけあってボリュームが半端じゃない。
CG250枚超、攻略キャラ12+αと並みのエロゲーの三倍近い
各シナリオもそれなりに練られてるし、萌えげーとしては文句のない出来
個人的に着衣エロが少なめなのが残念
[C] ファンタジーもの。貧乳だの巨乳だの乳話がよくあがる。
友人に誘われてやったけどなかなかの良作。
Cがあるのは成瀬未亜が好きなだけ(笑)
感想が少ないのもファンタジーとしてはよくありそうなENDだったから多くは語らない。
[CM] 内容はよくあるファンタジー。それなりにまとめてそれなりに楽しめる。そんなゲーム。
このゲームで注目すべきはフィアナとりんご。なぜ彼女がりんごをこれほど愛するのか。
それはきっとりんごの味。甘酸っぱさ。これは初恋と同じ(とされるもの)だ。
彼女にとっての初恋はアル。だからこそそれが自分にとって最高のものであり、それに
浸っていられる時間は甘美。だから耳・目・肌で感じるだけでは飽き足らず、それを
味・匂いにも強く求めた。その想いの奔流がりんごへの愛として形式を変えて具現化したのでは
ないだろうか。……そこまで考えていたかどうかは分からないが、とりあえずフィアナ大好き。
[CG] 延期もせず、ファンの望んでいるものを堅実に抑えている内容に満足できた。
前作前々作みたいな超展開を求めていた人には物足りなかったかもしれないが。
[+1CG] CGや音楽の質の高さ、クイックジャンプなどシステム面の使い良さなど
総じてレベルは高く、眠ゲーと揶揄されてきたテキストも今作はテンポが良い。
瑛里華と白の個別シナリオはそれなりに味があったが、トゥルーシナリオに
オーガストの煮え切らなさを感じた。
[G] シナリオは無難にいった感じ。
でもあれだけ話広げておいてオチがDQNってのはなんか納得いかなかった。
原画のべっかんこうさんの絵は年々上達していっていると思う。
作品的には決して悪くはない、ただド派手な色ばっかりで目がチカチカする、そんな作品でした。
[CG] 悩みましたが信者なので一応
全体的に見れば良作ではあるものの明け瑠璃ほどの衝撃がなかったのが
悩んだ理由。伽耶様にはかなり驚かされましたが真ルートは
明け瑠璃のが上だったなぁ、と。玉の欠片も少しひっかかりましたし
べっかんこう氏の絵は好きですし榊原氏たちの練りこんだ文章は
いいのですがもう少し山谷が急でも良かったかな、と
[CS] 八月では初めてプレイしたゲーム。
キャラも萌えるし、シナリオもよかった。
しかし、真ENDを見ると他のENDが少しBADEND気味に見えてしまう事が
個人的には辛かった。
[CG] 萌えゲーに多いイライラする主人公ではなく、良主人公だった。
オーガストはもうこの路線でいくのかな。
完成度が高い。他の萌えゲーと比べても出来がいい。
[+1GM] 手堅い純愛萌えゲー。シナリオのメリハリという面で良くなっていると思う。
[CM] 2008年序盤の大作
東鳩ADと違って予想通りの良作でした。
中盤以降まで全然良作がなかったから余計印象に残ってました
好きなキャラは瑛里華
[G] 安定したグラフィックと得意とする学園物のシナリオ。学園物という世界観で心地よいまでのラブラブ物語を追求するのが
たぶんメーカーのこだわりなのだろう。前作と比べるとキャラクタは地味だが、地味な中にもヒロインたちのストーリーが
展開された。キャラクタの強烈な個性でストーリーを強引に展開していくだけに終始するシナリオが多い中、描写重視で
ヒロインとプレイヤーのラブストーリーが成立している。
[C] ワールド分が足りなかったのが満足仕切れなかった理由かもしれない。それ以外は
平均点以上の水準、納期もきっちりと守る。延期メーカーは見習って欲しいね。
[+1GM] 2008年、最初に購入した作品で、良くも悪くも期待を裏切らない作品だった。
CGは相変わらず上手で、前作で気になった不自然な3DCGもなく、良かった。
ボーカル曲の数が多く、どれも良曲だったのも高評価の対象。
ただひとつ、あくまでこれは予想範囲内のことであり、予想を越えるほどに良かった点がなかったのが残念だった。
[+1CG] 八月儲ということを前提として、非常に手堅い作り。
前作と比べてキャラが弱いが、他は改善されている。
[+2SC] これぞエロゲ。べっかん絵にはお世話になってます。
[+1GS] 八月の絵はどれも良い
シナリオもいい具合に仕上がっていた
選択肢が攻略したいキャラを選ぶだけという簡単な使用だったので評価
[+1CGSFから伝紀に代わってどうなるかと思ったけど、相変わらず手堅く面白かった。ヒロインに捨てキャラがいなかったのも好印象。] 陽菜全部と桐葉のおまけHも使えて満足。
昨年の萌えゲでは1番。
[C] 真シナリオが微妙だったのが残念。個別シナリオそれぞれに力入れてくれたほうが好きなんだけど
[SG] 八月新作で期待されていた通り結構な出来だった。
べっかん絵は裏切らない。
腐女子も大歓迎の一作。
[+1C] 万人向けと言うか良い意味で無難な出来だと思います
[+2SC] シナリオ無難。絵もカワギシ補正無いなりにがんばったと思う。
[CH] 良作らしい良作。バランスの取れた完成度の高い作品
[CG] 今までの八月ゲーと違い、テキストのテンポが良くなっており楽しめた。
エロも及第点で、バランス良くまとまったゲーム。
[+1CG] 無難な作品、作品としてまとまっている
[CG] オーガストお得意の超展開が若干抑え目だったので
やや肩すかしを食らいました。
生徒会の雰囲気は良く、サクサク進められました。
絵もハンコで安心の鉄板だったのですが、
実用性のあったけよりなに比べて
エロが薄くなってしまった部分が残念。
[CG] 前作と比べて全体に丁寧な作りになっているが、とがっている部分がないので、物足りない気がした。
お気に入りキャラ:千堂瑛里華
[G] 正直期待してたほどではなかったように思う。
キャラも悪くなく絵も良いのですが中盤以降のシナリオが好きになれませんでした。
大きな期待をしなければそれなりに楽しめるとは思います。
無難な学園ゲーにしてくれたらなぁといつも思うんだけど…
どうにもいらない設定が多いけど楽しめた
[CG] 上記の作品には多少劣ってはいるが
かなりいい出来で、キャラの可愛さは流石と言う感じ
[C] 安定感のある8月のキャラ萌えゲー。
微妙にストーリーも凝ってたような気がするけど,やっぱりキャラの良さが全てだった。
副会長可愛いです。バカップル状態のときとか死にたくなるくらいに可愛いです。
えりりんに踏まれたい。
[GM] 完成度が高く、丁寧なつくり、さすが8月といったところか
Tureルートはあともう少しといったところ、赤い約束は、今年一番のエロゲソングではなかろうか
[C] 一部ラストが腑に落ちない点はあるが
流石8月だけあって十二分に作り込まれてはいる
[CG] はにはに・あけるりが好きだったので期待してた作品。
ある意味期待通りではあったが、キャラ・シナリオ共に好みと少しずれてたので
予想を超える名作とまでは行かなかった。
ただそれでも丁寧に作られた良作であった。
[GC] 無難に楽しめるという意味では一番の鉄板メーカーだろう。
べっかん絵と背景の綺麗さは見事。
システム周りも親切で、ユーザーの要望を取り入れる姿勢は好印象。
[CG] けよりなよりは少し劣るかな。
だけど期待した通りには面白かった。
明け瑠璃に引き続き購入。
悪くは無い。悪くは無いんだけど、何かが足りない感じ。
収まりが良すぎて、あっさり終わってしまうイメージか。
[G] 総合点は高いがいつものオーガストと比べると
シナリオが弱い。
[C] 平均すると明け瑠璃と大して変わらない出来だけど、なんかいいところも悪いところも増えた感じが…
もう少し安定した作品を出してくれると嬉しい。まあ買って損はないかな
[GM] これに関しては特に語ることは無いかな。
いつもの八月、いつものべっかんこう。
だけれども水準以上でバランスの取れた作りで、初心者に勧められる。
けよりなより音楽面が優秀だと感じたのでM評価入れてみた。
[+1C] いつもどうりいいできでした
安定はしてるけどこれというのがないのがここの特徴なんだろうか
[G] 個人的には印象が薄かったりする。でも、惹かれるものがあったんだろうなぁ
[CG] キャラ全員よくて共通パートがやたらと楽しい作品だった。
特別にいいとこはなかったけど普通に面白いと思えた。
この会社の過去の作品もやってみたくなった。
[CG] オーガストらしい堅実な内容の作品
エロゲ初心者向き
今までの作品よりちょっと面白くなったような気がしないでもない
[C] 共通ルートが非常に明るく安定して読めた。個人的に生徒会長ゲー。
ボリュームが足りないのが残念。あっさり終わりすぎる感が残ってしまう。
まあ無難。悪くは無いけどもうちょい売りとなるものが欲しかった
[+1SM] 今年の一発目。さすが八月であり、期待を裏切らなかった。
個別ルートに入るのも楽であり、またバッドエンドも特に後味が悪いものではなかった。
Veil名義でのLiaが歌う「赤い約束」など、ボーカル曲も良く、他のBGMも良かったと思う。
新作の明け瑠璃MCのようにいずれFDは出すのかが気になるところ。
[CH] 初八月プレイ作品。キャラ絵はどれも好きになりました。
悠木姉妹が個人的あたり。陽菜の若奥様は萌える。
Hシーンでウインドウが低くなるのは優しい気遣いだった。
[CG] CGの質は高く、差分も多いのが良かった。
数ある2008年萌えゲーの中でもやっぱり安定してる。
[+1GH] 2008年の萌えゲー筆頭株。
シナリオやキャラに目が行きがちだが、
八月(べっかんこう個人か?)の「穿いたままずらして挿入」に対する熱い想いは評価せねばなるまい。
こういうちょっとしたフェチズムの追求って意外と大事だと思うんだ。
[SC] 2008年最初の注目作として恥じない作品。
べっかんこうの絵はもちろん、音楽も最高。
ごく普通の吸血鬼モノとせずに作り上げたシナリオが評価のポイント。
存在感溢れる年上ヒロイン&サブキャラがとても良い味を出してる。
もちろんヒロイン達(年上ヒロイン含む)の可愛らしさはトップクラス!
[GH] 発売前に期待しすぎていたことがあって、クリア1週目はポカーンてなったけど、
後日プレイしなおしてみるとやっぱり丁寧に作られていると思ったので入れときます。
[CG] 設定の根本に関わるストーリーはメインに任せ、他はキャラとの交流中心。
萌えとシナリオのバランスを考えるとこれくらいで丁度いい。
コンチェは莉都がど真ん中だったのと広げた風呂敷をきちんとたたんでいるのが好印象。
FAの瑛里華も好きだけどラストルート終盤の方向性がちょっとおかしい。
CGや演出のレベルが高いのはさすが。
[2GC CG以外は突出して良い部分は無いが、全体的に高水準な作品。] えりりんのフトモモCG等、塗りが最高。
赤い約束などAPは今回も良い仕事をしたと思う。
[G] オーガスト作品は全部買っているが、これまでの作品に比べて男性キャラの活躍が目立った。
いつも、オーガストの男キャラは空気かおっさんか、噛ませ役な気がしたが
今回はカッコイイとかクールとか魅力に溢れ、世界感に厚みが出ていた。
[CS] 良くも悪くも八月らしい作品
それなりにキャラもシナリオもCGもよくてハズレがない
エロゲー初心者には入りやすく最適だとおもった
[+1SG] スタンプとかハンコとか言われようが、この絵はかわいいなと思う。ちなみにオーガストはこれが初購入で、
メインヒロインの脚線美に惹かれて買ったが、やってみてオーガストが人気がある理由は理解できた。
王道的ながら伏線を回収しつつきれいにまとまってて感動できるストーリーだ。
Hシーン時にメッセージウィンドウが極小化するなど、プレイヤーのことを考えてくれているシステム周りも丁寧で感心した。
ただHシーンについて、副会長はあれだけ脚が綺麗なキャラなのに脚コキがなかったことが非常に不満に思った。
[+1CG] 絵はすごくいいし、シナリオも悪くない萌えゲー。
OP曲のルナルーナがいまだに耳から離れません。
[+2SM] 夜明けなが面白かったので、期待してたゲーム。
ぶっちゃけ転けるか心配したが、その必要な無かった。
シナリオ・絵・音楽、主観的にすべて夜明けなを上回っていた。
学園恋愛モノだけではなく、SFなど今回は大幅に混ざっていたので楽しめた。
べっかんの絵はいつみても上手い・・。
エロも夜明けなよりレベルうpしていたと思う。
[CG] いつも通りだった
と思いきや、意外と新しい方に向かっているのではないか、と思わせてくれた作品
吸血鬼云々の設定には期待していなかったけど、男キャラを多く出すことでシナリオに変化を与えようとしていた感じを受けた
女の子が可愛いのはもちろんとして、それ以外にもスポットを当てて厚みを出すのは正解だったと思う
ただ、はっきり言ってライターの力量不足が丸見えなので、そろそろ考えどきなのかとも思う
[C] けよりなに続き、オーガストの安定度は凄い。
これはよく訓練された判子絵。
[G] 絵だけでなく作品まで判子化してるが、それでも構わない人向けに作ってるのでしょう。
[G] これもブランド買い。内容は非常に安定してるけど
1,2番目に押すのはできないかな。
男優さんが頑張っていたのは、強調しておく。
[+1CM] ラストの超展開以外は相変わらず良い。というか赤ん坊を抱いてる場面は、
ようやく物語の終了かって感じで良かったしな。何よりメインヒロインの
千堂瑛里華が良かった事が一番良かった。悠木姉妹も良かったんだけどね。
[C] キャラゲー。個性あふれるキャラのやり取りはやはり面白い。でも吸血鬼という設定を生かしきれてないのが残念だった。
[+2G] ワインレッドの色使いと高質感のあるパッケージが素敵
内容はいつものべっかん×ワールド×王がスト。他に何がいるといえよう
[+2GS] べっかんこう氏の絵と塗りの相乗効果が素晴らしい。一部イベント絵はアレだったが、それを差し引いても私の中では一位だった。
シナリオ面でも、DQN→無気力→空気と続いた魅力の無い主人公から一転、「空気が読め、やる時はやる」モテる理由に納得できる主人公でよかった。
[G] べっかんこうの絵はもちろんのこと、それ以上に評価したいのがシナリオの日常パート部分。
過去作よりも読んでいて飽きを感じなくなり、快適に読み進めることができたのは大きい。
反面、真ルート…というより物語全体が小さくまとまりすぎててちょっと残念。
[CG+1] 良主人公枠その1
八月作品は初めてプレイしたが全体的に高いレベルで纏まっていた良作。
[SC] いつものほのぼのした日常もあるし、シナリオも頑張ってたと思う。
二人で吸血鬼の本質について迫っていく展開はご都合主義だったとしてもかなり読ませてくれた。
Hシーンも陽菜はかなり良かった。けれどもフェラはブラ+スカートのままでお願いしたかった。
[G] 全体的に丁寧に作ってある印象、シナリオも標準以上の出来、白√以外は総じて面白い。
かなで√がわりとリアルな話でオチも現実的で好き。
[+1SC] キャラデザ目当てで購入したのだがシナリオも良好で楽しめた。
ただ、trueシナリオの真√で、ヒロインとのHが1回のみだったり
通常の√と違い、主人公とヒロインが恋仲になっても
ヒロインが主人公を「孝平」ではなく「支倉君」、主人公がヒロインを「瑛里華」ではなく「副会長」
と、若干他人行儀?な感じに最後まで通してしまっていたのが残念。
[SP] 背景とかが動いてびっくりした。最先端の技術を応用した作品。
[CM] 未来は2008年のベストヒロイン(次点はとっぱらの美影)
いつもクールだけど晃範の為に尽くしたり、ちょっとした言葉に敏感に反応したりする姿に萌えまくり。
頼子も良い癒しキャラ。携帯電話とコピー機だなんて気にしなーい。
ただ、Likelifeで出色だったノリテンポがないのが残念。他にもいくつか問題アリ。
ゴタゴタで開発時間少なかったのかな?新体制に移ったみたいなので次に期待。
[+1SC] 全体的にテンポが非常に良く、良い感じに疲労感の残るゲームでした。
擬人化モノ=純粋、人間=癖がある、で題材だけにヒロインはモノ有利にできてます。
話の起点はお騒がせキャラの南に頼りすぎている感じがしました。
南は嫌いではありませんが、そのシワ寄せを被る苦労人の主人公に同情。
そのおかげで癒し担当の未来と頼子さんが、反則気味に輝いてくるわけですが。
蛇足ですがインターフェイスのデザインと松浦さんの音楽も好きです。
[+2CG] 沢渡弓月と松田に投票。正直、南ですら許容範囲だった自分にとって、
このゲームは良かった。またあさがおの活躍する場面(例の衛星を使って・・・)、
には不覚にも泣けてしまった。
[CG+1] 未来がかわいかったので。
お気に入りキャラ:未来
[C 共に虚淵] ブラクラ原作8巻の対談も必見。
「男は種さえ残せばいいが、生まなきゃならない女はヤってからが勝負」っていう
虚淵氏の男女感はニトロ全体を見る上でのキーワードにもなるだろう。
Zeroの最終ウェイバーもこの亜種というか、命を賭けない強というのは魅力がある
[+1SC] FDとは思えないボリューム。
前作を楽しめた人なら絶対推奨作品。
[+2SC] 言うまでもない神作。
エロゲとは思えないクオリティーに脱帽。
浮遊感のあるギターリフ、太いベースラインがカヒーナのパワフルなボーカルを支えている。
霜月はるかのコーラスがアクセントとして添えられ、奥行きも出ている。
作品の評価が微妙なため目立たないが一聴の価値あり。
[CG] べったんこうとオーガストのキャラが鉄板
シナリオは何?食べられる?
[+1CS] 各所で「庭、庭」言われてたし、店頭でかなり安かったのでためしに購入。
最新のパッチ適用してからプレイ。
パッチあててからプレイしたせいか、一部を除いて良いゲームだった。
CP的にも満足。完成形だったら+2をつけてたと思う。
大好きなキャラは愛先生。
愛先生ルートをプレイできただけで、実は十分元が取れた。
あまりに萌えすぎて、うめきながらベッドの上でローリングっていう絶対に他人に見せられない状態になった。
夏にまたパッチがでるようなので、そうしたら再度インストールしてプレイしようと思っている。
[+1SG] 確かに地雷ではあるが、それでも今年一番楽しめた作品
テキスト、BGM、原画を使った雰囲気造りは完璧
そして何よりも心理描写が素晴らしく、この感覚は他のエロゲでは味わえない
もちろんマイナス要素も多いが…本当に惜しい一作
[+1SC] 地雷と言われていたが、パッチが出た後に購入したので問題はなかった。
(発売日に購入した人は大変だったと思うが)
とにかくヒロインたちに萌えた。瑠璃ルートを楽しみにしてる。
[+1CG] やさしい雰囲気が心地よかった 俺も絵里香にうりうりーっていじられたいw
未完成云々は散々言われてるのでもう言いませんけど、早く瑠璃パッチを出してほしい
[+1SC] 安くなってから購入、今年一番楽しめた作品で+2つけたかったけど完成してないので+1で
愛ちゃんルートは本当に素晴らしい出来だった
嫁パッチが出来るまでどれだけでも待つ覚悟
[GM] 本来ならもっと素晴らしいゲームになっていたという点では地雷だと思うけど
パッチ当ててプレイすると充分良作だと思いました。
心地良いBGMは流石といえます。
[CG] 完成するまでパッケージは開けないつもりでしたが、瑠璃シナリオが大幅な修正を入れるとのことなので急いでプレイしました。
美麗なCG、くすぐったさすら感じるテキスト。
本当に惜しい作品だと思いました。
[ MG] シナリオも(パッチ部分含めて)十分良いが、まあ未完なので評価点には入れない。
雰囲気は(、霞外籠とは方向が違うけどやはり)極上。
それからノベル作品を縦書きで読めるのが(ry
[SC] 地雷の噂を聞いてから中古で購入。
予約して買った人は大変だったろうが、安値で買えたしパッチが出てからインスコした。
運が良かった。
正直この人のキャラ作りはそんなに好きでも無いんだけど
演出が上手いのが気に入っている。
内面描写によってキャラ萌えを引き出すことにかけては素晴らしい。
[GM] パッチ後のプレイ。とても楽しい作品。BGM・原画からくる雰囲気が秀逸。
心の底から惜しいといわざるを得ない。パッチ待ってます。
[M] 音楽部門。去年買ったサントラは2枚、そのうちの1つがスマガなのでGardenを選択。
ゲームは酷いことになっていたが、音は素晴らしい。全体を通じピアノが使われていて
落ち着いた雰囲気に仕上がっている。
[+1SC] 水月からのファン。パッチはいつまでも待つ。
尿。
[ +1SM] 芸術的なテキストと、情景を最大限に盛り上げるBGM。
これだけで買って良かったと思える最高のゲーム。
サブライターのせいで、劣悪なテキストが混じっていたり、
キャラのシナリオがおかしくなっていたりするのはとにかく残念だが、
それだけの理由で、このゲームを敬遠するのはあまりにも浅薄だ。
[M] 音楽は良かった。だが肝心の中身が・・・
[+2CM] 地雷だの未完成だのいわれまくりの庭だが、
最終的に面白ければOKな人や中古で今買うなら今年最高傑作だと思う。
1ルートが長すぎる。普通の作品並みのボリュームにすれば全部書けてたのでは、と思うほど。
特に愛・エリカルートが好き。
キャラクターミュージックに加点したけどシナリオも絵も好き。まだ未完成だけどね
[+2SC] トノイケ初体験。
やってみて、その評判の良さに納得。
確かに破壊力抜群のキャラクターそしてテキストだった。
丁寧な心理描写を通して作り上げられていく暖かい人間関係が
心地よく、特に事件など起こらずとも十分に楽しめる。
竜胆愛役の羽高なるの演技も素晴らしい。こんな演技ができる人とは知らなかった。
[+1M] 音楽で評価。ゲームは未完成だが、音楽に罪はない。
元々Ducaの歌う主題歌に惹かれて購入。
ピアノを基本としたBGMは作品の雰囲気と良くあっていた。
サントラを聞いているととても落ち着く。
[SG] 予約して買った地雷。
だがトノ☆はやはりベストコンビだと思わせる所が数々あり、
さらにパッチ後は良作側に傾きつつある。
瑠璃ルート補完後の状況で販売していたら、2008のベストはこのゲームだったと思う。
[C] 発売日に買った人は気の毒かもしれんけど、パッケなし980円で購入した自分はコストパファーマンス的に楽しめた。
発売日に買ってたら絶対投票せんけどw
[CG] 地雷地雷と言われていても
昨年のエロゲで一番気に入ったキャラクターが愛先生なんで投票せざるを得ない。
音楽もCGも秀逸で未完成での発売が本当にもったいない。
[CM] 丁寧に描写されたヒロインたちがとても魅力的。
主人公も設定だけ見たら、超ヘタレ野郎なのだがそれを感じさせない。
それだけに、特定ルートやシーンで突然別キャラとしか思えない言動をするのが残念。
あざみん、かわいいのに…
あと、音楽は素晴らしいです。アイの庭と夢遥かは名曲中の名曲!
[CG] 発売日買いだが、パッチが出るまでのんびりと待っていたんで地雷とも思わない。
トノイケ担当部分は流石の萌度。
アイの庭は名曲。
[M] ED曲の夢遥かは去年の再生回数1位でした
初めて聞いたときはユーザの心情を歌っているのか?と思ったが。
パッチ製作もいいけど新作も頑張れ。新作…あるよね?
しかしメーカーには色々文句も言いたくなる。愛パッチの無告知延期とか
[+1CM] なんだかんだで発売日から現在もHDDに残ってるという個人的に珍しい作品な上に
愛先生は昨年一番萌え転がったキャラでもあるので投票。
そしてアイの庭などVo曲と共にBGMもお気に入り。
未プレイの人はコストパフォーマンス的に損をしないと思うので買ってみては?
そこらのキャラ萌えだけのゲームより数段楽しかった。
[CM] ぶっちゃけまだ絵里香ルートしかやってない
それでも絵は綺麗だし、日常会話でニヤニヤが止まらない
安瀬氏のピアノ曲&Ducaの歌唱のレベルも高く、ヘビロテして聴いてるほど
地雷と頭ごなしに否定せずにパッチを当ててプレイしてみると印象が変わる作品
とりあえず瑠璃(とおねーさん)パッチまだー?
[+1SC] ヒロインも十分魅力的だし、それに加えて男友達が良いアクセントとなっている。
発売当初はルート削除で大いに話題になった本作。
ルート追加のパッチが出たが、いまだ完成には至っていない。
しかしながらパッチで追加された愛ルートは秀逸。
中古で安く購入してパッチをあててプレイするのがお勧め。
[+2SG] 他の個別√が弱いけど、ハル√が最高すぎる。
るーすには車輪のあれでもやられたけど、G線のエピローグに見せかけての最終章突入には鳥肌立ってヤバかった。
そして、刑務所でのやり取りでは号泣した。CloseYourEyesを流すタイミングといい演出も音楽もシナリオを今年の最高峰でした。
[+1SM] いろいろと話題になった作品ですが、やはりシナリオが素晴らしかったです。有葉さんの原画はそれほど好きじゃないが、るーすぼーいさんのテキストは文句なしの出来だったと思います。
[S] 個別ルートが弱い気はしますがメインルートの終盤の展開は
さすがといったところでした。
[S] 粗は多いもののそれを上回るパワーがある。
ただるーす氏の次回作はもう少し違った毛色の作品を見てみたい。
[+2SM] テンポがよく、飽きさせないシナリオが最高。ラストがとても秀逸でした。
音楽も○。
[+1S] ミスリードを誘う文章は健在
[S] ハルルートだけなら今年一番なのは間違いなかったが・・・
他のルートでの矛盾点の多さにがっかり。車輪の影響か、どうしても伏線を意識しすぎた。
[+1S] 脇道とも言えるハル以外の個別はやや尻すぼみ感があったが
メイン√の熱い展開にはのめり込むことが出来た。
BGMもクラシックのアレンジでとてもいい出来だったと思う。
ディスクレス可ならもっと良かった。
[+2SM] あかべえがどうだのを噂された作品。
多数のサイトや某動画サイトでのコメで期待を寄せ上げられた。
個人的にはその期待に応えられたと思う。
ヒロインの一部がフィギュアスケーター等世間の流行りを入れているのもなかなかのもの。
伏線が強いのは相変わらずであった。もちろんラストには泣きが入り良シナリオだったといえる。
BGMに関しては実際にある曲をアレンジするなどおもしろいもの。OP、挿入歌、EDどれもよかった。
しかしメインルート以外は薄すぎるのが難点。
[+1SC] 主人公が某作品のキャラを彷彿とさせすぎて途中までは好きじゃなかった。
でも最後の最後で一転して高評価になった。シナリオ運びの勝利。
[+1SM] 車輪みたく個別がラストで分岐するんじゃなくて、各章毎に分岐する点はよかった。
終章からの展開は秀逸。終ったあとの後味は去年で一番かもしれない
[SC] 頭脳戦という割りに足りないところが多々ある
主人公のへたれも目立つけどりのさんが素敵
[+2SM] るーす新作。るーすの力が車輪で終わりなのか試された作品でしたが、杞憂でした。
車輪ほどではなかったかもしれませんが、シナリオ、特に最終章が素晴らしくかったです。
[SC] ハル√の出来が良かった。BGMもそれを良く引き立てていた。ラストの息をつかせぬ展開は圧巻。
[MC] BGMに春・剣の舞・小フーガ…などの有名クラシックの
アレンジを採用し、それがシチュに合ってるのが良かった。
特に魔王が最高。
稚拙な頭脳戦には多少辟易してしまうが、基本的な流れが
スピード感溢れるアクションなのであまり気にならない。
魔王の伏線は狙いがみえみえでげんなり。車輪の5章で
感じたような高揚感は得られなかった。
権三の大往生には感動。
[+2SC] 車輪には一歩届かないけどかなりの名作だった。最終章の感動は映画的だった。
ちなみにハルは京介の嫁。
[+1S] 車輪とくらべたら明らかに劣るが、それでも十分お勧めできるレベル。
[+2SM] 歴史に残る神作。期待を遥かに越えてくれた。個人的には車輪以上の出来。
[S] 不覚にもエロゲで涙腺が潤んだ。
一度のめり込むと最後まで目が話せませんでした
[+1GM] 常に予想を上回る怒涛の展開で素直に楽しめた。
長年支持されてきたクラシックの名曲をアレンジしたBGMは、胸騒ぎを起こすような素晴らしい出来だった。絶妙な演出と合わさり、作品を大いに盛り上げてくれた。
[+1SC] 自分的にはすごく面白いってことでもないんだけど
今年を代表する1作ということで完成度が高いので入れざるを得なかった
[S] 最後の怒涛の展開は必見
ただ、ハル√以外のできがいいかといわれると個人的には首をかしげる
[SM] 明らかにおかしい伏線があったり、主人公がブレイン(笑)だったりと不満な点は多々あったがそれでも充分に面白かった
終わりよければ全てよしという言葉をここまで表している作品はそうないだろう
個人的にはハル√も良かったが椿姫√も普通に面白かった
[SC] メインのハル√はやっぱり良かった。半年待っただけはあるww
ただ、相変わらず個別が弱いのと個別の矛盾点が何とも……
[SM] 昨年のシナリオゲーでは1番。
ハル√は秀逸。
ただ、それ以外は少し残念だったな。
特に水羽はユキ化しない方が良かった。
なんとなく…平均的な感じでよかったかなぁと
[+2SG] ハル√とラストは最高。
絵もいいし、音楽もよかった。
これで個別さえよけりゃ神だったのに。
[S] 車輪嫌いだけどこれはGood。他ヒロインが空気なのは頂けないけど、
ハルルートの最後の考えさせられる、余韻に浸らせる終わらせ方は
最近のゲームでは見られない良い演出。
ただ、そうなる以上ドラマCDという形ででも続編なんて出して欲しくは無かった。
[+1SM] 2008年ベストネガキャンエロゲ。
個別は残念だが、メインルートの破壊力はそれを打ち消すほど。
終盤の音楽の使い方が極めてよく、2回目に男の花道が流れるシーンはBGM効果の恐ろしさを思い知らされた。
シナリオ、音楽、原画が高いレベルでバランスの取れていた名作。
[+2SC] 今年一番の出来と思った作品。
特に○スノートを彷彿とさせる心理頭脳戦は見応えがあった。
トリックも演出もよく最後まで一気に楽しめた。
[SG] 主人公があまりに無能すぎたのと、水羽の豹変っぷりには我慢ならなかった
それでもあのラストには不覚にも感動してしまった
個別は全体的に平凡だがハル√が良かったのでこの評価
[+1SM] これも名作と言っていい出来で特にシナリオや演出がよかった。
車輪もそうだが最終章あたりの怒濤の展開はさすがるーす作品と言ったところ。
個別ルートがもっと長かったら言うことなしだった。
[SC] 去年話題になっただけあって、とても楽しめた作品です。最終章での展開は心打たれました。
惜しかったのはハル以外のヒロインのルートがハルルートのおまけのように感じたことです。
[SM] プレイする前にネタバレ喰らってこれもがっかりだったけど加算まではいかないものの話は良かった
でもハルがどうしても好きになれなかった…ハルルートこそシナリオの生命線だったのでかなりの痛手
ハルの性格が好みでネタバレしてなければもう少し高かったかもしれない
[+2S] 車輪と並んで歴史に残る名作。
るーすぼーいはミステリーの手腕が天才的。
彼以外には書けない今年最高のシナリオと感動。
人生観が深く、感動させる。
[+1SC] 車輪といいこの作品といい最後の最後で意表をつかれた。
ただハル√以外は魔王と関連性が無いので残念。
[SM] 2008年、個人的に最も発売前期待の大きかった作品。
作品的にも、最後の最後で期待通りやられてしまった。彩音の挿入歌聴く度に涙腺が緩む。
[+1SM] るーすぼーい節健在
ハル√以外は丸投げ感はありますが、
ハル√は逸材。
[S] ハル以外のルートが微妙すぎたのが残念だた
[+2SC] 一気に最後までやった。車輪には及ばないが十分合格点
[S] 期待されてただけあって楽しめた
ハルルートは面白かった
[+1S] ハルシナリオ以外をもう少し何とかしてくれたら……。
ハルシナリオはるーすの車輪からの成長を見て取れた。
[S] ハルシナリオ以外をもう少し何とかしてくれたら……。
ハルシナリオはるーすの車輪からの成長を見て取れた。
[+2SG] 車輪のるーす氏の話題作だけあって期待に裏切らない出来。
こういうミステリー調の作品もうまく描けるとは驚いた。
内容を見ればかなり作り込まれているのがよくわかる。
[+1SC] 心理戦や推理することは非常に楽しめたが、魔王の正体はすぐわかってしまったのは残念。
それでも、シナリオは全体的に良く、KAMIとかキャラ面でも面白かった。
車輪のようなドッキリはなかったものの、最終章の演出は驚きと感動を覚えた。
[+1SM] 緊張感のあるシナリオにのめり込んだ。
ハル√の出来が特によかった。
他の√がもの足りないという声もあるがNG恋も同じだったので気にならなかった。
[SM] 心理戦とか魔王の正体とかは正直期待外れだったし個別もどうってことなかったが、ハルルートだけは別。
挿入歌と相まったラストの演出は素晴らしかった。
OP,挿入歌,クラシックをアレンジしたBGMなど音楽面も満足できた。
[SC] トリックは序盤で余裕で読めた。でも人間ドラマが深くて最後号泣した。
[SM] 延期に次ぐ延期と高すぎた期待のせいか肩透かしを食らった印象。
それでも終盤の展開はさすがだった。クラッシックアレンジのBGMが秀逸。
[SC] 前評判が非常に高かったのでそれにつられて購入してみましたが、
シナリオがとても良かったです。どこがいいのか口下手で上手に言えませんが、
評価してる人がたくさんいるのでそちらの人々にまかせます。
一つだけ言うのなら、「のんちゃんは悪いでしょ?」
[+2SC] 同人などで知った有葉の絵が好きで購入したのだが、見事にどっぷり嵌ってしまった。
終盤は目が離せず、気が付けば夜が明けているほど。最後は不覚にも泣いてしまった。
さて、二人のエロエロFDはまだかね?
[+2SM] 神作 91点
待ちに待った期待作。最終章はハンカチ必須。
キャラクターも個性的でシナリオも素晴らしい。
個別が短くてー10点という我ながら素晴らしく甘い評価をつけた。
要するに贔屓目で見すぎてるので実際は名作だと思ってくれてよくて+1点。
[+2S] 他ヒロインの展開、整合性は凡〜佳作程度だけど
本筋であるハルルートの怒涛の展開とエンディングは秀逸
久々に素直に後日談が読みたいと思った
[+1S] 伏線関連で少し不満があったのだけは残念
それでも面白い作品でした
[+1S] 車輪級のトリックを期待してたがちょい肩透かし喰らった感じ。
それでも魔王の囁きに乗ってまじめ貧乏女が暗黒面に落ちていく
描写とかさすがにはうまいわー
[S] 個人的に車輪越えならず
細かい事を気にしないなら08年ベストだと思う
[S] やっぱりこれははずせないでしょ
車輪よりもよかった
[+1SG] こういうサスペンスというか伏線で臭わしながら緊張感を持続し
トリックであっと驚かせ最後を一気に盛り上げるプレイヤーを
飽きさせない作りは見事。
[ SM] シナリオは今年やったものでは一番よかったと思う(ハルルート)
これは十二分におもしろかったし音楽も素晴らしかった・・・が水羽√が許せん!
あれは酷い、これだけで大幅にマイナス
[+1SM] 2008年シナリオNo.1。
音楽との相乗効果も良かった。
[SM] トリック自体は稚拙だったが、キャラの内面を良く書けていたと思う。
音楽が最も良い点だったかな。
CLOSE YOUR EYESは個人的に名曲。
[+2SC] 最高の神作、るーすぼーいさんのシナリオは本当に面白い
最後は涙が止まらなかった、ハル最高
[SM] ボリューム・構成共に頭ひとつ抜けた出来
これでもかという仕込みはうざかったけど、ラストは泣けました
[+2SG] スリリングでスピーディな展開と
魔王との頭脳戦は時間を忘れて楽しめた。
挿入歌のclose your eyesもよかった。
今年一押し作品。
[S] シナリオはかなりよかったと思う。
ただトリックだけはシナリオの構成上頂けなかった。
[+1SG] 細かい点は気になるものの展開のうまさで
最後まで引き込んでいくシナリオは素晴らしい
[+2S] ストーリーと音楽が素晴らしく良く出来た
ハルルートのラストは感動
[S] 期待が高かったが、十分それに応えてくれた作品。
惜しむらくは音楽。クラシックアレンジを中心に、微妙な出来だったかと・・・
まあ、多少の粗には目をつむり、一つのドラマとして楽しむのが正解と思う。
[+2S] ハル最高
今年一番の感動ゲーム
[S] まさにゲームofゲーム
これ以上のゲームは今世紀中には存在し得ない
[+2SG] 正直怒りのgardenと同列に扱ってたため、期待はしてなく特典のみ保存のつもりだったがいい意味で期待を裏切ってくれた。
ただ1点MUSIC部門の投票が多そうだけど、昔からのクラシック好きとしては、アレンジが陳腐すぎたためMは見送り。
[C] これも一部シナリオ以外は今ひとつに感じたがキャラが良かった
ハルかわいいよハル。できればユキも攻略したかったところ
[SM] いい加減一本道以外のルートが適当なのはやめてほしかったが、流石に長く延期しただけあってメインの完成度は高かった。
音楽に関してはクラシックの名曲をアレンジしたという独特のところが癖になった。
[+1GM] 栄一が一番好きな自分は異端。
KAMIとのやりとりがなかったら評価下がってた気がする(笑)
OPのAnswerは個人的に2008ベストエロゲソング。
[+2S] これは言うまでもないです、シナリオがすごいです
さすがるーすぼーい様、内容、演出そして最後の盛り上がり実質上今年の1位ですね
[+2SC] 個人的に今期NO.1です
特に言うことはないかな
[+1SG] ハルルートのほうはかなり話に引き込まれましたね。今年一番と思わせるくらいのシナリオだった。
でも他のルートがメインに比べると微妙だったかなぁ。悪くはないんだけどね。
ラストでかかる挿入歌は2008年で一番いいと思った。
[+1S] ★★★★★★★★★★
2008年の最高傑作、いや歴代最高傑作と言っても過言ではない
エロゲの枠を超えている…
ついにこの次元のレベルまで来たか
るーすぼーい氏の文才に脱帽
[+1SC] 飽きのこない展開は流石の一言、解っていてもトリックには驚愕した。
ラストの展開は車輪よりも好き。次回作にも期待しています。
[+2SM] 車輪のライターが書いただけあって今作もシナリオが非常によかった。
こういう先が読めないどんでん返しが多い作品は飽きずにやれるのでいいと思う。
また演出や音楽もよくうまく使って盛り上げていた。
[+2 SC] 物語の構図が前作と類似していたものの、読ませるシナリオは相変わらずで、
CG、音楽も高いレベルでまとまっており、とても楽しめた。声については、特
にかわしまりのさんの演技がツボだった。期待度の高い作品だったが、それ
にしっかり応えたのは立派だと思う。個人的に2008年NO.1。
[+2S] 泣いてしまった・・・
シナリオにどんな突っ込みどころがあろうと、泣いてしまったら+2つけるしかない。
なんかくやしいけど
[S] 正直不満点もあったけど花音、ハル√で泣いちゃった以上はやはりはずせないかと。
[+1S] ネタバレされて多少楽しめなかった部分もありますがそれでも満足でした
るーすぼーいは演出が上手い
[S] 車輪をやっていた為、ちょっと過度の期待をしてしまいましたが
冷静に見れば十分に楽しめる作品だったと思います。
終盤の怒涛の展開には目が離せなくなりました。
[+1SM] 多少荒っぽさはあったけどそれでも勢いがあって物語に引き込まれていく
演出や文章力はすごい。
ラストはあっと驚かされた。
[+2GP] こういうタイプのエロゲーは少なかったのじゃないかな。
魔王とのスリルある頭脳戦は見応えがあった。
トリックとか凝っていて作り込まれている印象があった。
発売延期の成果かな?w
[S] 車輪の方が上かな。比べられるのは仕方ないんだろうな。
あからさまな伏線以外はいいと思う。
ただユキが攻略できないなんて・・・
[S] エロゲ素人だったので展開に驚きまくり。
のんちゃんルートをもっと突き詰めて欲しかった。
他の人のルートだとのんちゃんの扱いがひどい。
[SC] 批評空間を見て最後のどんでん返しが気になって購入。
大分構えてのプレイだったので当初はさほど感銘も受けることはなかったが、
いざ08年のベストを挙げようという段になると不思議と頭から離れなかった。
ネタバレになるんで言い難いのがもどかしいが。
絵はあまり好きになれなかった。あと声優のチョイスは無理しすぎだと思う。
主張しすぎというか…普通に一条さんあたりでいいと思うんだ。
[SM] 発売前は期待し過ぎて死にそうなくらいだったのですが、やってみると少し違和感が
しかし何だかんだ言って二日徹夜でやってしまうくらい面白かったです
最終章で挿入歌が流れてからのシーンは、恐らく今年一番泣いた気がします
学生時代の水羽は可愛いと思います
[S] もうゲームで泣くことはないと思っていたんですがやられました。
2章が一番良かった。魔王とのやりとりがすごく臨場感があった。
ただ椿姫があまり好きじゃなかったせいか、椿姫が追い詰められていくとスカッとしたという。
魔王に共感してしまった自分がいる。
[+1SM] シナリオやキャラクターも良いが、それ以上に音楽が良い。
シナリオの単独で見れば拙い部分をねじ伏せるパワーが音楽にあったように思う。
音楽の力は偉大だと思わされた。
[+2] 線密に練られたシナリオに溜め息が出ました。
シナリオ、音楽、どれをとっても最高峰です。
ラストは涙で顔がくしゃくしゃになりました。
まさか車輪の国を超える作品が出るとは思いませんでした。
これほど素晴らしい作品を生み出したるーすぼーいさん、
そしてあかべぇそふとつぅさんに、ありがとうと言いたい。
[+2SC] 今作だけに投票。
他のエロゲは知らないし知ろうとも思わないので投票も一つだけ。
[S] よく考えられたストーリは流石だと思った。
でも個人的に主人公の序盤の性格から出る行動が凄い嫌だったので車輪と比べてしまうと後一歩及ばず
[+2S] 去年のベストシナリオゲー。ハルルートの一点突破。
内容はヒロインとの頭脳戦ではなく、ひたすらに魔王の活躍を描いたピカレスクエロゲ。
[S] どうしても前作と比べてしまい、期待値を上回るような出来では無かったが
それでもエンターテイメントとしては十分に楽しめた。
スタッフの魂を感じることができた作品。
ラストの展開と、彩音のEDテーマの使われ方にはやや不満。
[+1SM] 推理戦は燃えた。
るーすの伏線張り、回収の上手さには圧巻。
opもテンションなど上がり(笑)よかった。
車輪には到底及ばないが、十分の出来だった。
[S] 他のレビュー読むと主人公がイマイチの意見が多いが俺的にはよく頑張ったと思う。
伏線とか粗が多いのでトリック云々考えるより頭を空っぽにしてプレイするのが吉。
るーすぼーいらしい最後の最後まで読ませるシナリオにはもはや脱帽。
権三かわいいよ権三
[+1S] ルル山すぐる。扱うテーマは前とかぶるけど、良くできてた。
[+2SG] 前作で大きく評価されたライターが、それを越えられずに評価を落とすのをよく目にするが、
このライターはそんなプレッシャーの中で見事に作品を作り上げたと思う。
実際、メイン√以外の出来には不満があったりするが、それでもそのマイナス評価を打ち消すほどに
メイン√はシナリオ、演出などがかみ合い見事だったかと。
ただ、このライターには次回作以降も大いに期待するが車輪、G線とプレイしてみて、マルチエンディングは
あまり得意としないのではないかと不安に感じるのも確か。
このライターなら一本道で大いにやっていけると思うので、無理にマルチエンディングにする必要もないと思うが…。
[+1SC] 車輪が好きな作品だったので、一昨年から待ちに待った作品でした。
いろいろな犯罪と絡め、推理・心理的なことも絡め、読ませるシナリオだと思いました。日常もKAMIや栄一のおかげで面白い。
残念なのは魔王の正体がわかりやすいこと。車輪のようなサプライズはなかったと思う。
悔しかったのは魔王の2回の死に騙されたこと。ED流れたことで油断してました。
最終章は非常に素晴らしかった。このゲームの肝だと思う。
[S] なんだかんだで今年の話題作であり出来は少し不満だったけど
十分にランクインできる作品だった
まぁ〜少しテキストがくどかったけど
[+1SG] 車輪の次作的なポジションで発売前からあれだけ噂されて延期を惜しむ声があがってただけはあった内容だった。
車輪の時と同様にルースボーイのシナリオには魔性の魅力が秘められているのか非常に惹きつけられてしまった。
プレイしたほとんどの人が感じただろうが特にED後のシーンがこの作品を飛躍的に高評価にせしめたのではなかろうか。
あえてケチをつけるとすると、本編(宇佐美)ルート以外のルートはオマケ的な扱いで辻褄が合ってなかったことか。
シナリオ、演出においては素晴らしいと胸を張れる作品であった。あかべぇの次回作にも期待せざるを得ない。
[+1S] ネタバレされて多少楽しめなかった部分もありますがそれでも満足でした
るーすぼーいは演出が上手い
[+1SP] どこかのドラマでみたような気がするけどそれでも
エロゲでこの緊張あって最後まで一気にやらせてしまう面白さがあった。
車輪と同様意表をついたどんでん返しもよかった。
[+1S] 白熱の魔王との頭脳戦はよかった
音楽と演出の使い方がうまいと思った
最後はうまくやられた感じ
[S] 車輪よりも個人的にはこちらが好み。
魔王との戦いはやはり熱い。
[+1SG] シナリオそのもの、というよりはシナリオを生かす演出が優れている作品。
挿入歌を入れるタイミング、場面転換の巧さは車輪と比較して勝るかもしれない。
個人的な意見としてはおまけの様な個別作るくらいなら最初からハル√一本に絞ってもっと掘り下げて欲しかったかなという感じ。
あと価格もできればミドルプライスにして。
[+2SG] 昨年出た中では最ものめり込んで徹夜でやってしまった作品で
読み手の裏の裏をかく味のある内容は素晴らしかった。
どんでん返しの泣けるラストは必見。
[+2SG] 高いレベルのシナリオ、キャラクター、音楽が演出ともに
うまく絡み合って昨年では突出した存在。
とくにハル√の完成度は高く感動して思わず泣いてしまった。
[+1SM] トリックに関してはかなり読めたけどもそれでもラストは
読めませんでした。
魔王とのスリルある駆け引きはよくできていたと思います。
泣かせるよく練られたシナリオは楽しめました。
[+2SP] 魔王との推理合戦は燃えた。
魔王との対決だけでなく権三もいい味を出していて
より策謀が複雑絡み合っていた。
close your eyesなどの音楽もよい。
[+2SP] トリックなどで気になる点もあるが
主人公がハルに追いつめられていく緊張感とか
スピードある怒濤の展開で読ませるストーリーはやっぱり
昨年の中でも図抜けていたと感じた
[+2SP] 自分的には車輪と比べても謙遜のない出来でした。
こういうサスペンス調のものには目がないので
強敵との緊迫した盛り上げる演出はよかったと思います。
音楽を流すタイミングとかもうまいと思いました。
[SM] 事前にヒューマンドラマと銘打っていた通りの内容で満足。
サスペンスとしては物足りないが、そこそこ良くできた2時間ドラマっぽいかな。
音楽はどれも平均以上で、男の花道と家畜の群れが特に良い。
シナリオも、自己満足と思う人もいると思うが、刑務所内での京介の行動は感動できた。
[+1S] 相変らず一章ひとつで一本のゲームを終えたような充実感。
深いところまで心理を掘り下げて追い詰めていくのを書くのがうまいと思う。
今回はヒロインごとにシナリオが分かれてるのも良かった。
音楽評価も高いみたいだけど、クラシックを使ったBGMは「軽く」聞こえた。
歌の方は主題歌はかっこいいし、挿入歌のタイミングもバッチリきまってた。
[S] よく練られたシナリオだと思った。でも権三が主人公をかばったところが全くの謎
[+2] ついに発売されたるーすぼーいによる待望の新作
長い間待たせただけあってその期待に違わぬ出来になっている
ネタバレになるので詳しくは書けないが期待を裏切ることはないと断言できる
ギャグは切れ味鋭く腹を抱えて笑ったシーンがいくつもある
BGMは美しい旋律を奏で作品の雰囲気をさらに盛り立てる
徹夜で一気にクリアするほどのめり込めるぞ!
[*1C] 意外に良かった萌えゲその1
声優やパロに頼らないでも笑わせてくれる日常会話が秀逸
ゲーム発売後のキャラ人気投票結果のページでも笑えちゃうんだから、
ここのメーカーの人は笑える文章書くセンスあると思う
マリオ攻略できるFDを熱烈希望
絵も背景も音楽もシナリオも平均かそれ以下の出来なんだけど、日常テキストが笑える。
シナリオは特に山場なく日常が続くのは潔くてよかった。
[+1H] やはりKISS×シリーズは鉄板。
頭のおかしい文章と抜きゲーと思えない音楽が絶妙にマッチしている。
最初は絵に抵抗があったがすぐに慣れた。
[H] 抜きゲでは珍しく5作も続いている名物シリーズ。前作までと比べパワーダウンした感は否めないが、それでも良作。
主人公はキスをすると即逮捕、という島に生まれ、異常とも言えるほどのKISS好き。
ヒロイン含め誰一人としてまともな人間はいない。だがそれがいい。キスだけで二桁抜けるのは本シリーズだけ!?
[+1SP] すごい。あんなことをこんなに面白く書けるなんて
これぞ選択肢のあり方。システムも秀逸。
[+1SC] 理不尽な展開と理不尽な選択肢と理不尽な恋と理不尽な死に満ちた、愛すべき超B級エロゲ。
癖の有り過ぎる登場人物の魅力を、複数の主人公視点と幅の広い展開で存分に見せてくれている。
全エロゲーマーの9割以上は何だこれ?としか思わないだろうが、自分が残りの1割弱に入るかもと思う酔狂な方。
ライアー界のオプーナと(作者が)称する程売れなかったらしい本作に、是非救いの手を。
[+2S] なんといえばいいのか…とにかくぶっ跳んだゲーム
とにかくハマって笑えた、最高の異色作
[+2PC] 他に類を見ない愛すべき極上のB級作品
まともなシナリオなど数えるほどしかなく
伏線など知ったことかと唐突に始まる超展開の数々はもはや笑うしかない
膨大なED数とプレイ毎に増加する選択肢、クスリと笑えるCGやシーンのタイトル名など
オールコンプリートしたくなるような仕掛けの数々も好印象
[G]
[+1CH] サディストとマゾヒストの関係がよく出来ていた
主人公の性格の歪み具合も良い
[H] 抜きゲーなのでシナリオ、BGMなどは無視。
極端な話自分にあった実用性があれば高評価。
調教で従順にしていく過程が好きな自分としては文句のない出来。
[S (同人)ttp://www.circletempo.net/myth/data.html] 18禁ではあるがエロは殆ど無い。むしろグロで18禁なのだと思う。(個人的にはもっとやれ、物足りないって感じだが)
話の構造が複雑なため把握が結構大変ではあるものの、商業作品と遜色のないレベルのストーリー。
ただ、商業と同じレベルで評価してしまったため、テキストの粗が若干気になったのが残念。
他の要素は概ね同人としては標準的かちょい上だと思う。(主題歌はかなりいい)
スマガも霞外籠もそうだけど、俺はループとかメタとかが好きすぎる。
[+1S] シナリオ枠は製品版から選出したかったのですが、あまりにシナリオが合うのがなかったので同人からです
最果てのイマやsense offに見られる、ある種のループゲー……を装った作品
一般のループゲーとは異なり、この作品の最大の相違点はキャラクターが物語がループしていることを知っていること
つまり、キャラクターは物語のキャラを誤差がないように演じつつ、どうやって物語の枠から外れるかを考えなければなりません
キャラクターに主体性があるという点で斬新な作品と言えるでしょう
影の世界と現実の世界、幻想の世界と未来の世界と別世界、あらゆる世界にリンクする面白さがにじみ出る作品でした
[+2SM] ttp://www.circletempo.net/myth/data.html
個人的2008年ベストシナリオエロゲ。
田中ロミオを髣髴とさせるシナリオ、設定、世界観を無名の同人ライターが作ったのはすごい。
去年のひまわりもすばらしい作品であったが、それを凌ぐ壮大なストーリーをまとめきった、
同人に興味がない人でもロミオ・めておなどの独特な世界観のエロゲが好きな人には是非プレイしてほしい名作。
商業顔負けのボーカル曲も高評価。
[+2S] 今年の1位はこれ以外考えられない。自分の中では07年の「ひまわり」を超えた。
シナリオはとても同人とは思えないレベルで、あまりの面白さにクリックする手が止まらなかった。
これを書いたライターさんは今すぐ商業行って下さい。絶対買うから。
[CH] FDとしてはいい出来。魔法物に弱いんですよ・・・
本編でどのキャラも好きだったのでその後の展開は楽しめました。
シナリオは蛇足感もあったが本編の補足が必要なのは仕方ない。
[+1CG] 作り手の適正とこれまでのノウハウがやっと合致した、愛すべきバカ達による痛快青春スクールウォーズ。
エロ度や自由度は落ちたものの、抜群に進化したメリハリによってお得意のキャラ立てや演出がさらに引き立てられ、
プレイ中の「楽しさ」にかけては2008年随一の快作。これのおかげで去年の続編不信が直ってくれた。
[SG] アニメやドラマを見てる気分、テンポがいいというかなんというか
[CP] キャラが濃すぎだけど良いキャラ、特に男性人大好きです
ミニゲームにいまだにはまっております、こういうアホなゲームも良いなと思う
[C] 去年最後にプレイしたソフト。良い締めでした。
[CG] 体験版をやった時点では前作程のインパクトはなかったが、
キャラ立てやシナリオ構成の丁寧さなど、前作のイメージを生かしつつより精錬された作品に仕上がっていた。
大きな感動は無いがキャラの掛け合いやミニゲームなど日常描写が楽しい作品。
[+2GCP] 笑えて熱い良演出なゲーム、物語が進むにつれて主人公や周囲の人物の魅力が増していく。ミニゲームも◎
[+1CG] ルートを大きく3つにわけ、それぞれで各キャラの見せ場を作ったところが良い。
掛け合いが楽しく、つねににやにや。LOVERSネタには爆笑した。
プレイした作品の中では一番面白く、またよく作りこまれていた。
[+1C] キャラクター部門。1番迷ったのがここ。個性や会話のテンポなどから選んだ。
ゲーム自体のできも、MapleColorsのいいところを継いでいて楽しい作品でした。
[+2CG] 2008年総合評価No.1作品。
キャラクター表現を効果音やアニメで行い、
文章による表現が極力省かれている為、テンポ良く読めました。
サブキャラを含む熱いシナリオやコミカルなデフォルメ絵も高評価。
エロは若干期待はずれだったけど、続編に期待します。
[+2CG] シナリオもキャラも演出もいいですねー。
普通に楽しいので、テキストを読まされている感じがしないのがすばらしい。
[+2SC] 愛すべき、変人達の成長物語。
プレイ初めは前作と同様、単なる変人・奇人の集まりな2年B組を
なんとかまとめてゴールインと思っていたが、そんな焼き直しではなかったっ!
2年B組の生徒は一人一人が、何かしら弱みやトラウマを持っていた。
それを解決し、団結することで、完全な逆境から勝ち進み、成長する姿が、
アニメや効果音を使い非常にコミカルに描かれた本作品。
話が進むにつれヒロインと二人だけの世界に閉塞していくという
純愛学園物に飽きた方に是非プレイしてもらいたい。
[+1SC] エロゲらしからぬエロゲ。なんというかエロだけ抜いてこのまま実写ドラマ化しても面白いんじゃね?と思える作品。エロゲ紳士以外にもプレイを勧めたくなった。
今年は続編モノに残念な出来のモノが多い印象があったのだが、年末になって良い意味でそのイメージを払拭してくれた。システム、演出共に大きく進化した。原画は……。
前作では人数が多く、出オチorエロ担当の多かったクラスメイトだが本作ではキャラを絞った分、シナリオ上でも個々の活躍が目立つようになった。
特に男連中は皆キャラが濃くて見ていて楽しい。良い意味でのバカ野郎共。勿論ヒロイン組も個性派が揃っており、プレイ中に飽きて投げ出すことはないだろう。むしろ止め時に困る。
盛大に笑えて、じわじわと燃えて、ちょっと泣けるそんな青春学園ストーリー。
[+2CG] キャラ部門とエフェクト部門から。購入前は、ゲーム性を期待していたがゲームは前より簡単だった
ただ、キャラクターが前作より取っつきやすくなり、その分ストーリーも面白かった
演出も2Dで出来ることを精一杯やっていて、上手く魅せてるし感心した
[+1CG] 年末発売ということで損をしている部分が多いと思われる作品。
キャラに個性があって掛け合いも楽しくミニゲームも楽しめた。
成長していく主人公達に共感を覚えた。
[+1CG] サブキャラも含めキャラが生き生きとしており、掛け合いが楽しい。
ミニゲームも良い箸休めになっている。年末作品中の白眉。
[CG] ミニゲームとシナリオは前作の方がいいかなーと思うがキャラは今回の方が上。
前はクラスメイトは仲間にしてから空気だったが今回は仲間にしてからが本番。
特に深月の武闘会編のキャラの立ち方は異常。Hがでたら昇格候補の一人だろう。
演出もかなり凝っていて動く背景とかは無いが立ち絵をぐりぐり動かしてるので見てて楽しいし、
冒頭にもなってる120VS2000の絵はゾクゾクする。
[C] シナリオ・キャラ・ゲーム性に飛びぬけた所はないが、どの方面も及第点をつけられる良作。
強いていうとキャラが魅力。やたらキャラが多いが、さすがに出番の多寡はあるけどどのキャラの個性もきっちり書き込んであって好印象。とりあえずもみじ可愛いよもみじ。
あとルートを分けて各ヒロインの魅力を引き出せるようにしてたり、前作から改善されてるところが多々あるのがNice。
ただエロは唐突&微妙。この辺はファンディスク待ちか?
[PC] 軽快なギャグ、適度に楽しめるミニゲームは健在
キャラも一人一人の個性が弱まったとは言え、十分個性的な面々
3√分岐有りでボリュームも十分だったし、最後まで楽しくプレイ出来た
が、原画の劣化(それに伴うエロ劣化)、ゲーム部分の自由度低下
それに加え、√分岐の弊害として、特定√で空気キャラが生まれてしまう点
この3点が非常に痛い…総合的な評価としては前作の方が上かな
[CP] キャラが濃すぎだけど良いキャラ、特に男性人大好きです
ミニゲームにいまだにはまっております、こういうアホなゲームも良いなと思う
[CP] 誠・孝之クラスの主人公が成長していく過程が良かった。クラスメイト達との掛け合いもすごく楽しめた
出来れば男子キャラがもうちょっと活躍してほしかったけど。
そして多分大丈夫だろうがHでは深月をメインにしたシナリオを是非…
[+1CG] 作り手の適正とこれまでのノウハウがやっと合致した、愛すべきバカ達による痛快青春スクールウォーズ。
エロ度や自由度は落ちたものの、抜群に進化したメリハリによってお得意のキャラ立てや演出がさらに引き立てられ、
プレイ中の「楽しさ」にかけては2008年随一の快作。これのおかげで去年の続編不信が直ってくれた。
[C] クラスメイトが奇人変人ばかりで出てくる度に笑わせてくれる。
最初はヘタレの主人公が成長していく様子は見ていて楽しかった。
菜月メインのシナリオをFDに期待。
[+1PC] 沢山のキャラが個性的でいてそして動きまくる
軽く遊べるミニゲームも色々あり会話のテンポもいい
システム面に少し不満があるがそれでも一気に全ルートコンプするほどのめりこんだ
[PC] リトバスEXと同じくADVパートの飽きさせない工夫が光っていた
クラスメートのキャラもしっかり立っているのも好感触
女の子はもちろん全員おいしくいただきました
[+2SC] 前作に比べサブキャラの数が減っていたためプレイ前は不安視していたものの、
一人一人にしっかりと個性が出ていて完全に杞憂だった。
シナリオも後半3つに分岐しそれぞれ展開が違っているため、飽きずにプレイできる。
サブキャラ数名にも個別ルートが欲しかったが、それは恐らく出るであろうFDに期待ということで。
[+1SC] 前作に引き続き熱い展開運び
おちこぼれの烙印を押された者達が逆境を跳ね返し大敵に勝利する様は見ていて爽快だった
[+1C] 08年ギリギリで楽しませてもらった一作。
出番の多寡はあるにしろ、クラスメイト全員との絡み、クラス全体で取り組んで勧めていくストーリー。
ミニゲームも途中にはあったが、テンポよく進めることが出来た。
おそらくこれから出るであろうHの分も本作に全部入れてくれればもっと評価高くなったのに・・・。
ということでエロ分がマイナス評価。
鳳結花は素晴らしいキャラだと思う。すごい好き。
[P] 総合的な質としては前作の方が良かったかもだけど、その楽しさは健在。
難易度も少々下がったし、気軽に楽しめる。細かい演出とCG数の多さは業界有数。
[+2CG] メジャーどころの声優が少なめな関係で、初めは若干違和感を感じるものの徐々に慣れ、逆に新鮮に。
また、演出が絶妙でした。立ち絵が動く動く。効果音が鳴るわ鳴るわ。そこに突然の無音シーン
動と静がキビキビとしているので話のテンポが非常にスムーズなところは本作のイチオシですね
ストーリー自体はそれほどひねりがないのですが、ベタな作りなのに楽しめたのは演出に拠るところが大きいのかな
文章も演出前提で構成されているので、これは演出チームとライターの連携の賜物かと
[+1P] 王道の良さと、丁寧な作りを評価
演出はパープルやアージュに並ぶ
みんなもっと買ってやれ
[+1CG] 前作をプレイしているとそれほどゲーム性が高くないように感じる人が多いかもしれません。
しかし今作はサブキャラクター達がシナリオにどんどん入ってきます。これが+に働き個人的には前作より面白気に入りました。
キャラクターの方は相変わらず魅力的な人が多いです。男キャラも立っています。
個人的には主人公が一番お気に入りです。これは結構珍しいかも…
[+1CG] 泣けるとか感動するような要素は全然ないけど、
萌えるし、燃えるし、笑える。これなら十分でしょ?
Hにも期待してますよ、TOMA先生!
[ +2SC] バカ揃いだけど愛すべきクラスメイト達。存分に笑わせてもらいました。
各ルートごとにがらりと展開が変わっても、
個性溢れる仲間のおかげで最後まで気持ちよく遊べる快作。
特筆すべきところはそこまでなく、気になる点もいくつかありましたが、
それ以上に雰囲気がとにかく良かったです。それだけにHには超期待。
[GP] 立ち絵とCGの落差が凄まじく、ロリも巨乳も苦手な自分にとり(余談だが
けよりな朝霧麻衣くらいの「普通乳」にも光が当たらないものだろうか?)
Hシーンでの巨乳化は理解に苦しむものであったが、それ以外は概ね満足
[+1C] 前作が大好きだったので購入、期待を裏切らない出来だった。
この作品もキャラの会話がとても面白いし
クラス全員魅力的で演出もよく出来てる。
学園生活をしてるって気にもなれた。
[+2SC] 個性的なキャラがそれぞれの味を出しながらチームになっていくところが楽しい。前作程ぶっ飛んだキャラがいない分、サブキャラまでしっかり話に絡んで来るところも良かった。ミニゲームも楽しいし。エロCGだけ絵柄が違うように見えるのだけが気になる。でも昨年の一番。
[+1SG] 笑い、燃え、萌えこれらの要素がすべてハイレベル、過去作の良かった点
反省点を生かして進化したシナリオと言える。ていうかHを早く出してください。
単純にこの人のエロ絵が好み、SDの人もいい仕事してます。演出面でも
キャラが良く動きます、このへんはAYAKASHIの経験が生きてる。
[+1CP] こちらは逆に、地の文を極力削ったキャラゲー
描写を立ち絵の動きやSE、画面転換で表現している
セリフと笑い声のSEのタイミングに若干の間があったり
画面移動の間の無音のシーンが2,3秒あってそれが気になったりと
演出のレスポンスをもっとシビアにしてほしい部分もあり、特に序盤ではテンポの悪さを感じたが
個性豊かなキャラクターが出そろう後半部分の盛り上がりはとにかく「楽しい!」の一言
それぞれのキャラクターがそれぞれの場面で活躍する、お約束的な熱さに素直に胸が躍る
体験版の序盤だとこのゲームの良さは伝わらない気がするけれども、それでもオススメのゲーム
[SC] Maple1&H、AYAKASHI&H、これらをプレイした人は良かった所と不満だった所いろいろ
あったと思いますが、今作はその辺をきれいに昇華した見事な出来になってました。
[SC] キャラのやりとりが面白いしシナリオもルートによって展開が変わるのが良い。
キャラでは志乃が印象的で志乃ルートでは咲守としての真骨頂を見せてもらった。
[+1CG] 前作同様に遊べた。
クラスメイトのキャラも濃く、主人公が生き生きとしていた。
[CP] 1作目をプレイしておきながら、まったくノーマークだった作品。藍を連れ戻せとか、
ミニゲームもついついハマってしまう。結花の石鹸とか使ってないという発言で、なんか
ハァハァしてしまった自分が気持ち悪かった。
成分のほとんどが勢いで構成されていた1作目よりは随分まとまった作品に仕上がってると思う。
[+1SC] 前作やこのチームの作品は未プレイ。年末発売の作品の批評が悪い中、健闘っぽいので買ってみた。
クラスメイトのサブキャラが女性キャラ、男性キャラともに捨てキャラが殆ど居なく、物語終盤でも大活躍。
そのため、シナリオがヒロイン一辺倒にならなく最後まで飽きずにプレイできた。
[CG] シナリオの内容・ボリューム・演出とどれも充実した作品
メインキャラの絵、キャラ立ちも前作に比べると落ちるものの欠点らしい欠点のない良作
[+1P] 年末年始暇だったので(泣)買ってみたところ結構当たりだった。キャラがあんなに登場するのに
殆ど無駄なく活かしているのは、中々できることではないかと。
あと会話中の「間」をとるのが巧い。作者らが意識してやっているのかは分からないが、これは
演劇や漫才などの基本。これだけでも評価に値する。
ネガな事を敢えて書くとしたら、フィールド移動のインタフェース。これはもうちょっと改善してほしい。
[CS] 2008年末滑り込みの良作。
一粒で3度美味しいという、大まかに3つに分岐してノリがガラッと変わるシナリオ。
前作より難易度は低下したが、その分シナリオに没頭できるので個人的には◎。
キャラクターが生き生きしていて、ハチャメチャ学園王道物として楽しめた。
唯一の難点は一番お気に入りのキャラの893ッ娘がサブキャラのだったこと。
[+2CG] キャラクターの掛け合いが良かった。
しいて言えば悪役キャラがイマイチだった以外は全てに満足
誰か上の方で深月がメインじゃないのが残念なんて言ってたなー
俺もそう思うけど、今回は外せるような空気ヒロインが居ないような....
いずれ発売されるであろう「えいち」に超期待!
[+1CG] 登場キャラが多いのに、各キャラ共活躍の場があり。いらないキャラがいない。
最初から最後まで、楽しくプレイできた。
つーか、雨宮の能力って地味だけど、凄すぎだろ。
[+1GH] 絵買いした作品だったけどHのシチュエーションが激しくよかった
テキストもそれなりに楽しく思わぬ見つけものをした
[+2] 瀬戸口廉也氏と同一人物説がささやかれている人。今年SWAN廉価版を気に入った人にはお薦め。
腐り姫の赤を青くしたイメージにどっか似てる。
現実を拒否して開き直る姿勢は、otherwiseの『未来にキスを』に通じる
エロゲーマーの答えの一つだと思う。
瀬戸口氏はエロゲーを殆どやらなかったらしいが、それでもエロゲー業界にいたのは
エロゲーに楽しさではなく共感できる何かを感じたからではないだろうか?
[+1CG] まったりとした田舎でのドタバタコメディとして出色の出来。軽妙かつ絶妙な掛け合いギャグが堪能できる。
ヒロインも皆魅力的で萌え要素もたっぷり。男性サブキャラも濃いメンツが揃っており、中の人含め鉄壁の布陣。
ベストキャラはロコナ……と、レキ。すみません、どっちかに絞れませんでした。
[+1SG] とりあえず、今年一番笑えた。手堅い良作。
テキストにあのSD絵が加わると妙に笑えてしまう。
[S C +1] 登場人物と、キャラを取り巻く雰囲気や、キャラ同士の掛け合いがとても秀逸。
一部の個別がちょっと物足りなかったりするけど、それを補って余りある出来。
[+1CH] 良作の最高峰だと思う
SDキャラも可愛いがキャラ自体も十分可愛い(レキのグラタンネタがw)
そしてエロシーンでレキの目隠しとかエロすぎた
不満点が無い最高峰の良作だと思う
[+1CH] 良作の最高峰だと思う
SDキャラも可愛いがキャラ自体も十分可愛い(レキのグラタンネタがw)
そしてエロシーンでレキの目隠しとかエロすぎた
不満点が無い最高峰の良作だと思う
[+1CG] 何の変哲もないただの良作
思い出した時に、そのプレイした思い出が懐かしい
ちょっとした第二の故郷を手に入れたかのような温かさがいいですね
名作ではないけれど、自信を持ってお薦めできる一本です
あと、絵は慣れる、むしろこれが最高、ロコナ可愛いよロコナ
[SC] ギャグとストーリーとエロがよい具合に融合していた。
ゆかり教育ばんざい。
[+1C] 良い意味での無難な作品。ヒロイン達だけでなく男キャラの掛け合いを含めた
やりとりが良く世界観も良い。CVも含めて魅力ある表現に仕上がってる
[+2CG] こいういゲームにありがちな√に入るとそのキャラ以外は全然出なくなるという事が無いのが良かった
北側の良さはサブキャラが濃すぎてメイン喰っちゃいそうになること
それと、あのほのぼのとした雰囲気が良い、勿論せのぴー絵も最高でした
恋楯で注目されて次回作大丈夫かな?と思っていたけど無用な心配だったみたい
[+1SC] 自分的に北側の今までの最高作だった「雪桜」を超えた。
飛び抜けた物はないが非常に高いレベルで物語をまとめている。
[+2CG] パケ買いしたが、なかなか良作。
特に盛り上がる話ではないが、飽きずに最後まで
プレイ出来た。
[+1GC] AXL信者としての一票。
というより、この作品でただのAXL好きからAXL信者へ。
基本青山声を聞くため(だけ)に購入しているのだが、今回は松田理沙さんにやられた。
同じ原画家さんで同じ様な顔、同じ声優さんで同じ様な声。なのに作品が違うと全く別人。
原画さんの画力と声優さんの演技力の賜物かなぁ。当たり前のことかもしれないけど、AXLには特にそれを感じる。
CG、テキストとも今回も鉄板。表現したい空気を確実に表現出来る力は凄い。ここホント実力あるなぁ、と思う。
ロコナが好き過ぎて死ねる。やっぱり田舎ゲーは大好(ry。
[+2] 共通部分におけるシナリオ構成がかなり丁寧な作品だ。イベントの連続性を考慮して各挿話の中に
キーワードを仕込み、そしてそれを次挿話におけるネタとする。本来ブツ切り感のある、
ある意味点なイベントシーンを一本の線の状態として読者に読ませている。
またFTというジャンルに対する北側寒囲のアプローチ手法も見事。”田舎とFTの融合”という
自分の得意分野に土俵を持っていったのはこのシナリオの勝因になっていると思う。
[E] AXLは無難!これが確立された傑作!!
顔の輪郭をどうにかしてくれw
[+1SC] 田舎どたばたコメディをやらせたら北側寒囲の右に出るものはそういない
キャラ同士の掛け合いがとても軽妙
[C] 青山ゆかりだけでなく松田理沙まで俺を苦しませるのか。
[SC] いつものAXL。
青山ゆかり実装も健在w。作品毎にシナリオは上手くなってますよね?
後はもう少しヒロインのオチにパンチ力があれば…
[CS] ファンタジー世界の田舎で起こるドタバタ劇を丁寧に作り上げた良作
さわり程度だがTS要素があったのも個人的には○
絵に拒否感はないが、ヒロインの男装時はもっと男の子っぽくしてほしかった
[+1CS] 大作にはならないがずっと良作を出し続ける優良メーカーだと思う。
もちろんゆかり教育完備。
「普通のエロゲ」という意味では評価できる。
[+1SC] 設定からはあまり惹かれるモノを感じなかったが、買って良かったと思える作品だった
あまり盛り上がりの無い田舎での生活を退屈と感じさせずに書き上げた北側は流石の一言に尽きる
ファンタジーだけあってせのぴーのモンスター絵がとても良かった
[SC] 2008年の作品では一番爆笑した作品ではないだろうか。
女キャラも男キャラも一人一人個性があって良かった。
人によっては絵を受け付けない人もいるかも。
[+2 CG] CGの美しさは相変わらず。
キャラクターも非常に良かった。
特にジン・アロンゾ・ホメロの3人組の男性キャラクターにはとても笑わせていただきました。
テキストは非常に良かったけど、シナリオの終盤はちょっとパンチが弱かった印象。素直に次回作に期待したいです。
[C] キャラの掛け合いが面白かった。
[C] キャラ同士のかけあいが面白い。
現時点で北側の最高傑作。
[C] キャラ同士のかけあいが面白い。
現時点で北側の最高傑作。
[CG] とにかく男連中に笑わされた。
共通部分がかなり長いのが特徴で、個別だけが残念。
[+2] 個人的総合評価部門一位。主人公がイイヤツな上、男サブキャラも良い味出してたのが好印象。
その世界の雰囲気に浸りたいと、一番思わせるゲームでした。
[C] ジンゲー。ヒロイン勢より男性陣の方が印象が強いゲームだが、特にジンなくしてプリフロは語れない。
ジンが違うキャラだったら、ゲームの印象自体替わってたように思える。
日常生活のまったりさ加減は変わらないだろうけどね。
[+1SC] 恋楯と違うシナリオライターという事で不安視してたが杞憂に終わった
メインヒロインなはずのアルエ王女シナリオの組み立て方以外は大満足。
[CG] ほのぼのとしていて和んだ。あと、ゆかりゲー
[C] ジンとホメロとアロンゾのための作品
ヒロイン?いったい何ですか、それは?
[C] キャラクター枠。
キャラの掛け合いがテンポよく聞いていて楽しかった。
北側寒囲はこういうコメディがお上手。
[C] 個別になっても登場人物が退場せず暖かく見守ってくれる感じがすばらしい
締めもこの絵もゆかり教育も嫌いじゃない
[+1 C] ロコナ可愛い。まずこれだけは言っておきたい。
注目したいのは木に相合傘を書き込むシーン。
幸せになれる言い伝えのある木に名前を書く。これはロコナの小さい頃からの夢。
でも字が書けない。もどかしいロコナ。そこで主人公が名前の下地を書く。ロコナがなぞる。
更に相合傘はロコナが書き足す。幸せそうなロコナ。ここに二人の愛と絆の結晶が出来る。
そして相互に助け合える関係性の象徴も。村で色々と話題にされる二人。
結果的にこの相合傘も村人に知られてしまう。
でもその時その瞬間に感じた二人の絆は二人にしか決して共有できないし、
そんな二人のドラマは二人だけのもの。
何が良いたいかというと主人公羨ましいぞこのやろうってこと。北側寒囲氏に今後も期待。
[+2CG] まったりほのぼの田舎暮らしゲーム。
よくあるファンタジーものに付き物の剣と魔法が織り成す壮大な物語など皆無。だがそれがいい。
「ささやかなしあわせと平穏で楽しい日がいつまでも×2共にありますように」というOP曲の一節がぴったりハマっている。
オタクだが一瞬カッコいいジン、徐々に田舎に染まっていくアロンゾ、謎多きスケベジジイのホメロと男性サブキャラも見所。
ヒロインたちも皆可愛く魅力的で、個別ルートに入った後も誰一人空気になることなくみんなで苦難を乗り越えていくのが良かった。
主人公も北側シナリオにしてはかなりマトモ。行動力もあってかっこよかった。
好き嫌いの分かれる瀬之本氏の絵も大好きなので、いつものSD絵含めて満足。
[CG] これは良い雰囲気ゲー
ヒロインは可愛いし、男は良いキャラだし、村人達は良い人たちだし、実に癒される
しかし相変らずSDキャラの可愛さが異常
[CM] 田舎が舞台のゲームでそこから生まれるキャラ設定がよかった。
[+1CM]
[C] このライターの田舎モノは、掛け合いと雰囲気が良いね。
キャラが立ってて、個別にも他のキャラが絡んで来るのもGood。
[SC] ラストの結び方以外は本当に良かったと思う。エロも頑張っていたと思うし。
アルエも可愛かったし、ロコナも良かったと思う。
またなんだかんだでハッピーエンドなのは良かったんだが、ただその内容がちと残念。
[+2SC] 心が温まる田舎もの。人と人とのふれあいの大切さを教えてくれる作品だと感じた。
『近所に住んでいても他人』という現代に生きていると、こういう作品にどうしても惹かれてしまう。
近年、泣きゲーと言われる物が流行っていて、『今日も世界のどこかで人が 死んだり消えたり忘れちゃったりしてます』
そんな中、ちょっとした優しさで泣けくことができたこのゲームは強く印象に残っている。
ドタバタコメディーに隠し味として上手く機能していた。
そうした世界観に生きるキャラクターがまた魅力的だった。メインはもちろんサブまでキャラが立っていた。
また、村人Aなどの名もない人々もこの世界を構築するのに役立っていたと感じた。
瀬之本氏の特徴である原色の濃い塗りも、田舎で生きている人々の力強さが上手く表現できていたと思う。
[CG] 手堅くまとめた欠点の少ない良作。あとゆかりゲー。シナリオよりはキャラの動かし方とかにはまるゲーム。
ほのぼのでゆるゆるな毎日を気心の知れた仲間たちが織り成すドタバタを楽しみましょう。
はっきりと、ここがすごいと言える作品ではないです。すごいどんでん返しがあるわけでもなく
至極予想通りにお話は進みます。でも、おっさんにはこれくらいのあっさりでも仕事きっちりが心地よい。
[SG] さすがにほのぼの田舎物が得意な北川寒囲だけあってとても面白かった。
シナリオが良く練られてるとかそういうのは無いんだけど、
大した事件とか展開が無くても丁寧に書くことでこの世界に入りやすくしてるからだと思う。
攻略できるのは4人と少なめだけどその割りにCG枚数がかなり多く、SDCGも楽しさに大きく貢献してた。
このゲームに限らず、これのあらすじ機能みたいな足回りの良いシステムがあると
最後までコンプする意欲がなくなりにくいので助かる。
[+2CG] 去年1番笑えた、普通なら中だるみしそうな設定だが
飽きさせないテキストとそれを支える声優陣の演技。
サブキャラもメインキャラと言えるぐらい活躍していた。
人物だけじゃなく化け物の絵など描けるとこも好印象。
[+2SC] 去年発売された中で一番よかった。
テキストの全体良さ、特にサブキャラとの
絡みの部分はおもしろかった。
[+1SC] 個別ルートがもう少し面白ければ+2でした
[+2GH] 今回はシナリオが北側氏だったけど、思ってたよりは大丈夫だった。
主人公気になるほどヘタレてはいなかったと思うし。
レキのHシーンがやばかった。
[+1HG] 立ち絵とイベント絵のクオリティの違いが気になるがイベント絵が綺麗なのでまぁよし。
RUNEが事実上解散してしまったのでCageはどうなるのか。
貴重なショタゲーブランドなので残して欲しいが……。
[+2CH] チンチンの生えた妹のゲーム。絵が可愛い。
白タイツ足コキや母乳などHが濃すぎる。感想書いてる間にまた抜きたくなってきたでうー。
[HC] 個人的に去年一番使えた抜きゲー。ヒロインは4人とも可愛いがとにかくメイドがGood。
登場ヒロインは全員ショタ、いわゆる男の娘。もちろん自分の一押しメイド「由芽」とてそれは同じ。
いやいや、読み飛ばすのはまだ早い。「なんなのこいつ、きめぇ……」と思うのは読んでからでも遅くない。
しかし主人公はショタに耐性のない人でも問題なく遊べるように最初はヒロイン達(♂)に抵抗を持っている。
そこから主人公と共にプレイヤーも徐々に洗脳されていくのだ。実にユーザーフレンドリーな設定と言えよう。
[S+1] 直前まで入れる予定無かったけど、上見ててこれ昨年出てたのに気付いたら外せませんわ。
これはなんと言っていいのか、確かに18禁ではあるけどエロゲとは違う気もします。
二つのエンドのギャップ、ハッピーと言われる方のエンドに内在する底知れぬ怖さ。
ライターさんの業界からの引退は惜しいです。
[+1SM] 発売時に購入しそびれていたので、廉価版が出たのを機に購入
色々と引っかかる部分はなくはなかったが面白かった
[+2SG] 全てにおいて完璧な神作品。
[SM] ちょっと変なところやかなりくせがあるものの世紀末の生々しさというか
リアルさがあってよかった。
でもこういう個性が出てる作品は評価したい。
[SM] 流石に信者がつくだけのことはある
各キャラの思考に筋が通っているのが好印象
あれ、鍬形の言ってることって正しくね?状態でした
鬱ゲーといわれることも多いし確かにそのとおりですが、読後感は爽やか
[+1S] 中古が高くて未プレイだったが、廉価版が出たので早速購入。
なかなか読み応えのあるシナリオだった。
瀬戸口氏の引退が惜しまれる。
[+1S] 入手困難になっていたので廉価版発売はありがたい。読み物ゲーで食指が動き、期待通りの水準だったのはこれだけ。
カーニバルやキラキラに比べると、話のスケールは大きいけど、人の内面への沈潜という面では少し地味に感じた。
震災とサバイバルという設定から導き出されるシチュエーションにあまり意外性が感じられなかったからかもしれない。
音楽も地味。それでも教祖の子とかピアノをめぐる話とか、印象的な場面が多かったのはさすが。
[+1SM] 廉価版なのでその他部門。
ずっとやりたかったのですが、中古のあまりの高さになかなか踏ん切りがつかなかった。
絵が少し癖があるが慣れると十分実用できる。作中のBGMは悲壮感がでててすごく良い。
災害で極限状態に陥った人たちの様々な心理描写を各々のキャラで表現したのはお見事。
プレイヤーの視点が転々とする中、それぞれのキャラに感情移入できた稀少な作品。
田能村さんがいい人過ぎる。鍬形さんだけはどうも好きになれませんでした。
ただ作品中で一番人間らしかったのが彼ではないだろうか。
[+1S] サバイバル状況下での人間群像を描いた内容。
本来気の弱い青年が翻弄されるうちに悪に染まって変わっていく
ところとか宗教の広告塔として祭り上げられた少女とか
極限状況下での描写が生々しくて考えさせられた。
[CP] シュガスパ大好きなんでファンディスクも
またシュガスパの世界に浸れるならCGが少なくても構わないさ。
ミャンマーのバレンタインシナリオを見れただけで満足してる。
ミニゲームではSugar+Spike!!のダークジジなんかいかにも番外編っぽくて好きだ。
不満点をあげるなら倫ちゃんとはもっと甘い展開が欲しかった。
でも一沙分がたくさんあったので相殺。いっしょにお風呂のCG最高!
[C] シュガスパの世界が好きだ!
[GM] 郁乃シナリオに泣いて、よっちシナリオで萌えた。タカ坊? ほんとどうしようもないね。
絵が綺麗で可愛いから。
[CG] あいかわらず絵だけは最高。
全体的にはマイナス面はあるがそれ以上に満足度が高かった。
よっちとメイドロボ3姉妹(+H無しで不満はあるが春夏さん)でお腹一杯です。
他キャラは知りません・・・
[+1C] タカ坊が地獄よりよみがえって来た。女性が苦手ながら
「次からはいきなりしても文句言わない、やらしい股間にしてやる」
苦手な人間の台詞かよw
[+1HP] 前作に引き続き、運要素の全く無い理詰めによるハイスコアを目指すシステムが面白い。
前作では普通レベルだったエロが、今作では多くの属性を取り入れ大幅に進化した。
[CG] いろんなタイプのキャラクターが一斉に出てくるけど
それぞれ複線や意外なつながりがあるなど
キャラの使い方がうまかった。
[G] 笛絵が綺麗すぎる。
カタハネとくらべたら落ちるが、十分評価対象。
シナリオが最後のほう展開マッハすぎ。
[C] シナリオはカタハネに比べて残念な出来。
だけど、=駄作とするには勿体無い素材が揃っていた。
キャラクターも世界観もRitaさんのOPEDも良い。BGMは普通だけれども。
回収にめげずに頑張って欲しいという願いも少しこめて、エントリー。
[G] 処女作ということだったが期待以上に楽しめる作品だった。
絵の綺麗さも見所。
[GM] 色々と不遇なメーカーですね…
まあ、まだ頑張ってるみたいだし次期作も期待してますよ。
[MP] 曲から一番楽しみにしていたタイトル。
ブランド買い以外では主題歌など曲目当てで買うことが多い。
Tarte時代からのほんわかした独特の感覚が好み。
曲は昨年で最高クラスで申し分はない。
毎回主人公に声があてられているのも高評価。
ただ、回収騒ぎがあったようで非常に残念である。
中の人たちは不幸属性付きなんだろうか?
[G] 笛さんに敬意を表しての一票。
短い割にやたらCG枚数と回想枠が多かった。
シナリオさえちゃんと書けていれば…
[GM] カタハネ並み、とは行かなくても楽しかったので。
すべてにおいてリョウコが中心。評価のMは両方Ritaだから。
[C] 終盤のプレイヤー置き去りの急展開以外は良作。
柔らかい絵のおかげか作品全体がのんびりとした雰囲気に(終盤以外は)
主人公の駄目な性格を許容できるかで評価が変わる作品です。
[+1CG] 昨年、カタハネをやってから笛氏のファンになってから期待していた作品でした。
シナリオは真世界辺に入ってから視点が激しく切り替わって分かりにくいことと
因子が出てきてからはかなり無茶苦茶な能力なども出てきて正直微妙でした。
しかし、笛氏の絵に関しては満足できましたし、梗香、琴良、さくらのメイン3人の
ヒロインは皆良いキャラで個人的にあまり気にしていなかった由梨江長官と
茉莉のコンビも良いキャラだったので総合的には今年1番好きな作品でした。
[H] 触手系はこれですかね〜触手系は逆に今までに比べて去年いまいち元気なかった気が
正直前作がいまいちだったのでスルーしてたんだけど、好評っぽかったので買ってみた
ライターとか色々勉強したのかな。なかなか触手系のこだわりがいい感じでヒット
ただキャラクター設定は普通でも良かったんじゃないかなあと。真っ向から勝負できる気がする
[H] 触手はいい、心が洗われる
いいシチュをそろえて、ボリューム的には文句なしです
最終的にアへ顔が多くて、絵的に似たり寄ったりになってしまった部分はもったいない
あと、キャラ造形的には、個人的には、
エロと結びつかない無意味なパロディだったと思います
[H] おにゃのこ差し置いて触手に萌えるゲームなんてあり得ない・・・
そんなふうに考えていた時期が俺にもありました
[CH] 触手枠その2
まさか触手ゲーで触手本人(主人公)に萌えるとは・・・
評価点のCは主人公に入れさえて貰いました。
[C] 中の人GJ
[CH] 延期したこともあってか、ルートによっては未完成っぽいところも
しかし、前作でも好評だった男友達ルートがよかったのでそれほど評価に影響なし
日常部分のテキストも笑えるものばかりで、今まではTSというジャンルありきだったが
近作はシナリオゲームとして恥じない出来だったと思う
入れ替わりものなのである種必然なのだが、主人公の中の人がんばりすぎ
[+1CG] 前作は未プレイながらもまったく問題にならなかった。
XChangeっていうと性転換しちゃうアレだよなーと考えていたが何と違って精神転移。
つまり要は大林宣彦監督作品のアレを下敷きにしている訳だ。
『転校生』へのリスペクトは諸所から感じ取れる。
最高に評価したいのは声優さんたちの演技か。『中身は男』で『体は女』や、そのまるっきり逆を力演していた。
大林監督のアレでいうと『尾見としのりすごいな!』という部分を声優がやっていた感じ。
あとはすっきりしたキャラの絵もいい。淡い塗りもよく合っている。
[SG] 『明日の君と逢うために』とライターが同じのため、若干テーマが似通っているが
十分に次回作に繋げれる出来になっていることは確かである。
[G] CG、ムービー、演出など全てがハイクオリティー。
立ち絵ではなく背景の中でキャラが動く演出はいい。手間がかかるだけにもっと評価されていい。
[+2GM] 音楽と演出に関しては2008年最高クラスの作品じゃないでしょうか。
ストーリーの要約だけ読むと,スイーツ(笑)って印象になるのもわかるけど,
それを補って余りある演出力でした。
美しいCG,美しい音楽,美しいムービー,このどれか一つでも欠けたらここまでの作品にはならなかった。
次回作もこの作品のレベル,もしくはこれ以上のレベルのものを期待しています。
優子さんに踏まれたい。
[SG] まぁ前作の短さは叩きまくったものだが結局新海目当てでやってしまった。
期待してなかったから楽しめたのもあるだろうがシナリオも悪いとは思わなかった。
[+1SM] 他の追従を許さない程のCG量。
前作からプレイしてたのだが、やっぱefの作りの丁寧さだけは今期最強。
前作と本作を一気にプレイできていれば08年大賞だったのは間違いない。
[+1GM] 前作をやっていたので半分意地でやった作品。
OPのクオリティが高い為そちらにばかり注目がいくが、シリアスなストーリーが優秀。
群劇を見ているというのが一番合った表現。かなり人を選ぶ作品だと思う。
惜しいのは二作品分割のままでいいから同時期に出して欲しかった。
[SG] 前作から長い間放置されたがこれはやらないとと思いプレイ。
まあ分かってはいたけどエロなんて期待できません、話は重いです。
他のメディア展開でじらされた分、満足しました。
[SG] 前作は完全にOPだけのゲームだったが
今作はそれに加えシナリオ、演出面なども良かった。
[+1SG] 多くの美しいGCや音楽は圧巻。
シナリオもよくて楽しめました。
[SM] 2作同時にでてたら歴史に残る名作になってたかもしれない作品
シナリオ、音楽、キャラ、ムービー全てが高レベルな作品でした。
好きなキャラは千尋
[GP] こういう伏線の張り方が上手いゲームはツボにはまる。まさか分割商法そのものが伏線だとは。
いや皮肉じゃないんだよ。改めて見ると絵自体にさり気なくトリックが混ざってるというパルフェ的なアレです。
[+2SG] 今年1のクオリティにも関わらず一般ウケ全くしなそうなシナリオで、
突っ切ったあたりが非常に好感が持てる。
誰が評価しなくても俺がする。
[GM] 圧倒的に美麗で圧倒的な枚数のCG、どれもが綺麗な音色のBGM、前作に引き続き業界最高峰のムービーが印象的。
ベストエロゲにCG部門があるのなら間違いなくトップ。
一つのテーマを妥協する事無く作ったおかげで分割という形になったけど、それを補って余りある見事なまとめ方だった。
決して万人受けする物語ではなく、流行の萌え要素なども関係無いテーマを描き切ったminoriとそのスタッフの意地に拍手を。
[+1SG] 分割商法やアニメなどで賛否両論ありそうだが、後編は素晴らしい出来。
演出が素晴らしいのはもちろん、シナリオもかなりのもの。
[GM] 絵、音楽は圧巻の一言。おそらく今後これ以上の質、量のグラッフィクのエロゲは出ないでしょう
minoriスタッフに敬礼。
[G] 前作の続き。 さすがは新海と言った所。
もちろんシナリオも良。
[G] 感想
さすが新海誠と言うべき
あの壮大なグラフィックは普通にどこでも通じる
キャラも昔から定評の七尾だし文句無し
しかしボーカルの歌唱力の無さが悔やまれる
[S] 今までに無いタイプではないかと個人的には思っているので一票。
こういうゲームがひとつくらいはあっていい。
[+1SM] 特にシナリオと効果的な演出と音楽は図抜けている。
GCやムービーに関しては今年一番かと。
質や量とも他の人気作品より上回る部分も多くて
隠れた名作と言ってよくもっと評価されていい作品。
[+2GM] なんだかんだで去年一番の「大作」かな、と。
あれだけ音楽とCGに力入れてるんだし。
5章シナリオは賛否両論だが、3,4章は爽快で小気味良い内容だったのも個人的には評価の一因。
[G] 今年の作品で演出面でこれに勝る作品はなかったと思う。
前作からの複線をうまく生かしつつ、感動できる作品にしたてあげたところは評価せざるおえない
[+1SG] firstに続いて完結編。
時間かけただけあってCG枚数多いし、演出もよく計算されていると思う。
生霊ネタは、泣きゲーの王道ですね。
[SG] あかべぇ系タイトルで伏線回収の上手さを謳うコメントが多いようだが
今年の「してやられた」大賞はどう考えてもこっちじゃね?ネタバレになるゆえ
大きな声では言えないものの、有名どころで言えば、歌野晶午の
『葉桜の季節に君を想うということ』などが面白いと思えるのなら、奨める。
[S] これも前編含めて制作者としての創作論に終始した作品だと思う。
創作に対する考え方に関しては共感。
[GM] 魅せ方の巧さが凄かった。CGの投入枚数、音楽の入れ方等々、
演出面では文句の付けようのない出来。
シナリオも音羽という街の想いがきちんと描かれていて良かったです
[GM] 2008年の個人的な代表はこれですね。
よくぞまぁ、これだけのビジュアルボリュームのあるタイトルを完成させたものだと思います。
絵、演出効果を含めた無限バッグログシステムは、こういう演出効果過多のゲームで最も合う
最良システムでしょう。
ストーリー・キャラ設定もしっかりしてましたし、最後まで一気に魅せさせられました。
ただ、楽しかったか?と訊かれると、そういうゲームじゃない、という、妙な回答になるような。
これからも、このブランドにはこういう無謀な企画を期待しています。
[+2SG] 凄まじい。2005年以来の心震えた作品。
圧倒的な量の美麗なCG、新海誠のムービー、シーンにマッチしたBGMの数々、細やかな演出が脇を固め、
メインとなるシナリオも、ラストに今までの伏線が綺麗に繋がって行く構成、
3章の心の臓を抉るような切り口、1週して実感できるタイトル通りの構造、と見事の一言。
あとは歌手の力量さえ揃えば完璧だと感じた。
[SG] 圧倒的な量のCGと読ませるシナリオが見事としか言えない。
これが分割されずに1本で出てたなら間違いなく名作扱いされてただろう。
新海ムービーも相変わらず言い出来でした。
[GM] CG,BGM部門でN01と思った作品。
枚数の多いCGと音楽との融合で素晴らしい世界観を作り出している。
前作から絡めた伏線のあるシナリオも見事。
[+2SG] 圧倒的なCG数と美麗な背景はまさに圧巻。
シナリオも負けず劣らず、「音羽」という街の世界観がモニタ越しにもはっきりと伝わってきます。
賛否両論な部分もありましたが、自分的にはとても奇麗な結末だったと思いますね。
前作の悪評を完全に覆した良作だったと思います。
[SC] 前編と統一して考えると一番なのかもしれないが前編は2006年なので6番目の評価。
人々が複雑にかみ合って物語を作っていくところはすごい感心した。
不満は分割商法したこと。これが全て。
[+1SM] 前作というか前編がいまいちだっただけに評価が低くなってる作品の一つ。
同時に出していれば今頃名作扱いなくらい映像、シナリオ、音楽がかなりの出来。
[GM] 絵や音楽が非常に良かった。
最後のムービーが神!
[+1CG] 本当にくだらない小ネタをこれでもかと魅せてくれます。
しかも無駄に演出を交えてくるから始末に負えない。
アプリコットは早くHを発売するんだ!!
[P] 周回前提のやり込みゲーなので、話が薄く感じてしまったのは仕方ないが、それでもハマってしまうくらい面白かった。セリスを鍛えて敵に勝つ快感はたまらない。
[P] 気づけば表が明るくなるまでやり込んだゲーム。
キャラクターも可愛くてとても魅力的だった。
[+2SM] まさに長大作。大団円という言葉がぴったり。
選択肢の存在意義が高く、無駄なものがほとんどなく秀逸なシナリオ。
かちかちうんこマンで満足して投げていたが…正月に時間ができ再開。
最後までやったら昨年で最高の感動が待っています。
[C] このゲームにはシナリオその他、ゲームとして考えられてきた要素はない。単にキャラクタを作るだけではゲームとは
呼べない、そういう評価もあるとは思う。ゲームとはユーザとメーカー(クリエイター)の共犯関係で成立してきたと考えると
すると、このゲームではユーザはキャラクタと共同して(脳内で)物語を作り出し、キャラクタをWebにアップすれば、その
キャラクタはカスタマイズ再生産されてまた物語が作り出されていく状況が形成され、誰かによって与えられるものだった
「俺の嫁」を、ユーザの手で作り出していくことに成功した。
[G] こういう2次キャラ風の3Dものにしては珍しく当たり
割とよく出来ているだけに不満も多い
今後に期待
まさに「俺の嫁」ツクール。
[P] 二次元に魂を引かれた者が妥協できる3Dを自在に作り上げることの出来る、「神」になれるツール
[+1HP] 感想
個人的には今年の最高評価を出したい3Dエロゲ界の新生。
老舗のIllusionやTeatimeも従来品の続編を出したが、やはり新鮮味には薄かった。
身長スライダーや体型スライダーはもちろん、MOD作成を意識した造りもまた好感がもてる。
[+1SM] RAMの引退作・・・かもしれない作品。
音楽はとても似合っている。雪や狼など何か神秘じみた感じ。
OPはできればLiaに歌ってもらいたかったと思っている。
シナリオについては最後の最後がよかった。
しかしねねルートに関しては途中からなんか違う戦闘モノを感じた。
本当ならこれにも2ポイント与えたい。
[SM] キャラクターの会話や、テキストが良かった。また主題歌はとても印象的。
シナリオはどのシナリオも鬱ものだったけど、全体的に見ると十分良作。
[SM] LAPISBLUe第一作目の作品。最後にあげる作品としては、候補はもういくつかあったのですが、地味でマイナーかつ新規ブランドということでこのゲームを。
私の中で、今後に期待できると思った「新人賞作品」。主題歌も片霧さんで雰囲気があってよかった。
[+1SM] 引き込まれるシナリオはさすが。終盤の展開は予想外ですばらしかった。
[+1SG] シナリオと演出の2点が今年の他のソフトより
1歩、いや、2歩ぐらい先に行って楽しめました
[M] 終盤のCloseYourEyesは反則。涙を誘います。
全般的に音楽がいい。
[+2SG] ハル√の完成度が高く、なにより今年一番泣いたから。
個人的には車輪よりも好み。
[M] 突っ込みどころも多いがスリリングな展開には妙な汁が出た。
魔王は今年一番の完璧な悪役だと思う。
[SM] あかべぇそふとの待望の新作。
5章のラスト、挿入歌として入る'close your eyes'は素晴らしい。
泣けるとまでは行かずとも、十分に評価できる良いシナリオだったと思う。
[SM] ハルルートの最後ら辺で流れる曲がよかった。
シナリオもいいけどこういう演出があるから感動できるんだと思う
水羽ルートに期待してたけどちょっと個人的には残念だった
[S] ハルシナリオの内容に尽きる。凄まじい情念を感じさせるものでそれまでの
意識を変えた。逆に言えばハル以外のキャラのルートは物足りなさは感じた
[M] 当初の予定していたシナリオが散見していたのが惜しいと思った。音楽は前作に引き続き
好みでよかったです。
[S] 流石の良作。
だれさせないお話の作りは脱帽ですが、a profile,車輪に比べると仕掛けが
弱かったかなぁと思う。話中途の○さんの視点は要らなかったのでは・・・
[+1SM] 評判どおりの神作だった。荒らしもいたので面白くないかも
しれないと思ったけど面白かった。ラストでマジ号泣した。
[S] 個別ルートの出来が物足りないがハルルートは文句なし。
最終章の演出が凄かった。
[+1SM] 正直途中までは微妙かなと思っていたけど挿入歌とハルルートでやられました
[G] ハルシナリオは満足!!
個別のボリュームが不満。。。。
[+1SM] シナリオは最高だった。驚くような心理戦。
トリックも車輪ほどじゃないけど驚いた。
[S] マイナス点は多いがプラスも多い作品
魔王の正体などは簡単に分かってしまうが
最終章のあの展開はお見事
いろいろ難点が目に付いたけど、十分面白かった。
ライターのパワー&成長を評価したい。
次回作では違う作風も書いて欲しい。
[S] 演出はさすがの一言。
ハルルート最後は人によって感想が別れる所。
素直に喜べない自分がいたので加点なしで。
[+2SC] 演出もシナリオも素晴らしかった。
特に5章は泣ける。
[+2SG] 今年一押しの作品。
個人的には車輪よりも面白かった。
特に魔王との息詰まる心理戦の描写とラストの展開は見事だった。
魔王の正体、刑務所エンドが予想通りでした。
[+1 SG] さすがにあかべぇは伏線が強い。
裏の裏をついてくるシナリオのせいで
左クリックが止まらなかった。
[+2SM] 感想
非常に満足した
サウンド、シナリオ共に◎
体験版やった時に面白さが十分伝わり購入
結果的に今年最高となった作品
これからもるーすぼーい、のシナリオ、あかべぇのサウンド等に期待したい
[SC] 既存の恋愛ADVとは一味違ったエロゲー、クライマックスまでぐいぐい引っ張られる
キャラの心理も丁寧に描かれていてまとめかたもよかった
[C] 08年度の話題作でした。個人的には、同ブランドの車輪の国のインパクト度から見ると数歩落ちるものなのかなと。
[+1SM] ラストやメインヒロインなど車輪で不満だった部分がパワーアップ
細かい突っ込みどころをスルーして高い完成度
[+1S] 車輪と比べるとどうにもわざとらしい感があったが、楽しめた。
[+1SM] やはり最後にどんでん返しがまっていた。ある程度よめてはいたがストーリの根幹がしっかりしていて面白い。
しかし残念なことに緻密であるようでちらほら話に穴があった点が残念。この手の作品構成でそれはいただけない。
[+2SM] 常に先先が気になる展開
名曲がベースとなっているだけあってBGMも良くあっていた
前作のように絶対悪がいるのもまた良きかな
[S] 期待し過ぎてた感は強いが中断することなく最後までいけた。
プレイヤーに推理させるみたいな流れなのにハルが全部答えちゃってたのが残念。
ペンギンぬいぐるみがやけにかわいい。
[SM] 感想
どうしても車輪と比較されてしまう可哀相な作品
√進行が類似、演出の見せ方も類似、伏線の使い方は劣化…という印象、ばればれですよ
単体の作品として見れば、高いレベルで纏まっている良作なのは間違いない
[+2SM] 今年No1で
こういう頭脳戦で緊張感のある展開はツボにはまって
自分的には車輪より上でした。
トリックやラストなどは車輪よりも驚いたです。
[+1SP] 前作とはちょっと雰囲気の違うミステリー調の緊迫した展開を描いた
話でもここまでレベル高く書けるのかとるーすぽーいの健在感を示した作品。
個人ではリトバスとどっちを上にするか迷うほどのいい出来だった。
刑務所のシーンでは泣いてしまった。
[+2SM] 08年度一番の名作。
絶対悪に対して果敢に挑戦して先の読めないどんでん返しが
あるところは車輪の良さを受けついている。
特に今回は演出と音楽に優れていたと思う。
[+2SG] 期待以上。熱いし泣ける
終盤にいくほど、どんどん面白くなる
時間を置いてまたプレイしたい
[+2SP] 車輪のライターが送り出す期待の新作。
総合では車輪の方が上に思えるが演出や音楽の使い方のうまさは
こちらの方が上だった。
そしてラストの盛り上がりのうまさはお見事。
よくハルルート以外が短いとかいわれるが物語の性質上
ハル以外と結ばれるのはあり得ないのでそれでいいと思った。
今年度総合で一番よかった。
[+2SM] 今年一番と思った傑作でスピーディーな怒濤の展開に思わずのめり込んで
一気にやってしまった
また終わった見せかけてあっと驚く逆転が待っている展開もうまいと思った
[+2SM] シナリオと音楽・・・KAMIゲーです。クリア後虚無感が一週間続いたw
[+2SC] 1章で早速ハルにベタ惚れし,4章まではハルと魔王と権三で楽しみました。
5章からの超展開には熱中し、最後のシーンで号泣しました(ハルの台詞を思い出すと今でも涙がぁ)
ハル以外に気に入ったキャラはユキと魔王と権三です。
ユキには甘えたくなり、魔王に対しては尊敬の念を抱き、権蔵には畏怖しました。
ハル以外のヒロインに気に入ったキャラはいないので、ハル1本ルートと考えるのが吉。
この作品は俺みたいにハルを気に入れば最高だけど、ハルが気に入らなければ楽しむのは厳しいかもね。
どの曲も素晴らしく、特にclose your eyesは自分の中で3本の指に入るくらいのお気に入り曲。
[+2SC] 所々気に入らない部分もあったんだけど、
終盤の出来だけで全てを許してしまえる出来栄え。
挿入歌のタイミングと、かわりまりのの演技が神。
[SM] よく車輪の国と比較されますね。個人的な感想としては構成のバランス、整合性では車輪のほうが上ですが、
一つのシーンにおけるドラマの濃さや勢いはG線のほうに分があるかな。
特にラストシーンは涙無しには・・・。ほんとうに見事な幕切れ。
もうちょっと魔王とハルの頭脳線を見たかった。せっかく[勇者」VS「魔王」で喧伝したのだから。
これもFDほしいですね。あのラストの後のハルを見てみたい。
[+2SC] よくできたトリックはお気に入りでした。
探偵ぽいヒロインもよかったです。
[+2SM] 今年の中では唯一中断せず一気に終わらせた作品。
ハル√は終盤のもう終わりかと思わせたところでの最終章。
挿入歌が流れたところでは思わず涙ぐんでしまった。
あと個人的には花音√もなかなかよかったと思う。
[+2SC] 総合N01と思った作品。
るーすぼーいの伏線を張り巡らせた謎が謎を呼ぶ
奥深いストーリーは時間を忘れて遊べた。
さすが車輪のライターだけあった。
[S] るーすぼーいの最新作といいことだったが、車輪よりも面白かったと思う。ただ魔王の正体が簡単に読めるのだけは痛い。
[+1SC] 緻密で計算されたどんでん返しのある展開は
先が気になって一気にやってしまった。
エロゲ経験乏しいのでこんなおもしろいのがあるのかと驚いた。
[+2SC] 前作が高評価でがっかりさせるのが多い中
予想以上に期待に答えてくれた内容だった。
目的のためには手段を選ばない悪の天才の魔王と
魔王のために不幸になって対決する少女の激しい戦いは
最後まで熱く楽しめた。
[+1SC] 車輪が面白かったのでライターつながりで買ってみることに
延期は不安だったがとても楽しめた
KAMIには笑わせてもらった
[GH] 基本萌えゲーなのにエロ方向に行き過ぎているゲームが好きなので
プリラバと迷ったけれどこちらに一票
かぐやスキーなのでプリマステラをプレイしていれば変わったかも
[+1CH] プロデュースしたアイドルを自ら喰っちゃうだけで他なんもない。
社長さんのHシーン欲しかったよ!
けど桃香のむっちりした体がよかたからいいや。一番お世話になった。
[CH] 何度かお世話になった良作。それゆえ、この次のファンディスクで声優変更は残念。
姉も妹も最高!ただしアニメは全くお薦めできない。
[SC] 低価格ゲーなのでメインヒロイン&サブの二人のみだがクーデレの篁シズクに萌える作品。
S、M、、ノーマル、レズなどマルチエンディングでゲーム内の小説の校正がエンディングにつながるなどいろいろな
試みをしていておもしろい。
攻略ヒロインの数が多くすればフルプライスにしても買ってしまうだろう。
[+1S] 出題編ラストのはずだが
なんかもう1〜3まで解答してないかコレ?
まぁ、るーすとは違うがDQN親がブチキレて枕壊したり
イジメで人格否定反省文書かせたりとかの描写の
生々しさはスゲ-よ竜ちゃん
[G] 絵が非常に好みだ。パッケージを見てるだけで勃起する。
絵以外に評価すべき点はあまり無いが、エロゲである以上、それだけでも価値はあるものだろうと思う。
実際、値段分は抜いた。金髪ロングの高飛車お嬢様キャラが特に好みだった。
しかしこのゲームは絵にダメ出しされている意見もよく見るので、自分のセンスは古いのかと悩んだりもした。
[+1GH] 今年大量購入したDLソフトで一番輝いていた。世間一般ではネコミミが優遇されるが、
フサフサのキツネ尻尾こそが美。属性の完全一致もあり個人的な価格対効果は抜群だった。
尻尾を掴むとちょっと嫌がりながらも燃え上がる所とか可愛すぎるッ
ているている以来の尻尾エッチを堪能した。というか買うまで絵師が一緒なのも気が付かなかった・・・
[H] 女子高生のお姉さんとH三昧の毎日を過ごすゲーム。
肉感的なお姉さんがすごくエロくて可愛い。
お風呂嫌いだったり、制服のままよだれたらして寝てる所とかもかなり良かった。
すぐに終わってしまい非常に残念。
[C] とにかくキャラに萌えたので。
シナリオは普通。
[C] ツンツンした妹に罵倒されるのが気持ちよくて仕方がない。個別ルートに入ると相当デレてくれます。
トゥルーシナリオに入ってからシナリオが失速してしまう感があるのが残念。
[+2CH] 良質な萌えゲー
シナリオは可もなく不可もなく
でも、とにかく瑞希が可愛いかったので満足
Hシーンもなかなかエロくていいです
[+1MH] エロ萌え学園モノとしては、今年1番だったかな。ご馳走様でした。
ルート選択の親切設計もプラスでこの評価。あとBGMがかなりの出来。
[CG] スタッフ的には前作にあたる『ボーイミーツガール』のシナリオがあまりにあまりだったんで全く期待して無かったのですが、
今回はシナリオもそれなりに良かった。原画はもはや完璧ガード不能。
[C] 古依以外の子は完璧。天音が可愛すぎて萌え死ぬかと思った。
キャラゲーとしては今年一番。
[+2CH] 08年学園もので私的実用度No.1だったエロゲ
①妙な鬱がない②立ち絵がかわいらしい
③フェラと本番CGの挿入具合が深い(先っぽだけはNG)
④主人公が唐突にヘタれない⑤回想一人平均3回以上
の好みのエロゲ5大要素を全て満たしたのは去年はこれだけ
[C] 実妹(ry
萌えゲーとしてはいいできでしたよ
[C] ツンデレ妹が一番良かった。また他のキャラも良かったと思う。
これでエロが良かったりしたら、もっと評価上だったかも。
[CH] 立ち絵とCGには、塗りや表情にどうしても差が生じてしまうもの。その点
しんたろー原画は一味違う。立ち絵とCGに全く違和感を生じさせない。そしてエロい。
[CH] ほとんどふーりんが出ているという理由のみで買ったような。シナリオを読ませるタ
イプかと思えば、立派なエロゲーだった。いろんな意味で期待を裏切ってくれた作品。
総合的に見てプラスと判断して挙げときます。
[CG] 最初ヒロインの声優シャッフルした方がいいんじゃねと思ってたけど終わってみればどのキャラもはまってた。
複数ライターだとキャラの性格が変わることも多いけど、天音の場合は瑞希ルートでの話のわかるお姉さんなのと
本人ルートの子供っぽさのギャップが違和感にならず逆にいい感じになってた。
しんたろーの絵は相変らず可愛いし、HシーンのCG差分があまりなかったBMGよりだいぶ増えてて良かった。
[+1CG] 新ブランド、クロシェットのデビュー作。
しんたろー氏の絵はどれも綺麗で素晴らしかった。
また、主人公の妹の瑞希が可愛すぎる。瑞希のためだけに何の躊躇いも無く
票を入れることができるぐらいいいキャラだったと思う。
今年の同ブランドから出る作品にも期待したい。
[+1CH] キャラとHシーンはかなり良かったです。キャラ萌えがメインかと思ったら、意外にもシリアスな所もあったので面喰いました。
[G] 立ち絵鑑賞モードはありがたい。よそのゲームでも必ずつけてほしい。
魅力ある絵を殺さない程度の丁寧で無難なシナリオだった。
[+1CH] 学園ゲーとしては、Hシーンの数、質ともに満足だった。他の学園ゲーも見習うべき。
瑞希かわいいよ瑞希。キャラはこれにつきるかと。1月30日抱き枕出ますよ皆さん買いまsy(ry
[GH] しんたろー氏の独特な絵柄に惹かれ、シナリオもうたシリーズを書いたヤマグチノボルなので安牌と思い購入。
内容はシナリオゲーと言うよりはキャラゲー、萌え抜きゲーとしての印象の方が先行した。
1キャラに重いシナリオを全乗せするなど無茶なところもあるが全体的に良質なテキストで読みやすかった。
主人公はなかなかヘタレな部分もありヤキモキすることもあったが最終的には決めてくれるので○。
プレイ中チェーンソーが欲しくなるエロゲーという新境地を開いた逸品。
好きなキャラは神様仏様恵様。昨年唯一良いと思った風音。
[C] キャラ部門一位。メーカー1作目とは思えない出来。
天音の上目使いは反則。にやにやが止まらなかった。
[C] 殴る蹴るの暴力妹がデレてからがヤバかった
天音もなかなかポイント高くキャラゲーとしてはかなり楽しめる作品
[CG] 瑞希に踏まれるCGを見て即購入決定。
正直妹キャラは好きじゃないが,瑞希は久々にヒット。
他キャラルートだと微妙にウザかったりするけど,全然問題ない。可愛いから。
瑞希以外のキャラも皆可愛く,途中で投げることなく全√攻略できた。
瑞希に踏まれたい。
[+1CG] しんたろー氏の絵は大変お気に入りです。
萌えゲーとしては今年最高と思う。
瑞希ちゃん可愛過ぎるよ。
[+2CG] しんたろー氏のほんわかとした絵にマッチした声優陣の起用は個人的に
ストライクでした。個人的にBEST3に入る萌えゲー。
[C] クロシェットの意欲的な作品。
延期で時間が出来たのでやったらあたり。
瑞希にぼこぼこにされるのがたまらない。妹なら兄に何してもかまわない!
と思わせてくれる可愛さ。
[CG] 原画買い。個人的には天音が好き。期待通りの綺麗なCG、そしてなにより思っていたより
シナリオや演出も良かった。私的にはクロシェットには今後も期待したい。
作品には関係ないが、ABHARとは夏冬両コミケで合同スペースだったけど、
仲がいいのかな?
[G] 絵が綺麗で萌えました。シナリオもまあまあ。
[CH] 昨年一番抜いたかもしれない作品。しんたろー氏のHシーン絵の可愛さのおかげで
Hシーンがあると枯れてしまいシナリオが進まなくなってくる悲劇。
ほぼ攻略順が決まっており、前半萌え。後半シリアス。恵好きは要注意。
[CH] 最近のキャラゲーにしてはエロが充実している!と感心した作品。
シナリオはほぼ王道的。キャラ絵はクオリティー高く万人に勧められるレベル。
CG、立ち絵共に可愛く隙無しです。
肝心のエロは文章力は並なんですがしんたろー氏のエロ絵は完璧ですね。萌え発情できます。
[+1CH] 萌えゲー、そして妹ゲー
妹キャラにこんなにも惹かれるとは…
ふーりんボイス凄まじい
[C]
暴力とギャグは紙一重、前半のキレ味はほんとに素晴らしい
後半は残念だったが今後に期待できるといえよう
[+1HC] 抜きゲとしては間違いなく08年ナンバー1
とにかくエロい、演技がヤバイ、今年一番お世話になった一本
[+1H] 台詞が意味不明すぎwだがそれがいいwww
青葉りんごにはこれからも期待してる。
[+1H] エロ枠。
淫語卑語のオンパレード。
声優さんの演技が凄まじい。
[H] 豊富なシチュやら声優の熱演やら、抜きゲーとしては非常に完成度高い。
[+1HC] アヘ顔に拘りのある原画家だけあってCGだけでそれに対する魂が感じられた
システム面では発射カウントダウンや各種機能のON,OFFなどユーザーに優しい面でも評価
単なる和姦ではなくコスプレ+イメクラで色んなシチュが体験できるのも素晴らしい
[+2CM] エロシーンでの卑語が最高すぎる。
[CH]
[+1H] とにかくやりすぎなくらいだった。声優さんって大変だ、だがそれがいい。
笑いながら抜いたのは人生2回目。ちなみに1回目は去年のアンジェリカ。
ええ、屑ですとも。
[CH] クロアプだし、まったく期待してなかったのですが、何があったんだクロアプ?
なんか別方向にぶっ飛んでる気がするけど自分は支持しますよ
こういう笑えるエロメーカーが増えるのはいいことです
今年もがんばってくれ!
[H] 和姦卑語ゲー。姫騎士アンジェリカでは笑わなかったのだけど、何故かこちらは笑える。
射精まで残り何クリックか表示されるあのシステムは、他社の抜きゲにも採用されて欲しい。
[CH] 抜きゲ枠から。最初見たときは塗りに違和感を覚えたものの、
今となって考えてみるとエロゲ人生で一番お世話になった回数が多かった
射精までのクリック数カウンターは実用的でありがたいんだけど、
主人公と自分を同一視してたんだなと改めて実感させられ少し複雑な気分
[ H] 和姦卑語ゲーその1。システムも素晴しい、チームアニスにはこれからも期待
[ P] 和姦で卑語連発が良いがシステム面が素晴らしい
他の抜きゲーメーカーも追従して欲しい程よく出来ていた
[GH] 絵買いしてみて大成功。
豊富なHバリエーション最高。
あまりエロゲでは見かけない絵柄なのも高ポインツ。
次はシナリオゲーの絵も描いて欲しい。
[HC] 今年お世話になりました枠、その2。
やりすぎじゃないかと思うほどのエロ演技だが、そこが良い。
こういう抜きゲは大好き。
[HC] エロ枠。
絵は正直そこまで好みではないが、卑語満載のテキストと声優の演技に圧倒された。
とにかく声優の演技が凄く、今までやった抜きゲーでもトップクラス。
[HC] エロ枠。
絵は正直そこまで好みではないが、卑語満載のテキストと声優の演技に圧倒された。
とにかく声優の演技が凄く、今までやった抜きゲーでもトップクラス。
[+1GH] 抜きゲ枠ではこれがベストと言わざるを得ない。ともかく絵柄が良すぎる。
萌えゲのほんわかした絵じゃ勃起せんので近年は頭身の高い陵辱ゲーや
エロ漫画のお世話になることが多かったが本作は別。
頭身高めで肉感的でそれでいてシャープな雰囲気という
うのまことや高見明男のアニメ絵にエロスを感じるなら文句なくオススメの逸品。
ごっそさん。
[+1HP] 去年のアンジェリカに匹敵する卑語ゲー。
声優陣の頑張りがとにかく素晴らしい。
またシステム面での頑張りも凄くて、他のゲームに取り入れてほしい機能も満載。
[H] 2008年の抜きゲー第3位。新妻イカせてミルクもそうだけど、自分は笑える抜きゲーが好きなんだなぁと思いました。
独特のぶっとんだテキストに声優さんの演技が拍車をかける様は、アンジェリカを想起せずにはいられません。
また、BGV・BGCまでキャラ別に設定できる設定画面は、他メーカーさんにも見習ってほしいほどの優秀さでした。
クリックで音声を止めるか止めないかを選択できないゲームが多いですが、そんなに面倒な作業なのでしょうか?
ユーザー視点でより快適にプレイできるよう作られたゲームは、自然と内容も充実したものが多いように思われます。
[HP] エロゲ暦5年で初めて抜いてしまった作品。
絵柄は癖がある為、人を選ぶかもしれませんね。
塗りの質感と淫語がツボに入ってしまいました。
[CH] エロシーンの濃さは秀逸
[+2CH] なんなのこのゲームw
バカなのか素なのかわからないが声優さんに拍手を送りたい!送料はいくらでも出す!
だからもっとやれー
今年の一番のプッシュ作品
[+2HG] 最初はセリフに笑ってたが、だんだんそれが興奮するようになってきてしまった。
今年一番抜いた気がする。
CGもエロイ、CGだけでも抜ける。
[CH] 点を入れる人がほとんどいないだろうと思ったので支援のための一票。
冴子エロ可愛いよ冴子。
[CH] 本編まだ封すら開けてないんだけどねっ!
でもこの外伝の2人のイチャデレはとてもよかった。
[CG] お話自体は地味ですが田舎の空気と相まっていい雰囲気に昇華されています。
雰囲気とユニフォーム姿を愛でているうちに作品全体が好きになってくる不思議なゲームです。
[S] カーリングがテーマというのが微妙だが…安心して読めたシナリオがよかった。
[ SC] 『秋のうららの』に続く、地味な感じのする作品。
カーリングというスポーツ自体には、それほどスポットが当たってはいないものの、
各ヒロインや、割かし好感の持てる主人公を動かすためのマクガフィンとして、それなりに上手く機能している。
これぞ!と言える武器こそ無いものの、非常に手堅い出来にまとまった、一つの良作と呼んでいいだろう。
シナリオ(エンディング)が尻すぼみなのはちょっと残念。
[ SC]
[C] カーリングなんてテーマにして話作れるんだろうか?
と思って買ってしまった作品。まあほとんどしてないですね。
カーリングをやめちゃう小雪ルートがおすすめだったりする。
[H] フェラ音の力の入れように感服。
個別は少し物足りないがハーレムルートはそれを補って余りある。
[CH] ただのハーレム抜きゲーかと思いきや、ご主人様である主人公と、
ヒロインたちとの絆みたいなものがしっかり描かれていて読み応えがあった。むろんエロも充実してて大満足。メイド最高。
[HG] だ〜いすきシリーズで一番好きになった。
このシリーズは毎回ちゅぱ音が凄い。
ハーレムのボリュームが凄くて満足。
[H] 個人的エロ部門一位。去年初頭、お世話になったので。
抜きゲのくせに主人公がイイヤツです。まぁ、絶倫な上ヘンタイですがw
なんていうかモテモテで幸せな感じが良い。
特に獅子王院姫が良かったかなと思う。
[HG] キャラがわかいかったし、エロかったし
メイド服が黒かったらそれでいい
[H] 2008年のフェラゲー第1位。Hシーンの半分以上はフェラチオだったんじゃないでしょうか。
BGC(バックグラウンド・チュパ音)は当然として、複数プレイでのステレオフェラ音はお見事でした。
右と左から別々のヒロインの吐息やチュパ音が聞こえてくる臨場感はまさにエロゲーならでは。
他のメーカーさんも含めて、このような「ゲームだからこそ実現できるエロス」をこれからも楽しみにしています。
そっけなく見えて実は深い優しさを持つ主人公にヒロインたちが魅かれる、というシチュは大好物。変態だったけど(笑)
[H] 一応、フェラスレ住人として上半期最もお世話になったフェラゲーとして一票。
色々と文句の付け所はあるが、飯田空の目覚ましフェラだけはガチ。
[GH] フェラゲーとして名高いこの作品ですが、それだけではありません
確かにフェラシーンが半分ありますが、個人的に評価したいのは八葉香南さんの描く絵です
影を多く、そして強調することでヒロインに厚みがあります
あとはパンツの描き入れが凄いことでしょうか
メイド服が全員違う衣装なのも高得点。メイド囲ってハーレムって羨ましいですね
余談ですが、空・スピットファイアっていう名前が軍オタに受けたり受けなかったり?
[C] いつもの木緒なちではないけれど、全体的にシナリオはできてる
ただ少し主人公マンセーっぽかったのは…
今度はコットンでいつもの木緒なちを期待ということで
(総評など)
2008年発売タイトルの消化本数: 34本/ エロゲ歴:8年
今年は去年・おととし話題を飾ったライターがいなかったためか?
全体的にシナリオがいいゲームが少なかった
[SC] ボリュームが勿体無い作品だけど、
その点さえ直せれば名作になれたかもしれない一品
個人的インスパイア部門一位。丸戸になりたくて成り切れなかった残念な作品でした。
ノリと雰囲気は結構良かったのですが、主人公がダメダメだったのが弱点だと感じました。
それでも戯画が、丸戸抜きでここまで頑張れたので敢闘賞。
[C] ボリューム不足。でもキャラクターたちは生き生きとしてるし、
全体的に良いノリだとおもう。主人公はクラス委員じゃなく縛られず暴れて欲しかった。
[C] ねこにゃん画が好きなので…戯画マイン覚悟で買ったのですが、意外と楽しめました。
個別シナリオが薄い気がするのは気のせいだろうか(笑)
[ C] こんにゃくに似せなくとも、ナギサのやナツメグのような雰囲気の方が個人的には良かったです。
ヒロインは全員ツンデレかデレデレなのですが、
どれもキャラの描写がはっきりしており、日常テキストがとても楽しく読めました。
シナリオもハル√での一発妊娠などは思わず主人公GJと拍手喝采。
ところで、1→2移行時ならともかく、同じゲーム中で声が変わってしまう
ヒロインは今のところハル以外では見たことありませんね。
[+2SCM] テンポが良く、キャラも立っておりさくさく進んだ。
惜しむべくは共通ルートが長く、個別ルートとぶっつり切れてしまったところか。
[+2SC] テンポが良く、キャラも立っておりさくさく進んだ。
惜しむべくは共通ルートが長く、個別ルートとぶっつり切れてしまったところか。
[C] 盛り上がりに欠けるけどそれなりに楽しかったよ
後、ねこにゃん絵が好きなんで・・・
[+1C] 感想
個別に入ってからの短さが気になるが
キャラ、雰囲気は楽しめた
[+1C] キャラがいい。ずっとこの世界に浸っていたいって思えるくらい世界観が魅力的
好きなキャラはゆかり。ハル√の妊娠→出来婚の流れで主人公のへタレっぷりがリアルで面白かった。
[CG] 前評判で損をしたエロゲ。シナリオと主人公は凡庸だけど、
テンポが良いのは○。変な鬱要素が無いのが良かったです。
[CS] シナリオは短く、複数ライターなのでルートごとの出来が違う……。
欠点は大きすぎるが、それを包み隠すほどに面白いシナリオがあるのも事実。
共通ルートでは、つい噴き出してしまうようなシーンが多く、とても良かった。
主人公たちが困難を乗り越え、目的の学園祭実施が実現した時には涙腺が緩みそうにもなった。
[SC] 劣化こんにゃくとはいえ、NG恋より好きかも。要はテーマ/ジャンルかな、自分にとっては。
感動は安易、ご都合主義は日課。自分は楽しめた。
[H] 戯画頑張った!
エロゲ初心者に勧める今年の一品!
[CG] シナリオがもう一押し欲しかった
各キャラともなかなか良かっただけに、
ちょっともったいなかった印象
[CG] シナリオに冒険はないが、プレイ後の爽快度で印象に残った一つ。
ボリューム不足だとは個人的には感じなかった。サナララやスカーレットもこれくらいじゃなかったっけ?
[+1CG] シナリオ、作画、音楽、どれを取ってもすごく安定しており安心して楽しめた。
ただエロが控え目だったのが残念だったかなー
[CG] シナリオ、キャラクター、音楽と総合的に優れた出来。
丸戸作品の雰囲気がある。欠点はボリューム不足でいまいち感が残ること。
[+1PC] 涼−ゆかりの組み合わせは良かったが、如何せん主人公が…
[+1SG] 個人的にはまるねこも見たいけど、なちとも(片岡とも)の競演も久しぶりに
見てみたいと思った。なちってあまり知られてないのに驚愕した覚えも。
[CG] 丸ねこじゃなかったので期待はしていなかったが、思っていたよりか悪くなかった。
肩の力を抜いて、安心して遊べる出来。
[C] シナリオが奈都樹以外全く面白くありませんでしたが
個々のキャラとギャグは楽しめました
[CG] シナリオが短いような気がするが雰囲気やキャラは良い
不快キャラもいないし√がほしいサブキャラもいたし
もう少しボリュームがあればなと思った
[+1SC] ノリやテーマが好きでテンポ良く楽しめました。
ケツバットが良い。ケツバットして欲しい。
[C] シナリオが奈都樹以外全く面白くありませんでしたが
個々のキャラとギャグは楽しめました
[SC] 丸戸作品が好きなのでその雰囲気が出ていた作品。
数々の困難に立ち向かう負けない主人公達の描き方がよかった。
[+2CS] ケツバット最高。冒頭ではなんじゃこりゃと思ったものの、
じわじわと笑えてくる。風音の演技が面白さに拍車をかける。
重い展開もなく、気軽に楽しめた作品。
蛇足だが、最巨乳の理事長(未亡人)は何故攻略できませんか。
FDでの親子丼に期待。
[S] 普通に面白かったがボリュームが少なかった。
もう少し個別ルートを長くしたら名作になれたと思う。
[SC] シナリオがよく無難にまとまっていた。
もう少しボリュームがあったらいいと思った。
[G] こんにゃくと比べると共通パートで笑えなかったり
いまいちだったが、ねこにゃん絵を楽しめたので。
[C] 低価格のためボリュームは無いが、軽いペダンティズムを含んだ楽しい掛け合いと良質なツンデレが堪能できる良作。
主人公と亜利美の主導権争いは見ていてニヤニヤしっぱなし。やはり青山ゆかりは人類の至宝です。
ベストキャラは亜利美。
[+1SC] lightの低価格ゲームってことで購入。
主人公とヒロインの優等生コンビが言い合いをするのが面白かった。
良い青山ゆかりゲーでした。今年、四月に出る続編も期待。
眼鏡ツンデレキャラが好きな方は是非playするべき。
不満はテキストが癖があって読みにくかったのとDMFの使い回しが多かったこと。
[HC] 低価格抜きゲーにしてはシナリオが楽しめた。
高校生もとい学園生にありがちな将来の不安とかが上手く描かれてたんじゃね?
それまで文系しか選択してなかった主人公が理系を選択して合格しちゃうのは
ご都合主義このうえもないけどさ。
低価格ゲーゆえに尺の制限があったのかエロシーンを短期に詰め込んだのは残念。
[C] 低価格枠から一票。
理屈っぽいテキストが琴線に触れまくり。
青山声のため(だけ)に買ったのに、良い方に素晴らしく予想を裏切られた。
立ち絵がたまにがっかりすることもあるけど、些細な減点。
萌えるっていうよりニヤニヤするゲーム。テキストは好き嫌いはあるんだろうけど、俺は大好き。
[M] OP曲は今年一番よかったです。
価格を考えれば十分評価できる内容だった。なんというゆかり教育。
[C] 青山ゆかりボイスに惹かれて購入
低価格のため音楽など使いまわしがあるものの
キャラがそれを補ったので満足、無問題
[SC] キャラのやり取りが楽しい、小粒ながらも良質な短編。
最後の一つは「るいは智を呼ぶ」と迷ったがこちらに。
[S] 値段も安いこともあって、ボリュームも多くないしBGMも使い回しだったりするが、
インテリ系カップルの恋愛が徐々に進展していく様子が描かれていたのが◎。
良主人公ゲー、その2。
ええかっこしいで賢く立ち回っている主人公が、主人公を毛嫌いしているヒロインを攻略していくお話。
ヒロインを落とすことが主人公の目的であるため、発言に意味があるものも多く、
主人公とヒロインのやりとりが、こんな理屈っぽいエロゲーも珍しい。
[C] 2008年ベスト青山ゆかりゲーとして一票。
C75で発売されたお説教CDの出来が予想以上に良かったので、それも込みで。
ただ主人公が個人的に虫唾が走るほど嫌いだったので、もう2度とやりたくないゲームでもあるが。
[+2SC] 賢しい台詞回し+青山ゆかりボイスがここまで破壊力を持つとは思わなかった。
メガネに関するこだりもGOOD。
低価格の割にボリュームはあるし、非常に良かったです。
[C] いかにも嘘屋佐々木酒人なアクも感じるけれどそれも好ましい
シナリオ、絵師、音楽、声優全て実力のあるスタッフが作った佳品
[GM] 「さくらシュトラッセ」でキャラ的に若干弱かった(「女性」じゃなかった)
ルゥリィにフォローが入って、完成度が上がったと思う。
このコンビの作品はシステム位しか隙がないので評価点が付け辛く、
「さくら〜」と分散させて4項目付けることに。
[G] くすくすの絵は素晴らしい
[C] 雰囲気があたたかくて良かったです。ルゥリィというキャラが可愛い。
丁寧な作りに好感。
[G] くすくすの絵は素晴らしい
[G] 年内にファンディスクも出たが、本編のみへの投票。
個人的にくすくすの絵というだけで買ったが、シナリオのほうも
十分楽しめる出来だったと思う。
[C] 体験版で叩かれた部分がかなりマシになったかと。
まごうことなきキャラゲーw
井村屋ほのかの声に惚れた瞬間。ルゥリィ〜♪
[+1CG] もしらばみたいな泣きゲーを期待して買ったらすごいキャラゲーだったorz
マリー√は展開読めるシナリオだったけどなんか暖かい感じがして嫌いになれないシナリオだった
キャラ的にはマリーよりクリス。やつはいい男
[G] くすくすの絵にマッチするほんわかした雰囲気が漂う世界観。
血とか鬱とか全く無縁なゲーム。癒された。
[CG] キャラ萌えに尽きる
他ルートやる前にルゥリィルート3周した
ん。が書いただろうドタバタも好み
[C] キャラゲーだけど結構良かったと思う
くすくすの絵がとても上手くて感動した
[+2SC] NYAONの生っぽい「女性」表現は相変わらず良い。恋愛は双方向で
あり、ヒロインの自由意志としての「恋」を感じられてこそ萌えに繋がる
のだと言うことが良く判る一本だった。
くすくすのCGも高レベルで安定。このコンビの作品は安心して買える。
[GS] くすくすさんの見ていて癒される絵に惹かれた。
シナリオも魔法が飛び交っていて適度にファンタジーが楽しめていて、そして安直な奇跡などに頼っていないのが良かった。
そして、主人公が等身大な感じがプレイしていてよかった気がした。
[C] 主人公の性格が面白い
ハチャメチャな日常に憧れる
[CG] 個人的にくすくすの絵柄が好きなので高評価。もしらばのように
シリアスな展開もなく終始楽しめた作品。アニメ化の噂もあるが・・・・・
いいところも悪いところもそれなりに多かった。\(>ヮ<)/きゃっほぉ♪
[+2CG] 恋人になる過程が丁寧でよかった
前作に比べるとシナリオが弱くなったが
ヒロインとノリのいい主人公との日常がとても楽しかった
[CG] くすくす絵のクオリティは相変らず。
安心して楽しめる作品だった。
[CG] くすくす&NYAONコンビは個人的には安定して楽しめる。
[+1CG] このコンビ+樋口秀樹はもう鉄板かと。
攻略キャラの少なさとそれほど長くないシナリオからコストパフォーマンスにやや欠ける部分はあるけど
よくまとまってる感じがして好印象
[+1SC] このほのぼの日常系ラブコメディが好みな私にとって当たりのゲームでした。
猫のルゥリィ(キャラ名あってますか?)の怪行動wや
猪突猛進なかりんなどキャラも悪くなかった。
本来なら上と入れ替わっていてもおかしくはないのだが、クラウディアが
攻略対象外だったので-1としました。
何で攻略ルートないの?(単純に一色ヒカルのファンなだけですがw)
シナリオは6作品の中で最も良かった。台詞だけでも十分楽しめる作品。
[+2CG] CGのクオリティは素晴らしい。
シナリオも期待以上に良く、√によってはいい感じに泣けたので
個人的にはNYAON+くすくすコンビは安心して購入出来ます。
[+1SC] \(>ヮ<)/きゃっほぉ♪
かりんすごいよかりん。長いエロゲー暦で初めて見たタイプで、しかもシナリオがちゃんとしてるのがすごいw
主人公も含めて各キャラのクセが強く、受け入れにくいのもあるし、アラもいっぱいあるけど、
それでも2008年の1番と推してみる。雰囲気とかいいし、光る部分もあるんですよ、と。
[+GM] 相変わらずくすくす氏の絵も素晴らしかった。どのキャラクターもとても可愛かったし、かりんの「きゃっほぉ\(>ワ<)/」が印象的でした。
音楽は樋口氏ということで主題歌・BGMともに文句無しの出来。
[C] なんとなくまとまってはいた。シナリオは…だけどキャラはうまく立っていたのではないかと。\(>ヮ<)/きゃっほぉ♪
[CG] 主人公とヒロインがかなりの地雷っぷり。
しかし、この作品ではそれをニヤニヤしながら楽しむことができた。
[+2CG] 良い意味で癖の強いキャラばかりで楽しめた
特にかりんはよくあのキャラでここまでのシナリオができたなと
EDの「Little Riddle」入り方が最高だった
[G] 絵買いしました。
シナリオには期待してなかったけどそれほど悪くなかった。
[CG] 各キャラクター共かわいらしい。やさしい雰囲気もいい感じ。
お気に入りキャラ:ルゥリィ
[G] 絵買いなのでそこは満足
でも主人公がイライラさせてくれるのが微妙だった
[SG] 期待していた方向(もしらばっぽいの)とは違ったが、CGや音楽、演出などが秀逸でとても雰囲気の良い作品だった。
かりんのキャラはとても珍しいタイプで新鮮だった。
[C] くすくす絵に惹かれたのが購入の動機。ほのぼのとしてて面白かった。
キャラはともかくシナリオは一部人を選ぶ出来かと思うけど…
かりんルートはお気に入り。挿入歌流れるタイミングもいいね
[+1GM] くすくす絵買い。NYAONの書く嫉妬地雷女は大好きなので、悶えまくった。White-Lips&樋口コンビの音楽も○
[+2GC] くすくす絵もさることながら、
マリーのたまにウザいくらいのじれったさが可愛さを引き立ててすごい。
ベスト淫乱魔女賞
[SM] FDはやってないが典型的なキャラゲー。
マリールートでは久しぶりに心温まる話で泣いた。
エロも数は少ないが質が良いので、枠があったらエロにも評価点を入れたい。
音楽も高水準にまとまっている。
[CG] くすくすキャラが素晴らしい
世界観も綺麗で良くまとまってたと思う
[G くすくす原画というだけで買いだった。どのキャラクターも魅力的で良い。平和なゲーム。]
[+1CG] NYAON×くすくすコンビは鉄板
かもめ亭を中心とした賑やかな日常が楽しい。特にクラウディアはシステムボイス含めおいしすぎ。
マリーと春美のグダグダ模様も面白かった。ドロドロにはならずどこか微笑ましいのもらしくて良い。
振っておきながら春美があきらめかけると拗ねるシーンなんかかなりツボ。
個別√はルゥリィが一番かなぁ、いろんな意味で危なすぎだけど。
それと(優佳よりも)美咲さんを攻略させて欲しかった。そりゃマザコンにもなるってもんだ。
[GM] そろそろ2chネタ・メタネタは自重しようぜな一作。
せっかくキャラ立ってて日常もほのぼの楽しいのに、あんきもに納豆かけて食べてるようなもの。
くすNYAコンビにかすみがちだが、本作で特筆すべきは音声演出。
・簡単な返事や挨拶などはメッセージウィンドウには表示させない
・ステレオを利用した左右奥の立ち位置による声源の使い分け
・メイントーカーが切り替わっても後ろで喋り続ける
等等。演出単体で見るとどれも決して最新技術やパイオニアではないが、
様々な場面でこれらの演出を多彩に用い、雰囲気を120%引き立てる
手管に関しては、ぱれっとが随一だと感じた。
音楽自体も、楽団演奏の如き(言い過ぎ)音数の多さについ聞き惚れてしまった。
[+1CG] \(>ヮ<)/きゃっほぉ♪
[G] です。
[+2GM] もしらばに引き続き購入。
特筆すべき点は無いが、後ろ向き立ち絵等
細かい演出を含め、高次元でまとまっている。
アニメ化の噂もあるので、中古が安い内に
プレイするのもありかと。
[CG] もしらばの次で大コケすると思って購入したがそうでもなかったので。
全キャラよかったし安定して楽しめたのは○。
[G] くすくす絵は素晴らしい
[GM] ぱれっと、というか樋口なんちゃらさんの音楽も素晴らしいよね。
淡い色彩のくすくす絵と相まって、完全にぱれっとと言えばこの人たちという印象が。
さくらんぼも同評価ですが流石に両方書くのは何かあれなので。
[CM] 全力で70点ゲーを作った感じはする。キャラもシナリオもそれなりの基準は満たしてるかと
[+2SG] キャラクターの未熟さ故の恋愛に対する不器用さやがむしゃらさ等がすごく魅力的に書けていたと思う
難しい素材ながら魔法という舞台装置の使い方も良好
\( >ヮ<)/きゃっほぉ♪
[+1] \(>ヮ<)/きゃっほぉ♪。メインのマリーはキャラはいいけどシナリオが残念でした。それ以外は満足
[CG] 一番萌えた。絵がかなり好み。シナリオも悪くなかった。
どうやら自分は馬鹿っ子が好きみたいだ…。
[C] 平和なゲームだった。個人的にくすくすの絵が好きなので1票。
[+1C] 序盤(体験版の範囲)の主人公は読んでて思わずツッコミたくなる行動の嵐だったが
それを超えれば楽しい。マリールートはマリーのgdgdっぷりをどう取るかで評価が分かれる
と思うが、個人的にはそういう負の部分も含めてマリーというキャラがよく描けていたと思う
ので高評価。ルゥリィルートは、ちゃんと猫であるという事を生かしたシナリオになっていて
良かったが恋愛に至る過程にちょっと唐突感が。
[ CG] 良質のキャラゲー。CGと音楽がゲームの雰囲気にうまくマッチしており、完成
度は高い。シナリオも驚くような展開は無いものの、なかなか面白かったと思う。
[CG] ルゥリィ。四文字で愛しいルゥリィ。今年一番の猫。
無感動で無関心に見えて寂しがり屋。胸の奥に秘めた前の飼い主への想い。深い思慕。
それは海をも越える、国をも越えるもの。実は内に熱いものを持っているタイプ。
懐いた相手にはどこまでも無防備、に見えて小ずるい。でもそれは素直になりきれない
という彼女の性格が出ただけの一種の甘え。分かってくれるだろうという信頼。
答えない男が漢といえるか。いいや言わない。
だから言おう。かりんも好きだがあえて言おう。
ルゥリィゲーだと。
[+1CG] \(>ヮ<)/きゃっほぉ♪
かりんはかわいいな
[+2CM] これはいい\(>ヮ<)/きゃっほぉ♪ゲー
挿入歌の使い方も良かったです
[+2MG] 綺麗な絵と優しい音楽、サブ含めた魅力的なキャラクター
終わった後に幸せな気持ちになるゲームでした。
巷ではあまり評判の良くない主人公の春美ですが、仕事である料理には
ひたむきで熱く、ヒロイン達と協力してなんとか店をまわしていく姿は
好感が持てました。
[C] 大きな事件もないが、安心して楽しめる。絵のかわいさも良い。
[G] くすくすの原画がすばらしい。
キャラクターも魅力的でよかった。
[CG] 絵が最高、歌やBGMも作品の雰囲気に合っていて非常に良い感じ。
それ以上にキャラの設定やキャスティングが最高。
もちろんシナリオも充分に良作の範疇。一部ルートで涙だだ漏れ。
[+1CG] まず導入部分からユーモアあふれていて良いと思った
お店の設定に若干無理があったりするが感じさせないほどの
楽しい日常がよかった
[+2SC] もしらばが好きだったので、上のついでに買ったもの。体験版でわかってはいたけど、
前作との作風ギャップがすごい。でもこれはこれで。一度アンインストールしてもな
ぜかついつい、マリールートやりたさに再インストール。ED後の後味が良い。
そういえば約1名まだエンディング見てないような気がする。
[CG] SCGMとつけたいくらい安定してる。
あまり細かいことを気にせず一気にプレイできたのも共通。
さくらッセは癖のあるキャラ勢ぞろいでまともなのがクリスだけなのがある意味すごい。
プリフロは男連中の活躍も光ってた。リュウネを襲ったりw
[C] エロシーンのきもさはピカイチ
かりんのおつゆ、おいしいぞ♪
[+1CG] 美しいCGとコメディー的雰囲気。暖かい気持ちになった。
また、ルーリィが良かった。
[+1CG] メインヒロインは肌に合わなかったがルゥリィとかりんに救われた。
個人的にNYAON氏の書くシナリオとキャラは合う合わないが激しすぎるが
どのゲームもすごく気に入るヒロインが必ずいるのでやっぱり良いライターです。
それにしても、くすくす絵は本当に素晴らしいなぁ。
[+1SC] 共通ルートの「(マリー)一緒に入ってるんですか!?」て所と、かりんルートのクラウディアが
高笑いしながら薬を調合して咽ているシーンがツボだった。ネラーなテキストはちょっと悪乗りし
すぎだと思うが。
体験版プレイして、ちょっと変態気味で理不尽な春美君の行動を許せる人は楽しめるんじゃないか
と思う。
[G] くすくす絵はいつ見ても最高です。
シナリオも思っていたよりコメディ色があって面白かった。
[CG] マリー:エロかわいい ルゥーリィー:ねこかわいい かりん:おバカかわいい 姉:風音様
ぱれっとらしいちょっとした細かい演出がいい。欲を言うなら変身ムービーをもっとkwsk
クラウディアはいい味だしてます。
[GM] マリーをルゥリィがいじめるシーンがほのぼのしていて、画面前でニヤニヤしっぱなしでした
もしらばや、DMFと同様、樋口さんの音楽は相変わらず綺麗で、くすくすさんの繊細な絵とマッチしてますね
[CG] てとてトライオンに次いで繰り返しプレイしたのがこの作品
主にルゥリィを。ルゥリィ、いいよね
かりんは体験版とか触りだけやるとちょっと鬱陶しいと感じられてしまうキャラなんだけどルートをやるとむしろ愛おしい
マリーはルート後半のgdgdが無ければもしかしたら人気投票でルゥリィに勝てたかもな
しかし結局のところ、主人公が一番好きなのはヒロイン達ではなく義母な気がするのは自分だけだろうか・・・
[+2CM] 作品のほんわかした雰囲気が凄く良かった
もちろん浮き沈みはありますが素敵主人公のおかげで雰囲気が壊れる場面がなかった
全てが高レベルでまとまっていた総合力の高い作品
尖った作品より当たり前のことを当たり前以上にこなしてくれる作品は素直に評価
2008年ベストエロゲー
[GS] くすくすさんの見ていて癒される絵に惹かれた。
シナリオも魔法が飛び交っていて適度にファンタジーが楽しめていて、そして安直な奇跡などに頼っていないのが良かった。
そして、主人公が等身大な感じがプレイしていてよかった気がした。
[+1CG] 暖かな雰囲気のストーリーが俺的にヒット
「マリーがボケる」「ルゥリィがスルーする」「かりんが騒ぐ」というように個性的な
キャラクターが活躍する共通ルートが楽しかった。(青いのもいたっけ。。。)
かりんルートを何週もプレイしながら日記に「きゃっほぉ\(>ヮ<)/」「きゃっほぉ\(>ヮ<)/」書きまくった日々が今となってはいい思い出。
[CG] 正直劣化パルフェなら良いか、と過度な期待はせずにプレイしたものの
個人的に大当たりキャラのルゥリィがいたのでノミネート。
全体的なシナリオも平凡ながらそこまで悪いとは感じず
端々のイベントには充分出来が良かったものあったので快適に作品世界に浸る事ができた。
でもやっぱり絵師の貢献度が高いとは思った。パステル調の萌え絵系?の中では一番好き。
クラウディアのエロシーンを用意しなかったので、さくらんぼには投票してやらない。反省しる。
[G] 絵師買いした作品だが、話も面白かった。
年内にファンディスクも出て、もっと楽しめたのも大きい。
[CG] NYAON氏のシナリオは毎回鬱要素があるので警戒してたんですが
このゲームはそんな展開は殆ど無く気楽にプレイできますね。
特に優佳姉の強気だけどいじらしいキャラとシナリオが特にお気に入りで
「こんな姉ちゃんマジで欲しい」と思いました。
アコースティックな楽器を中心とした音楽もゲームの良さを引き立てる素晴らしい出来で
初回特典にサントラが2枚組で付属されているのが本当に有難かったです。
[SG] 丁寧に描かれたGCとキャラクターは○。
シナリオは今一歩でしたが音楽とか作品の雰囲気がよかったです。
きゃっほぉ\(>ワ<)/
[CG] くすくす絵が好きなのでそれだけでも十分です
もしらばと比べるとイマイチだけど
とにかくルゥリィが可愛いのでいいです
[CM] きゃっほぉ\(>ワ<)/がただやりたかった だけ
ん。がゴーストライターとして参加しているはずだ
(総評など)
私はCatearが発売するようなホモ女装ゲーは嫌いだが
女装×女性の擬似百合は好きな腐男爵なので勘違いしないでね
2008年発売タイトルの消化本数:16本/ エロゲ歴: 7年
[G] 泣きゲーの前作よりほんわかした雰囲気のこっちが好き
アニメ化するらしいがくすくす絵をどこまで再現できるか
正直不安。
[+2SG] 儲からの一票。正直ヒロインは面倒臭かったり、暴力だったり、頭弱い子勢ぞろいです。
その上主人公もかなりきもいときています。正直どうよ?って感じじゃないですか。でも、かりん√が予想以上に良かったわけで。
印象として、全体的にヒロインの独白だったり、主人公よりもヒロイン同士の話で泣けてくる話を書いたなあと思えました。
かりん√の恋人ごっこ→恋人の流れは、伏線やら何もないのに、本当にいい話だと泣けました。
NYAONは癖があるライターだとは思いますが、ヒロイン視点でいい話を書けると思っています。
体験版でなんとか平気なら、是非やって頂きたい作品です。
[CG] 良雰囲気ゲー
CGとキャラもGOOD
[H] 和姦卑語ゲー。セシリア良い娘だよセシリア。
でもキリオの浮気Hの方が使用頻度は高い。
[+1CH] 和姦卑語ゲーその2。セシリアは今年のベストキャラ
[H] 高貴なお姫様であるセシリアのエロ可愛さは異常。とにかくエロいラブラブエッチが楽しめる。
一応調教ものだが陰惨なことは一切なく、ひたすらエロいことしてるだけ。レベル3以降はセシリアもノリノリで良かった。
思い切ってサブキャラのHは排除してセシリア一人に注力してもらいたかったなぁ。
レベル4で後背位が突如なくなる件に関してはメーカーに納得のいく説明を求めたい。
[+1CG] 絵が素晴らしい、キャラも非常に魅力的。
羽依とジャコルートルートが気に入りました。
[+2SG] ヘタレ主人公、見た目は可愛いが妙なヒロイン、ヘンなサブキャラ達で
作り上げる萌え系学園ストーリーwith美麗グラフィック!と思いきや、
ゲーム後半では「は?萌えって美味しいの?」との如く繰り広げられる熱いバトルに
ダレもせずにぐいぐい引き込まれてしまった。
[+1CS] なんだか楽しそうなタイトルだが、主人公の原体験からの脱却と成長を描いた意欲作
サクラノ詩への期待が高まった。
[MG] 飛べない魔法使いは今年でも屈指のOP曲だったと思う。それでもmonetさん
早く復帰してくれないかと悶々と。CGに関しては基4%の絵もかなり好きだけど
狗神さんを筆頭にした今回も素晴らしい。
[CG] まず何と言っても原画家陣が素晴らしい。
そして、たびたび出てくるデフォルメキャラの可愛さはもはや言葉では表現できない。
特にジャココや悠莉のキャラは自分の中で5本の指に入る可愛さだった。
[+2SC] 前情報があんまり無くて最悪サクラノ詩体験版が良ければいいか程度のつもりで買ってみたら去年で一番気に入ったというサプライズ
絵もテキストもダメなところは一つのルートに集中してるおかげで全体として良かった
ジャコはやたら可愛いし、好き嫌いが激しく分かれそうな本筋も気に入ったし
本筋に関わらないキャラ、ルートもダメな一つ以外は十分に良かった
主題歌も2008年で一番好き
[CG] 前作、H2O,√aaaから打って変わって学園ゲーとなったこの作品だが、最後は
超展開でバトルゲーになっていたが、キャラと絵が秀逸だったので投票。
ジャコかわいいよジャコ。あ、悠莉も。ニコネタパロしすぎなのはマイナスかな。
[CM] このメーカーの作品らしく、どこかファンタジックでほんわかした空気が非常に心地よかった。
しかしそれより、なんといってもキャラクターがすごく魅力的だった。
あと、相変わらずピクセルビーの作る音楽は世界観の魅力を増幅する上に単体で聴いても素晴らしい。
[CH] ttp://fuguriya.sakura.ne.jp/index2.html
ttp://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0010/16/84/040010168488.html
[CS] 前作はやっていないが、今年一番笑った作品。
あやふやな部分が多いが続編が出そうなので期待。
[+1SC] 二学期同様前作はプレイしていない。
テキストは笑え、雪村に萌えれました。後で知ったんですがほとんど無印と変わらなかったんですね。
これも新規さんなら・・・
[CH] 絵がいいのでシナリオにこだわらない人にオススメ。
土地神のせいでみんながエロくなり処女膜も再生するというやりゲー。
なぜか印象に残ったので投票。
[SC] 藤崎節全開の超お下劣内容。基本ヤリゲーなはずなのに
終始マイサンがピクリとも反応しなかったのはいかがなものか。
だがそれが良い。
2000円と安価で3時間あればコンプ出来るお手軽さが嬉しい。
[SC] 藤崎節全開の超お下劣内容。基本ヤリゲーなはずなのに
終始マイサンがピクリとも反応しなかったのはいかがなものか。
だがそれが良い。
2000円と安価で3時間あればコンプ出来るお手軽さが嬉しい。
[CH] おなじみ藤崎型卑語ゲー。笑いゲーに分類してる人が多いが卑語がいけるならこれでもいけるぜ
[+1HC] 低価格ソフトでコストパフォーマンスは抜群
藤崎竜太らしいかなりの卑語ゲーで妹は下品だが可愛い
抜きゲーとしてもじゅうぶんに使える
[SC] エロがオマケで笑いがメインの低価格ゲー。登場人物が全てどこか狂っているのはいいとして、
「まんじりともしませんが、マンズリはします!」などの下品で強烈なセリフ群、最後に出てくる
「月刊妹ライフ」の謎解き等も含めて今年一番笑わせてもらった。
[HC] 藤崎竜太ここにあり、と言わんばかりに下ネタ会話のオンパレード。
日常会話でも卑語が飛び交い、Hシーンとなると、こいつら5秒に1回チ○ポ、マ○コ言ってやがる……。
明るいエロ好きなら実用にも十二分に使えるエロだが、
本作の真骨頂は下ネタを中心としたテンポの良い会話にあり、これが笑える。
実妹がお下劣淫乱ながらとっても良いキャラなので妹スキーならぜひやって欲しい。
プレイ時間3〜4時間の小品だが値段も2000円とお手頃ですので。
[+1S] 藤崎氏の相変わらずの鈴菌ぶりにヒフヒヒヒ
今作は藤崎節が大盛りねっとり濃厚下品風味で、小品ながらもがっつり笑わせてもらった。
ちょっとしたおまけも付いていたりで価格以上に満足できました。
ももいち演じる姉ちゃんの弟を想ってのエロ独白がいいですね。
[G] 前作をやっていない自分としては地雷という感じがわからなかった。
パロディネタが面白かった。蟹かわいいよ蟹。
あの鳥・・・若本さんの声ですよね?特徴的。
前作のコピペらしいので自分と同じ新規さん向けだと思う。
[H] http://www92.sakura.ne.jp/~ysbkvkud/Kodomokai/Tinpo.html
商業からめぼしいものがなかった昨年同人で気を吐いた
おちんちんランドからの新たなる刺客 次回作にも期待している
キャラ同士の掛け合いやノリだけで、ひたすら楽しさだけを演出する。
読んで楽しく、読み終わったら電車の網棚的な作品。細かい部分にツッコんだら負け。
[CG] 元気いっぱいのキャラクターたちが引き起こすドタバタ騒動を一緒に楽しむ作品。
それ以下でもそれ以上でもない。
獅子ヶ崎学園の生徒になって皆と学園生活をエンジョイする。あ〜楽しかったねで満足できる。そんなゲーム。
[C] PULLTOPということで即買いしたが、期待に答えてくれた。キャラもみんな可愛いし話も良く練られている。
[+2S] 思い切ってゲーム性を廃した構成に感心した。
皆仲良しな世界を堂々と表現するのはPULLTOPらしいし、それがいい。
てままー。
[+1SC] 単純にプレイしてて面白かった。
[CG] 難しい話は無しで明るく、楽しく、健康的に。とプルトップに求めているものがしっかり詰まった作品。少しずつやって行くとより楽しいかな。昨年の三番。
[+2SC] この雰囲気最高。
ゲームの世界に入りたくなる。
[C] 何も考えずに楽しめる作品。
求めたものがしっかり返ってきた作品。
今後もPULLTOPには期待大
[GM] 実にPULLTOP椎原・はぎやラインらしい優秀作品。
やってて楽しいってのは実に重要です。
登場人物も魅力的な人物ばかりだし、
エピローグも奇麗にまとめてくれて非常に好印象。
[+1C] シリアスな場面や修羅場などが苦手な自分にとって非常に楽しめた作品です。
これの良かったところはキャラ設定にあります。
トラブルの元や敵は主に自然災害、それに登場人物みなが協力をして乗り越えていきます。
そこには悪意をもって行動をするキャラが一人もいません。
主人公含む登場人物がみんな前向きな努力家で全員が全員、仲間を誰一人疑わず信頼を置く姿はとても良かったです。
主人公の親友ポジションのキャラも普通は「彼女欲しいなぁ、いいよなお前はモテモテで」とか言うのがお約束ですが
てとてトライオンに限って言えばそんなことはありません。
親友は誠実で思いやりや優しさを持ち主人公に対しても軽口や冗談だとしても文句を言いません。
もちろん主人公も親友やヒロイン、サブキャラの信頼、期待に最大の努力を持って答えます。
修羅場やハラハラドキドキな展開が苦手な人に是非ともオススメしたい作品です。
[CG] もともとたけやまさみさんの絵が好きだったので、楽しみにしていましたが、思ったよりも楽しい作品でした。
[S] 夏を舞台とした青春ラブコメとしてはほぼ完璧。だが折角の舞台を活かした大立ち回りの最高潮がプロローグってのが勿体無い。
[G] 原画がとにかく気に入りました。シナリオの方も楽しい学園生活を描けていました。
[SC] 明るく気楽に楽しめた。
ワルツでちょっとこけたが、やっぱりPULLTOPは私のとって鉄板。
[S] 夏を舞台とした青春ラブコメとしてはほぼ完璧。だが折角の舞台を活かした大立ち回りの最高潮がプロローグってのが勿体無い。
[+1] 正直なところ、なんてことのないストーリーだし、一見するとものすごく世界観や雰囲気を
重要視しているように見えるのだが、その実たいそう理に拘ったシナリオだった。
前作においては健速と丸谷が理詰めで失楽園を描いたのに対して、
今作では椎原と下原は理詰めで楽園を描く事に成功したと言えるだろう。
キャラクターに対する焦点の当て方も個に対してではなく全体に当て続けていた点も興味深い。
[+1CM] キャラクターが魅力的、と言うよりは可愛らしい印象で楽しめた。
上質なシナリオというのもそれはそれで重要だが、本作の場合はシナリオ以上にキャラクターの印象が強い。
音楽もそれ単体で十分に聴ける良い出来。
[C] やってるときは無難な感じもするが、キャラごとにシナリオ見ると意外と高レベルのまとまりをしていることに気づく
魅力的なサブキャラも多数いるのもポイント
[C] コンセプトがはっきりしていて
買ってから、驚かされる楽しみは無かったが
失望も無かったので○ 楽しさを前面に押し出したゲーム。
[Cワロスを踏んだけど、今までの実績を信じて購入。] まったり笑えるという、このチームの良い部分が出てたのが良かった。
[C] キャラ一人一人の個性が立ってておもしろい。
[C] 個人的キャラ部門一位。てまーとまゆげとムニューにやられました。
宮ちゃんはメインヒロインで優遇されてたけど、イマイチでした。
攻略キャラ数は少ないけど、登場人物はサブキャラ含めて魅力的に丁寧に作られた作品
[+1SC] 相変わらずサブキャラクターの良さ&非攻略に定評があるPULLTOP。
しかもFDは期待できないので残念。
キャラクター達の織り成すドタバタラブコメディーが楽しめた。
プレイしていて疲れないのも良い。
[C] 起伏は少ないけどスピード感のある展開の中で魅力的なヒロインたちと駆け回る
さわやかなキャラ萌えゲー、でしゃばらないけどハイスペックな主人公も好印象
[+1CG] たけまさチームらしく、キャラ達の生き生きとした様子が表現されていて、
その世界に凄く憧れる。やっていて楽しいと思える作品。
ただ、ワロスの影響か無難に作りすぎてる気もする。
[CG] 設定など、突っ込みどころ満載ではあるが、そこはスルーして勢いに身を任せるのが吉。
ドタバタスクールライフを楽しめた。キャラクターもイキイキと動いていて良かった。
ただトラブル発生→トライオンで解決のくり返しなのでややだれる場面も。
[M] ごきげーーーん! くるっくーーー!
[CG] てままー枠。柔らかそうなおっぱいは今年十指に入るグッドおっぱい。
あまり悩まない主人公もなかなか良い。
[+1S] プレイしてて元気になれるお話でした。
話が綺麗にまとまっている点も評価してます。
綺麗にまとまりすぎていてユーザ側に想像(妄想)の余地があまり残っていないともいえますが。
[C] メーカー側の楽しいエロゲーを作りたい、と言うのが体現されているモノかと
プレイ開始から終わりまで途中でダレることなく終わらせることが出来た作品
また繰り返しプレイした回数も今年一番多かった気がするな
もうちょっとドタバタ劇が見たかった作品でもあるけど、それくらいの方がいいのかもしれないね
あとPULLTOPはいい加減サブキャラをどうにかしてくれ
平均的な良作。話と原画が合ってた。
[CG] 選択肢が少なく(2×2)ほとんど読み物状態だったのは不満が残るが、ストーリー展開のテンポが良く
舞台、キャラクターとも十分魅力的。攻略できないサブキャラがいい味出しているのもいつものことかと。
お気に入りヒロインは十倉手鞠。
[CG] ストーリーのテンポと雰囲気がよかったかな。
全体としてもうまくまとまっていて完成度もなかなか。
[+1C] シナリオが飛び抜けて面白いとかではないけど
素直に楽しいと思える作品でした
とにかくてまーが可愛いかったです
[+2SC] グロと戦闘と人物描写と伏線でできた残酷ビジュアルノベル
正直一章ほど期待していなかったのですが、相変わらず面白くて驚きました。
二章ラストでのフィッシャーの急成長は少し萎えるものがありましたが、ラストの展開でやっとですろりが始まったという感じがします。
これからの展開にも期待です。
ttp://mechanical-girl.web.infoseek.co.jp/
癒し系の雰囲気が心地よい、怖さの欠片もない伝記物。
地味だけどまったりした良作を出す飴箱に戻ったと感じたのでプッシュ。
[+1CG] 美影さんにやられた
シナリオもそんなに悪くない
しかし何故かエロが駄目だった
[C] 感想
ヲチやら何やらはさておき、キャラだけならお見事
実際はじめからキャラ萌えに割り切った作りも感じられるので、
そういう姿がかえってすがすがしい。アマクラ原画も秀逸
[CM] 田舎のほのぼのした雰囲気が最高。っていうか美影さんうちに来ていただけませんか?
[C] 田舎系としては結構珍しいタイプかもしれないゲーム。
妖怪だから見た目ロリでもおkだよね(゜∀゜)ってのがやりたかっただけなのかもしれないけど…。
でも唯一まともな人間の穂波の扱いが酷過ぎやしないか?
[C] 美影さんに出会えたから。
もうこれに尽きる。
全体的に小粒だったけど、キャラクターが魅力的で良かった。
キャラ箱はFDに期待できるので、今後の展開が楽しみ。
[C] 美影さん大好きです、2008No1キャラゲー
好きな声優ばっかりで幸せでした
[CG] こっちもキャラ萌えに尽きる
全ルート終盤からラストまでは微妙だったけどエロは良かったし尿もあった
あとは千鶴美との会話のテンポが妙に気に入った
[C] 最初は若手ライターが多くしかも複数だったから
地雷っぽいな〜と思ってたら思わぬ良作だった。
美影さんかわいいよ美影さん。
[+2SC] 2008年のmyベストエロゲ。
「ここが良かった」と特筆する箇所は特に見当たらないけど、全く迷わず真っ先に一票。
あえて評価点をいうなら、批評空間POV的に「キャラを取り巻く世界観が良いゲーム(旧:雰囲気の良いゲーム)」か。
雰囲気とか空気といった単語で評価されるのは、テキストとCGやBGMが綺麗にマッチしている証拠だと思う。
「良く判んないけど雰囲気がイイ」と言わせたら、それはクリエイターの勝利。
キャラメルBOXは例年ならスルー確定なのだが、今年からは購入検討ブランドへ。
やっぱり田舎ゲーは大好き。
それにしても美影さんが俺の家に居ないのはおかしい。
[C] 美影さん可愛い
とにかく美影さんが可愛い
[C] こういうほのぼのとしたエロゲってなんかいいよね
美影さんがかわいい、まさに良妻ってやつですよ。うちにもこないかなぁ
[+1 CG] 美影メシ食べたいなぁ 2008年でいちばんご飯がおいしそうだったゲーム
幸子が出てきた辺りからの生活シーンが幸せな空気に溢れすぎて僕はもう ずっと日常が続いてほしい気分になった
評価点に入れられなかったけど音楽がすごく好き このゲームの雰囲気づくりにいい仕事してる
[+1] オトボク以来のヒット。絵師、ライターの今後に期待。
[CG] 妖怪と触れ合う田舎ゲー。
キャラ数多目で、それぞれの話が短いながらも上手く纏まっていました。
ライターさんは新規ですが、以前のキャラメルBOXが帰ってきた感じがします。
ハッピーだけど心情寂しくなる一部キャラのENDと舞台が90年代なのが良いですね。
[GC] のんびりほんわかあったかいムードがよかった。
[+1CS] 2008年の萌えゲー第2位。美影さんには嫁に来てほしいで賞(女房的な意味で)を進呈します。
ある日突然現れたかと思うと、朝起こしてくれたりご飯を作ってくれたり家を掃除してくれたり…
主人に尽くしきりかと思うとふいに可愛く拗ねたりもする、そんな妖怪・影女。うちにも来てくれないかなぁ。
田舎町での様々な妖怪たちとのふれあい———という言われ方をよくされますが、それだけでは言い切れない魅力があります。
個人的には千鶴美がお気に入り。バカでちんまい女の子を演じさせたら金田まひるさんの右に出る声優はいないと思います。ちぢゅみ!
[C] 美影さんがかわいい
とにかく美影さんがかわいい
しかしここでその魅力を語るには余白が狭すぎる
[CG] とにかく御影かわいかった。+1したかったけど、いちゃ分が足りない。勿体無さ過ぎ。
ん、これもふーりんゲーか。偶然偶然。
[CG] 雰囲気に癒される。 ずっとこの妖怪達と一緒に暮らしていけたら・・・
と思わせる時空間を見事に現出させたと感じる。
しかしながら、お話の広がりや盛り上がりに欠けるところは残念。
[C] ウチにも影女来ないかな〜
一人暮らしじゃないから無理か
[C] 癒し系ADVに偽りなし。幸せな時間が続いて欲しい、そんなお話でした。
あのトゥルーエンドはバッドエンドじゃないの?と思いましたけどね。俺はロリコンじゃないし(棒
[C] ”よーかい萌え癒し系ADV”の名そのままの良いキャラゲーでした。
自然に囲まれたほのぼのとした日常がとても良かったです。
[SC] ゲーム初期では主人公の性格や言動にちょっと不快感を覚えましたが
ストーリーが進むにつれ徐々に好感を持つことが出来ました。
とにかく尽くす美影さんをはじめ、ヒロインに嫌いなタイプがいなかったのも好印象。
素朴な田舎をうまく表現したグラフィックと魅力的なキャラクターのおかげで
終始頬が緩みっぱなしでした。ゲームが終了してもその世界から立ち去りがたい気持ちでしたね。
欲を言えばストーリーにもうひとひねりとイチャラブ分が欲しかった気もしますが。
美影さんの作ってくれた麻婆豆腐食べたい…。
[+1C] 不思議な作品である。雰囲気がいい、シナリオがいい、キャラがいい、どれも本当だが、どうもそれだけではない。
実際ゲームをプレイしてくださいとしか説明できないところが、とっぱらが自分の中で特別なゲームである所以なのかもしれない。
これまでの投票コメントや作品別スレを見る限り、どうやら美影が人気のようだが、私も美影が大好きだ。
美影とただ全国の観光地を回ってほわほわするだけの、そんなファンディスクがあったら是非プレイしてみたい。
[C] 一部ヒロイン(というか美影さん)に魅力がありすぎるため、攻略順を間違えると色々と大変。
もしこれからプレイするなら、美影さんはどんなに気になっても一番最後にプレイすべき。
彼女がいなかったなら、この作品には投票していなかったであろう。
[C] 美影さんもいいけど、瀬織おばさんもね。
[ +1C] 御影の前にヒロインなく、御影の後にヒロイン無し。
この御影さん、甲斐甲斐しく主人公に尽くす押しかけ女房ということで、
ツンデレ主人公との相性が大変よろしいです。高い買い物をして
帰ってきた主人公に対して怒ってる姿を見た日にゃ、誰がどう見ても、
駄目亭主としっかりものの女房です。思わず微笑ましくなりました。
[+1CGM] なによりまず声優が豪華だった
美影を見ているとニヤニヤがとまらない
続編を希望
[+1CG] なによりまず声優が豪華だった
美影を見ているとニヤニヤがとまらない
続編を希望
[+1SC] のんびりした雰囲気の良作
声優さんが好きな人ばかりだった
美影さん、うちにも来てくれ…
[+1 C] 雰囲気の良さはダントツ。どのキャラクターも非常に魅力的で声優さんも素敵でした。
主人公の成長もとても清々しかったです。
[+1C] 御影さんの可愛さにやられました。いちご味にはこれからも期待。
[+1] ここが素晴らしい!というのではないけど、
全ての点が良評価の作品。所謂80点作品。
最近こういう安心してプレイ出来る作品が少ない気がするのは残念ですね。
今後もここのメーカー作品は買い続けてくので
安心してプレイ出来る作品を出し続けてほしいものです。
[C] 美影さんには雪さん以来のベスト嫁賞を上げてもいいと思う
若干眠くなるシナリオが少しだけ残念。
[C] 美影さんが可愛すぎるw
去年のナンバー1ヒロイン
[C] メーカー内新チームということだったが及第点。御影さんのかわいさに惹かれたので。
[+2CG] 美影!美影!美影!美影ぇぇえええわぁああああああああああああああああああああああん!!!
あぁああああ…ああ…あっあっー!あぁああああああ!!!美影美影美影ぇええぁわぁああああ!!!
[+1C] 雰囲気では今年ナンバーワン。とりたてて何かが飛び抜けているわけではないが、非常に丁寧に作られていた。
スタッフ諸氏やいちご味の今後に大いに期待。
[GM] 全員妖怪というのがおもしろかった。
でも最後はもうちょっと違ってて欲しかった。
[C] 新チームの初作品ということだったが、期待していた以上に面白かった。
どのキャラも可愛かったが御影が一番だね
[CG] まったりした雰囲気ならばこちらも良かった。
しかしながら主人公がその雰囲気を壊しかねないほど序盤荒んでいた。徐々に改心するから結果オーライだが。
ヒロインたちも個性豊かで魅力たっぷりだったが、それだけにもう少しヒロイン同士のやりとりが欲しかったところ。
あと、藤花さんが美味しそうに稲荷寿司を召し上がるCGは昨年最もエロかった一枚。
[C] どのキャラも魅力的で声優も豪華、美影かわいいよ美影。
背景に時々現れては消えるちっちゃい妖怪が可愛い。
[+1C] 田舎系のんびりゆったりな萌えゲー。
昨年YOME業界に激震をもたらした美影さんを筆頭とする個性的なキャラ勢の絡みが楽しい。
話の内容も伝奇的と言うか民俗的なもので、ノスタルジックな雰囲気が良い。
[+1 SC] これは素晴らしい雰囲気ゲーです。
キャラが立っていながら、それでいて嫌味がなく、終始にやにやしながらプレイできました。
例えるならば、水月をまろやかにした感じでしょうか。(美影に雪さん、ちぢゅみに鈴蘭を感じたせいかも知れませんが)
本来は貧乳にしか興味をそそられないのですが、これは美影さんにしても橋姫にしても、台詞や行動が楽しいので全く気になりませんでした。
[C] 田舎ものなので買い。オープニングムービー見て若干不安になったが、キャラゲー&田舎ものと
割り切って見ると割りと良質。食べ物のネタが多くてお腹が空く。何かここだけ気合が入ってい
るような…。
[G] ややシナリオが消化不足な点がありますがそれを補って余りある魅力が絵にある作品です。
原画を担当したアマクラ氏はのり太氏、クロサキ氏と続いて是非ともキャラメルBOXの顔になってほしいですね。
ただしシナリオに関しては最初に書いた通り消化不足な点があります。
複数ライターで文章が変わるのはよくあることなので気にはしないのですが一部ヒロインは時間がなかったのか相当適当な幕閉めになっています。
ただ穂波ルートの展開は短いとはいえ印象に残り良かったです。
このルートに限らないのですがメインにしろサブにしろ短い感は拭えず、もう少し続けられたならシナリオとしても評価できたのではないかと思います。
[C] 美影が理想的な嫁すぎる。 家に来てほしい…
気楽にプレイできる田舎癒しゲーでした。
[SC] キャラ萌えゲー
幸子、千鶴美、イソラのロリチームが気に入った
妖怪という設定はなくても支障なかった気がする
もう少しボリュームが欲しかった
[+1CH] 冬桜が実に理想の幼なじみで良かった。
主人公のことを完璧に理解していて、告白の時、緊張する主人公を優しくリードするシーンがお気に入り。
また主人公も変に鈍感になったりせずにきちんと冬桜のことをわかる人間で感情移入しやすかった。
あとは、全編悲しい話は無しで、いちゃいちゃできたのが嬉しかった。
ただ、CGの出来にばらつきがあったのは残念だったかな。立ち絵は素晴らしいんですけどね。
[H] お世話になりました。抜きゲとしては、ハルカやプリマステラで埋もれてしまっている印象で個人的には残念です。
基本的にシリアスなどなく、最初からフラグありありで、ホイホイ主人公がGETしていくのが素晴らしい。
で、付き合いだすと日常シーンでもベタベタしっぱなし、エロではもはや「孕ませて!」と言わんばかり。
EPでもエロしてるあたり非常に良かったです。惜しい点としてはボテ腹が全キャラなかったこと。
[H] 今年最もお世話になったエロゲ。
やはりアニメーションがあるのは良い。
[H] 今年最もお世話になったエロゲ。
やはりアニメーションがあるのは良い。
[GH] 微妙ゲー支援枠。gdgd感がスキ。はむはむ頑張れはむはむ。
[H] 明らかに残念臭漂う作品ですが、期待せずにすると幸せになれます。
お手軽感は半端なく、狙ったヒロインとやればいいだけ。
欝もBADEND行かなければ無し。絵も悪く無いので手軽にエロを楽しみたい人向け。
[H] マイナー低価格から一押し。
値段分は楽しめる。基本意味不明な展開だが、割とエロい。
ふたなりだけどこれは百合!!
[GH] 絵は好きだけど触手とか蟲とかは好きでも嫌いでもない程度だったから
淫妖蟲とか蠱惑の刻を何となく買わずにいた俺にちょうど良かった
好物の男子トイレでのエロが複数入ってて満足
本編もifを楽しむためという位置付けを考えるとバカゲーとして悪くなかった
[H] 着眼点が素晴らしい、その一点で。
ですよね!このジャンルはメインに据えるべきジャンルですよね!
できればもう少し賢いヒロインでいいので、
このジャンルでこのメーカーにはあと10本くらい挑戦していただきたいものです
[(同人)ttp://himemiyayuuhi.com/] 同人部門からはコレ。過去に一度壊れたことのある主人公と、壊れかけのロリ姪っ子の同棲物語。
何ということは無いエロゲ的ドリーマーな物語ではあるが、妙に心に引っかかった一本。
日常会話が楽しく、テンポの良さが気に入りました。
シナリオに若干不満が残りますが、次回作に期待を込めてランクイン
[C] 好きな声優が多かった
個別ルートに入ったのにまた共通部分が出てきたりするのは
今時のエロゲとしては厳しいと思う
[C] 正直シナリオには期待していなかったので、結衣、れんげが可愛かったので問題無し。
[G] れんげに。うたシリーズは続けて欲しい。
[+2CG] フミオ絵なので購入。そらうた、ゆきうたでは軽く欝入ったが…
今回はにやにやしながらできた。ななのシナリオは思わず泣いてしまう。
[GM] お婆ちゃんの歌声にはビックリしたかな
[C] シナリオはそこそこ。絵は一級品。
ころころとかわる表情ににやにやさせられます。れんげのニヤリは反則だ。
Hシーンがもう少し欲しかった。せっかくの綺麗な絵なので。
[+2SC] 去年買った中ではいちばんストーリーがよかった
冗長なルートもあったけど、それ以外は楽しめた
今、最後のルートを攻略中でまもなく終わる予定
[SC] 発売時期が微妙だったので、やれるか不安だったがなんとか間に合った。
前作はどこか暗いイメージがあったが、今作品はそれを払拭する出来。
[SC] 発売時期が微妙だったので、やれるか不安だったがなんとか間に合った。
前作はどこか暗いイメージがあったが、今作品はそれを払拭する出来。
[CG] CG部門代表。フミオ絵はやはりいいなあ。
「うた」シリーズ第三弾ということですが、見ることが出来れば願いが叶うという「ほしうた」と
何らかの願いを持ったヒロイン達が関わっていくという物語。
ベストヒロインは翠先輩。こういう障害を背負ったヒロインが一生懸命に努力する姿に弱いですね。
「翠先輩が仲間にして欲しそうにこちらを見ています。仲間にしますか?」
この言葉が一番のヒット。・・・萌え死ぬ。一生付いていきます。
[+1H] ママぷりっ!?というタイトル詐欺ソフトからすれば名作
去年のベスト抜きゲーです
[+1CH] 極端に甘えん坊で欲望に忠実な主人公がすごくいい。
そして甘やかしーなママたちも素晴らしいです。
特に春香ママの寝フェラのシーンはいいね。ガキっぽいエロへの好奇心を
そのまま受け入れてもらえるのって嬉しいよなぁ。
あと、紫苑みやびさんの人妻はもはや形式美ですね。
[C] 短い上にヒロインも一人、人に薦められるかと言えば首を傾げるが、この作品は大好きだ。
08年でもっとも男前な主人公と、古月流の決め台詞の妙は相変わらず素晴らしい。
[C] 短い上にヒロインも一人、人に薦められるかと言えば首を傾げるが、この作品は大好きだ。
08年でもっとも男前な主人公と、古月流の決め台詞の妙は相変わらず素晴らしい。
なんか好きな低価格ゲー
同じ境遇のヒロインと、同じシナリオ展開を
光の当て方を変えて、全く違うテキストで5周するゲーム
特に特質すべきシナリオがあるわけではないんですが
一周1時間ちょいで気楽にプレイして、ちょっと爽やかな気分になれるお手軽ゲーでした
上手く評価点付けられませんが、評価するのは雰囲気です
[+1S] 予想外によかった。
シナリオの勝利!!
[C] ショタゲーでシナリオも短いのですが、北都南、青山ゆかり、成瀬未亜、風音と同人ながら声優が豪華でした
2008年は北都南さんのメイン級出演作品が少なかったので貴重な作品でした
[CG] その怖いもの知らずな作風に敬意を表して。今後もこの方向性でお願い
後調教追加パッチマダー?
[H] 極度のロリコン体質におすすめ。
ベストとはいえないエロゲーだがネタとして投稿。
ネタとはいったもののエロシーンはいい。エロ専門といっても過言ではない。
しかしストーリー上幼女にあのようなことをさせるのは自分としては背徳感が・・・
バグが多かったものの、今となってはパッチが出ていてだいぶ安定している。
育成ゲームというものだがゲーム性はあまり濃くない。ゲームといえるものはぷるにゃんマンだけかと・・・。
最初はネタのつもりでもったいなくも新年の祝いとして友人に渡すだけのつもりで手に入れたが自分もやってみたら案外おもしろいもの。
話は下ネタが多いが馬鹿げていて笑えた。こんだけ下ネタの出るゲームは初めてだ(笑)
そしてゆず!なんでお前は女じゃなかったんだ!
ゆずが一番かわいいです^^
(総評など)
2008年発売タイトルの消化本数: 15本/ エロゲ歴:3年
消化した本数はすくないものの、良作・・・っぽい!と思うのを自分で選んだつもり。
つよきすなど期待していたがとんだ期待はずれ。友人と大爆笑していた。
過去最高とまでは全然いかないがなかなか今年は豊作であったと思っている。
消化本数があまりないのが痛いところであったと自負しております・・・orz
2008年は何か変わったシナリオが多かった気がする。
題材が定番とはやけに離れたものが多かったからなのか・・・?
[+1PC] まだプレイ中なんだけどロリ売春育成ゲーとかビーンボール極まりないものを
処女作にしたブランドにご祝儀で一票。
アンチ寝取られとか独占厨なんて知ったことかー。
シナリオや設定に必然性があれば良いんだよ!
[SC] すごいゲームでした。バクの方ではなく。
このメーカーは今年にはどこかの団体に潰れて(潰されて)ないか心配です。
不満点は攻略できるヒロインの数でしょうか。
[HP] 昨年一番のロリゲー
致命的なバグで一時中断してたが、対策されたようでプレイ
個別シナリオもよく出来てるし、育成・調教パートの出来も良かった
[+1CG] プリンセスメーカーを思い起こさせる、やっぱり意欲作。
色々な意味で犯罪的な出来栄え。
[HP] このご時世によく頑張った。ロリ好きなのでエロもゲームとしても楽しめた。
むすめとごはんでクリスマスを過ごした時はちょっと後悔した。
[H] 舞台設定、アニメーションがよかった
BADENDのエロシーンなどがエロゲらしさを感じた
[H] 18禁プリンセスメーカー。が、育成自体は非常に簡単。でもエンディングの種類等は意外と多い。
基本ほのぼのロリ調教。選択肢に気をつければ大丈夫。調教で叩いた手の痕が痛々しいが、叩かなくても進められる。
オマケの横シューティングは、俺にはキーボードでは無理ゲー。パッチを頑張ってくれてたのが好印象。
[H] THE犯罪ゲー。いやいやもちろん全員18歳以上です。
借金返済の為に女の子達を調教していくという本作。みかんを見て購入決定しました。
マニアックなプレイのバリエーションに富んでおりH面ではロリ好きなら文句無いと思います。
ただ作業ゲーになりやすく、そのボリュームのせいでコンプに非常に根気が要ります。
[CH] ロリコン的に2008年一押しのゲーム、純愛調教陵辱とエロのバリエーションが豊富
システムやインターフェイスの作りが粗かったりバグが酷かったりとか
欠点は多いがこのご時世でここまでガチなロリゲーを商業で出したことは大いに評価したい
[H] いろいろと危なっかしい作品。
バグゲーでしたが怒涛のパッチラッシュでまずまず落ち着いたものとなりました。
未使用のCGなどがまだデータに眠っているのが非常に残念。
年末の夜中にまでパッチをアップしていたメーカーの対応には好感がもてるので次回作も期待してます。
[H] ゲーム自体は作業ゲーだったがエンディングの多さとHシーンが良好だった。
特にかりんの調教シーンはよい。嫌がるのを徐々に屈服させていくのがたまらない。
サブキャラも調教できるとさらによかったと思う。
エンディング数が多いのにエンドチェックや回想がなかったり、
アニメーションのON/OFFが無かったりと、システム面では改善の余地あり。
メーカーの次回作に期待したい。
[+1HP] 萌え絵で陵辱って素晴らしいね。+ロリで効果3倍
特殊な性癖を持ってない自分でしたが率直に言って興奮しました
よく書かれているけどシステムはいろいろ不親切
それでも価格に見合うだけの価値はありました
そのチャレンジャブルな作風に敬意を表して加点
[+1H] 大変、面倒くさかったです。挫折しながらもなんとかクリアしました。
うたっているほどアニメがある訳でもCGが多い訳でもないが、体感としては充実しています。
本当はもっと充実させるつもりが未完成で終わった感じがひしひしします。
完全に調教メインで作品を作った方がよかったかも知れないけど、色々事情があるんでしょう。
正直、こういうゲームがないとエロゲ業界は終わるなと思って入れました。
今どきの絵でかわいいです。
[H] 期待せずに買ったら思ったのと違ったものが出てきたけどやっぱり微妙だった、そんな作品。
なんか音楽が変だったりどこがヤンデレなのかわからないヒロインばかりだったり商法が酷かったり・・・。
M属性、女装好きならつかさルート目当てでの購入は有でしょうまさに俺。主題歌は一度は聴いておくべき。
[+1H] この流れから丸わかりだが、つかさシナリオのバッドエンドはすごかった。
こういう女装エロゲ増えて欲しい
[M] これも発売を待ち望んだ作品。
ただゲームの売りであるヤンデレ部分が一人を除いて
あまり感じられなかったのが残念。
主題歌はとても良い感じ。
[CH] 昨年出たゲームで唯一「声買い」した作品。
「血の流れないヤンデレゲー」という一点突破なコンセプトに好印象。
特典商法が問題になったが最初から一人しか見ていなかった私にとっては対岸の火事という他無かった。
しかし4人中2人がヤンデレかどうかといわれると首を傾げたくなるのは如何なものかと思った。
それでも目当てのつかさが非常に良かったので満足した。もっと掘ってくれ(;´Д`)
ソフトの完成度は劣るが、こういう需要がありそうでなさそうな微妙なジャンルを開拓していく姿勢を評価してここに加えた。
[+1H] 去年一番お世話になってしまった作品。
これのおかげで新たな性癖に目覚めさせられてしまった。
[H] エロ担当。特典商法問題もあったが、質自体は悪く無かった。
脳内彼女にはこれからも質の良いMゲーを作って欲しいと思う。
[+1GP] 天下のIntel様も真っ青な、新時代のCPUベンチマークソフトが前作から更なる進化を遂げて登場。
と、普通のPCじゃまともに動かないような言われようをしてますが
最高設定でも2キャラ表示程度であれば、ここ2〜3年のミドルスペックであれば結構プレイできました。
らぶデス2の反省を生かし、シナリオを完全に捨て、
フリーモードで勝負するという意気込みはプラスであり、マイナスでもありますが。
葉のメギドなんか月とスッポンな、洗練された3Dモデルは一つの完成系に近いので
あとはシステムと重さを改善してくれればエロゲ改革も遠くはないぞ、と期待を込めての投票です。
[+2SH] 最高に重い
最高に抜ける
惜しむらくは痛がり、嫌がり、破瓜による出血がなかったことかな
話ってのはなく、取り合えずレイプするだけのゲームだったけど抜きゲーとしては最高だと思う
[+2SC] 昨年のナンバー1はこれです、伏線の張り具合と解け具合が
絶妙でした。キャラも凄く好き。
[+2SG] タイトルにるいってあったのにいちばん面白いのは茜子√だった
でも一番かわいいのはこより
推奨攻略順は大事だと思った。
[+2CS] よく出来た話だったと思う。
[+1S] ミスリードを誘う文章は健在
[+2SC] 呪いに翻弄される奇人たちの青春群像劇。ルートはほぼ固定だがその構成は正解だったと思う。久しぶりに寝る間も惜しんでプレイした。
特に序盤はテキストにクセがあるが、個人的には好きな文章だったので苦にならなかった。音楽も良く、OP・EDはいずれも名曲、主題歌賞です。
ベストキャラは茜子さん。
[SC] 2008男の娘枠。ロミオを更にクドくしたような共通ルートさえ越せばシナリオも良い。
[+2SG] タイトルにるいってあったのにいちばん面白いのは茜子√だった
でも一番かわいいのはこより
推奨攻略順は大事だと思った。
[+2CS] よく出来た話だったと思う。
[+2CS] 導入部のややくどく感じるテキストさえ我慢すれば楽しめると思う。
OP曲の「絆」は名曲だと思った。
絵の方も多少クセはあったが個人的にはお気に入り。
茜子√まで全部やることで面白さがグッと増した。
これからも期待のブランド。
[SC] 共通ルートの長さは少しくどかったけどそれ以外はお墨付き
呪いのもたらす恐怖やそれぞれの能力の使い方はあまり無駄がなかったし
比較的シリアスと他のバランスもとれていたと思います
そして智可愛いよ智
[SC] ただの女装ゲーかと思っていたけど、中身はすごい濃かった。
テーマが分かりやすく。ちゃんと言いたいことが伝わってきた。
何よりも智を中心とするキャラ同士の日常会話が楽しかった。
不満は最後の√が茜子だったことタイトル通りるいを持ってきてほしかった。
[+1C] とにかくキャラが立っている。一癖も二癖もあるヒロイン達の掛け合いがおもしろすぎる。
単なるキャラゲーでは終わらず、伏線を回収しきっちり締めたストーリーも良い。
[+1SC] タイトル関係ないけど最後の2つのルートで色々わかってあぁ〜そういう事ねとなって良かった
世界観は今年で一番、智が女装主人公で一番癖あるけどそれがイイ
[+2SC] 設定が気になって買ったけど、いい意味で期待を裏切られた。
だんだんと謎が解けていく過程が絶妙で、すごく引きこまれたし、
何と言っても女装主人公である智が可愛すぎてヤバかったw
[+1SC] タイトル関係ないけど最後の2つのルートで色々わかってあぁ〜そういう事ねとなって良かった
世界観は今年で一番、智が女装主人公で一番癖あるけどそれがイイ
[+2SC] 去年が少ない伝奇系の作品の中でもひときわ輝いている
シナリオのみならずキャラクターも素晴らしい
[S] 1人1人の呪いと能力の設定が深く、シナリオが高いレベルで纏っていました。
女装主人公でしたが、女装でも、命に関わることなので、智に好感が持てました。
[+2SC 茜子√までやることによって面白さが飛躍的に増した。去年のベストはこれ。]
[+1SG] もって回った言い回しがロミオに似てる感じ。双方が物凄く婉曲的な
物言いをしてるのに、会話がスムーズに進行していくのが面白い。
義務と呪いの違いはあれど、物語のキーがなんとなく車輪っぽい。
個人的には下述のG線上の魔王よりもこちらが気に入った。
[SC] ストーリは難解だけど、よく出来ていて面白かった。
テキストに大人っぽさを感じて、そこがよく出来ていた
[+1C] 智に萌えるゲームw独白がうざかわいい
るいがタイトルになってるのにもかかわらず消化ルートだったのが不満
伏線の張り方から消化の仕方までストーリーはよく出来ていた
[+1SC] 文句なしの出来で神ゲー。
世界観、設定の深さと構成が素晴らしい作品。
[+1SM] この作品の最大の魅力はヒロイン達との友情劇と主人公の心の強さと美しさ
ではないだろうか?何かがグッときた作品
[+2SC] 感想
1つのルートを終わらせるごとにどんどんおもしろくなっていき楽しめた
呪いの恐怖をうまく表現されていて怖かった
キャラクターも智を始めに魅力的でよかった
[SC] 2008男の娘枠。ロミオを更にクドくしたような共通ルートさえ越せばシナリオも良い。
[S] これも神ゲーという評判だったので試しにやってみたら
すごく面白かった。
[+2SG] 徐々に謎が解けていく過程、心地よい雰囲気と素晴らしい作品だと思った。
そして智ちんが可愛すぎます。。まじで。
[+2SG] 女装主人公がとにかく可愛かった。
るい√の出来がいまひとつだった気がするが
それでも去年1番面白かった。
[+1 SC] 大人数でそれぞれ個性を出しつつワイワイしてるのが好み。
一部のルートにある、同盟の瓦解とその後の再結集というのには弱いんです。
段々と普通になっていくので、序盤のノリで最後まで書ききっていれば…という点が惜しい。
[B] 最後までやらないと面白さがわからん!!!
[+2SG] クリアしていくごとに謎が解けていくのが気持ちよかった。
共通はテキストのせいもあって正直微妙だったけど
個別に入ってからは先が気になってしょうがなかった。
[SC] おと僕、恋盾とは違うベクトルの女装物で良かった。
ルートが進むごとにきちんと伏線が回収されてるのは好感触、ただ序盤の文の硬さが気になった
智ちん可愛いよ智ちん
[S] これも文がクドいけどそれを越える何かがあった
智かわいいよ智
[SG] 最近流行?の女装主人公だが設定もあってかそれほど違和感なく楽しめた。
呪われた主人公達の謎と個性派でバラバラな仲間が団結していくストーリーは
それなりにまとまっていてよかったと思う。
ただちょっとくどいのと肝心のキャラによっては手抜きで物足りないルートがあったりしたのが玉に瑕。
[C] 主人公とヒロインたちのグループの連帯感がいい。
良作の女装物ではままあることだが、やはり主人公のほうがヒロインより可愛いという。
[+2SC] 最初はおとぼく路線なのかと思ったら違った。
今年ベスト。ループものではないがやるたびに謎が解けていくのが良かった。
呪いと能力という組み合わせも斬新ではないがそれぞれにあった設定だったと思う。
共通部分の言い回しがちとくどいか
[+2SC] シナリオ・キャラ・熱中度は今年で一番だった。本当は曲もいれたいところ。
各要素のバランスが絶妙で良かった。
[+2SC] 「呪い」をキーワードにしたシナリオがとても面白く、ほとんど休まず最後までクリアしました。
キャラやBGMも非常に良く、プレイしてて和みます。スタッフロールと共に流れるED曲は反則モノです。
キャラで一番可愛かったのが女装してる主人公なのは一体どうした事だ、いいぞもっとやれ
[+1SC] 2008年上半期NO.1作品。コンチェルトノートが無ければ年間1位のつもりだったが
この作品も最大の売りはなんと言っても主人公智に尽きる。
もちろんかわいいがwそれだけでは無く呪いを始めとする様々な問題に立ち向かっていく智ちんに惚れたユーザーは私だけではあるまい
これも2009年アニメ化希望
[SC] 面白かったけど序盤の展開は正直微妙だった・・・・。
だけど後半の展開は出来が良く、個人的には満足でした。
立ち絵とCGも出来が良かった。
[C] 智のかわいさにやられた。
シナリオはミステリーの傑作で、文学的には
もっと評価されておかしくない。序盤が評価が下がるのかも。
[+2SG] 1ルートクリアするごとに謎が少しずつ解けていくのは楽しめた。
ただるい√を最後に持っていって欲しかったなと個人的に思った。
それでも2008年の中では一番好きな作品。
[+1SC] 桜坂かいが出演しているということで声買いしたが、キャラやシナリオが期待以上に面白かった。
特に主人公が凄く良かったのでプラス1点。
[+2SC] 去年一番の伝奇作品
そして、キャラ同士の掛け合いもおもしろく
自分には最高の一本でした。
[+1SC] 徐々に謎が解けていく展開に引き込まれた。
主人公やヒロイン達も可愛かった。
[+1CM] 最後の最後で泣かされた。いい意味でも悪い意味でも裏切られた作品
[+2SC] ロミオをリスペクトしたようなキャラゲー
無月庭×Reciteを憲yukiがまとめあげた作品。
[+2SC] 序盤の堅苦しい文章こそマイナスだったが、キャラも全体のシナリオも文句なし。去年のベスト。
[SC] 文章はくどいが、キャラの掛け合いが面白い。
ちなみに智ちんの回想シーンは全部で9シーンです。
[ SC] テキストはやや癖があり、人を選ぶ。
しかし、魅力的に描写されたヒロイン同士の、テンポ良く進む会話を楽しめないというのは大きな損失だ。
各ヒロインのルートごとに描かれるテーマはどれも秀逸で、
一人クリアした後には、すぐ次のシナリオを読みたくなる中毒性が込められている。
[S] テキストに癖があるが、一度はまると続きが気になる作品。
[+2SC] 序盤のクドいテキスト以外にマイナス点なし
ミステリ調のシナリオに個性的なキャラとの会話、魅力的な主人公と
とても楽しめた。
智は男の娘なのに一番可愛い
[+2SC] 去年文句無しで一番楽しめた作品
一人のルートが終わる事にだんだんと謎が明らかになっていき
次へ次へと止まらなかった
キャラも全員魅力的で
特にアトリのすん止めっぷりには吹いた
[+1SC] 話題になっていたので購入。最初は女装ゲー?と思っていたが、シナリオや設定が良く引き込まれた。
序盤が読みにくかったので、体験版を投げそうだったけど、最後までやって本当に良かった。
[+2SC] ヒロインたちだけでなく主人公までもが魅力的という素晴らしい作品。
文句なしで2008年のナンバー1。
[+2SC] とにかく世界観がよかった。いつまでも彼らを見ていたいと感じた。
魅力的なキャラによるテンポのいい掛け合いは見ていて飽きなかったし、
次々と明らかになっていく謎を追っていくのも楽しかった。
[ SC]
[+2SC] まず体験版の長さに驚いた作品。一晩かかって終わらず徹夜で出勤したのはいい思い出です。
欲を言えばAAはある人とか双子のお姉ちゃんのルートが欲しかった。正直ラストは不満。
それでも固有に入っても他キャラが空気にならない点、魅力的なヒロイン(智的な意味で)等今年一番面白いと感じた作品です。
[+2SC] 女装主人公物という事で、当初おとボクのようなノリを期待していたが全く違った。
謎が次々明らかになっていく過程が凄く面白かった。
[+1S] ストーリーものでは去年で一番好き。まあストーリー物あまりやってないんだが。
色んな意味で設定の勝利って感じがした。
智に声があればもう一点加算してもよかったんだけどね。
[SG] 友人の女装マニアの勧めで。
各物語を読むごとに真相が明らかになっていく形と、
テンポのいい会話とカットイン等の演出は好評価。ただオチが読める。
[+1SC] 名作 88点
作品自体のバランスがかなりの高水準でよかった。
特に作品のテーマが友情・同盟・絆という部分に強く焦点が当てられており、
ずいぶんと心が響く作品である。少し作りが甘いため神作には届かなかったが、
暁WORKSの次回作にかなり期待。
[+2SC] 伏線の張り具合から回収まで文句なしの去年のナンバー1
キャラも最高に良く、歴代名作に入れても遜色ない名作
[+2SC] 智のかわいさにやられた作品。呪い設定も面白かった。序盤はややまわりくどいがそれでも去年のベスト
尺が足りないので割愛。智かわいいよ智
[+2SG] キャラの掛け合いが面白く、スイスイ進めれた
智の独特の思考は、他の主人公になく新鮮さが感じられた、何より可愛い
[+2SC] シナリオ・キャラクター共に申し分無く2008のベスト。
キャラ同士の掛け合いも良く、茜子さん推しだっただけに最後まで楽しめた。
FDでインフェイ・惠・お姉ちゃん・宮がフォローされる事を説に望む。
[+1CS] 女装男子ものは個人的につぼなのかもしれない。
といっても、智はそこまで女の子って感覚ではなかったけれども。
キャラ同士の応酬が面白かった。
[SC] 独特な言い回しのテキストだが慣れると良い味がある
友情ものの群像劇としては最高の出来
[+1S] シナリオ、テキストが最高
今年ナンバー1のミステリー
[+1SC] 最初がやや弱いが、シナリオがよかった。
最終ルートの展開はさすがロミオの師匠といったところ。
他のルートがもっと良ければいうことなしだった。
[+1S] ミステリーモノ最高の出来
主人公も可愛い
[+2SG] タイトルに偽りあり。しかしこれは良い偽りw
でも一番良かったのはシナリオ。攻略順がシナリオに旨く嵌ってるのに感激した。
[+2SG] 主人公、ヒロイン共に最高
史上最高の女装ゲー、もちろん主人公は最高に格好良い
今世紀最高のゲーム
[+1SC] 複雑に絡み合ったシナリオとそれがきれいに収束するまとまりの良さ。
ヒロインはもちろん、何より主人公がかわいい作品。
[+2SC] シナリオがまとまっていて良作。風呂敷がちゃんとたためる作品はすばらしい。どんどん真実がとけていく構造も○
女装を生かし切れてなかったのでファンディスク求む
ギャルゲーっぽくないヒロインもいい
[+1SC] 茜子さんGJ
[SC] 全編通してテーマが一貫しているのが良かった。
呪いを柱に人と人の関係が希薄になっている現代社会を描写し、
その中で絆の重要さをメッセージ性のある作品だと思う。
智が一番人気だが自分にとっては茜子さんと央輝ゲー。
さっさとFDくらい出せ。
[SC] 序盤は分かりづらいシナリオに不安があったが、終わってみればシナリオとしては今年最高級の女装ゲーとしてふさわしいものとなった。
複線回収しきれていない部分が今後の課題かな
[+2SC] 呪いと能力、またそれを解く試行錯誤など、読んでて飽きなかった。
よく練られていたと思う。去年で一番面白かった。
[S] こーゆうセカイ系ではミステリアスなシーンはお約束(?)ですからねそんなことないですか?
シナリオの構成がとてもしっかりしていて今年の大目玉ですよね
[+2SC] 体験版の終わりが良いトコ過ぎて、
続きが気になって買ってみれば大当たり!
キャラ良しシナリオ良し主題歌の「絆」もかなりイイ!!
何度もやり直したくなっちゃう作品に久しぶりに逢えた
[+2 SG] 隠れた名作。
私の中では08年度金賞をあげたい。シナリオ、演出等 頭一つ抜けてるのではないだろうかな。
前評判調べず、昨年12月にパッケージ買いしたにも関わらず当たり引いたと言う面から見ても今期最強は間違いない。
智の声があれば尚一層良かったんじゃないだろうかしら。
[+2SC] 女装ゲーと思いきや、熱い展開のある良作。暁ワークスの今後に期待を持てた。
[+1SC] 08でも屈指の作品だった。主人公が素敵な性格をしていて精神的に結構打たれ強く、
公式の紹介ttp://www.akatsukiworks.com/product/ruitomo/wakutu.htmlにある
「前向きに卑劣」という性格が特に気に入っている。少しテキストが特徴的で、まずは体験版を
やってみると良いと思う。「クロスチャンネル」の田中ロミオ氏や、「つよきす」のタカヒロ好きな人は、
特攻して損はない。暁WORKSの次回作「DEVILS DEVEL CONCEPT」にも是非とも期待したい。
[+2SC] 青春群像劇だという評価に食指を動かされて買ってみたら予想以上に面白かった。
キャラ攻略というより、みんなでわいわい騒いでいるのが楽しいゲーム。
[+1SC] 茜子さんかわいいよ茜子さん
[+1SC] 茜子さんゲーです
[+1SC] 智ちんかわいいよ智ちん。
それはさておいて、昨年最も引き込まれた物語。
多分に設定勝ちな面もあるにせよ、個性の塊なキャラの軽妙なやり取りや徐々に謎が明かされる構成ですっかり夢中に。
張り巡らされた伏線もそれなりに回収されており、あれだけ広げた風呂敷をしっかり畳めているのは見事。
パラダイスフィンガー先生の演技力にやや不満もあるものの、かなり完成度の高い作品だと思う。
智ちんかわいいよ智ちん。
[SC] みんなでわいわい集まってそこで交わされる掛け合いが面白い。
キャラでは茜子には散々笑わせてもらったしまさか彼女が真ヒロイン扱いとは思っていなかった。
[SC] 女装ゲーはあまり好きじゃないがすすめられてやってみたら意外におもしろく
女装に関しては全く気にならなかった。
のろいの謎が徐々に解明されていくシナリオはいい。変人ばかりのキャラも立っていた。
でもタイトルにもなっているるい√が物足りないかな。
[SG] 赤猫さんるーとのさき
の真ハーレムルートはまだですか?
粗がなかったとはいわないけど光る作品
[+2SC] 智結婚してくれ
[C] ヒロインの魅力に欠けるが、あの「同盟」はまだ見ていたかった
今年のダークホース
[+2SC] 感想
ストーリーというより設定勝ち、OPの出来も素晴らしい
登場人物は皆キャラが立っていてヒロインにもハズレがいない(個別√の出来ではなく、キャラ設定として)
その為、個別√入っても他キャラの出番が減らないのは好印象
ただ、絆を作品テーマに掲げるならハーレムENDは欲しかったかな
智が可愛すぎるのは、ほんと、もう、やばい 後はパラダイスフィンガーッ!の暴走っぷりが
[+1SC] 茜子さんかわいいよ茜子さん
[+2SC] 前向きな卑劣
智は主人公のくせにいい性格してます。
そんな智と同盟を結んだ少女達の呪われた世界をやっつける話です
何故かコレをプレイすると女装っ子好きの変態さんがたくさんできあがります。
なんでだろ?僕はるいねぇさんが大好きです
[+2SC 茜子ルートまでやることでこのゲームの良さがわかる。よく練ってあるシナリオだった。]
[+2SC] 智が最高にかわいい作品。
設定も面白くていい。去年のザベスト
[+2SC] なんでイエンフェイが攻略できないんだ〜〜〜ーーー
それ以外は文句無く去年一番の作品でした
るいを餌付けしたいアトリにスン止めされたいこよりに迫られたい
おっぱいメガネに叱られたい赤猫さんにくっつかれたいDEATH
[+1SCG] 2008年にプレイした中ではこれがもっとも良かった。
[+1SC] 年を取ってくると、こういう……青春をともに過ごす仲間との出会いとか絆とか、
わいわいという感じの日常とか、そういうのを眺めてると、すごく眩しく感じられるものなのかもしれない。
複数人での日常会話シーンが多く、しかも楽しい感じに表現されてるのは力量あるなと感じたよ、シナリオ。
各ルートともシナリオの山場のシリアスなシーンで、キャラ同士の絆を感じ、深く感情移入できるのだが、
日常シーンでキャラへの思い入れがいつのまにか積み上げられているからそうなるのかな、と思う。
ラストは本当に良かった、泣きゲーではないと思うが、とても感動させられた。
あと智はぁはぁってのも、むろんある。それで買ったわけだし。
[C] 回りくどいテキストやら、狙いすぎの露骨な台詞やら途中まで惰性でプレイしていたが
終わってみるとキャラクターに愛着がわいて好きになってた不思議なゲーム。
主人公と仲間の関係、こういうシチュに弱かったのかと気付かされた。
[+2SC] 諸君、私は智ちんが好きだ
諸君、私は智ちんが好きだ
諸君、私は智ちんが大好きだ
プランプランとチンチンが生えている智ちんが大好きだ
[+2SC] 体験版の終わり方(かごめかごめ)が卑怯すぎたので
凄く続きが気になって楽しみにしてましたが
期待に充分答えてくれた出来でした。
智が主人公でありヒロインなのはいうまでも
ありませんが、それ以外のヒロインも個性的で好きです。
ヒロインごとのシナリオが進むうちにキャラや出来事の
見方が変わってくる伏線の解け方、張り方も良かった。
さっきまでのシナリオでは時報乙と思ってたキャラが
実はアレなキャラだったりとか・・・
一番好きなヒロインは茜子さん、チュパカブラ最高!!
[+1SC] 容姿は女、心は男しての生活で葛藤に悶えている智に惚れ、俺撃沈!!!
どのルートでも実質ヒロインは智であり、ずっとヒロイン智に萌えれます。
シナリオは序盤は微妙に感じてダメかもと思ったが、中盤以降に世界観が徐々にわかっていくと、
その後の綱渡り的な6人組の集いにシリアスあり・笑いありでバランスも良く、楽しかった。
2週目以降に記者が登場すると、フラグが来たぁ〜〜と思い、ついついニヤリとwww
最後に一言、智マジで可愛いよ。
[SC] ライターの文章、センスが良かった作品です。
キャラクター同士の掛け合いも面白かったのですがそれよりもピンチなど緊迫した場面での文章が音楽と合わせて、ハラハラしました。
特に最初にアレに襲われる場面などは素でビビリました。
またCの評価はキャラではなく声の方です。
るいのプロローグ終了時の演説(っぽいの)の喋り方や真耶の喋り方などはとても気に入りました。
特に真耶の笑い声、これは結構ドラマ・アニメ・ゲームなどを見てる自分でも余り他に聞いたことがない笑い声で特に印象に残っています。
どのルートもやや幕閉めが微妙なところが難点ですが大きな欠点ではなく全体的にバランスのいい良作だと思います。
[+1SC] 一風変わったテキストで綴られる伝奇要素をちりばめた現代風シナリオが本当に面白かった
可愛いだけじゃない癖が強いヒロインも魅力的でキャラゲーとしても優秀、智可愛いよ智
自分的2008年度MVP
[+2SC] 続きが気になり一気にプレイしてしまった作品。
独特の距離感を持った仲間関係にはまった。
気になってるCVの人(るい、赤猫さん)がいたのも嬉しい。
自分が今年プレイした中では一番まとまってた作品。
[SC+1] ルートをクリアしていくごとにナゾが解けるタイプで、とにかく先を! 先を! とプレイしていたら、クリアしていた
要望として、ハーレムエンドが欲しかったし、主人公の智に声が欲しかった
並み居る女キャラを押しのけて、主人公が一番可愛いということが最大の特徴
見た目通り可愛い性格かと思いきや、意外と意地汚くずる賢い、いいキャラだった(もちろん可愛いけど)
その主人公に少し押され気味なものの、茜子や花鶏、央輝などの個性豊かな登場人物たちがいたのも良かった
ルートごとの整合性もきちんとしていて、全て終わったあとに改めて面白かった、と思える作品
あ、ごく一部除いて声優さんたちの演技も素晴らしかったです
[+1SC] 惜しい。TRUE ENDを別に用意してくれればいうことなかった。
智かわいいよ智。
[S] 女装、呪いものとしては、なかなか。塗りは微妙。
[SC] 智ちんの可愛さは異常、個人的にはおとぼくの瑞穂お姉さまを超える至高の男の娘でした。
青春疾走&伝奇なシナリオ、ルートを進むごとに少しずつ謎が紐解かれていく構成も秀逸、
キャラの良さだけに留まらない面白さがありました。
ゆんゆんによる智ちん性奴隷ルート、智ちん総受けなハーレムルートギボン。
[+2SM] 2008年発売では唯一やったシナリオゲーですが見事に嵌りました。
キャラが個性的で特に智のかわいさにやられました。
シナリオも中盤のENDが似た流れでだるくなるが、終盤は物語の中核である呪いについて
次々に明かされていくのには次の展開を気になりわくわくしながら読み進められれ楽しかった。
主人公が仲間達との脆い絆を一生懸命繋ぎ止めようと諦めずに常に頑張る姿が好印象だった。
[+1SC] シナリオ枠。最後の最後まで飽きさせずにプレイできたシナリオは圧巻。
今年一番の掘り出し物だったと思う。
[+2SM] 2008年一番面白かったソフト
ただの女装モノではなかった。
話もよく出来ていたし、どのキャラもかわいい。
[SC] 序盤はちょっとしつこい点はあるものの
そこさえ凌げば徐々に解き明かされる謎に引き込まれていく。
個性あるヒロイン達も生きていてよかったがなぜか男の主人公が一番かわいい。
OPの音楽もなかなか。
[+2SC] 呪いを解くために仲間を集めていく伝奇なシナリオですが
一見感じのわるい変なヒロイン達にも実はそのその呪いの伏線になっている
ところはよくできてると思いました。
[+1SC] 文章がくどく読みにくく、どこに笑いがあるのか難しい文章。
主人公の智以外はあんまりエロゲとしてはかわいくないと思う。ただ、その分魅力が出た気がします。
全てのヒロインをクリアすることにより一つの話に繋がるという構成になっていて、
るいルートから始まり茜ルートで終わります。これは強制でほぼ完全な一本道ゲームです。
最初のルートではわからなかった本性が後のルートでわかるようになっています。
[+2SC] ふるふる★フルムーン、絶対女子寮域!など抑えて
女装主人公ゲーのなかでおとボクと並ぶ作品でした。
姉さんが救われないのがマイナス点です。
[+2SC] ロミオ原案とはいえ雪影がよかったので希望的観測でライター買い。
その期待には十分応えてくれたと言えるだろう。ルートを進めるごとにキャラ、能力、呪い、その
是非など焦点を変えていく構成は話に幅を持たせつつ伏線を回収していって飽きさせない。
キャラも良くたっていて掛け合いが楽しい。特に花鶏は百合の苦手な俺ですら腹筋崩壊する
ガチレスで新たな属性に目覚めさせてくれたw
「貧乳ボク女は一晩おいくらですか」
「10万〜」
「買ったッ!!!!」
「……ド、ドルで……!」
とか散々笑わせてもらった。
花鶏の演技がだめという意見もあるようだが個人的にはごく一部を除いて個性の範囲だと思う。
[+2SC] 個人的に08年No.1
茜子√で一気に好きになった。熱い展開が好きなので自分にはぴったりだった。
[+2SC] いらない子のいない去年最高のデキだった
(智も含めてね)
いけない世界の住人に片足突っ込んでしまった作品でしたw
[C] キャラクター部門代表。
そのキャラとは一番かわいいのに攻略のできない智。主人公だし。男だし。仕方ないが。
てか誰に攻略させるんだってなるんだが・・・ヒロインは設定が良かっただけですね
女装ものの明るい話だと思って買ったが、呪いとか伝奇とかなかなか意外なテーマを扱っていて戸惑ったが
誤算が嬉しかった数少ないゲーム。シナリオは前半があまり好きじゃなかったので評価点無し。
[S] 感想
設定、ギミックをばら撒くのはG線と同じだが
きっちり回収、少し謎を残すという構成が良かった
[+2CS] おとぼく路線2008
安心して楽しめるキャラ・ストーリーってあたりも似てて大満足
ただしこねくり回すだけなことが多い癖のある文章は激しくマイナス
ここが治ったらおとぼく未満じゃなくおとぼく以上
[CS] 呪いのため女装していた主人公がそれにまつわる仲間との葛藤の中で
徐々に隠された謎を解き明かしていく内容。
敵か味方かわからない存在もいてうまくミスリードにかかってしまった時は
やられたと思った。
[H] いつの日か機械姦に特化したエロゲが出ないものかと思っていたが、よくぞここまでニッチな欲求を満たす作品を出してくれました。
キャラもロリ〜熟まで取り揃えているし、心身が堕ちていく段階的なシーン描写の丁寧さはこのメーカーならでは。
ゲーム性は排除されているけど、低価格ソフトでここまでエロが詰め込まれていれば申し分なし。
[H] ヒロインが墜ちていくのがうまくて良かった。
陵辱系なのにシリアスにならないEDも印象に残った。
[+1CS] 個人的に今年最高のキャラゲー。
このゲームのライターには今後も期待。
[C] 妹ルートがキてます。すごく病んでます。
[S] 少数派であることを承知の上で。
エロゲのおやくそく「単一主人公複数ヒロイン攻略」について、
茶化したり皮肉るのではなく、最も真面目に真剣に扱っていたのが今作。
猛烈に癖があるが独特の味があるテキストも良い。
[+1P] いつものキャラ。その中でもかなり中毒性が高い
変わってほしい気持ちと変わってほしくない気持ち両方あったり
[P] ソフトハウスキャラとしては久しぶり(?)の育成型周回ゲー。
面白いんだけど、もうすこしサブキャラの活躍が欲しかったな。
[P] 相変わらず遊べる
[P] 作業性が高いゲームではあったがそれなりに楽しめた。
ちょっとぬるすぎるのがたまに傷ではあるが。
[P] 相変わらず遊べる
[G] 周を重ねるごとに徐々に強くなるヒロインの育成が楽しい。
いつものほのぼのレイプも完備、話がやや薄いのは繰り返し前提ゆえの弱点か。
[P] 周を重ねるごとに徐々に強くなるヒロインの育成が楽しい。
いつものほのぼのレイプも完備、話がやや薄いのは繰り返し前提ゆえの弱点か。
[P] キャラクターが魅力的かつゲームも面白く、時間を忘れてやり込む
ことができた。もうちょっとエロの部分を重視してもいいかも
[GP] セリスやソシエットがかわゆい
引き継ぎ要素もあり、何十周もプレイした
[P] 前作の王賊と違い、周回前提でいつものキャラ。
塔攻略でちょっとダレたが、楽しくプレイできた。
[P] ソフトハウスキャラらしい、ほのぼの育成ゲーム。さあ、みなさん、ご一緒に、「いっちば〜んになるんだ〜♪」
[C P +1 ] ソフトハウスキャラも、巣ドラ以後、なんか微妙な作品が多かったけど、これは久々
にゲームとして楽しめた。ただ、最近個別ルート分岐が消えてしまったのは不満。
[PC] いつものソフトハウスキャラ
けど面白い、土日完徹、不思議
[P] メーカーが得意とする育成システムが洗練されて楽しいゲームに仕上がっている。何度も繰り返していくことを前提にデザイン
されたと思われるが、豊富なイベントや目標があって、ユーザは繰り返しを飽きることなく楽しんでいくことができる。欲を言えば、
もう少しサブキャラがいて、世界にふくらみを持たせてもよかったかもしれない。
[+1CP] キャラ作品の中でもかなり面白かった。セリスヴィオライエルソシエットみんな面白可愛い
[P] 一周5時間程度できる手軽さと、キャラのかけあいの面白さが魅力の作品。楽しくてついつい周回を重ね、気がついたら10周するほどはまった。
ゲーム性に優れた作品。
[P] セリスを育てていけば育てていくほどセリスに思い入れが入ってくるし、ヴィオラとかのサブキャラも
良かった。どういう風にセリスを育てていくかの戦略性もあった。
ただ巣ドラに比べるとやり込み要素が薄いのが残念
[P] ゲーム性は非常に好みでそこだけ突出してた。巣ドラ以来のヒットだと思う。
[P] 巣作り以来に嵌ったやりこみゲー。
気が付けば1日が終わっていた。ボリュームはそこそこあったけど各キャラのイベント
もう少し欲しかった気もする
[GP] もう少しやり込み難易度を上げて欲しかった気はするけど、それでも
今年一番長い時間遊んだ作品。C/Pが良いね。
[P] エロゲ版プリンセスメーカーの決定版?
フルオート戦闘もなかなかスキルの選び方とか試行錯誤できて面白かった。
もうちょっとシナリオに盛り上がりがあったら一般受けしそうだけど、
そんなのはキャラじゃないか?w
[P] 戦闘と育成はいい意味で作業。周回前提で作られてるのもよかったかな。
でももっとサブキャラの話作って欲しかったよ…
[CP] 個人的には巣作りより面白かった。
キャラもまあまあ。
[+1CP] ファンタジーなのにどこか所帯じみたキャラの掛け合いがとても魅力的。
ゲーム性が良く、時間を忘れやりこみました。
おまけムービーが面白い。
[P] 周回前提で何週も楽しめるそのゲーム性を高く評価
いつものキャラのノリで何週目でも楽しませてくれるのが良い
[P] セリスがあまりに可愛いので一票。
ゲーム性はいつも通り面白いとしか言いようが無いが、今回はセリス可愛い加点が10点。
そろそろ社会人としてソフトハウスキャラは避けないといけないかもと考えてしまうくらい
やりこんでしまった。
[P] プリメ系ゲームも昔はよく出てたんだけど、最近はあまり見なくなったので、ちょっと懐かしかった。
エロとして使えるかは人によるだろうけれど、ここのほのぼのレイプは何か嫌いになれない。
ぶっちゃけ儲なので。
[G] 王賊の方が良かったというのが本音。戦闘が一対群れなのがいささか理不尽。
各キャライベントは流石。愛着がわく育成も○
[CP] 年を増すごとに、何時までも変わらぬキャラゲーのほのぼのさが身にしみる
キャラだけは変わらず居て欲しい
肝心のゲーム部ですけど、最初はセリカが言うこと聞いてくれなくて死にまくる
でも、やって慣れろのキャラ精神でまともに動くようになった時の感動はひとしお
自在に操れるようになっているときには、あなたもキャラ好きになっているはずです
ヌルさが残るあいかわらずのキャラクオリティ。好きです。
[+1P] いつものキャラ。
ほのぼのレイプも実装済み。遊ばせて貰いました。加点はキャラびいきなのでw
ゲームバランスはもう少しシビアでも良かったとは思うが、このヌルさも含めてキャラっぽいw
[G] こういう遊べるエロゲを作ってくれるキャラには本当に感謝してます。
ただ今回個人的に使えるHシーンがあまり無かったのでこの位置で
[CP] 今年の時間泥棒筆頭。セリスの成長を見守っていくのが楽しみでしょうがなかった。
6周くらいするとほぼ最強になってしまうので縛りプレイに手を出すとこれもまた楽しくて時間が過ぎていく。
6〜7月あたりは帰宅後ほとんどこれに時間を費やしていたような気がする。
キャラらしく、セリスを取り巻く人物にも一癖あるのが揃っていて日常パートもなかなか面白い。
イエス!イングウェイ! …言ってみただけです。
キャラクターも魅力的で、さらにやり込める点を評価。ソフトハウスキャラの中でも自分は特に好き。
[CP+1] 何も見ないで適当にやっているときが一番楽しかった。いつものキャラで安心して楽しめる。
お気に入りキャラ:セリス
[P] 個人的登山部門一位。自分が手塩にかけ育てたお嬢様が、敵をなぎ倒しながら塔を登っていく姿を
生暖かく見守るゲーム。何か巣ドラに共通する部分でもありますね。
[+2P] ソフトハウスキャラの作品は初めてプレイしたけど
面白かった。1週目は敵が強すぎて絶望しながらプレイしたのも
今となっては懐かしいです。数年後にまた1からプレイしたい作品
[P] 気づいたら外が明るくなっていたくらいやり込めた。
登場人物の可愛さも魅力。
[+1P] ゲーム部門一位。休日クラッシャー。
一周じゃ物足りなく、五周もしてしまった。
魔法より素手の方が強い魔法使いになってしまった(笑)
[P] 周回が楽しい。15周くらいやったかも。
セリスにあまり魅力を感じなかったのが惜しかった...
[P] キャラのゲームで一番熱中した(巣作りは未プレイ)。あとちょっと、そして空が白み始める。
強化方法にもっと幅があったら最高だった。
[+1P] 2008年一番やりこんだゲーム。やっぱゲームでフル化とかありえないよなー
と思わせてくれました。
[P] いつも通りにいつものキャラ
これ以上何を書けと?w
[+2PC] 気楽に楽しめました。久々にやり込んだ一本です
[+1P] 個人的にはこれが一番はまった
ゲーム性が高くやりこめる
[+1P] いつものキャラゲー
外れが無いな。
[P] やり込み要素が多くて長い時間楽しめた。
キャラクターたちもいつもの通りかわいらしくて良いですね。
[+1PC] 戦女神ZEROとP部門どっちにしようが迷ったけど、長く遊んだという意味でこっちに決めた。
声もこっちのがよかった
[HP] Hシーンの使い回しが多い気がしたが、十分実用レベル。
ただ戦闘の楽しさが王賊ほどじゃなかった。
[P] 相変わらずの、気軽に遊べるキャラクオリティー。
最初からひたすらSEXに励んで、腹ボテBADになったときのCGが好き。
[+1CP] コンシューマ、18禁含めて今年一番の時間泥棒。
繰り返し楽しめるゲーム性と個性豊かなキャラクター。
ソフトハウスキャラは安定、と思わせた一本。
[+1CP] ここ数年キャラはずっと次点どまりだったが
今作は文句無しに投票する出来。
テンポもいいし、やり込みがいもあるし、
セリスはかわいいし文句無し。
[P+1] 気が付いたら夢中になって何周もしてしまってた
今年一番夢中になったソフト
[+1 CP] いつものキャラ。周回プレイを前提としたシナリオ。戦争で勝てるようになるまで9周した。
下手すぎる……。でもかなり楽しめた。障害物競走とか棒倒しとか……一見本当に
これ修行?と疑問を呈したくなるもの。でもイベントで起こるこれらが実にキャラらしい。
あと毎度毎度とはいえ主人公ハーレム。なんなんでしょうこのもてっぷり。あまりのことに
ラズロックをもはや応援したくなる。いいぞもっとやれ。次の佐々木氏作品はいつだ!
[P] 1週目はうーん……だが引き継ぎ&育て方がわかってくる2週目、3週目から寝る間を惜しんでプレイするハメになった。特に塔制覇の中毒性は高い。
各々の塔を最初に登り切った時はセリスと一緒に「やったああああ!」、そしてクリア後の英雄の塔で絶望……「悔しいですぅぅぅぅ」
周回プレイ前提の作品ということで同メーカーの名作、巣作りドラゴンと比べると、こちらは任意でエンディングを迎えられないので何十週とプレイするのはキツい。
ただ育成対象が一人になったのでその分キャラへの愛着は増した。娘が欲しくなること請け合いの作品。
[+1P] ゲーム部門から。このソフトで1ヶ月近く戦えた
王賊やグリンスヴァールは1周で飽きたのだけど、こちらは長く遊べることができた。
キャラは、巣作り以降イマイチだったので、この調子で盛り返して欲しい
[+1P] 巣作りドラゴンとかよりこっちの方が好きかな。
時間はかかるけど何周も遊んでしまうゲーム性はよい。
キャラ作りもうまい。
[P] ゲーム全体とては楽しめるつくり
ボリュームがもう一歩ほしかった
[+1PC] さすが安定感抜群のメーカー。RPG部門で強い。
キャラおなじみの絶倫主人公も健在です。よく尽きないなと。
塔は若干難易度高めだった。
[+1CP] 繰り返しに遊べるゲームで、はまった。
ヒロインの頑張る姿がかわいい。
[P] 時間を忘れてやり込めるのがメリット。セリスかわいい。
[+2CP] 果てしなく強くなっていく実感と、塔制覇の爽快感が味わえるゲーム。
また、いつもながら、ツンデレキャラの描写は強烈で良い。
ちなみにオープニングもお気に入りです。
[+1P] 気がついたら朝になってるゲームの典型的な例だと思う。
特に小難しい設定とかいらないのがいい。
ずっと剣で斬りまくってたような...魔法使いなのにw
[CP] キャラゲーとしては秀逸な作り。
今回は過去の同ブランドよりも遊びやすくなっていて
何周も楽しめた。
[C] 遊べるエロゲー。アリスソフトにも劣らないようなクオリティに驚いた。
自分は3週目あたりから召還魔法ばっかりでしたが、それでも長く遊べるつくりだと思います。
シナリオも暗すぎず重すぎずで良かった。
この会社が作ったほかのゲームもやりたくなるような出来。
[+1P] いつものソフトハウスキャラな感じ。周回プレイでひたすら強く育成できるのはいいが、
もう少し成長方針の制限も欲しかった。ストーリーはいつものほのぼのであまり無し。
あと別のキャラも育成したかった。が、大波こなみ好きなので問題なし。
[P] イエルちゃん可愛い。正直言って、メインヒロインのセリスそっちのけでイエルばっかり見てましたわ。
キャラのゲームではよくあることですが、サブヒロインが可愛すぎますよね!
このコがメインのゲームがしてみたい!そんな気持ちにさせられてしまいます。
あと、チチペッタさ……ん?こんな時間に誰か来たようだ
[H] 実は毎回このメーカーのHシーンが一番好きだったりする。
野外似非強姦プレイのほのぼのとした会話が一番のお気に入り。
しかしセリスの体操服はけしからん。
[P] 毎年一本キャラが習慣。
魔力のない魔法使いという設定。ただ育て方次第で剣や素手の方が強くなる。
あれ?魔法大会優勝したのに魔法使ってない・・・
[P] テンポよく進められるキャラ風シミュレーション。
昔懐かしいプリメを思い出して楽しめました。
引継ぎの割合が多すぎて、毎回の成長を楽しむ要素がちょっと弱め。
その代わり英雄の塔へ挑戦してやり込むことが出来るのでプラマイゼロ。
[+1P] 毎年鉄板で購入してるソフトハウスキャラの作品です。
ゲームパートはデフォルメされたキャラクターが動くタイプですが
最新作だけあってテンポ、バランスが今までのより良くなっています。
ゲーム部分を売りにしてるメーカーは作品を重ねるごとにバランス・テンポなどが良くなるがいいですよね。
また、ノリもいつものソフトハウスキャラのノリなので安心してプレイできました。
[P] 1周目はやたら難しく感じたものの何度か周るとやり方がわかってきて徐々にうまく進めるようになる。
シナリオも周回で進んでいくので作業感もそれほど感じない。
おまけシナリオややりこみもあって楽しめました。
[CP+1] 周回ゲーさいこー
10周くらいで流石に飽きるけど、これだけやれば元は取っただろ! って思えた
気になったのは、誰も使わない武器・スキル・魔法が多かったこと、もっと強い敵(ステージ)が欲しかったこと
1年くらい寝かせたらまた最初からやりたくなると思うので、そういう点でもお得な一品
ゲーム性以外のところはいつものキャラクオリティだった
[HP] ボインのバカ弟子を世界一のボクサーに育てるゲーム(違う)
いつものキャラらしくそこかしこにアホっぽい仕掛けがあるのは好印象
やっぱり明るく楽しく遊べるゲームはいいね
おまけも笑わかしてもらった
いつまでも死なないでねキャラ
[+2PS] 「巣作りドラゴン」以来久しぶりにバランスのとれたゲームになったと思う。周回を重ねるごとにヒロ
インの強化も進むが豊富なやりこみ要素でダレることなく遊べるのもよし。キャラクターは「王賊」
と比べるとやや落ちるか?サブキャラに力が入りすぎたのかもしれない。
[P] ここのメーカーはミニイベントが多いのが良い
作業ゲーでも未読部分に出くわすとちょっと嬉しくなる
塔を上るときの敵キャラの断末魔がちょっと耳に障る
[+1PM] 王賊の時も感じたのだが、プレイ中に常に感じる若干の物足りなさというか飢餓感を煽る絶妙なさじ加減は
おそらくこのブランドの真骨頂にして最大の魅力ではないかと思う。
そのコンパクトに小気味良くまとめられた中毒性の高いゲーム部分もさることながら
周回プレイへの没入感を妨げない、むしろ加速させるシンプルにして堅実なシステム周りも高く評価したい。
毎度おなじみ(らしい?)オマケ要素の数々や、多彩で魅力的な登場人物たち、ほのぼのと力の抜けたゆるい雰囲気も健在で
プレイヤーを楽しませようとする製作側の熱意が伝わってくるようである。
過去作は中古価格が高騰していてなかなか手が出ないので、頑張ってこれからの新作についていこうと思った。
そういったブランド評価と熱中度を加味して+1。
地味にここの音楽は好きなので今回はCではなくMの方で加点。
[+1PG] キャラ作りと中毒性のあるゲーム性は特筆もの。
時間さえあればみんなにおすすめのゲーム。
[+1PM] コンパクトにまとめられたおもわずやってしまいたくなる
中毒性のあるゲーム性はこの作品の特徴
イベントなどで飽きさせない作りも評価したい
[+1P] 育成方法が分かるにつれ嵌っていき、数週目からはセリス無双を存分に楽しめる。
この作品を最後におまけムービーの人が退社してしまったのが少し心配。
[P] 遊べるエロゲから1本。
周回前提のため話こそ薄い感じがするが、それでも時間を忘れてやりこんだ。
[+1C] セリス育成ゲー。コツをつかむとかなりサクサク進む。
ただし全EDを見るためには様々なパターンとそれを実行する時間を要する。
キャラのゲームでは巣ドラ以来のやり込みになった。
メインヒロインがセリスでその他ヒロインの比重は低いが、その中でもお気に入りは胸のないソシエットさん。
[+1P] 初めてキャラに手を出した作品。
1周目では思った通りに動いてくれなかったが、周回を重ねるごとに賢く、強くなっていくセリスがなかなかどうして可愛いものか。
熱中するあまり気付いたら朝になっていたのは久しぶりだった。
やり込み要素が高い割に、5周ぐらいで大会で勝ってしまうので、もう少し難易度高めでも良かったように思う。
[SH] 去年は1本しかプレイしていないが、今までの80本の経験から言って投票には値するレベルだと思った。
[C] さくらがかわいすぎて、他に言うことありません。
[C] 誰も票入れなそうなので。ロリほんわかほのぼのコメディで楽しかった。
シナリオも悪くないんだけど短すぎるからキャラだけで。
[+1CG] これ、マジでアイル???
ゾンビが可愛過ぎる
[CG] アイルって時々こういうの出してくれるから嬉しい。
まったりできるいいゲームでした。
[C] キャラが可愛いです シナリオもほんわか風味で○
[C] ら〜☆きぃ氏のロリ絵に素直に萌えました。キャラクターも皆個性的で、個人的にゾンビ娘が超ツボでした。
雰囲気も良くて、面白かったけど、ボリュームの無さが欠点でした。
[S] うすいシナリオにうすいエロ。なにがいいかと言われれば説明に困るけど
あのふわふわとした雰囲気がいいのかな?内容のないラノベを買い続けてしまう感じ。
[C] どう考えてもおとこの娘のほうがヒロインです。本当にありがとうございました。 俺のことかぁ?>蛇山さん
女ヒロインが全員男装、それ自体はまぁいいのですがキャラもシナリオも弱すぎるように思いました。
ライターの過去からするとそれでも十分すぎる出来でしたがきっと本人の功績ではないのでしょう。
[+2CG] 今年一番の当たり。キャラ萌えシチュ萌え。
特に男の娘二人が可愛すぎる・・・。
[C] 正直、期待なんか全くしてなかった。
ただ、主人公の声で一発ノックアウト。ほとんどのシナリオが意味がなく、隠しキャラがTrueEndっぽかった
[H] 2008年最高の女装&男の娘ゲー。
主人公の声をあてているみるさんの演技が光りまくりのHシーンが最高!
ぶっ飛んだエンディングを迎える千寿ルートが個人的に一見の価値有り。
男の娘ルートを入れたことにスタンディングオベーション!
[CP] 戯画の歴代ヒロイン達によるキャラゲー。
でも、個人的に1番のお気に入りが緋色だったり。
[P] バトル部分のキャラが可愛い!これに尽きます!
ちょこまかとよく動くゲーム部分は本当に可愛らしかったです。
バトルが本当に可愛くて一見の価値があるので投票します。
[S] ヒロイン視点
次々と彼氏を変えたり、父親とヤってしまったりと
普通に見たらビッチだの言われて嫌われるだろうが
そうなってしまうだけの理由がある
いろいろと考えさせられるシナリオだった
[M] 前作とはちょっと質を異にする部分があったが相変わらず良い
[M] 去年の作品のファンディスクではあったが、売りである音楽面
の出来は相変らず素晴らしかった。新しい登場人物もたくさんいて
前作とは違う面白さもあったのが良い。
[C] 主人公はよかった。前作より好き。
[M] 位置的にはファンディスクだしライターも違うようだけども
やっぱりあの名作キラ☆キラの良さは出ていたと思う。
最後の文芸部復活はファンなら必見。
[M] 前作と併せて綺麗に完結させている良質のファンディスク
[M] 面白いけど短すぎる。価格も適正とは言い難い。
あとやはりシナリオの質は本家と比べて少し落ちてる感が。
[+1M] FDだが名作の前作を生かした設定はよし
単なる青春もので終わらず辛い部分も描いていて
リアルなところも評価したい
[M] 前作とはちょっと質を異にする部分があったが相変わらず良い
[M] キラ☆キラの続編。 音楽のクオリティはさすがの出来だった。
[M] ライターが変わったせいか本作と比べるとちょっと異質な点は
不満があるもののやっぱりこういう続編で期待通りの展開は
ファンなら満足出来る出来。
[SG] FDとして去年一番良かった
まぁクロスオーバーだから両作品やってないとダメかなと思うけど どちらかやって無い人にも十分出来ると思う
本編で書けなかったストーリーを補完するのがFDとして一番の姿だと思う
[SG] FDとして去年一番良かった
まぁクロスオーバーだから両作品やってないとダメかなと思うけど、片方やって無い人にも十分出来ると思う
本編で書けなかったストーリーを補完するのがFDとして一番の姿だと思う
[C] 良くできたファンディスク。シナリオが面白い
[+1CM] 燃焼系パックで一気に3作楽しんだ俺はこれを入れないわけにはいかない。
燃えゲーとしては最高級。FDとして申し分ない。
残念なのが鬱エンドなのと、虎先生がギャラの問題で出れなかったことorz
[+1SC] サブやメインキャラが相変わらず良い
絵師さんの戦闘CGはほんといい仕事してると思う
燃えゲーとしてもFDとしても最高の出来だったと思う
[C] 3本パックがお得だったので、購入。あやかしびとが名作と聞いていたのも、決め手だった。
FDはほとんどやったことありませんが、これは熱かったし面白かった。
[C] ファン買いした作品。
FDになっても変わらず熱かったです。
[S] あやかしびとのキャラと弾丸執事のキャラって誰が一番強いんだ?
バトったら面白くね?という皆さんの悩みを公式が解決致します!
という、なんでもありなオマージュ的作品。
しかしながら、ストーリーは深みがあり、
各キャラクターともに単に戦うだけではなく自分との共通点を見いだし、
徐々に打ち解け合い、最後は協力して真の敵(ラスボス)へ立ち向かう!
という爽快ストーリーです。
戦闘描写も、純愛作品に戦闘つけてみました〜魔法も撃っちゃうよっ☆
みたいな付け焼き刃ではなく、熱いバトルが楽しめます。
[CS] ボイス部門とシナリオ部門から。声優が女性、男性ともに役に合っていた
シナリオも、プレイ前は2作品の世界感の調和が取れるか心配だったが
綺麗にまとまっていた。ファンディスクながらシナリオもそれなりにボリュームがあった点も評価
[+2SC] しっかり期待に応えてくれた2008年の個人的ベスト
アルフレッドの夢、九鬼先生の復讐、そしてクロノベルトの結末…
泣けるシーンと熱いバトルも完璧です
あとトーニャの出番が多かったのも嬉しい限り
出番多すぎて実質(双七に対しての)メインヒロインな気が
[+1CG] 九鬼先生ファンディスク。相変わらずかっこよくて震えます。
クロノベルト編は途中までイマイチだが最後は良かった。
今年はイマイチ当たりを引けなかったがこれは満足。
虎先生やフレッシュわんわんさんなど一部人気キャラが登場しなかったのが心残り。
[SC] FDなのにあつい展開で泣けた点がよかった。
こういうバトルものは今年は少なかった気がする。
[+1SG] 九鬼先生の格好良さと人形セルマの燃え度は異常。
[CM] 前2作のクロスオーバーのFDだが、世界観を崩さず非常によく纏まっている。
燃えゲーとして◎。九鬼先生かっこいいよ九鬼先生!!
[+1SC] 漢分のために買ったんだけどフェイクセルマの最期には思わず涙ぐんだ。
元々制作者がクロスオーバー系二次創作出身のせいか、
見せ場の作り方は心得てたように思えた。
ただ両方のオリジナル+ライトノベルで出てた外伝もフォローしてないと
キャラクターの絡みがよくわからないって言うのは敷居が高かったんじゃないかな?
[+1SC] 珍しいクロスオーバー作品ということで、発売前は若干不安の声も聞こえたものの、
出来上がってしまえば両作品の世界観・キャラの魅力をうまく活かした良作だったかと。
メーカーが、ユーザーの欲しているものをきちんと捉えそれを実現した本当の意味での
ファンサービスであったように感じた。
[+1S] 魅力的な敵役は、味方になると何故か存在感や強さが薄れる場合がある。
本作で主役を張った二人は敵であったとき以上の存在感を保ってくれてて安心。
九鬼先生は無論だが、個人的にはアルフのキャラ掘り下げと救済の方に目を取られた。
日常の掛け合いの切れが多少鈍くなったのは気のせいか?
[SC] SAGAのオマージュは、燃える展開ながらも思わずニヤリとしてしまった。
あいかわらず男達が格好いい。
そんな中、私の好きな一部ヒロインがあまりにも不遇で泣けてきた。
あやかしびととBullet Butlersをプレイしていることが前提なFDだが、その2作とクロノベルトが同梱された燃焼系3本パックが発売されているので、気になった人はまとめてプレイして欲しい。
[SC] あやかしびと・Bullet ButlersのFDだが、内容的には九鬼先生FD。
虎が出てこなかったが残念。
両作品が好きな人はやって損はないと思う。
[C] ルダ目当てに購入したけど気付けば九鬼先生にはまっていた。
九鬼先生の外伝とかも出して欲しい。
[+1SC] 今年のベスト燃えゲー&ベストFD
九鬼先生もアルフレッドも泣かせてくれました
[+1SC] 2008年で一番燃えたエロゲー。相変わらず男も女も主人公も脇役も敵ですらも、みんなキャラが実に格好良い。
クロスオーバーする世界観も絶妙。そして戦闘描写の面白さ(上手さ、ではなく)は業界でもトップクラスだと思う。
[SC] はるはろが開発中止になった穴埋め手抜き企画、そんな風に考えてた時期が自分にもありました…
蓋を開けてみると熱いシナリオ、熱いCG、熱いボイスと良い意味で予想を裏切ってくれました
手抜きとか言ってごめんなさい、でもすずの出番が皆無なのはどうかと思います
[SC] これをやらなければ、あやかしびと(バレバトもちょっと)を語ることはできない。
クロスオーバーも上手くこなしており、懐かしい面々のやり取りや両作の絡みは楽しい。
シナリオは変わらず熱く、特にこの作品の主役である九鬼先生関連は熱くて熱くてたまらない。
[S] ファンディスク部門。2008年に出たFDものとしてはピリオドsdと双璧をなした一本だと思う。
実質的な中身は九鬼先生ファンディスクではあるが、最高でした。
[SG] 登場人物全員が良キャラばかりでどちらの作品も好きな自分にとって
最高のFDだった
よく双方の作品をここまでうまくクロスオーバーできたなと
[+1SC] バトルの疾走感が一品。
九鬼先生、アルフレッドが格好良かったです。
ファンディスク不作の中これだけはダントツに楽しめました。
[+2SM] 学園異能バトル物と異世界ファンタジーバトル物という、水と油としか思えない2作品のクロスオーバーFD。
多分、2008年で一番燃えた作品。
バレバト本編ではもっと濃い人がいたのでイマイチ影が薄く感じたアルフレッド兄さんだったが、
この作品でようやく好きになれた。
あと、あやかしびとの時も思ったが、ラストバトルでの主題歌を入れるタイミングが非常にうまい。
[SG] アルフレッドや九鬼先生に注目が集まるがあやかしびと有数の某不人気キャラ
を救済した点を特に評価したい、唯一の欠点は両作品をプレイ済みが必須な点。
[+1SCG] 先生やらおじさまが出てこなかったのは残念だったけど、
小説版との絡みもあってFDとしてはかなり良かった。
九鬼先生最高!
[+1SC] 先生やらおじさまが出てこなかったのは残念だったけど、
小説版との絡みもあってFDとしてはかなり良かった。
九鬼先生最高!
[SC+2] バトル物好きなんでこれは外せない
あやかしびととバレバトの両作品のファンを納得させる出来だったかと
[S] 同人ではけっこうありそうだけど、メーカーでは少ないクロスオーバー作品
もっと増えてほしい、戯画がなんかアクションみたいなの出してたけど、そんなんじゃなくシナリオ系で
[+2SC] 去年一番時間を忘れてプレイできた。燃えゲー好きにはたまらなかった。
[+2SC] 九鬼さんの生き様を見よ!というぐらいかっこ良過ぎる。アルフレッドも良かったが九鬼さんは別格。
この二人が主役かもと思えるくらい魅力的。というか幾つも泣ける場面があった。
セルマの散り際、九鬼さんの散り際、そして自分達はオリジナルを元に作られた者と知った後の生き方。
今後も物語が続くような終わり方だったので、今後の続きも見たい反面、新作も見てみたい。
[+1S] 去年最高のFDだと推したいくらいすばらしい出来
両作品の好敵手だった二人のテーマがうまく補完されている
クロスオーバーならではの掛け合いがもっとほしかった
[S] 理想的なFD。本編で語られ足りなかった所をしっかり補完してくれた。
バレバトのほうは同じ世界設定による続編が期待できそう。
九鬼先生、あんた漢や・・・(ノД`)・゜・。
[SG] ファンディスク?なのかなこれ。とにかくpropeller作品ということで、熱い漢達が見られる。
今作ではその中でも覚めてる奴らが熱くなるという素敵な展開だった。
ただエンディングのアレだけはなんとかならないのかな。
[+1SC] 本編と同じく熱い展開てんこ盛りの合同ファンディスク。
どう見ても主人公は九鬼先生。特にラストの展開は良かった。
エロ薄で某ヒロインの扱いも悪いが本作では些細な事かと。
[SG] ファンディスク?なのかなこれ。とにかくpropeller作品ということで、熱い漢達が見られる。
今作ではその中でも覚めてる奴らが熱くなるという素敵な展開だった。
ただエンディングのアレだけはなんとかならないのかな。
[C] 話に聞く限り、去年はファンディスクは不作だったようだが、これは大当たりだと思う。
全く世界観の異なる2作品の合同FDと聞いて不安を覚えたが、両作品の登場人物がうまく絡んでいて予想以上の出来。
九鬼先生とアルフレッドを主役に据えたのも良い。あと、セルマの某シーンはかなりクるものがあった。
[C] FDだが両作品とも好きでうまく絡めて作られていて出来がいいので。
FDとしては今年一番の作品。
[+2CM] 本編で敵だった九鬼先生とアルフレッドを主役に置いた所が良かったと思う。
両作品とも好きな自分にとっては大満足のゲーム。声優も豪華。
見事なクロスオーバー作品でした。
[S] 感想
ファンディスクとしてはフォセットと並ぶかも
元のゲームが名作ってのもあるかな?
[CM] ヤンデレをテーマにした作品では割とよくできていた。
血をなるべく出さずにヤンデルときの怖さを出そうと努力していたのが評価できる。
しかし、END(特に白と先輩ルート)はヒロインの行動や思考があり得なさ過ぎて、理解できなくて残念だった。
あと真のヒロインがショタだったのには吹いた。
[C] 完全趣味枠。BIFRONTEと11eyesと迷った末にこれを
正直完成度では11eyesだと思いますココロノやBIFRONTEはかなり惜しい部分が多い
とはいえ、題材と展開にはかなり惹かれる物があり埋もれるのも惜しい
まあヤンデレゲーと銘打ってはいますが実質由真だけのゲームです。それもまたよし
[+2SC] 説明が多くてそれなりに難解だったシナリオも、終わってみれば綺麗にまとまり面白かったと胸を張って言える。フローチャートも、シナリオ担当が発狂しかけたということもありとても便利だった、ただアイテムは少し分かりづらかったかなあ。
そしてなにより莉都のキャラがミラクルヒット。
[SP] フローチャートシステムが面白い。絵はややくせがあるものの、シナリオはとても奥深く、最後までプレーしてよかったと思います。
[+1SC] まさに莉都ゲーです、しかしそこが良い。
すべての面で高いレベルでまとまった良作でした。
[SC] 公式チートキャラであるメインの莉都は勿論、その他のヒロインやサブキャラも十分魅力的、物語も良質だった。
そしてフローチャートシステムの便利さは特筆もの。フルコンプがとても楽にできたので是非今後のスタンダードになって欲しい。
ベストキャラは言うまでも無く莉都。
[S] まさに莉都げー 他の個別も全部食われてる
だがその分莉都シナリオはよかった、後半の尻つぼみが気になったが
個別は食われてるけど、他も標準並だったし今年シナリオでは一番よかったかな?
[S] 最初の方はやたらと説明が長かった。
この辺はプレイヤーによく把握してもらってからじゃないと物語についていけないのだろうということか。
話としては莉都が一番であるが、キャラとしては会長がいい。
やはりスポーツのできる娘はエロい・・・!超人的な娘がいるのはもはや定番。
終わり方がとてもよい。
エロシーンの??の部分、タマを期待したのは自分だけだろうか・・・;
[C] 莉都に始まり莉都に終わる。莉都好きのためのゲームだと思う。
莉都を好きになった人なら絶対満足できる。
[SC] メインヒロインを引き立たせるために、他√がうまく使われていた。
個人的な08年ベストカップルは進矢と莉都にあげたい。
フローチャートシステムのおかげで通常シーンも回想できたのは非常に良かった。
次はもう少し尖ったものに期待。
[+2SC] 相棒にしてヒロイン、莉都に尽きる。
[+1PC] 莉都より小夜璃がクリーンヒット。シナリオもよかったけど、きっとメイドさんがいなければやってなかった気がするのでキャラに
フローチャートはかなり便利だった。分岐が見えるから個別がかなり楽
[+1SC] 進矢と莉都の掛け合いよかったです、シナリオもGood
当然好きなキャラは莉都
[SC] フローチャートシステムのおかげで遊びやすい。
アイテムの収集システムとか、プレイヤーを飽きさせないような工夫も良かった。
しかし一番良かったのはシナリオで、主人公とヒロインが一緒に
いろんな障害に立ち向かう姿は素直に応援したくなる。
[S] 進矢の不幸属性ながらも努力してきた技術と準備の良さは好感を持ちました。
フローチャートシステムが非常に便利でした。
[+1SP] 莉都ゲーで好きになった。フローチャートが丁寧だった。
メーカー的に出るか分からないけどファンディスクが出て欲しい。
[SC] ガチで良作。雰囲気がすごくよかった。
[CM] 2008年NO1良主人公の作品。
りのさんもいい仕事してます
[+1SP] バランスの良さは2008年のナンバーワン候補であり、システムもフローチャート形式で親切
声優もCGも非常に丁寧で安定、BGMは言うこと無し
キャラもそれぞれ立っており、シナリオに関してもこれといって特に文句は無し
今後はこのような作品が他のメーカーでも生まれてほしい
[+1SC] フローチャートは便利だった。そして何より莉都だね。
他のキャラのシナリオも良いのだけれど、莉都はキャラ的にもシナリオ的にも抜けている。
熱い友情ものの漫画かアニメがバイブルという人で、かつゲームをとことんまでプレイするという
性格の人なら間違いなく神作品
[+1SP] 莉都ゲー。主人公・会長と併せて漢。
フローチャートも便利。
[+2SC] キャラが立ちまくり。テンポもよく話しに引き込まれる展開がめさ秀逸。
睡眠時間をl削らせたのは2008ではこの一本。
ただの萌えゲと思いきやリトルートではまさかのミステリーな展開も良かった。
タマルート追加のFDでないかなぁ・・・
[+1SP] 前作「見上げた空におちていく」に続いて、ライターの生真面目さが
伝わってくる作風に好感。背景や塗りの品質がぐっと上がってお薦め
しやすい完成度に。フローチャートも繰り返しプレイの面倒を省く良い
システムだったと思う。
[+2SP] 試しにやってみたらすごく面白かった。主人公が良かったし、キャラも良かった。
[SM] フローチャートが便利かつ世界観に合ってた。
古参にはYU-NOが通り過ぎた道だとか言われそうだけど、
採用してるところがないんだから評価したって良いじゃないかよぅ。
たまとの別れで流れる「輝いたまま」が中山まみの曲(中司雅美含め)の中では
かなり良い曲だった。
[+1SC] 2008年のNo1はこれですかね。シナリオ、キャラクター、システムとどれも高い完成度でした。
フローチャートは便利すぎるので是非とも他作品でも採用してほしいです。
莉都ゲーと言っちゃそれまでだが、それ以外のキャラもきちんとキャラ立ちしてて好印象
[+1SC] 莉都ゲー。色々あらはあるが莉都でカバー。2008年の中では一番よかった。
ライターは1作目に比べるとずいぶんよくなっているので、次作も期待。
[+2SH] 文句無し!今年の最高傑作!
推奨ルートは必須!
莉都は俺の嫁!!!!!
[+2SP] 莉都ゲー。去年最高のエロゲです。
シナリオ、キャラ、全てがほぼパーフェクト。
主人公も最高に良かった。
[+2SC] 去年一番良かった作品
少し言い回しが分かりづらいところもあったが、
シナリオは非常にうまくまとまってた
また、莉都ゲーの声が多い中、俺にとってはタマゲーだった
タマかわいいよタマ
[+1SC] 2008年ベストゲー。
多くの面で秀でてるが特に奥深いシナリオが素晴らしい。
特に分莉都シナリオがよかった。
フローチャートシステムも便利で遊びやすい。
[C] 主人公と莉都の仲は見てて和むというか癒されるというか
この手の設定が増えるといいなあ
[+2SC] 2008年最良の作品。完成されたシナリオ、莉都を始めとする魅力的なヒロイン達、
フローチャートシステムの使いやすさなどどれを取っても満足。
そしてなんと言ってもこの作品最大の良さは主人公のかっこよさ、これに尽きる。
様々な不運にもめげず、前向きな主人公に共感しこのゲームにのめり込んだユーザーは私の他にもたくさんいるでしょう
惜しむらくはメーカーがあまりメジャー所では無かった為、口コミでしかこの作品の良さが伝えられず爆発的はヒットには為らなかった所
2009年はぜひアニメ化待ってるぞ
[+1C] 莉都ゲーであり、莉都ゲー。
傑作ではない良作。
[+1SC] うまくまとまっている完成度の高いシナリオ、
フローチャートシステムでの遊びやすいシステム、
そして魅力的なキャラクター達とこれも出来れば+2にしたい位の名作。
発売前に体験版をプレイした時点ではスルーだったものの、発売後に評価が高かったので手を出してみたら大ヒット。
今は、初回限定版を逃してしまったことが残念でならない。
[+2SC] 莉都ゲーと言われてますが、
その他の√もキャラクターが面白く楽しませて頂きました。
フローチャートシステムのおかげで選択肢もわかりやすく
ユーザーに優しいゲームでした。
[+1SC] 莉都ゲー結構
彼氏彼女とゆーより相棒ってトコが
いがった。
[SC] 久々に買って良かったと思える作品。ファンディスク希望!
[+1S] 不遇の絵師オダワラハコネの呪いを打ち破った良作
あかべぇグループ(笑)のディレクションが功奏した。
[ +2SC] 作り込まれたシナリオと、その中で活き活きと個性的に描かれたキャラが非常に魅力的。
各ヒロインに死に設定などはなく、むしろ、ストーリーの展開上で、どんどん新たな魅力が発見されていくので、
一度ルートに入ってしまえば、エンディングまでは本当にあっという間だ。
ライター桐月氏の文章力と、彼によって練り込まれたシナリオの完成度が無ければ、
コンチェルトノートが、08年最高の作品としてノミネートされることはあり得なかったに違いない。
BGMや演出面の求心力はそれほどでもないが、このテキストの完成度に比べればゼロに等しい問題だ。
システムも大変洗練されていて、繰り返しのプレイが苦にならないのも素晴らしい。
[C] 莉都と会長のキャラが良かった
シナリオは構成をもっと練れば良かったと思う
[+1SC] シナリオが素晴らしいデキだった上に、
フローチャートシステムのおかげで楽しみやすかった。
そして何より莉都がかわいすぎる!
[+1SC] 莉都ゲー。でも、一番かわいかったのはタマ。
シナリオがいい出来だった。フローチャートがかなり便利。
[+2SC] メーカーがマイナーなので知名度こそないが
全体的な完成度が高く今年最高だったと思える作品。
莉都にやられました。
[+1SC] 普通に面白かった。まさしく莉都ゲー。フローチャートが便利すぎる。
[+1SC] 作品としての完成度が高かった。
シナリオ、テキストとシステムはよく練られていたと思う。
[SP] 良作 73点
キャラクターもすごくリアリティのあふれる表情—【表現】—を持っていて、
一つ一つのセリフが楽しめ世界感が素晴らしいのも評価できる点。
物事の受け取り方、受け入れ方は人それぞれで、似たようで異なるものという非現実という
ものの存在などについて深く考えさせられる良い作品だった。
[SC] システムがまず素晴らしく二重丸。
かまいたちPS版にも似た機能が実装されているとか聞いたことはあるが・・・。
まず、主人公のキャラが良かった。
まあなんだかんだ言って莉都ゲーなんだがw
[+1CP] キャラクター・音楽・シナリオ・システム全て高いレベルでまとまってる。
唯一,グラフィックだけは所々残念だった感じ。
[+1SC] 丁寧な作りで欠点の少ない2008年のベストエロゲ
進矢と莉都の関係は幼なじみにありそうでなかったタイプでなかなか新鮮。
そしてすべての√がこの相棒コンビ+ヒロインという、莉都中心の構成がこのゲームでは上手くいっていると思う。
多少設定に頼りすぎかなと思う部分はあったものの、しっかり説明してあるため最後まで殆ど違和感無かった。
莉都以外だとムードメーカーの和奏もリアクションが楽しくてイイ。鷹月さくら様様。
オダワラハコネ原画で初めていいのに会えた。そのうち前作もやってみよう。
[SC] シナリオ、キャラ、システム、これも高水準のレベルで
これといった欠点が見あたらない。
キャラも魅力的に描かれていて印象に残った作品。
[+1SC] フロートチャートがよかった。シナリオも正に莉都ゲーて感じでよかった。
[SP] 莉都ゲー。
莉都シナリオと他キャラシナリオとの差が激しすぎる。
フローチャートのシステムも面白いが、練りこみ不足でどうしても劣化YU-NOと感じてしまう。
システムを煮詰めて、他ルートも莉都ルート並なら名作になったかもしれない惜しい作品。
[+1SC] 莉都ルートが良かった、システムも高評価
テンポが良くて文章に味があって飽きなかった
[+1PS] 最後になったが昨年の一番はこれじゃないかと思っている。
フローチャートシステムは素晴らしいの一言に尽きるし莉都ルート始めシナリオもかなりおもしろい。
ハコネゲー=期待できない凡作の評価を覆してくれた。
[C] 莉都ルートが最高
システムもフローチャートが最新
[+2SP] 個人的に08年最高の作品。
特に奥深いシナリオが素晴らしい。
莉都ゲーに留まらない完成度。
フローチャートシステムが秀逸。
[C] 莉都ゲー
斬新なシステムが今後を感じさせる
[+1C] 声優が豪華だったが、少しそこに金をつかってしまったか?莉都を見てるとニヤニヤがとまらない
続編を希望。
[+1SP] 史上稀に見る作品
完璧なシナリオ、斬新なシステム
フローチャートは今世紀最大の発明
[+1SC] シナリオに派手さは無いけど、このライターさんコツコツといい仕事します。
何をおいてもメインヒロインと主人公の絶妙な関係が最高、まさに莉都ゲー。
特別な作品ではないけど、結構丁寧な作りだった。中古の値段ほどはお勧めできないけど
[+1SP] 史上稀に見る作品
完璧なシナリオ、斬新なシステム
フローチャートは今世紀最大の発明
[SP] 莉都ゲー。
莉都シナリオと他キャラシナリオとの差が激しすぎる。
フローチャートのシステムも面白いが、練りこみ不足でどうしても劣化YU-NOと感じてしまう。
システムを煮詰めて、他ルートも莉都ルート並なら名作になったかもしれない惜しい作品。
[+1SC] 丁寧な作りで欠点の少ない2008年のベストエロゲ
進矢と莉都の関係は幼なじみにありそうでなかったタイプでなかなか新鮮。
そしてすべての√がこの相棒コンビ+ヒロインという、莉都中心の構成がこのゲームでは上手くいっていると思う。
多少設定に頼りすぎかなと思う部分はあったものの、しっかり説明してあるため最後まで殆ど違和感無かった。
莉都以外だとムードメーカーの和奏もリアクションが楽しくてイイ。鷹月さくら様様。
オダワラハコネ原画で初めていいのに会えた。そのうち前作もやってみよう。
[+1SC] 丁寧な作りがよかった
[SP] 今年一番のダークホースでしょうか
売り上げは余り伸びなかった様子ですがシナリオはかなり良
システムもフローチャートが評価をあげるのでは…
[+1SC] 莉都ゲーでタマゲーでもいいぢゃないか
黒莉都もかぁいかったし
いい莉都ゲーでした。
[+1SC] 超★莉都ゲー
だがそれだけではないからこそのこの評価
フローチャートシステム便利杉
あっぷりけの次作にも期待大
[+1SC] 今年一番楽しかった作品。莉都ゲーとよく言われるが、この作品の最大の良さは
主人公と莉都の絶妙な距離感にあると思う。クールで完璧超人、人付き合いが苦手
という莉都の基本設定自体はそう珍しいものではないが、腐れ縁ではなく
お互いの能力や人柄を認め合ってる幼馴染関係というのは珍しく、新鮮だった
莉都はルートによって主人公の恋愛を手助けしたり、ヒロインのライバルに
なったりと多彩な活躍を見せてくれるので、莉都というキャラが気に入れば間違いなく楽しめる。
シナリオ的には莉都ルートが話の本線で、他キャラ√クリア段階では多数の謎が残るので、
莉都ルートまでクリアしないと間違い無く消化不良になる。共通ルートに多数の伏線が
仕込んであって、後で見返してみて初めて伏線に気付いたりして、2度目以降のプレイも楽しめた
あと、莉都ルートにおける莉都のセリフ「(略)だから進矢が私に何ももたらさない、守られるだけの
男になったら、こいつに対する情が保てるとは思えない」は萌えゲのヒロインのセリフとしては印象的だった。
[SC] これも無名だが隠れた名作の一つ。
奥の深いシナリオと魅力あるヒロインのていねいな描写がうまく完成度は高い。
これももっと評価されていいと思う。
[+2SM] 今年のダークホース。シナリオにおいては、多くの方が莉都ゲーと呼称するだけあって、
確かに莉都のシナリオだけ優遇されている感じではあった。しかし、他のヒロインや、
実は質の高いBGMなど、コンチェルトノートの魅力はそれのみにおさまらない。作りこみが
実に丁寧で、また歴戦のエロゲーマーも評価する伏線の上手さは、ライター買いも納得
してしまう程である。あっぷりけはメーカーとしてはまだあまり知られていないが、
「みあげた空におちていく」も傑作なので、店舗で見かけたら是非とも手にとって見て欲しい。
[CP+1] ライターの着実な成長としっかりした作り、ヒロインと主人公の相棒関係の良さ、
あと、フローチャートの便利さにはコメントが多いのであえて語りません。
この投票とはベクトルがずれるかも知れないけど何より言っておきたいのは
公式サイトの読者参加企画としての天都週報のクォリティの高さ。読者の投稿に
ライター自らがキャラに語らせる形で答える手法自体はそれほど目新しいわけでは
無いかもしれないけど、発売前から前作の「見上げた空に〜」のキャラも交えて
数ヶ月の間毎週更新し続けたその真摯な姿勢は賞賛に値します。
[C] やる前は全く注目してなかったんですが意外と面白かったです
ゲーム内の日数が短すぎるのでその辺違和感感じる部分もありましたが概ねシナリオもよかったです
[CM] 本来なら男の親友ポジションにいるキャラを、幼馴染みのメインヒロインとして登場させたのは斬新。システムもADVの中では戯画作品などと並んでトップクラスの使い勝手。
莉都&信矢のツーカーコンビからはお互いから溢れんばかりの信頼を感じられるのが良い。ベストカップル賞みたいなものがあったら、バカップルゲーは置いておいて間違いなくこいつらを推す。
不満点はテキストにおいて若干説明不足……というか登場人物は理解していても、この説明だと読者が理解・納得できないのでは?という文章が随所に見られたのが少し気になった。
が、全体としては良くまとまっている思う。ライターさんの今後を含め次回作が待ち遠しいメーカーの一つになった。
ところでサントラの発売はまだですか?
[+2SC] 伏線を丸投げや消化不良で終わるゲームが多い中
きっちり回収してる作り込まれた丁寧なシナリオを始め、
キャラクターやシステムなどの他の部分もレベルが高く
この年一番よかったと思う作品。
莉都ばかりいわれるけど他のキャラもよく描けてる。
[SC] 莉都ゲー。キャラ自体はみんな個性があって面白かったがストーリーはまさに莉都ルートの印象が強い。
タマの動きもおもしろかわいくて○
[+1SC] シナリオとキャラクターに関して去年No.1と感じた素晴らしい作品
最初に設定ありきの作品の為、序盤は説明的な台詞やそれを理解させよう
というシーンも多いが、そこを超えれば練られたシナリオと、良い意味で
自立した魅力的なキャラクター達の、活き活きとした様子に魅せれる事
受け合いである。メインヒロインである莉都と主人公進矢の「相棒的」な
描写には思わず頬がにやけてしまう。
「莉都ゲー」との評価に違わず、彼女が中心の作品に間違いないが、
「絆を紡ぐ物語」というテーマからも決して外れず、多くキャラクター達
との連携や、やり取りも魅力的で有る。
莉都はもちろんだが、個人的には生徒会長、名凪星華がお気に入りである。
[+1SC] 莉都ゲー言われてるけど、
莉都ルートはしっかりかかれてますよ
あぁだから莉都ゲー言われてるんかw
それでも、もっ回プレイしたくなるから不思議
[+1] ブランド2作目としては及第点。
フローチャートが秀逸。
[+2PM] 莉都ゲーという感想が多いけども、それだけじゃなくて
他のルートが魅力的だった。他のルートで練られた伏線が
回収していく様子はお見事。
[+2SC]
[CM] あまり聞いたことないところなので知らなかったが
評判を聞いてプレイしたところ噂に違わない高次元でうまくまとまっている作品。
かゆいところに手が届く丁寧な作りと魅力的なキャラが多いのが特徴。
[+2C] 大作とはいえないが安定してる良作を出してきたあっぷりけ。
もちろん前作のみあ空(みあげた空におちていく)のファンとしてはうれしい
最高の良作で評価できる。
[+1SC] ラストシーンのタマに泣かされた
今年涙でてきたんはコレだけだった
[+1SM] 各キャラみんな個性を出せてて面白かった。フローチャートのおかげで分岐回収もしやすいのもよい。
ただ莉都以外のルートは話が短い印象をうけた。
[+2S] 前作の「見上げた空におちていく」が良かったので購入。
笑いあり涙ありの王道で楽しめた。
[+1S] 名作には至らないが良作というのがふさわしい作品でした。
完璧超人に近いが不器用に生きてる莉都と不幸な目に
合いながらも前向きに生きている進矢が中心となった
心あたたまるストーリーでした。
それ以外でも和奏ルートのソフト対決とか会長ルートでの
格闘対決など燃え要素もカバーする充実ぶりでした。
好きなシーンは会長からなぐさめられるところと
進矢の笑顔なところですね。
フローチャートはコンプするのに便利でしたね、しかし
YU-NOのADMS的なシステムを期待してたのでちょっと残念。
[+2S] ダークホース。莉都ゲーというだけあって、トルーシナリオが秀逸
他のヒロインや、 BGMなど、も魅力的。作りこみが丁寧で、ライターも上手い
あっぷりけは弱小メーカーだけに、頑張ってくれてほしい
野球対決がお気に入り
[+1CG] 一気プレイその2。 主人公と莉都の関係がよい。
サブキャラも魅力的で攻略したい(先生やドリル)
システム周りが何気に便利でした。
[+1SC] メインヒロインの莉都が輝いているゲームだけど、他のキャラのシナリオもしっかりしていて安心して全キャラプレイできる。でも莉都が良すぎる。ノーマルENDで人格変化して冷たくなった通称「黒莉都」もいい。
シナリオの分岐が一目でわかるフローチャートもすごい便利。
[PM] 恋人ととしてはなくパートナーとして描いた点は新鮮で
莉都に惚れました。
全体もまとまっていたと思います。
[C] やる前は全く注目してなかったんですが意外と面白かったです
ゲーム内の日数が短すぎるのでその辺違和感感じる部分もありましたが概ねシナリオもよかったです
[+2SC] 「莉都ゲー」であり莉都エンドがそのままトゥルーエンドであるが、ソフト少女&鉄拳姉御ルートの燃えが楽しい。
ソフト勝負と天下一武闘会ルートは解りにくいので動画で見てみたい。
この作品も捨てキャラガいないし、風呂敷をきちんと包んでいるのもGJ。
[SC] 普通に良作。特に莉都シナリオは引き込まれるようにやった。結果、黒莉都に惚れた。
フローチャートシステムは使い勝手がよく、いつもはめんどくさい二週目もこれのおかげで楽にできた。
[SC] 普通に良作。特に莉都シナリオは引き込まれるようにやった。結果、黒莉都に惚れた。
フローチャートシステムは使い勝手がよく、いつもはめんどくさい二週目もこれのおかげで楽にできた。
[+1SC] よくありそうな伝奇物なんだけど、
莉都とシンヤの関係がまぶし過ぎて一票
[+2SC] 不幸体質に伴う不幸な境遇で育っても、腐らずに生きている主人公に惚れた。
それだけに、会長ルート序盤や莉都ルート終盤における、奥底に隠されている心理描写が印象に残っている。
お気に入りキャラは会長。慰めるシーンでやられたよ。ジャージ姿も最高。榊原ゆいの低い声も新鮮に感じた。
男友達が学園日常パートの賑やかしで終わらず、莉都ルートでのシリアスな部分でも活躍が目立った点に好感を持てる。
システムは練られているものの、QS&QLが1クリックで出来ないのはやや不便に感じた。一度しか使わなかったけど。
前作に引き続き攻略できないキャラが多い。サントラとFDを待っている。
[SC] 主人公の相棒という幼なじみキャラは今まで見たことがなかったためなかなか新鮮だった。
莉都ルートは当然として、他のルートでも莉都の存在感が強く、莉都を中心に描いているのがはっきりと分かる。
莉都ルートで伏線が収束されていくのは良かったが、読みにくい点が見られたのが今後の改良点。
発売後の高評価を見て1日潰してまで探しに行ったのは良い思い出。
[+2SC] ここが自分の居場所、みたいなのをはっきりと感じさせてくれる月光館の雰囲気が最高。
感情移入しまくったおかげで莉都ルート最後のタマにはかなりきた。
ただ先が見たいなと思うのは黒莉都ENDのほうで、トゥルーよりも余韻が残る終わり方をしてた。
絵はところどころ違和感あったけど、CG枚数多いしテキストBGMその他すべてが平均以上。
フローチャートやシステムがとても使いやすく、これくらいが基準になって欲しいと思う。
[SP] とにかくメインヒロインの莉都があらゆる意味で凄く、魅力的すぎる。
本人のルートは勿論、他のヒロインルートでも存在感が有りすぎ(笑)。
莉都がいれば…莉都が居てくれれば何とかしてくれるというその安心感は計り知れない。
個人的には大団円となる前に作品のマスコット的キャラであるタマと主人公との繋がりをもっと深めるシナリオが欲しかった。
あと状況に説明不足な点が多々見受けられる事とシナリオの誤字脱字が目につくのはマイナス。
システムのフローチャートは再プレイやルート回収などがやりやすく助かった。
他メーカー等でも特にフラグ把握の面倒な作品などでは採用して欲しいものだ。
[+1SP] メインヒロインばかりが言われるゲームだけども
この作品のは他のヒロインもよく描けています。
そして最大の売りはシナリオの完成度の高さで
無名メーカーですがぜひやってみてほしい本作です。
[HP] 合わせ技一本。
2008年後半のクロックアップ良質抜きゲ。
エロゲ的にシステムはほぼ理想的。かゆいところに手が届く。
2009年もこの調子で抜きゲを作っていって欲しい。
こっすこすもPで評価したかったが、エロとキャラ(特に声優さんの演技)が抜きん出ているため、ザーセキュの方で評価。
去年投票したアンジェリカもそうだったけど、突き抜けたHシーンの演技の要求に応える声優さんには、ホント、頭が下がります。
[CH] 年末年始のファッキング対策はおまかせでした
特にウェルザには搾り取られたね
システムもいいしこれからのクロアプに期待せざるを得ない
[ H] ブランド・評判などは見ずに、店頭で思わずタイトル買いしてしまった一品。
本家である糞ースネクスト製品に負けず劣らずのB級クオリティ作品。
但し、システム周りやエロボイス・エロ効果音はとことんヤリゲーに特化している。
それだけに使い勝手はなかなかの物だった。
射精カウントダウン機能だけは、最初見た瞬間に思わず爆笑。
SOD辺りのAVを参考にしたと予想。こういうセンスは素敵。
[HC] 間違いなく去年一番抜いた作品
マジに枯れた
ウェルザとルーリスと委員長は俺を殺す気だ
[GH] 一転突破の魔法少女ものだが
スイートナイツやジブリールより良く出来ていたのに驚き
[+2SG] いろいろ問題もあるんだけど、やはり1番インパクトがあったので。
演出は良かった。ご都合主義を逆手に取るシナリオ、だがそれが良い。
[+1S] ニトロが放つ大作!だと思うのだが宣伝不足の為か売り上げ悪すぎ、大丈夫かニトロ?
エロゲに多いループ物だが良く出来てると思う。シナリオ物不作の昨今の中で一押し。何気に3P、4Pあったりエロも濃い
欠点はシナリオが長すぎることか・・・普通のエロゲなら終わってるとこでまだ序盤w
[+2SM] 長かった。発売日から青メガネと戦いながら二ヶ月くらいかけてクリアした。
だけどその苦労の見返りは最後にきちんと貰えた。うんこマン大好きだ。
[+1SG] バットエンドになるとゲームが進むという
今までのゲームの発想を逆転したシステムと
先が見えないシナリオが最高でした。
[+2S] 今年のニトロはやってくれたという優秀なシナリオ。
神様との掛け合いが面白かった。神様ルートが是非欲しかった。
[+1S] 斬新な設定、こんなループ物もあるんだ、と思えた作品。
シナリオも濃く、とても楽しめた。
[+1S] プレイヤーの神視点を本当に「神」に設定してしまう
という豪腕が光ったニトロプラスの意欲作
[+1SM] 長いが、08年最も終わった時にやりきった感があったゲーム。
泣き有り燃え有り、シナリオ面での出来は目を見張るものがあった。
音楽もCGも高次元でまとまっていて好印象。
特殊な設定もあってか、ヒロインを許容できるかで評価が変わったかもしれない。
俺は嫌いじゃない、ガーネット。
[SG] 最高のハッピーエンドでした。演出も上手かった。
何回死んでもリベンジしていくご都合主義シナリオに惚れた。
構成力が上手すぎ。下倉バイオは天才だと思った。
ニトロは安泰だな。企画バイオ、キャラ設定鋼屋、シナリオ虚淵で何か作ってほしい。
不満はアリデットが処女だったこととスキップが早くなかったこと。
[S M +1] あの糞長いループ物を、一つの物語としてちゃんとまとめきったのは賞賛に値する。
最近のニトロはつまらなくなったと思っていたが、考えを改めた。
[+1SM] 2008年個人的No1、圧倒的なボリュームのシナリオなのに途中ほぼだれることもなく最後まで楽しめました。
メガネがもうちょい良キャラでガーネットにもうちょい活躍の場があったら+2だったなぁ
好きなキャラはガーネット
[+2SC] 奇跡は起きるものじゃなく起こすもの。それを体現した主人公の根性に惚れた。
サブがメインを食ってるキャラの濃さ、層の厚さも魅力の一つ。
長いシナリオの果ての文句なしのハッピーエンド。大満足。
[+1SM] 時間かかった作品だけど十分すぐる素晴らしいシナリオ(ガーネットと沖ルートが良い)最後にアリデット救えたのが良かった
音楽に関しては挿入歌(大槻ケンヂ)とか色々良すぎ
[+1CM] これはもう沖に完全にしてやられた。沖かわいいよ沖。
OPムービーの曲は男が歌ってる方の曲を使うべきだった。なんかちぐはぐしたプロモーションだった。
[+1SM] 時間かかった作品だけど十分すぐる素晴らしいシナリオ(ガーネットと沖ルートが良い)最後にアリデット救えたのが良かった
音楽に関しては挿入歌(大槻ケンヂ)とか色々良すぎ
[SM] 周到に準備されたご都合主義
諦めないことが力になる、世界がどうなのではなく、そう信じたことが世界を作る
若いテーマをこれでもかって勢いで詰め込んだ、テーマ性の高い物語
それでもそのテーマの傲慢さに辟易しないのは、何度も、その選択は正しいのかと
主人公ごしにプレイヤー自身に問いかける、ピンポイントの選択肢の配置の妙のおかげか。
選択肢の配置の冷静さに、ライターが、物語のはっちゃけぶりを、一方でしっかりと推敲としてる安心感を感じました。
それぞれのテーマ曲並びに主題歌、挿入歌の質の高さとゲーム内での親和性の高さも特筆できます。
満足度、完成度ともに高い一本、力作です。
[+1SG] 癖のあるキャラに人生リベンジを合言葉に何度もループするシナリオ。
正直長い。終わったと思ってもまたある。でも止まらない止められない。
プレイヤーを否応無く引っ張り出して連れ回して最高のエンタメを見せてくれた。
[+1SM] 2008年で一番感動したエロゲー。キャラも音楽も演出も良かったが、特にやはり物語全体の構造が素晴らしかった。
最後の大団円はまさしく「ああ良かった。めでたしめでたし」と気持ちよく終われるハッピーエンド。やはりエンタメはこうでなくては。
[+2SM] カルネヴァーレは肌に合わなかったもののこちらは大ヒット
普通に面白い。音楽やムービーも素晴らしい。OP、ED、リベンジムービーは必見
ただ個人的に絵が残念
[+2SM] 長いんだけど飽きずにスラスラ読む事が出来、2008年度で一番楽しめました。
名作と言うに相応しいボリュームのあるシナリオでした。
[CS] ニトロらしい癖の強いキャラと明日への元気をくれるようなまっすぐな物語が魅力の作品。
細かく考察すると、面白い読み方も出来るのもまたいい。
プロの歌手を使ったレベルの高い音楽と、意外に実用に達しているエロも魅力。
[M] 実は初のニトロ作品。
かなり長い作品だったが、それをあんまり感じさせなかった。
でも、メインヒロインの3人がそこまで魅力的でなかったのが残念。
それに個人的に一番良いと感じたシナリオが、体験版でできるシナリオだったのもちょっと残念。
音楽が文句なし。主題歌の『(a)SLOW STAR』はエロゲらしからぬPOPでオシャレな曲w
[+1SM] オルタ3days蒼色輪廻とかループ物は昔から大好物なんでジャストヒット。
ひたすら長い分量だったが一気にコンプできたので、相当面白かったんだなと評価
シリアス泣き鬱燃えとにかく全部詰め込んでちゃんと消化できた
[+2 SM] 2008年度個人的エロゲランキング1位。
今までとは少し違ったループものでありながら、ほぼ満点とも思えるシナリオ完成度は期待以上。
ボーカル曲を含めた音楽に関しても期待以上。
笑いあり、涙あり、燃えありでエンターテイメント要素が強いこの作品は、ご都合主義のハッピーエンドでないと終われない。
去年最も主人公に感情移入する事が出来た。 うんこまん最高。
[SG] 最初の三周と沖√とラストがよかった。
もう少し短くまとめてくれれば……。
オーケンの曲がツボった。
[+2SC] 長かったけど飽きることなく最後まで楽しめた。
エロもニトロにしては頑張ってた。
[SM] 長い!しかしそれに見合うだけの価値はある。
笑いあり感動ありのシナリオで飽きなかった。
あくびの戦士がふぁーは何度聞いても燃える。
[+1S] 長いが面白かった。終盤盛り上がりに欠けたところがあるのが残念。日下部ルート最後のCGには爆笑。
[SG] 今までありそうでなかった全キャラ同ルートでの救援目的ゲームである本作。
ループ物で世界系で一本道。
やっと終わったかと思ったらまだ前半終了しただけだった。いや、やっと本編突入したという感じ。
何を言ってるかよくわかりませんね。すみません。
[S] さすがにちょっと長すぎたがシナリオ構成は見事。
ガーネットがかなり合わなかった点が非常に残念。
[+2SM] 個人的に2008年ベストエロゲ。ここまで色々な感情を抱いた作品は初めて。
最初のスピカルートでは泣かせられ、次のガーネットルートではイライラした。
また次のハーレムでああ良かった。と思ったらまだ半分以上あるのかと驚き、日下部では爆笑させられ、グラン
[ +1SM] ノリというか、勢いのある話だなー・・・と思ってたら最後まで突っ走った。
諦めないうんこまんの心意気に惚れました。暗くなりがちな題材でよくぞここまで。
もちろん勢いだけじゃなくキャラ萌えやシナリオもしっかりしてました。
さらに良曲多数完備。隙が無い。
[ C] このライターはノリの良いキャラを書くのが好きなのかな。
「勢い」以外は全てバイオの前作(月カル)の方が上だが、その勢いだけで進められるような魅力は十分にあった。
BGM担当が変わったせいか今までのニトロ作品と随分と音楽の印象が違って、ちょっと戸惑ってる。
[+1SG] いつものニトロとは毛色が違うかと思いきやハロワと同じでいつものニトロでした
ループ物だがループ条件が特殊なので面白かった、あと演出のレベルが非常に高い
なによりも基本一般人が根気と覚悟でハッピーエンドを目指すというシナリオが好印象
[S] 正直かなり冗長
けど力でねじ伏せられた
面白い
[SP] ニトロらしさとはなんなのかを改めて認識させられた作品
ともすれば途中で挫折してしまいそうな膨大なシナリオを
「文句なしのハッピーエンドを迎える」という単純明快な目的のために
一気に駆け抜けさせた爆発力は近年でもトップクラスかと
[+2 GM] 青臭さ、ご都合主義全開で人を選ぶとは思うが、人生リベンジの設定を上手く使ったシナリオは、
ヒロインごとに全く違う話の流れになり飽きさせない。
設定上ループが非常に多いが、システムが優秀なので駆使すればさほど苦ではない。
相変わらずニトロは音楽、演出が抜群。主題歌も非常にマッチしてる。あとHシーンのCGがエロい。
[+1SC] 設定・演出がよかった、やや長いけど文句なしのシナリオ。
CVがハマってて最高だった。歌もだがキャスティングが素晴らしい。
[+2SG] わかりやすくて燃えられて、何より全てのルートを踏まえた上でハッピーエンドを迎えられるのが良かった。
リベンジムービーも文句なしで評価に値する出来だったけど断念
[+1S] シナリオ部門。これぞエロゲと思わせる出来栄え。ループものを作ると何度か同じような
会話見せられて、飽きがくること多いのだけスマガはそれを感じさせないので、最後まで
一気にプレイ。シナリオ以外も音楽、CGどれも高水準でした。
カルネヴァーレから1年半でこれを作れる、下倉バイオに脱帽。
[+2HS] 熱く燃えるニトロが帰ってきた。
ハッピーエンドというものをご都合主義ながらすごく納得のいく形で書いてくれた。
スピカのムチムチ感のエロさは異常。
[+2SM] 見た目はニトロにしては異色の萌えゲー、しかしながらその中身はニトロらしさが詰まったループものの大作。
第一印象はとにかく「長い」。しかし、それは意味のある長さであり、私にとって苦痛ではなかった。
シナリオ的に力技で押し切る所もあるが、それ以上に凡人が幾万回人生を繰り返し世界を変えていく様は圧巻。
カタルシスを感じずにはいられない。
また、Swinging Popsicle、大槻ケンヂなどエロゲに縁遠そうな邦楽アーティストを引っ張ってきたところもニトロらしくて良い。
特に「(a) slow star」は非常に好きになった。一耳惚れというものだろうか。
このゲームを一言で表すなら「スケールの非常に大きいスペランカー物語」といったところ。
うんこマンはおそらくエロゲ史上最も諦めの悪い主人公ではないだろうか。私の中では文句なしの主人公オブザイヤーである。
[+1SC] 大好物のループ物。
ストーリーがかなり長いが、主人公がループの中で奮闘する様は読んでいて引き込まれた。
最後にたどり着くハッピーエンドは心地良い。
[+2SM] タイムリープ物は大好物
ワクワクしながらプレイ出来たエロゲーは久し振り
[+1SM] メインの3人よりサブのが良キャラばかりだった
最初の2人と最後の√は文句なしでよかったのだが長すぎてだれた
OPは購入の決め手になるくらいすばらしい出来
[+2SC] 諦めの悪過ぎるウンコマンが実に良かった。
シナリオは最後までやりきる根気があるかどうかで評価は分かれる。
[+1S] シャルノスとたいぶ迷った。
もう少し短くしてくれたら勝ってたかも。
[S] デモムービーや細かいシステムの至る所にセンスを感じました。
シナリオも十分というというか、ちょっと長すぎでした。
70%ぐらいでいいので、もう少し戦闘部分を楽しませて欲しかった。
[+1S] シャルノスとたいぶ迷った。
もう少し短くしてくれたら勝ってたかも。
[S+1] 個人的シナリオ部門一位。主人公の葛藤に対する描写が光った、長編大作でした。
キャラを立たせる事だけに腐心して、投げっぱなしジャーマンシナリオが流行ってる昨今、マトモに
シナリオを書き上げた姿勢に、感銘を覚えました。
[S] これはシナリオが秀逸だったと思う。
先が楽しくて一気にプレイできた作品。
[S] 長かったがやって良かったと思える作品。
良い意味でニトロらしいゲーム。
[+2SG] シナリオ、音楽部門一位。G線と迷ったがこっち。
上手に引き込まれていくシナリオはさすがニトロ。長いのを感じさせない。
選択肢が多いのにもきちんと理由があり、それによってハッピーエンドを演出していく手腕は初めて出会った。
[+2SM] 最近あったようでなかった名作。ここまで諦めの悪い主人公見たことない。
特にミラトゥルーでの一日の間に何回も死んで知識をつけた場面には感服。
グランドフィナーレの時に(a)SLOW STARがフルで聞ける。一気にテンションあがる。
スタッフロール後の後味の良さ、余韻的なものはたまらない。
[+1SC] フルコンプしたときの達成感は最高。ニトロでは最も個性が薄いと思ってたライター、バイオ氏がやってくれた。
まだ若いし、筆も早い(重用!)ので今後にも期待できそう。
[+1SC] カルネヴァーレから一転、ポップに仕上がっており割と万人向け。
面白いキャラが多く引き込まれる作品。
[S] Nitroはたまにこういうのを作るから困る。
大好きです。
[ +2SP] スラップスティックなノリながらもニトロらしい熱さがあり、
長文シナリオにも関わらず、最後まで読ませる設定と演出は流石。
ここまで(良い意味での)予定調和と言える作品は見た事が無い。
何回死んでも、皆の幸せの為に必死(笑)になる主人公に、
思わずディスプレイの向こうから拳を握り締めてしまった。
それこそ、作中で表現されてたTVにかぶりつきになる勢いで。
[+2SG] 去年やったエロゲの中で一番気に入った作品。
ハッピーエンドの好きな方にはおすすめ。
[+2SG] この物語はご都合主義と批判されるがきちんと理由がある。
「人の想いが世界を作る」それに気付いた主人公は何千回、何万回も死んでも
誰もが幸せになるハッピーエンドを目指していく。
主人公の幸せになりたいというその行動、言葉が世界を変えていくからである。
最後は幸せをもらったヒロイン達からの感謝の花火『STAR MINE GIRL』
プレイし終わって少しだけ心が温かくなる物語。
[S] C†C以来のループものの当たり。
リベンジという題材を上手く昇華出来てたと思う。
[+2GM] 俺的2008ベストエロゲ。
全力で作った感が、ひしひしと伝わってきた作品。
長い上に濃い、と強烈だが、最後までやらせる魅力が十分にある。
シナリオ・音楽・演出、全てに妥協の無い作りが光っていたと思う。
あそこまでやってハッピーエンドでなければ、それこそウソだ!(笑)
[+1S] 発売されるまでは「ニトロも変わったな」と思ってたけど
やってみると結局いつものニトロだった。
[+2SM] 周りの反応がよかったのでやってみたが…
音楽とシナリオが近年のニトロとは思えない出来。
サントラ必須。
[CG] 主人公をうんこマンと呼称する感想が多く見受けられる本作。
うんこマンて何なんだよ褒めてねーぞと多少の反感を覚えながら購入したところ
なるほど確かに誇り高きうんこマンであった。憎めないやつめ。
謎かけのようで申し訳ないがもしも興味を持ったなら触れて損はない1作。
ヒロインはそう強烈な魅力を持っていないないが(絵は可愛い)うんこマンは最高だ。
[+2S] 去年プレイした中では一番完成度が高い作品だと思った。
シナリオはかなりゴリ押しだがコンセプトに合っているのでプラス要素。
あれだけ全部乗せな展開が致命的な破綻を見せずに出来るのは素直に凄いと思える。
今まで地味だった下倉バイオの成長を感じた。
[+1S] 発売されるまでは「ニトロも変わったな」と思ってたけど
やってみると結局いつものニトロだった。
[+1SC] この作品はこの一言に限る・・・うんこマン最高!!!
[+2SM] あまりの長さに途中でやめてたんだが…
このスレを見て再開。ここまで爽快感があるとは…
最後の「HERO IS YOU!」は間違いなくうんこマンにあげたい。
[+1SH] タイトル何だこれと思ったがうまく使われていたのには感心。
無駄が何一つ無いシナリオだった。
[SM+2] じっくり練り込まれたシナリオと、場を盛り上げる音楽の融合がすばらしい。
早いサイクルで「単純明快絶対無敵」みたいなのを期待してる人には絶対合わないが
日頃から読み物に親しんでる人ほどウケがいい作品だと思う。
[+1SC] えっ!?オレはガーネットが一番大好きだよ?性的な意味d
面白かったです…、本当です。フヒヒヒw
[SG] プレイ前と後で印象が全く変わったゲーム。
かなり長かったが、それでもやって良かったと思える作品。
沖ルートは最高だった。
[G] 演出の勝利だと思った。というか主人公兎に角死にまくり。
ラストは不覚にも感動してしまった。
[+2SC] デモに出てくるスピカの身体つきのエロさに惹かれて購入。
でもやっているうちにそんな事など綺麗さっぱり忘れて
シナリオに没頭してしまった。
[+2SM] 最後までやってこそ価値のある作品。ご都合主義の一言では片付けられない深さがある。
うんこマンは特別運動神経がいいわけでも、賢いわけでもない普通の人間だ。粘り強さを除いては。
そんなうんこマンが何度も死にながらハッピーエンドに向かって走っていく。
リベンジムービー、テーマソングがそれをうまく表している。
[+2SM] 基本的にご都合主義は嫌いなのだが、ここまで徹底されると感服せざるを得ない。
問答無用のハッピーエンドへ向けて、途中暴走しつつも最後まで諦めない主人公、うんこマンが最高。
非常に長いため中だるみは少々あるがよく練られたシナリオ、ふんだんに用いられたボーカル曲は秀逸。
初見はニトロっぽくねーなとか思ったが、やってみるとやっぱりニトロだった、そんな印象。
今年発売予定のファンディスクは蛇足にならないといいなと心配しつつも期待してます。
[+2SM] シリアス系エロゲが好きな自分ですが、この作品は別作。
長い。ひたすら長い。が、やり終えた後の爽快感はここ最近では
味わえないほどに良かった。続編も決定しているので今後に期待ですよ。
音楽も非常に素晴らしいので是非プレイをお勧めします。
実は皆さんにこの作品を知ってもらいたい為に今回初投票しました。その位楽しかった。
[+2SC] シナリオが長い、とことん長い。しかも設定上同じような話の流れが結構続いたりもする。
それなのにこの長いストーリを飽きもさせずにどんどん先に進みたくなる。設定を生かしていたのが◎。
記憶を持っての人生やりなおし、ご都合主義上等とばかりにハッピーエンドに向けて全力で突っ走るのは爽快。
何度壁にぶち当たっても頑張るうんこマンを見てるうちに応援したくなったのは自分だけではないはず。
[+2SC] 正確にはループものではなくて、メタゲーなんだよなこれ。
マリオの基数が×10だとして、3回死ねば残り7基、でも
画面の中のマリオにとっては、3回ループしたことになるわけで。
マリオが本物の幸せを掴むためにプレイヤー自身になる、そういう話。
[+2SH] FD竜恋からこの絵エロいと目をつけていた。
回数も質も満足。ニトロ作品はエロ無い方がと思ってたけど、違った。
エロは世界を救います
[+1SM] 意外に投票が多いのでびっくり。
リベンジムービーを見てネタのつもりで買ったのだが・・・ついつい徹夜でプレイ。
入念に練られたシナリオは08年ベスト。シリアスな展開中にも遊び心を忘れてない。
これからバイオはライター買いしても良さそうだ。
[+2SH] 友人にひどく薦められてプレイ。長い休みないと無理。
昨年最後にやったからか一番印象に残っている。
いくらなんでもガーネットは規格外の胸。ミラに分けてあげて欲しい。
ヒロインの誰よりもうんこマンが好きになった。
[+1SG] ループとリベンジシステムが巧みに組み合わされており、シナリオ・テキスト共に良し
ハッピーエンド至上主義者は文句なしで買い
[+2SM] 三つの意味で終わらせてくれないゲーム。
一つ目はシナリオ。長い上にすごく引き込まれる内容なのでやめ時を見つけにくい。
二つ目はシステム。終了を選択すると登場キャラクター達が色々言ってきてなかなかやめれません(笑)
三つ目にFDが今年出ます。
まだまだやってくれそうです。
[+1SC] C†C 以来のループ作品。
でも長いのはループのせいじゃありません。
うんこマンの粘り強さのおかげです。
[+1SC] すごくキャラが個性的。主人公は普通なんですが。
宮元のおっぱい系の絡みがかなりツボでした。パイオツニア!!
ループ物なのにほとんど既読スキップを使わない文章量に脱帽。
ライターさんお疲れ様です。
[+1SM] 2008年の良質な長編作。
一区切りするところまでで1エロゲ分くらいある。
ハッピーエンド至上主義の方にはオススメ。
それまでの長い長い道のりを考えたら、最終的にあのように終わることができて幸せな感じがした。
最終的には全てが終わってようやく一つの物語が始まる、そんなお話。
ルートのある5人のヒロインがそれぞれ、この一つの物語において異なる視点で自分なりの価値観・考え方を持って生きていて、行動し、この物語の核心に迫っていく。
そして、全てのルートを終えた時に、一つの物語へと収束する(実は2〜3人クリアすればだいたい想像はつくが)。
さらに特筆すべきは、ボーカル曲。
ポップでスタイリッシュなOP曲・主人公を如実に表した挿入歌・それぞれの個性をうまく表現したED曲。
初めて、別売りのエロゲのサウンドトラックを買ったほど良いと感じられた。
とても時間がかかるが、プレイヤーの視点が一般のエロゲとは少し違い、新鮮さを感じると思うので、時間があるなら、是非ともしてもらいたい作品。
[+2SM] 長いという以外に欠点の無いゲーム。
特にストーリは良く練りこまれていた。
だが何よりも大槻ケンヂさんの歌が良かった。
[+2SM] 想いが世界を作る世界で悲劇の道を定められたヒロイン達。
うんこマンと名付けられた青年がたくさんの神様達の応援を受け
ただひたすらハッピーエンドに向かって走りぬく物語。
熱いのは主人公だけでなく、脇役達もヒロイン達をも越える活躍をしてくれます。
2008で最も熱い物語。
[+2CM] 去年一番面白かったのがこれ。
笑いも感動もあってボリューム満点な内容でした。
[+2SM] 評価点三つつけれたらSMGで「スマガ」に出来たのに。
シナリオ、音楽、演出共に今までのニトロ作品において劣らない出来。
大体いつもは「いとうかなこ」の歌うちょっとシリアスな曲調なのだが
今回は(a)SLOW STAR 、あくびの戦士がふぁーで明るく盛り上げてくれました。
[+1SM] 2008年で頭一つ抜けてたエロゲ
長いしそこそこ重い話でもどこか軽快なノリとBGMで飽きさせず最後まで楽しんで読ませてくれた
[+2SG] ここまでかっこいい主人公はなかなかお目にかかれない。
うんこマンよりプレイしている自分の方がもう無理だろ!と思ってしまってもうんこマンは諦めない。
日下部ルートでは盛大に笑わせて貰いました。彼女はどう見ても変態です。
[+1SC] ついさっきクリア。如何せん長い。
テンションがあがったり急激に下がったり(誰のルートとは言わないけど)忙しかった。
テレビの神様の中にアンナさんがいるとは芸が細かいニトロ。
幼稚園児の神様ルートが無いのが無念。
[+2SC] 今年一番面白く満足できた作品だった。知らず知らずのうちにうんこマンが大好きになってた
[+2SM] さすがのNitro+。
長かったけど最後までやり遂げることで意味がある作品だと感じました。
多少の不満もありますが、これからのライターの更なる成長に期待したいですね。
[+2S] 脚本は月光のカルネヴァーレの人で原画は竜†恋の人というのを知って購入した。
出来は想像以上に良かったよ。ガーネット以外はな。
[+2SH] Nitro+が贈る2008年を代表するエンターテイメント作品。
この会社特有の銃戦闘やロボットバトル、非人間設定はありません。(ドリルはあった)
また戦闘シーンよりも恋愛の方にどちらかというと重点を置いていて、ホントにNitro?
ですが、そんな杞憂もすぐ払拭する熱い展開が待っています。
ここまで馬鹿正直な熱さを持ったシナリオはやって損はありません。
[+2SM] ループ物なんだけど全く飽きずにプレイできる。
それぞれのシナリオが上手く作りこまれて時間を忘れゲームに没頭した。
音楽やキャラ別のボーカル曲も雰囲気にとてもよく合っている。
ただ、時間ない人には向かないゲーム。
スピカかわいいよスピカ
[+2S] シナリオ、CG、音楽、演出すべて高いところでまとまっています。
ご都合主義全開のハッピーエンドが非常によかった。
コミックやライトノベルへの展開もあり、今後のFDにも期待。
[+2SC] とにかくシナリオがいい。
セカイ系にありがちな閉塞感と鬱を、力技で吹き飛ばしてハッピーエンドに持っていこうというシナリオは
ご都合主義を含みながらも、妙に納得し感動させられるパワーがある。
プレイ時間は長いはずなんだけど、何かあっという間に感じた、総プレイ時間30時間超
[+1S] スピカと沖。前向きな主人公は良いね。
[SG] センスのあるOPムービーや演出にニトロの、さらにエロゲの新時代を感じる、
セーブやロード画面なんかのちょっとした演出にすごく洒落っ気があるんですよね。
ループゲーでもループする意味に徹底的にこだわった、シナリオの厚みにも敬服。
沖会長は俺の嫁。
[+2CM] 主人公は大事だよ。改めてそう思わせてくれたゲーム。
好感の持てる主人公だと応援したくなるし感情移入も出来る。
ToHeart2ADをやった直後だったから尚更そう思った。
[CM] ボリューム感満点でごちゃごちゃした理屈なんかは捨てて楽しんじゃえと言う、娯楽大作。
シナリオもBGMと相まってテンションが高いので、最後までそのノリを維持して遊びきることが出来た。
反面、そのシナリオの長さから途中で中断してしまうと積んでしまいそうになるので
これからする人は最後まで一気に遊ぶことをオススメしたい。
BGMや歌はどれも出来が良いが、特にオーケンの歌は必聴。
[+1SC] 長いゲームだった。けれども途中でだれることなく一気に読めた。
最初は二トロプラスっぽくないゲームだなと思ったがやっぱりニトロで安心した一本。
キャラも大変魅力的。
特に主人公が最高。諦めない、それって素晴らしい事だと思った。
[+1CG] ひたすらループし続けるのでこりゃだめだと思う人も多いはず。
それでも頑張る価値ありの一品。
それにしても津路参汰のむちむち絵は無敵。
最萌キャラは神様。あ、園児のほうじゃありません。眉毛のほう。
[+1S] こちらも演出に優れる作品。G線が映画的・ドラマ的な演出だったのに対しこちらはアニメ的・ゲーム的な演出が目立つ。
ゲームオーバーすらループの一部に取り込むハチャメチャさがとても素敵だった。
うんこマン→UNKOMAN→UN KO MAN→UN KnockOut MANっていうセンスはピカイチだと思う。
[+1SM]
[+2SG] 07年からの復活の兆しが見えたNitroPlus完全復活作品。
こういうノリの作品好きです。
「ダ〜メダ〜メかもしれません」はこの作品の名言。
長さから途中で投げたされがちだが、是非最後までやって欲しい。
最後までやることでのみ、スマガの真髄を見ることができる。
[+2SG] 話自体は結構重いがそれを吹っ飛ばすようにうんこマンがハッピーエンドに向かって行く姿はまさに爽快。
すべてやり終わるまでに凄い時間がかかったけどそれを全く感じないくらいのめりこんでいた。
[SM] 大槻ケンヂの歌に釣られて購入。
シナリオは燃える展開で良かった…が長すぎる。社会人泣かせ。
ガーネットと日下部が好きになれなかった点もマイナス。
[+1S] ボリュームのあるシナリオだった。重い話もあったが、それを感じさせない主人公の明るさが魅力。
ただ、シナリオにボリュームがありすぎて途中でだれてしまった。
[+1S] ボリュームのあるシナリオだった。重い話もあったが、それを感じさせない主人公の明るさが魅力。
ただ、シナリオにボリュームがありすぎて途中でだれてしまった。
[+1SM] カルボナーラおいしゅうございました。というわけで購入。
それなりに燃えもあったがやはりバイオはニトロでは萌え担当なのか、とか思いながら終えた
一週目、しかし真骨頂はここからだった。
MをつけたのはBGMNo.31の、リベンジのときにかかる曲が頭に残って離れないから。
ただやたら長いのと、コンセプト上しかたないんだが同じシーンを何度も見なきゃならんのは少々
きつい。個別ハッピーも、なきゃないで寂しいのはわかるんだが元々ハッピーエンドだったミラは
特に無くてもよくね感が。
余談だが評価点三つつけれたらSMGってできたのにね。
[+2SM] 2008年度一番良かった作品。
ご都合主義という言葉が逆に褒め言葉になるシナリオはとても良かった。
全シナリオ終了後のラストの展開は神。
名前以外良質な主人公もGood。
後はずせないのは音楽。特に大槻ケンヂの挿入歌は流れる場面と相まって熱すぎでした。
[+2S] 感想
きれいにまとまっていた
正直、一回の転生?で主人公に複数の問題を解決させて
ストーリーを短くすれば抜けてtopだったように思う
[+2SM] シナリオ、音楽部門代表。
作り込まれた前向きのストーリーと、各キャラクターのEDに合ったテーマソングの完成度は
昨年を代表すると言っても過言ではない。神様とのギャグのセンスも優秀。
声優陣もさすがでアリテッド(一色ヒカル)、神様(河合春華)がいい演技をしてた。
「(a)SLOW STAR」をオールクリア後に歌詞を見ながら聴くと涙出てきます。
樋ヶと宮本には幸せになって欲しい。
[+2SG] シナリオ、演出、ボーカル曲、レイアウトデザイン等全てにおいて2008年度作品では頭一つ抜けた完成度
まぁ長すぎて途中でダレたけど主人公が頑張る姿は見ていて面白かった。
好きなキャラは日下部。日坂部√のラスト一枚絵がたまらなく好き
[+2SC] 最後までやったときの達成感がものすごかった。うんこマン最高
[G線上の魔王+2SM] やはりEDが泣けるなーと。
トリックや突込みどころは結構あるけど、文章のテンポがとてもいい。
最後に落としてくるだろうとは思ったけどやっぱりラストは感動したなーと。
あと水羽が可愛い。
[+1CB] 感想
[Princess Frontier+1C] すごい雰囲気がいい田舎ゲー。
AXL特有の絵さえ慣れるならすごい良いゲームだとは思う。
キャラやテンポ、ギャグが良い感じに纏まってる良いゲームだと思った。
[G] 感想
[るいは智を呼ぶC] 最後の最後が泣ける。
絵やキャラも立ってる良い作品。
[B] 感想
[H] 感想
[E] 感想
[C] 言われているほど悪くなかったと思う
完成度自体は高いゲーム
ただ主人公が他の良作に比べて悪い
[SC] あまり良い評判を聞かないがライター買いじゃない作品で去年一番シナリオが良かった
若干個別√に入るのが面倒だがキャラも一部を除いて良かったし、作画も文句なしの良作
[CG] お朱門ちゃんを返してよ!
でも、萌木原はやっぱいいな。
ゆみなかわいいよゆみな
[G] 共通√が多かったのが残念。
泣けたり笑えたりと結構良かった。
いつものLump of Sugar、より、ちょっとエロい?w
とりあえず、ましろの、ましろによる、ましろのためのシナリオ、
と言ってしまうぐらい、ましろ寄りで、個別√の展開があまりなかったのが残念。
でも、ましろかわいいよね?w 2008年で一番萌えましたw
[+2CG] 絵にやっぱり惹かれた、個人的に印象に残っている作品
[+1G] 何度見ても、あの絵師には惹かれてしまう。
絵買いで買った作品でした。
[CG] 絵+声がよくキャラにあっていた。
お気に入りキャラ:河合アメリ
[CG] 絵買いなので、この点で満足。萌木原絵は素晴らしい。
共通パートが多いのはまあいいんだけど、微妙に違うせいで既読スキップで飛ばせないのは不便。
シナリオは普通だけど、ましろの嫁っぷりがよかった。アメリが叩かれてるがそんなに嫌いではない。
OP含めボーカル曲多数でよい曲もあった。
FDが出るようなので期待してます。
[CG] 何?アメリがむかつく?逆に考えるんだ、敵キャラだからむかついて当然と考えるんだ。
何?二週目以降が面倒?逆に考えるんだ、一週しかしないから問題ないと考えるんだ。
ミレディと某キャラがかわいいので万事OK
[C] ブランド買いだけど、今までので一番これが好き。
地雷評価が多いけど、自分的には全然問題ないよ。
美冬の初Hとロリましろがいいね〜。
[G] 萌木原ふみたけ絵が大好きなので。
駄作扱いされているが1週目は問題なく楽しめた。
[+1CG] アメリのおかげで評判はあまり良くないが、自分は
それほど気にならなっかた。作画は相変わらず良
かったし、話も前作より纏ってって良かったと思う。
[+1CG] アメリのおかげで評判はあまり良くないが、自分は
それほど気にならなっかた。作画は相変わらず良
かったし、話も前作より纏ってって良かったと思う。
[GM] アメリルートはバットエンドです
[G] 共通部分が多いため1週目限定ではあるもののかなりいい萌えゲーでした。
ましろに迫られて「拒絶する」は選べません。
[G] シナリオがありきたりだが小ましろに萌えたので
[CG] 基本的に絵買い。グラフィックは期待通り。
体験版での印象と比べ思ったよりキャラが良かった。
ただシナリオ上必要だったのだろうがアメリの性格はやりすぎだと思う。
[+1CH] 「あなたと ひとつになるために 生まれてきました」というキャッチフレーズに魅かれてプレイ、
いつもメインヒロインを真っ先にプレイする所を、無理矢理ましろを最後にプレイして正解だった。
当初のキャラの好みではましろとアメリのツートップだったが、シナリオ的には残り二人がよくて、
期待してなかったキャラが当たりだとかなり作品の印象は上がる。
アメリはいいアメリだった。あの身勝手は惚れます。プレイヤーの神経を逆なでるキャラは結構好みで、
昨年もそういう作品を高評価して釣り認定されそうになったが、自分の趣味なので仕方がない。
中盤が初回プレイにしか耐えないのがなあ。少々もったいない作品。
[SG] 絵はかなりよかったです。色々言われてますが、シナリオも私的には良かったと思います。
[CG] テキストのテンポやキャラの掛け合いが良くて、1周目はかなり面白かった作品
共通→個別イベント→共通→…→個別ルートという妙な構成のせいで、2周目以降は
ほとんどのテキストが共通なのに既読スキップがたびたび停止してかなりストレスになる
アメリがツンデレというより、読んでて不快になる単なる暴力DQNキャラだったのはマイナス
[GP] 敵もダンジョンもなかなか難易度があった
戦闘がもっさりしているのが残念
[+1CP] RPGゲームでは久しぶりに長い時間をかけてプレイ&クリアした。
パーティの入れ替えがあったりしていろいろなキャラを育てられたし
ラスボスを倒すまでに1週間以上&40時間以上も費やした。
キャラではエンデが特に好きでダンジョンにおける戦闘でも攻守に渡って大活躍してくれた。
ヴァルキリー最高。
[+1P] かぐやのHB作品は好きなので迷わず購入。
RPGはあまり好きではないがエロが見たくて必死になってやってたら
以外に楽しくて結構長時間遊べた。
[+1P] 2をプレイする前に1をやっていたので、1から比べるとゲームとしては
格段に楽しめる作品になっていました。それでもまだまだ問題は多く
UIが相変わらず良くないことや、忍者系やモルスなどの苛烈な全体攻撃や
状態異状攻撃やゴーレム系の2発までの攻撃無効化などゲームバランスを
壊しかねない敵がいることが目につきました。マップを埋めることにもほぼ
意味が無いことも残念でしたが、ブランド2作目のRPGとしては良い出来だと
思いました。
[+1MP] 久々にやるRPGなせいか、時間の経過を忘失する程どっぷりはまり続けている現在。
特に良いのがダンジョン内のBGM。ダンジョンと雰囲気と程好く調和して、思わず手を止めて聞き入った。いい仕事です。
ただ、エロのバリエーションが物足りなかったり(いつも通りの連戦仕様なのはいいが、それで誤魔化されている感が…)、
イベントがもう少し欲しかったり、パッドでプレイ中にマウスのカーソルが邪魔したりと不満はあったが、続編に期待ということで。
[P] RPGが意外と多かった去年だがダンクル2が一番はまった
まだ色々改善すべき点はあるが、かぐやにしては奇跡的にバランスが取れてる
エロはいつものかぐや。年々エロが弱くなってるが、今年はがんばれ!
[+1GP] 劣化世界樹(良い意味で)
かぐやがまさかここまでのゲームを出せるとは思っても見なかった
バランスが少しおかしい部分もあったがまともなコンシューマゲー並の出来
キャラも申し分なかったし、何十時間も楽しめた
[+2GP] 前作からかなりパワーアップしててよかった。
想像以上に遊べて楽しめました。
[+2CP] 前作からユーザーの不満点を大幅に改善したこの作品
前作の失敗から学んでここまで良くできたのは凄く評価できる
トウリョウとかサルトビとかキチガイモンスターも居るが仕様かバグか分からないダンジョン内セーブのおかげでバランスがとれている
会話のテンポも良く、飽きずにできた
[PG] ゲーム性があるエロゲの中で発売前の期待値とプレイ後の満足感の差が
一番少なかったこれを選んだ。前作の不満も多少解消されゲームバランスも程よく絵もいい
[+1PG] 久々に、やりこんだゲーム
ゲームのバランスもよく次も期待したい
[+1PC] 今年、一番驚かされた作品。いろいろバランスが崩れている場所もあるが全体的に見れば完成度が高かった。
闘神のゲーム性にがっかりした人はぜひこっちを手に取って欲しい。
難易度はちょうどいいレベルのはずだが、好きなキャラクターによっては難易度がかなり上がってしまう。
回復主体のキャラが入れられなかったのはかなり厳しかった。何度即死攻撃に泣かされたことか……
PTのバランスを無視してでもいれたくなるようなキャラばかりなので、人によってはクリアするのが大変だろう。
そこは愛を持って頑張って欲しい。取りあえず私はグリシーヌもナーダも可愛くて、魔法使いが二体の撃たれ弱いPTになってしまった。
もう少し道中に会話があればと何度思っただろうか。それだけが残念な点だった。
[+2PG] いろいろ言いたい事はあるがこういうゲーム大好きです。
エンデ、グリシーヌ、レジーナなどキャラもかわいくて良い。エロはいつものかぐやです。
あとモンスターの絵がよかった。
[C] ツナバンのファンディスクとしてなら結構楽しめた。ただ、一方でそれだけとも言える。
キャラは良いしドタバタ劇も面白いんだけどエロゲーとしてはどうだろ?というかなんというか。
[+1] 保住信者で幼馴染みスキーなもので。
その真穂シナリオだが、ただ暴走してるだけであまりらぶらぶしてなかったのがちょっと残念。
単純なニヤニヤ度なら雫の方があったかもしれない。
[CH] いつきさんのはっちゃけぶりとHシーンのテキストが良かった。
みけたんと岩田由貴との組み合わせが、
こんなにもおもしろくなるとは意外だった。
[+1 SC] 基礎点5.5 シナリオ+0.5 キャラクター+0.5 合計6.5
ファンディスクとしては何もケチ付けるところなし! 本編よりもいろんな面でパワーアップ。
勢いも笑いもエロも変態度もw
メーカーロゴのところで、ラーメン屋の親父が出てきた時は吹いたw
[GH] 淫獣の花嫁衣裳と某のシースルー裸立ち絵にぐっときた。
濡れ場も濃厚だし(多少わけのわからないシチュもあったけど)
本編に手を出す前に遊んだ身でも満足。
[P] キャラが全体的にお気に入りで戦闘が面白かった。特に戦闘はこれでもか!というばかりにやりこんで、ほとんどの戦闘でハード含め評価GODかSSS取る始末。
戦闘含めてそれなりに楽しめたし、次回作に期待ってところ。
[MP] シナリオは良いとはいえないが、バトルパートに楽しませて
もらいました。ハードメリロットさんに勝てない・・・
[GP] 戦闘パートの楽しさがグッド。かわいらしい絵にも好感です。
[MP] 基礎点5.75 キャラクター+0.5 絵+0.5 音楽+0.5 エロ-0.5 ゲーム性+0.5 その他-1.0 合計6.25
いい面も悪い面も非常に目立つ作品。悪い点が目立つので今年の期待はずれNo.1
もっとも冷静に見れば駄作ではない。
戦闘ロード(たぶんVRAMにテクスチャ展開してる)にかかる時間、そしてリトライで
同じロードを繰りかえすのが最悪の仕様。先読みとかVRAM256MB以上のやつならある程度
(残せるなら全部)残すとかすればシステム回りの大減点はなかった。
エロも薄いというか、『ヘレナやメリロットとちゃんと中出しHさせてくださいお願いしますから』。
マイナスばかり書きましたけど、音楽は掛け値なしの一級品。
ユメミボシ、Growth of mind、eternal twinkleのボーカル曲3曲は名曲。
え?ミラクル☆クリスマス? ああいう電波系も好きw
[+1CP] 戦闘が楽しかった。
前作のプリっちより進化している(部分が多い)と感じる。
リア先輩、付き合ってください!w
[+1CG] シナリオや戦闘は微妙でしたが絵は好み、キャラも生き生きしていて楽しめた一本。
ファンディスクの類でメリロットさん攻略可になれば喜びます。
[+2CP] 2008年、発売前に一番期待していた作品で、シナリオの後半が少し弱いかなぁとは思ったけど、それ以外は概ね満足。
ゲームパートは戦略性があり、とても面白く、レベルなどの要素が存在しないので、やり込み系が嫌いな俺には最高の出来だった。
BGMには良曲が揃っていて、ゲームにアレンジアルバムCDが付属していたのも良かった。
会話文主体のテキストで読みやすく、声優も有名どころが揃っていたので、シナリオは一気に読み進めることができた。
ワイドスクリーン対応、解像度変更or拡大フルスクリーンなど、プログラム面においても新しい試みが多く、その点も評価したい。
[G] 絵は大変美麗だがシナリオは冗長で中だるみする。
[+2SC] 2008年で一番よかった作品。ちょっとシナリオが中だるみしたが
キャラクターも個性があり、演出も凝っておりバトルも楽しめた。
ここのメーカーはゲームを作りこんでくるので非常に楽しめる。
FDの噂もあるので今後も楽しみです。ただ、開発スパンが長いので
次に出るまで時間がかかるorz
[+2] なんだかんだいって楽しめた。バトルやってる時間のほうが長かったけど
[P] 運がほとんどを左右するバトルだけど、それでもやり込んでしまった。
キャラクターが目まぐるしく次々とカットインを挿みながらラッシュを刻むのは気持ち良かった。
バトル以外は期待していなかったので、キャラに対する萌えや中だるみするシナリオは「こんなもの」だろうという感想。
開幕配置の運要素が強過ぎる事とバトル移行時のロード時間が調整されていれば、もっと評価は上だった。
新しい事に挑戦する姿勢は好感が持てるので、lilianには次回作でも新しいバトルシステムにチャレンジしてもらいたい。
[CP] 面白かったといえば面白かったけど、シナリオ展開が苦痛なキャラもいて…
共通シナリオのところで各キャラいろんなパターンがあるのは読んでて楽しかった
[CG] かんなぎの絵が神。キャラ良すぎ。
バトルも楽しめたので満足。
[PG] バトルパートが面白かった。あーいった戦闘システムを考えられる
スタッフの方々は本当にすごいと思います。
[+1 GP] バトルパートは運ゲすぎるとかなんとかいいながらかなりハマってしまいましたよ
しかし登場キャラ達が色々食い過ぎw かなりおなかがすいたゲーム
ロードの長さとシナリオの冗長さが欠点かな
[+1CP] バトルは運要素が強いけど楽しめた。ちょっと冗長な部分もあったけど面白い作品でした
[P] ゲーム性だけ見ればいい作品ではあった。
戦闘評価におけるやりこみ等が主に。
[+1CP] なんでか戦闘を極めプレーでし尽くした。
[+1CP を]
[+CP に訂正して下さい]
[+2CP] 戦闘は何度もやりこみした。HARDの序盤の理不尽さに泣いたりもしたけどいい思い出
[+2] 脇道のイベントも多く長く楽しめた。一番長く楽しめたのはバトルだけど。キャラはみんな可愛く面白い感じになってて○
[P] 内容はスイーツ(笑)だけど、戦闘は結構楽しめた。
でも、ハードモードは初期配置の運任せで勝敗が決まるってのは、ゲーム的にどうかと。
[+1MP] 何年待ったことやら。
可愛いキャラ達の掛け合いが楽しかった。
散りばめられたマニアックなネタにニヤニヤする事が多かった。
バトルパートは運要素が強いけど、前作よりかは良くなっていたと思う。
[P] ぷりっちからバトル進化、エロは退化
[+1P] 今でも暇な時にバトルをやっている。寄り道というかサブイベントが豊富すぎるのも嬉しい悲鳴
[P] 3D化するエロゲもある中で、(内部処理的には3Dだろうけど)2Dの1枚絵で魅せるバトルを評価しました。
普段ゲーム性のある作品をしない俺はノーマルアゼルすら倒せませんでしたが。
[P] シナリオいまいちバトル楽しいといったところです。
ハードは運要素かなり強いですが、メリロットさんに
勝てたときは凄く嬉しかったです。
イベントの量とかバトルとか凄く凝ってるとは感じますね。
ロロットちゃん可愛いですよね?
[CP] キャラクターが多いわりに紹介がいい加減で、とっつきにくいがそこを超えたら好印象。
バトルシーンも重いけど、動きさえすればなかなか楽しい。
卑語が無修(rya
ところで、やっと5人ユニゾンになったと思ったら、ランブルなのはなんとかなりませんか。
[PM] キャラ萌えできたのが大きかった。
発売前は空気だったロロットが随所で可愛くて仕方ない。
空気が読めないところとか、空気が読めないところが最高。
バトルはコツを掴むと面白かった。バトルシーンの音楽もアツくていい。
Hシーンは個人的に合わなかったので残念。
[+1G] 前作よりシナリオは浅くなったけど、暴走の仕方は好き。
[MP] シナリオは正直キャラに愛が持てないとgdgdが長く続いてちょっと読むのが辛い
バトルは正直詰め将棋になるのだが、待機時間とか暗記せずにやると結構楽しめる
但しハードモードだと初期配置で勝負がほぼ決まるのでノーマルで適当にやってたほうが楽しいかもしれない、戦闘毎のロードがかったるすぎるし
[+1PG] ぱてにゃんやぷりっちもそうだが、それに輪をかけて長い。
確かにテキスト自体はドタバタコメディで欝展開もなく、
とても楽しいのだが、流石に冗長。
ただ、戦闘の面白さに関しては珠玉の一言。
EASY〜HARDまで全戦闘をやりこんでしまった。
[PG] ぱてにゃんやぷりっちもそうだが、それに輪をかけて長い。
確かにテキスト自体はドタバタコメディで欝展開もなく、
とても楽しいのだが、流石に冗長。
ただ、戦闘の面白さに関しては珠玉の一言。
EASY〜HARDまで全戦闘をやりこんでしまった。
[P] シナリオは良いとは言えないけども、
バトルパートは非常に楽しめた。
[+2MG] シナリオは楽しいドタバタな学園生活を描いた普通なものだったが、質のよいBGMとかんなぎれいさんのかわいい絵で
その楽しさが引き立てられていた。
シナリオをやればやるほどキャラクターにはまっていき、気が付くと睡眠時間を削ってやりこんでいた。
バトルシーンが特に秀逸で、やりこみ要素が嫌いだったのにもついやりこんでしまうほどの面白さだった。
[P] プリっちに比べてシナリオが弱いですが、バトルはなかなか面白い。
[+1CP] キャラはサブ含め結構いいがシナリオがちょっと微妙か。バトルは楽しかった。運でかなり左右されるけど
[+2] ヒロインたちはサブも含めて魅力的だった。バトルの運要素をもう少し減らしてくれればもっと良かった
[+2MG] シナリオは楽しいドタバタな学園生活を描いた普通なものだったが、質のよいBGMとかんなぎれいさんのかわいい絵で
その楽しさが引き立てられていた。
シナリオをやればやるほどキャラクターにはまっていき、気が付くと睡眠時間を削ってやりこんでいた。
バトルシーンが特に秀逸で、やりこみ要素が嫌いだったのにもついやりこんでしまうほどの面白さだった。
[+1CP] バトルものとして見るには熱さ不足、恋愛ものとして見るには稚拙、シナリオものとして見るなら散漫
でもこのゲームには他にはない魅力がある
このゲームは日ごとにキャラシンボルのある場所を選んでショートシナリオを見ていくという形式のため
物語全体としては、蛇足的なエピソードが多いです
枯れ葉を拾ってしおりにする話、お汁粉と一人多い子どもの話、司書さんと話す本の話・・・
でも、そこにこそ、このゲームの良さがある、物語とは別の世界で生きているキャラクターの瑞々しさを感じました
そして、そのことが一番実感できるのがアゼルルート
世界を知り、好きになる、その純粋な綺麗さをこのルートから感じました
完成された物語ではないけれど、自分としては去年のベストに押したいキャラゲーです。
バトルパートが良。
[P] ゲームとして満足出来た。
要求スペック高いが、
この機会にPCスペックを上げることも出来た。
[P] パソコンを新調する羽目になったゲーム。
シナリオが弱く無駄に長かったが、戦闘システムは良い。
実質4ルートのシナリオで作品テーマである”家族愛”がさまざまな視点からきっちりと描かれていた。
また、主人公とヒロインが抱えている苦悩の描写もその解決に至るまでの心理的葛藤の表現方法と
含めまずまず見事。文章もギャグを散りばめながらテンポ良く読ませるし、キャラ全体の立ちも良い。
先に書いている方もいたが、私もあごバリアを評価する日が来るとは思わなかった。
まあでもやはりエロシーンの部分は唐突だと思う。
[C] 今年始まったころには、これを評価するとは思わなかった…
良くも悪くもいつものあご先生、しっかりキャラげーは作ってきます。
今回共通が良かった分、個別が短かったのが残念(いつも短いけど)
あご先生いくらなんでもいきなりHシーン3連発は…
[+2CM] ヒロインの個性がバランスよく調和して、コメディ部分は非常に面白かった
ヒロインが予言書という奇抜な設定も十二分に利用されていた
ただ、音声周りに気になるのがあったのとHシーンが投げやりなのが不満
[SM] Littlewitch版ToHeartと言っても構わないであろうピリオドのファンディスク。
おそらく今年1番のバカップルゲー。
[GH] グラフィック枠は今年も大槍先生で。ぴょーん。
[+1SH] FDなんざ、本編の非攻略ヒロインを含めた全キャラとの
いちゃラブとHシーンがあればそれだけで十分なのだよ
その意味でピリオドのFDであるこの作品は特筆に価する
[MH] タイトルからは分かりにくいがFD。そして全力でバカップルゲー。
お前ら人に見つかりそうなシチュでHするのがそんなに好きか?大好きです。
[+2SH] 投票に入れていいのかわかりませんが。銃刀、ゴア、蟲使い、EXTRAVAGANZAの四作品のセット。
2万円するのでかなり迷いましたが、
MinDeadBloodでこのメーカーにはまり、他をプレイしてないかったのでこの機会にと思って買いました。
陵辱シーンはさすがですよね。ためらいがない。そしてエロい。抜きゲを謳っている作品と遜色のない質。
シナリオも謎を解いていく過程の流れはのめりこんでしまいました。
メテヲ氏の退職が非常に残念。
[+1]
[+1GH] エロゲの本道とも言える内容。シチュエーション作りとエロの豊富さはさすがかぐや。
御都合主義ここに極まれりの設定だが、意外とシナリオはしっかりしていた。
[+1SH] これは本当にあのアトリエかぐやが作った作品なのか!?
と、思ってしまうほどの良作でした。
まず、従来重視しないシナリオにかなり力を入れていて
Hシーンがなくても普通に楽しめる、今までの作品とは比べ物にならないくらいの良シナリオでした。
でもやはりかぐやはかぐや。Hシーンもちゃんと力を入れていてストーリー上では割と少ないのですが
その分オマケで大量にあるという。これもストーリー重視した結果の妥協策なんだろう。
原画担当のchoco-chipさんの絵はなんか最近劣化してる。
シメるところはシメる、エロいところはエロい、そんな作品でした。
[H] かぐやなのに純愛っぽい流れ>あ、いつものかぐやだ>かぐやなのにちょっと良い話
と感じ方が変わっていった作品。
小箱に秘密兵器の美雪先生が隠れていようとはw
[HS+1] 演出としてはベタかもしれないけどシナリオが以外と良い。
さらにかぐやだけあってエロも濃厚、おまけも充実している良作
[+1CH] chocoタン絵にストーリーが加わったときの破壊力は異常。
[CH] ストーリーがあるかぐやゲーも悪くないと思った。共通ルートで全員とHするのは
がくや的だけどこの作品ではなしにして欲しかったかなと個人的には思う。
[SH] 今までのかぐやに良シナリオがついた感じ。
萌え+エロのナイスコラボレーション
[+2CH] まさに、かぐやならではの学園物の萌ゲー。
主人公が共通ルートでヒロイン全員とやるのは、かぐやくらいw
キャラクターがしっかりとしており、予想外にシナリオが無難な出来だったので個人的に2008年での1番の作品。
雅は良いまきいづみ。
今後もこのブランド(BY)にはこのような路線でいってもらいたい。
[+1GH] 抜けるのはもちろんのこと、シナリオがいいというわけではないけどエトワールの雰囲気がいい。
抜くつもりで起動してもセーブデータから始めてエトワールの雰囲気を堪能してる間に抜くことを
忘れてしまうこともしばしばあった。
[+1H] かぐやのキャラ萌え路線ということで不安はあったものの、実際にはよくできていたと思う
キャラもちゃんと動いているし、エロが薄いということもないし満足のいく出来だった
[+1SH] アトリエかぐや初めてのゲームでしたが、抜きゲー重視ブランドとは思えぬほどのシナリオ。
共通シーンはイベント豊富、個別ルートでは雅ルートで泣いてしまいました。
Hシーンでは絵も綺麗で濃厚でした。
[GH] エロ担当。
シナリオは飾りです。
2008年発売タイトルの消化本数:10本/ エロゲ歴:2年
総評
散々言われてるけどやっぱりハズレの多い年だった。
闘神とかクルくるとか闘神とか。
今年は俺つばやカンパネラやRewriteやage系に期待。
出るかわからんのもあるが。
どれが面白いのやら……楽しみだ。
[SC] ここまで格好良い主人公は久しぶりに見た気がする。
ハーレム状態になるのに十分な裏づけがあり、その点においてはしっかりとした説得力がある。
実用性は他の作品に譲るが、それを抜きにしても非常に楽しめた1本。
無理にエロシーンを本編に混ぜずに、別なところで補完するという方法は他でもやって欲しい。
これは上手いことやったと思う。
[CH] いつものかぐやじゃない!エロはいつもどおりでしたけど。
巴がお気に入りです。
[+1CH] 出てくるキャラ全てが味のある、居心地のいい空間
こういうのって年に1〜2本しかないんですが、まさかかぐやから出るとは・・・
まったく無駄のない、シナリオ、キャラ、エッチの三拍子が揃った完璧なエロゲー
感服しました、素晴らしいです
トータルバランスでは2008年ベストエロゲーに推しちゃう
[+2CH] メインヒロインをみる(静歌役)がやると何故か立っている様に感じられますね。
CloverPointの夜々といい不思議なものです。ファンなんですかね?
タイトル(Prima=一人目の Stella=星)からなんとなくお嬢様ゲーっぽかったんで手を出したのがきっかけ。
細部まで理解はできなかったが家具屋の恐ろしさを十分に味わった。
今年一番のあたりだと思う。純愛路線でも家具屋お約束のエロさも忘れてはいないw
[C] かぐやがシナリオにちょっと力をいれた良作。
けど共通部分でヒロイン全員とかよ。
いろいろ言われている順にゃんだがくすねえでさすがの演技だった。
この路線で行こうよ。
[+1SH] 今年1番抜けたエロゲ
[SH] 全8話構成で毎回OP&EDと次回予告 テンポ良くプレイできるし、きりがいいところで止められるのが良かった
かぐやにしては(というのも失礼だけど)シナリオも普通にしっかりしていた 主人公性格イケメンすぎ
またこういう方針でいくつかゲーム作ってほしいな
[H] 絵買いだったのだが、主人公がかなり良いキャラで、読み進めるのが楽しかった。
最終痴漢電車2とか裏入学とかこれとか、かぐやは思わずところで良主人公を出してくるから侮れない。
[+1CG] 所謂「絵買い」した作品。choco chip女史は安定していい絵を描くので買う方は安心である。
正直ある程度実用性があればいいだろうと思って買ったが、意外とストーリーがしっかり出来ていたのが好印象。
複数ライターによる弊害か、キャラ同士の相関の齟齬なども見られたがキャラそのものの本質まではぶれていなかったので問題なしとする。
最大のポイントは4人のメインヒロインもさることながら、脇役のキャラがチョイ役に至るまで立っていたこと。
そして個別ルートが無いのを小箱で補完していたこと。
最も好きなキャラは雅。恥ずかしながら個人的に嫁オブザイヤー。
[HG] かぐやの本気と聞いたので購入。シナリオも中々良かった。
ただ、あの主人公の性格で、処女を食い物にしていくのが疑問。そのまま付き合いそう。
[SH] あのかぐやが作ったとは思えない珍しいシナリオがよい出来。
抜きの方に期待してたのにうれしい誤算(笑)
かぐやだからスルーの対象とはいえ、処女を食いまくる純愛タイプのゲームってw
キャラは多少王道寄りだけどいい感じ
[GH] Hシーンは流石かぐや
シナリオも及第点、お世話になりましたw
[+1SH] 各種要素が安定して高い水準にある、18禁ゲームの一つの理想型だと感じた。
小箱モードは評判がよいようだが、個人的には濡れ場はストーリーの流れの中にあるべきだと考えているので、
手間はかかるだろうがうまく全体の話の中に配するようになればなお良いと思った。
[HG] アトリエかぐやにしてはシナリオにも満足できる萌エロゲ。
次回作「さらさらささら」にも同じ路線を期待。
[HG] かぐやの中で一番完成度の高い良作、エロとシナリオがうまく組み合わさっていた
[H] 主人公格好よすぎるw特にくすねぇのラスト
そしてエロも充分堪能しました。
[+1S] 初かぐや。これまでは体験版のHシーン見て満足していたが、
主人公のいい人っぷりが気に入り、購入。
雅かわいいよ雅
[S] かぐやの本気見せて貰いました。
[H] アトリエかぐやといえば抜きゲーのイメージが強いので
抜き目的で買ったら意外に面白いシナリオ
エロは流石かぐやといった内容だったし特に悪いところもないので安定して楽しめるかと
[CH] かぐやなのに、かぐやのくせに、至極まっとうなシナリオにびっくり。
主人公もハイスペックな良い奴だし、物語としてはかなり良かったのではないかと。かぐやにしては。
ただ、しっかりエロい。上記良い奴の主人公が共通ルートでヒロイン全員の処女食い散らかすあたりはさすがかぐやの面目躍如。
でも、それをこのお話でやるべきだったかは疑問も残る。まぁ、エロいからいいか。
巴のマッサージからの背中オナニーはもはや伝説の域に達している。
[GH] エロさと今